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「 継続企業の前提 」の検索結果
検索結果 153 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:0.203 秒
ページ数: 8 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 02/13 | 15:35 | 9612 | ラックランド |
| 2025年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ……………………………………………………………………………………………… 9 (3) 連結株主資本等変動計算書 ……………………………………………………………………………………… 10 (4) 連結キャッシュ・フロー計算書 ………………………………………………………………………………… 12 (5) 連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………………………… 13 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 13 (セグメント情報等の注記 ) ……………………………………………………………………………………… 13 (1 株当たり情報 | |||
| 11/14 | 15:35 | 9612 | ラックランド |
| 2025年12月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| …………………………………………………………………………………………… 6 (2) 四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 ……………………………………………………… 8 四半期連結損益計算書 第 3 四半期連結累計期間 ……………………………………………………………………………………… 8 四半期連結包括利益計算書 第 3 四半期連結累計期間 ……………………………………………………………………………………… 9 (3) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………………… 10 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 10 ( 株主資本の金額に著し | |||
| 08/14 | 15:36 | 9612 | ラックランド |
| 半期報告書-第56期(2025/01/01-2025/12/31) 半期報告書 | |||
| 存施設の改装工事や、新築建築物の竣工後に行う内装工事・設備工事 といった後工程においても、引き合いが活発化しています。もっとも、当社のように後工程を担う事業において は、ゼネコン等の建築工事の進捗状況や工程変更の影響を受けやすく、外部要因への柔軟な対応力や建設業界全 体の課題である施工力確保への対応が引き続き求められる事業環境が続いています。 そのような中、当社は2024 年 8 月に発足した新経営体制の下、当社の課題であるガバナンス体制の立て直しや 収益力の強化を継続して進めており、特に人的資源が限られる中、適正な金額で受注できるよう営業活動を進め ており、また、本日付の適時開示 「「 継続企業の前提に | |||
| 08/14 | 15:35 | 9612 | ラックランド |
| 2025年12月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ……………………………………………………………………………………………… 6 (2) 中間連結損益計算書及び中間連結包括利益計算書 …………………………………………………………… 8 中間連結損益計算書 ……………………………………………………………………………………………… 8 中間連結包括利益計算書 ………………………………………………………………………………………… 9 (3) 中間連結キャッシュ・フロー計算書 …………………………………………………………………………… 10 (4) 中間連結財務諸表に関する注記事項 …………………………………………………………………………… 11 ( 継続企業の前提に関する注記 | |||
| 08/14 | 15:35 | 9612 | ラックランド |
| 「継続企業の前提に関する注記」の記載解消に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2025 年 8 月 14 日 会社名株式会社ラックランド 代表者名代表取締役社長笠原弘和 (コード番号 :9612 東証プライム) 問合せ先常務執行役員 C F O 坂本寛樹 兼コーポレート統括本部長 (T E L :0 3 - 3 3 7 7 - 9 3 3 1 ( 代表 )) 「 継続企業の前提に関する注記 」の記載解消に関するお知らせ 当社は、本日公表の「2025 年 12 月期第 2 四半期 ( 中間期 ) 決算短信 〔 日本基準 〕( 連結 )」 及び本日提出の「 半 期報告書 」において、これまで記載しておりました「 継続企業の前提に関する注記 」の記載を解消いたしました | |||
| 05/15 | 15:35 | 9612 | ラックランド |
| 2025年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 対照表 …………………………………………………………………………………………… 5 (2) 四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 ……………………………………………………… 7 四半期連結損益計算書 第 1 四半期連結累計期間 ……………………………………………………………………………………… 7 四半期連結包括利益計算書 第 1 四半期連結累計期間 ……………………………………………………………………………………… 8 (3) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………………… 9 ( 継続企業の前提に関する注記 | |||
| 03/28 | 15:21 | 9612 | ラックランド |
| 有価証券報告書-第55期(2024/01/01-2024/12/31) 有価証券報告書 | |||
