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「 継続企業の前提 」の検索結果
検索結果 313 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:0.181 秒
ページ数: 16 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 01/29 | 15:30 | 4307 | 野村総合研究所 |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 配当金の支払額 △215 △415 財務活動によるキャッシュ・フロー △88,239 △88,380 現金及び現金同等物に係る換算差額 1,406 3,238 現金及び現金同等物の増減額 (△は減少 ) △29,948 △59,933 現金及び現金同等物の期首残高 173,935 168,597 現金及び現金同等物の四半期末残高 143,986 108,663 - 14 - ㈱ 野村総合研究所 (4307)2026 年 3 月期第 3 四半期決算短信 (5) 要約四半期連結財務諸表に関する注記事項 ( 継続企業の前提に関する注記 ) 該当事項はありません。 (セグメント情報 ) (1) 報告 | |||
| 11/13 | 14:18 | 4307 | 野村総合研究所 |
| 半期報告書-第61期(2025/04/01-2026/03/31) 半期報告書 | |||
| 任 経営者の責任は、国際会計基準第 34 号 「 期中財務報告 」に準拠して要約中間連結財務諸表を作成し適正に表示する ことにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない要約中間連結財務諸表を作成し適正に表示するため に経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 要約中間連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき要約中間連結財務諸表を作成するこ とが適切であるかどうかを評価し、国際会計基準第 1 号 「 財務諸表の表示 」 第 4 項に基づき、継続企業に関する事項を 開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査等委員会の責 | |||
| 10/30 | 15:30 | 4307 | 野村総合研究所 |
| 2026年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| △15,745 現金及び現金同等物の期首残高 173,935 168,597 現金及び現金同等物の中間期末残高 147,262 152,852 - 13 - ㈱ 野村総合研究所 (4307)2026 年 3 月期第 2 四半期 ( 中間期 ) 決算短信 (5) 要約中間連結財務諸表に関する注記事項 ( 継続企業の前提に関する注記 ) 該当事項はありません。 (セグメント情報 ) (1) 報告セグメントの概要 当社グループにおける事業セグメントは、その独立した財務情報が入手可能であり、マネジメントが経営資源の 配分の決定及び業績の評価に定期的に使用しているものです。当社グループは、主たるサービスの性質及び | |||
| 07/28 | 15:30 | 4307 | 野村総合研究所 |
| 2026年3月期 第1四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 現金同等物の期首残高 173,935 168,597 現金及び現金同等物の四半期末残高 152,134 176,277 - 13 - ㈱ 野村総合研究所 (4307)2026 年 3 月期第 1 四半期決算短信 (5) 要約四半期連結財務諸表に関する注記事項 ( 継続企業の前提に関する注記 ) 該当事項はありません。 (セグメント情報 ) (1) 報告セグメントの概要 当社グループにおける事業セグメントは、その独立した財務情報が入手可能であり、マネジメントが経営資源の 配分の決定及び業績の評価に定期的に使用しているものです。当社グループは、主たるサービスの性質及び顧客・ マーケットを総合的に勘 | |||
| 05/23 | 12:00 | 4307 | 野村総合研究所 |
| 第60回定時株主総会資料(電子提供措置事項のうち書面交付請求による交付書面に記載しない事項) 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| いる。 その他の記載内容に関して、当監査法人が報告すべき事項はない。 連結計算書類に対する経営者並びに監査役及び監査役会の責任 経営者の責任は、連結計算書類を会社計算規則第 120 条第 1 項後段の規定により定められた、指定国際会計基準で求め られる開示項目の一部を省略した会計の基準により作成し、適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による 重要な虚偽表示のない連結計算書類を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用する ことが含まれる。 連結計算書類を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき連結計算書類を作成することが適切であるかど うかを評 | |||
| 04/24 | 15:30 | 4307 | 野村総合研究所 |
| 2025年3月期 決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| …………………………………………………………………………………… P.15 (5) 連結財務諸表に関する注記事項 …………………………………………………………………………………… P.17 ( 継続企業の前提に関する注記 )………………………………………………………………………………………P.17 (セグメント情報 ) …………………………………………………………………………………………………… P.17 (1 株当たり情報 )……………………………………………………………………………………………………… P.20 ( 重要な後発事象 ) …………………………………………………………………………………………………… P | |||
| 01/30 | 15:30 | 4307 | 野村総合研究所 |
