開示 全文検索
EDINETやTDnetで開示されたIR情報から全文検索することができます。
「 継続企業の前提 」の検索結果
検索結果 324 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:0.18 秒
ページ数: 17 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 02/10 | 12:00 | 8346 | 東邦銀行 |
| 2026年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ………………………………………………………………………………………5 第 3 四半期連結累計期間 …………………………………………………………………………………5 四半期連結包括利益計算書 …………………………………………………………………………………6 第 3 四半期連結累計期間 …………………………………………………………………………………6 (3) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………7 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ……………………………………………………………………………7 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 | |||
| 11/18 | 13:04 | 8346 | 東邦銀行 |
| 半期報告書-第123期(2025/04/01-2025/09/30) 半期報告書 | |||
| 必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 中間連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき中間連結財務諸表を作成することが適切 であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる中間連結財務諸表の作成基準に基づいて継続企 業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査等委員会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにある。 中間連結財務諸表監査における監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した中間監査に基づいて、全体として中間連結財務諸表の有用な情報の表示に関して 投資 | |||
| 11/07 | 12:00 | 8346 | 東邦銀行 |
| 2026年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 変動計算書 ……………………………………………………………………7~8 (4) 継続企業の前提に関する注記 ………………………………………………………………………8 3. 中間財務諸表 ………………………………………………………………………………………………9 (1) 中間貸借対照表 ………………………………………………………………………………………9~10 (2) 中間損益計算書 ………………………………………………………………………………………11 (3) 中間株主資本等変動計算書 …………………………………………………………………………12~13 ( 参考資料 ) 2025 年度第 2 | |||
| 07/31 | 12:00 | 8346 | 東邦銀行 |
| 2026年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 ………………………………………………4 四半期連結損益計算書 …………………………………………………………………………………………4 第 1 四半期連結累計期間 ……………………………………………………………………………………4 四半期連結包括利益計算書 ……………………………………………………………………………………5 第 1 四半期連結累計期間 ……………………………………………………………………………………5 (3) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 …………………………………………………………………6 ( 継続企業の前提に関する注記 | |||
| 05/27 | 12:00 | 8346 | 東邦銀行 |
| 第122回定時株主総会招集に際しての電子提供措置事項(交付書面) 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して計算書類等を作成し適正に 表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない計算書類等を作成し適正に表示するために 経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 計算書類等を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき計算書類等を作成することが適切であるかどう 46 かを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継続企業に関する事項を開示する 必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査等委員会の責任は、財務報告プロセスの整備及び | |||
| 05/09 | 12:00 | 8346 | 東邦銀行 |
| 2025年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ) 連結株主資本等変動計算書 ……………………………………………………………………………8~9 (4) 連結キャッシュ・フロー計算書 ………………………………………………………………………10~11 (5) 継続企業の前提に関する注記 …………………………………………………………………………12 (6) 連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………………12 (セグメント情報 ) ……………………………………………………………………………………………12 (1 株当たり情報 ) ……………………………………………………………………………………………13 ( 重要 | |||
| 02/05 | 12:00 | 8346 | 東邦銀行 |
| 2025年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| …………………………………………………………………………………4 四半期連結包括利益計算書 …………………………………………………………………………………5 第 3 四半期連結累計期間 …………………………………………………………………………………5 (3) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………6 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ……………………………………………………………………………6 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ……………………………………………………6 (セグメント情報等の注記 ) ……………………………………………………………………………6 | |||
| 11/19 | 14:09 | 8346 | 東邦銀行 |
| 半期報告書-第122期(2024/04/01-2025/03/31) 半期報告書 | |||
| る重要な虚偽表示のない中間連結財務諸 表を作成し有用な情報を表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 中間連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき中間連結財務諸表を作成することが適切 であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる中間連結財務諸表の作成基準に基づいて継続企 業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査等委員会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにある。 中間連結財務諸表監査における監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施 | |||
| 11/08 | 12:00 | 8346 | 東邦銀行 |
| 2025年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| …………………………………………………………………………3 (1) 中間連結貸借対照表 …………………………………………………………………………………3 (2) 中間連結損益計算書及び中間連結包括利益計算書 ………………………………………………4 中間連結損益計算書 ………………………………………………………………………………………4 中間連結包括利益計算書 …………………………………………………………………………………5 (3) 中間連結株主資本等変動計算書 ……………………………………………………………………6~7 (4) 継続企業の前提に関する注記 | |||
| 08/08 | 12:00 | 8346 | 東邦銀行 |
| 法定事前開示書類(会社分割)(野村證券株式会社) その他 | |||
| ことにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽 表示のない計算書類等を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を 整備及び運用することが含まれる。 計算書類等を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき計算書類等を作成する ことが適切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の 基準に基づいて継続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する 責任がある。 監査等委員会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を 監視することにある。 計算書類等の監査における監査人の責任 監査人の責任は、監査人が | |||