| ) 事故及び災害について 当社グループは、現場での安全確保・管理には万全を期して取り組んでおりますが、施工中に予期せぬ重大事 故が発生した場合には、経営成績や社会的信用に影響を及ぼす可能性があります。また、地震、風水害等の予期 しない大規模災害が発生した場合にも、経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。 (12) 継続企業の前提に関する重要事象等 当社は、当社代表取締役社長 ( 当時 )による接待交際費等の経費精算申請に事実と異なる内容が含まれ、過年 度を含む当社の経費計上について不適切な会計処理の疑義が生じたため、2024 年 2 月 14 日、当社から独立した中 立かつ公正な外 | |||
| 02/14 | 18:30 | 9612 | ラックランド |
| (差替)「東京証券取引所への「改善状況報告書」の提出に関するお知らせ」の差替について その他のIR | |||
| 実 管理本部邪取締役執行役員報告事項 � 主要株主又は主要株主である筆頭株主の異動 � 上場廃止の原因となる事実 � 親会社の異動、支配郤株主 ( 親会社を除く。)の異動又はその他の関係会社の異動 � 特別支配郤株主による株式等売渡請求等 � 株式又は新株予約権の発行差止請求 � 株主総会の招集請求 � 保有有価証券の含み損 � 公認会計士等の異動 � 有価証券報告書・四半期報告書の提出遅逼延 � 有価証券報告書・四半期報告書の提出期限延長申請に係る承認等 � 財務諸表等の監査報告書における不適遚正意見、意見不表明、継続企業の前提に関する事項を 除外事項とした限定付適遚正意見 � 内部邪統制監 | |||
| 02/14 | 15:30 | 9612 | ラックランド |
| 2024年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ……………………………………………………………………………………… 15 (4) 連結キャッシュ・フロー計算書 ………………………………………………………………………………… 17 (5) 連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………………………… 18 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 18 ( 連結貸借対照表に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 18 ( 連結損益計算書に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 19 (セグメント情報等の注記 | |||
| 02/13 | 15:35 | 9612 | ラックランド |
| 東京証券取引所への「改善状況報告書」の提出に関するお知らせ その他のIR | |||
| 、意見不表明、継続企業の前提に関する事項を 除外事項とした限定付適遚正意見 � 内部邪統制監査報告書における不適遚正意見、意見不表明 � 株式事務代行委託契約の解除通知の受領等 取締役会において、各取締役が執行役員及び部邪門長に対するヒアリングを2024 年 9 月より1 年 間で完了するスケジュールにより実施しております。本報告書提出日現在において、42 名中 8 名 へのヒアリングが完了しております。取締役会の資料は取締役会開催日の3 営業日前には各取締 役へ共有をする運遀用としております。 51 14 内部邪監査室の充実 (2.(1)12に対応 ) a. 内部邪監査室の見直し( 位置付け | |||
| 02/13 | 12:00 | 9612 | ラックランド |
| 改善状況報告書 その他 | |||
| 、継続企業の前提に関する事項を 除外事項とした限定付適遚正意見 � 内部邪統制監査報告書における不適遚正意見、意見不表明 � 株式事務代行委託契約の解除通知の受領等 取締役会において、各取締役が執行役員及び部邪門長に対するヒアリングを2024 年 9 月より1 年 間で完了するスケジュールにより実施しております。本報告書提出日現在において、42 名中 8 名 へのヒアリングが完了しております。取締役会の資料は取締役会開催日の3 営業日前には各取締 役へ共有をする運遀用としております。 51 14 内部邪監査室の充実 (2.(1)12に対応 ) a. 内部邪監査室の見直し( 位置付け、人員補強 | |||
| 11/14 | 15:30 | 9612 | ラックランド |
| 2024年12月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ………………………………………………………………………… 14 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 14 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ………………………………………………………… 14 ( 当四半期連結累計期間における重要な子会社の異動 ) ……………………………………………………… 14 ( 四半期連結貸借対照表に関する注記 ) ………………………………………………………………………… 15 ( 四半期連結損益計算書に関する注記 ) ………………………………………………………………………… 15 ( 四半期連結キャッシュ・フロー計算書に関する注記 | |||
| 08/14 | 15:33 | 9612 | ラックランド |
| 半期報告書-第55期(2024/01/01-2024/12/31) 半期報告書 | |||
| 高 6,504 6,391 現金及び現金同等物の中間期末残高 ※ 5,290 ※ 6,606 20/28 EDINET 提出書類 株式会社ラックランド(E04914) 半期報告書 【 注記事項 】 ( 継続企業の前提に関する事項 ) 当社は、当社代表取締役社長 ( 当時 )による接待交際費等の経費精算申請に事実と異なる内容が含まれ、過年度 を含む当社の経費計上について不適切な会計処理の疑義が生じたため、2024 年 2 月 14 日、当社から独立した中立か つ公正な外部専門家のみで構成される特別調査委員会を設置し、事実関係の解明、発生原因及び問題点の調査分析 を行っており、当調査が継続する状況 | |||
| 08/14 | 15:30 | 9612 | ラックランド |