| 2025年3月期 第3四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 現金同等物の期首残高 129,257 173,935 現金及び現金同等物の四半期末残高 144,304 143,986 - 16 - ㈱ 野村総合研究所 (4307)2025 年 3 月期第 3 四半期決算短信 (5) 要約四半期連結財務諸表に関する注記事項 ( 継続企業の前提に関する注記 ) 該当事項はありません。 (セグメント情報 ) (1) 報告セグメントの概要 当社グループにおける事業セグメントは、その独立した財務情報が入手可能であり、マネジメントが経営資源の 配分の決定及び業績の評価に定期的に使用しているものです。当社グループは、主たるサービスの性質及び顧客・ マーケットを総合的に勘 | |||
| 11/13 | 14:10 | 4307 | 野村総合研究所 |
| 半期報告書-第60期(2024/04/01-2025/03/31) 半期報告書 | |||
| の表明の基礎となる証拠を入手 したと判断している。 要約中間連結財務諸表に対する経営者並びに監査役及び監査役会の責任 経営者の責任は、国際会計基準第 34 号 「 期中財務報告 」に準拠して要約中間連結財務諸表を作成し適正に表示する ことにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない要約中間連結財務諸表を作成し適正に表示するため に経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 要約中間連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき要約中間連結財務諸表を作成するこ とが適切であるかどうかを評価し、国際会計基準第 1 号 「 財務諸表の表示 」 第 | |||
| 10/30 | 15:00 | 4307 | 野村総合研究所 |
| 2025年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| よるキャッシュ・フロー △43,650 △58,202 現金及び現金同等物に係る換算差額 2,725 △1,170 現金及び現金同等物の増減額 (△は減少 ) △4,048 △26,673 現金及び現金同等物の期首残高 129,257 173,935 現金及び現金同等物の中間期末残高 125,208 147,262 - 14 - ㈱ 野村総合研究所 (4307)2025 年 3 月期第 2 四半期 ( 中間期 ) 決算短信 (5) 要約中間連結財務諸表に関する注記事項 ( 継続企業の前提に関する注記 ) 該当事項はありません。 (セグメント情報 ) (1) 報告セグメントの概要 当社グループに | |||
| 07/25 | 15:00 | 4307 | 野村総合研究所 |
| 2025年3月期 第1四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 子会社持分取得による支出 △555 - 財務活動によるキャッシュ・フロー △21,444 △44,170 現金及び現金同等物に係る換算差額 1,921 2,698 現金及び現金同等物の増減額 (△は減少 ) 8,090 △21,800 現金及び現金同等物の期首残高 129,257 173,935 現金及び現金同等物の四半期末残高 137,347 152,134 - 14 - ㈱ 野村総合研究所 (4307)2025 年 3 月期第 1 四半期決算短信 (5) 要約四半期連結財務諸表に関する注記事項 ( 継続企業の前提に関する注記 ) 該当事項はありません。 (セグメント情報 ) (1) 報告 | |||
| 06/24 | 13:54 | 4307 | 野村総合研究所 |
| 有価証券報告書-第59期(2023/04/01-2024/03/31) 有価証券報告書 | |||
| められている。 その他の記載内容に関して、当監査法人が報告すべき事項はない。 連結財務諸表に対する経営者並びに監査役及び監査役会の責任 経営者の責任は、国際会計基準に準拠して連結財務諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬 による重要な虚偽表示のない連結財務諸表を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運 用することが含まれる。 連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき連結財務諸表を作成することが適切であるかど うかを評価し、国際会計基準に基づいて継続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任が ある | |||
| 05/24 | 17:45 | 4307 | 野村総合研究所 |
| 第59回定時株主総会資料(電子提供措置事項のうち書面交付請求による交付書面に記載しない事項) 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 事項はない。 連結計算書類に対する経営者並びに監査役及び監査役会の責任 経営者の責任は、連結計算書類を会社計算規則第 120 条第 1 項後段の規定により定められた、指定国際会計基準で求め られる開示項目の一部を省略した会計の基準により作成し、適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による 重要な虚偽表示のない連結計算書類を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用する ことが含まれる。 連結計算書類を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき連結計算書類を作成することが適切であるかど うかを評価し、会社計算規則第 120 条第 1 項後段の規定によ | |||
| 04/25 | 15:00 | 4307 | 野村総合研究所 |
| 2024年3月期 決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| .18 ( 継続企業の前提に関する注記 )………………………………………………………………………………………P.18 ( 表示方法の変更 ) …………………………………………………………………………………………………… P.18 (セグメント情報 ) …………………………………………………………………………………………………… P.18 (1 株当たり情報 )……………………………………………………………………………………………………… P.21 ( 重要な後発事象 ) …………………………………………………………………………………………………… P.21 - 1 - ㈱ 野村総合研究所 | |||
| 02/13 | 14:09 | 4307 | 野村総合研究所 |