| 08/06 | 14:00 | 8346 | 東邦銀行 |
| 2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 期連結損益計算書 …………………………………………………………………………………………4 第 1 四半期連結累計期間 ……………………………………………………………………………………4 四半期連結包括利益計算書 ……………………………………………………………………………………5 第 1 四半期連結累計期間 ……………………………………………………………………………………5 (3) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 …………………………………………………………………6 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………………6 ( 株主資本の金額に著しい | |||
| 06/26 | 15:36 | 8346 | 東邦銀行 |
| 有価証券報告書-第121期(2023/04/01-2024/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 備及び運用することが含まれる。 連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき連結財務諸表を作成することが適切であるか どうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継続企業に関する事項を開示 する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査等委員会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにある。 連結財務諸表監査における監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した監査に基づいて、全体としての連結財務諸表に不正又は誤謬による重要な虚偽表 示がないかどうかについて合理的な保証を得て、監査報告書 | |||
| 05/14 | 14:00 | 8346 | 東邦銀行 |
| 2024年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 結包括利益計算書 ······································ 7 (3) 連結株主資本等変動計算書 ································ 8~9 (4) 連結キャッシュ・フロー計算書 ···························· 10~11 (5) 継続企業の前提に関する注記 ······························ 12 (6) 連結財務諸表に関する注記事項 (セグメント情報 ) ········································ 12 (1 株当たり情報 | |||
| 02/06 | 14:45 | 8346 | 東邦銀行 |
| 四半期報告書-第121期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| 表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期連結財 務諸表を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成すること が適切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に基づ いて継続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査等委員会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにある。 四半期 | |||
| 02/06 | 14:00 | 8346 | 東邦銀行 |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 益計算書 ····································· 4 四半期連結包括利益計算書 ································· 5 (3) 継続企業の前提に関する注記 ······························· 6 (4) 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ············· 6 (5) 会計方針の変更 ············································ 6 (6) 追加情報 | |||
| 11/21 | 14:16 | 8346 | 東邦銀行 |
| 四半期報告書-第121期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| 、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない中間連結財務諸 表を作成し有用な情報を表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 中間連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき中間連結財務諸表を作成することが適切 であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる中間連結財務諸表の作成基準に基づいて継続企 業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査等委員会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにある。 中間連結財務諸表監査における監査人の責任 監査人の責任 | |||
| 11/10 | 14:00 | 8346 | 東邦銀行 |
| 2024年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ······································ 4 中間連結包括利益計算書 ·································· 5 (3) 中間連結株主資本等変動計算書 ···························· 6~7 (4) 継続企業の前提に関する注記 ······························ 7 3. 中間財務諸表 (1) 中間貸借対照表 ·········································· 8~9 (2) 中間損益計算書 | |||
| 08/02 | 12:15 | 8346 | 東邦銀行 |
| 四半期報告書-第121期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書 | |||
| 従って、会社及び連結子会社から独立 しており、また、監査人としてのその他の倫理上の責任を果たしている。当監査法人は、結論の表明の基礎となる証拠 を入手したと判断している。 四半期連結財務諸表に対する経営者及び監査等委員会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に準拠して四半期連結 財務諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期連結財務諸 表を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に | |||
| 08/01 | 14:00 | 8346 | 東邦銀行 |
| 2024年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ····································· 4 四半期連結包括利益計算書 ································· 5 (3) 継続企業の前提に関する注記 ······························· 6 (4) 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ············· 6 (5) 会計方針の変更 ············································ 6 (6) 追加情報 ················································· 6 (7) 四半期連結財務諸表に関する注記 | |||
| 06/26 | 15:04 | 8346 | 東邦銀行 |
| 有価証券報告書-第120期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 当と認められる企業会計の基準に準拠して連結財務諸表を作成し適正 に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない連結財務諸表を作成し適正に表示するた めに経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき連結財務諸表を作成することが適切であるか どうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継続企業に関する事項を開示 する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査等委員会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視するこ | |||