| 2024年12月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ……………………………………………………………………………………………… 12 中間連結包括利益計算書 中間連結会計期間 ……………………………………………………………………………………………… 13 (3) 中間連結キャッシュ・フロー計算書 …………………………………………………………………………… 14 (4) 中間連結財務諸表に関する注記事項 …………………………………………………………………………… 15 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 15 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ………………………………………………………… 15 ( 中間連結貸借対照表 | |||
| 08/09 | 21:45 | 9612 | ラックランド |
| 2023年 定時株主総会招集ご通知(交付書面非記載事項) 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 施 関係者の皆様には多大なご心配とご迷惑をおかけしましたことを深くお詫び申し上げます。2023 年 7 月 25 日付で受領した特別調査委員会の調査報告書及び2024 年 4 月 12 日付で受領した調査報告書の指摘・提 言や、2024 年 4 月 16 日付の取締役会で設置を決議したガバナンス委員会からの答申を受け、今後も当社ガ バナンス体制の抜本的な改善や企業風土の改革を継続して進めてまいります。 - 13 - その他企業集団の現況に関する重要な事項 ( 継続企業の前提に関する重要事象等 ) 当社は、当社代表取締役社長 ( 当時 )による接待交際費等の経費精算申請に事実と異なる内容が含まれ | |||
| 06/14 | 17:07 | 9612 | ラックランド |
| 四半期報告書-第55期第1四半期(2024/01/01-2024/03/31) 四半期報告書 | |||
| に係る四半期包括利益 182,020 △190,834 非支配株主に係る四半期包括利益 △1,673 650 18/27 EDINET 提出書類 株式会社ラックランド(E04914) 四半期報告書 【 注記事項 】 ( 継続企業の前提に関する事項 ) 当社は、当社代表取締役社長 ( 当時 )による接待交際費等の経費精算申請に事実と異なる内容が含まれ、過年度を 含む当社の経費計上について不適切な会計処理の疑義が生じたため、2024 年 2 月 14 日、当社から独立した中立かつ公 正な外部専門家のみで構成される特別調査委員会を設置し、事実関係の解明、発生原因及び問題点の調査分析を行っ てまいりま | |||
| 06/14 | 17:05 | 9612 | ラックランド |
| 有価証券報告書-第54期(2023/01/01-2023/12/31) 有価証券報告書 | |||
| 、入念な調査、分析、検討を行っておりますが、買収時点では想定できなかった収益性の 低下等の不測の事態が生じる場合や、グループ会社間におけるシナジーが当初想定したほど発揮されない場合、 当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。 (11) 事故及び災害について 当社グループは、現場での安全確保・管理には万全を期して取り組んでおりますが、施工中に予期せぬ重大事 故が発生した場合には、経営成績や社会的信用に影響を及ぼす可能性があります。また、地震、風水害等の予期 しない大規模災害が発生した場合にも、経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。 (12) 継続企業の前提に | |||
| 06/14 | 16:47 | 9612 | ラックランド |
| 訂正四半期報告書-第54期第3四半期(2023/07/01-2023/09/30) 訂正四半期報告書 | |||
| 価証券報告書 「 第 2 事業の状況 2 事業等のリスク (12)」に記載のとおり、前連結 会計年度において重要なマイナスの営業キャッシュ・フローの計上及び2020 年連結会計年度からの3 期連続の営業損 失の計上により継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせる事象又は状況が存在しておりました。 第 3 四半期連結累計期間においても営業損失及び親会社株主に帰属する当期純損失を計上していることから、引き 続き継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせる事象又は状況が存在しておりますが、2023 年連結会計年度末に 向けて同記載の分析・検討内容及び改善策を継続し各段階利益となるように取り組んでお | |||
| 06/14 | 16:44 | 9612 | ラックランド |
| 訂正四半期報告書-第54期第2四半期(2023/04/01-2023/06/30) 訂正四半期報告書 | |||
| の状況 2 事業等のリスク (12)に記載のとおり、前連結会 計年度において重要なマイナスの営業キャッシュ・フローの計上及び2020 年連結会計年度からの3 期連続の営業損失 の計上により継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせる事象又は状況が存在しておりました。 しかしながら同記載の分析・検討内容及び改善策の結果として、当第 2 四半期連結累計期間においては、営業利益 234 百万円を計上しており、また当第 2 四半期連結会計期間末において現金及び預金を5,690 百万円有しており、未使 用の資金調達枠 ( 当座借越残高 )も1,650 百万円と、前連結会計年度より引き続き安定した資金調達 | |||
| 06/14 | 16:41 | 9612 | ラックランド |
| 訂正四半期報告書-第54期第1四半期(2023/01/01-2023/03/31) 訂正四半期報告書 | |||
| の3 期連続の営業損失 の計上により継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせる事象又は状況が存在しておりました。 しかしながら同記載の分析・検討内容及び改善策の結果として、当第 1 四半期連結累計期間においては、営業利益 155 百万円を計上しており、また当第 1 四半期連結累計期間末において現金及び預金を6,083 百万円有しており、未使 用の資金調達枠 ( 当座借越残高 )も1,300 百万円と変動はなく、前連結会計年度より引き続き安定した資金調達を行 うことが可能であることから資金状況は安定的に推移する見通しであり、現時点で資金繰りに重要な懸念はないこと から継続企業の前提に関する重要 | |||