| 四半期報告書-第59期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| 証拠を入手したと判断している。 要約四半期連結財務諸表に対する経営者並びに監査役及び監査役会の責任 経営者の責任は、国際会計基準第 34 号 「 期中財務報告 」に準拠して要約四半期連結財務諸表を作成し適正に表示す ることにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない要約四半期連結財務諸表を作成し適正に表示する ために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 要約四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき要約四半期連結財務諸表を作成す ることが適切であるかどうかを評価し、国際会計基準第 1 号 「 財務諸表の表示 」 第 4 項に基 | |||
| 01/31 | 15:00 | 4307 | 野村総合研究所 |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 現金及び現金同等物の四半期末残高 161,782 144,304 - 15 -㈱ 野村総合研究所 (4307)2024 年 3 月期第 3 四半期決算短信 (5) 要約四半期連結財務諸表に関する注記事項 ( 継続企業の前提に関する注記 ) 該当事項はありません。 ( 表示方法の変更 ) 要約四半期連結財政状態計算書 取引の実態をより適切に反映させるため、前連結会計年度において「 営業債務及びその他の債務 」に含めて表示 していた一部の未払費用等を、「その他の金融負債 」に含めて表示しています。これらの表示方法の変更を反映さ せるため、前連結会計年度において「 営業債務及びその他の債務 」に含 | |||
| 11/13 | 14:09 | 4307 | 野村総合研究所 |
| 四半期報告書-第59期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| 四半期連結財務諸表を作成し適正に表示す ることにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない要約四半期連結財務諸表を作成し適正に表示する ために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 要約四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき要約四半期連結財務諸表を作成す ることが適切であるかどうかを評価し、国際会計基準第 1 号 「 財務諸表の表示 」 第 4 項に基づき、継続企業に関する事 項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監 | |||
| 10/26 | 15:00 | 4307 | 野村総合研究所 |
| 2024年3月期 第2四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 金同等物の四半期末残高 116,189 125,208 - 15 -㈱ 野村総合研究所 (4307)2024 年 3 月期第 2 四半期決算短信 (5) 要約四半期連結財務諸表に関する注記事項 ( 継続企業の前提に関する注記 ) 該当事項はありません。 ( 表示方法の変更 ) 要約四半期連結財政状態計算書 取引の実態をより適切に反映させるため、前連結会計年度において「 営業債務及びその他の債務 」に含めて表示 していた一部の未払費用等を、「その他の金融負債 」に含めて表示しています。これらの表示方法の変更を反映さ せるため、前連結会計年度において「 営業債務及びその他の債務 」に含めて表示して | |||
| 08/10 | 14:21 | 4307 | 野村総合研究所 |
| 四半期報告書-第59期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書 | |||
| 半期連結財務諸表を作成し適正に表示する ために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 要約四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき要約四半期連結財務諸表を作成す ることが適切であるかどうかを評価し、国際会計基準第 1 号 「 財務諸表の表示 」 第 4 項に基づき、継続企業に関する事 項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにあ る。 要約四半期連結財務諸表の四半期レビューにおける監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実 | |||
| 07/27 | 15:00 | 4307 | 野村総合研究所 |
| 2024年3月期 第1四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 合研究所 (4307)2024 年 3 月期第 1 四半期決算短信 (5) 要約四半期連結財務諸表に関する注記事項 ( 継続企業の前提に関する注記 ) 該当事項はありません。 ( 表示方法の変更 ) 要約四半期連結財政状態計算書 取引の実態をより適切に反映させるため、前連結会計年度において「 営業債務及びその他の債務 」に含めて表示 していた一部の未払費用等を、「その他の金融負債 」に含めて表示しています。これらの表示方法の変更を反映さ せるため、前連結会計年度において「 営業債務及びその他の債務 」に含めて表示していた3,552 百万円を、「その他 の金融負債 」として組み替えています。 要 | |||
| 06/26 | 13:50 | 4307 | 野村総合研究所 |
| 有価証券報告書-第58期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 任は、国際会計基準に準拠して連結財務諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬 による重要な虚偽表示のない連結財務諸表を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運 用することが含まれる。 連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき連結財務諸表を作成することが適切であるかど うかを評価し、国際会計基準に基づいて継続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任が ある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにある。 連結財務諸表監査における監査人の責 | |||