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「 継続企業の前提 」の検索結果
検索結果 426 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:0.224 秒
ページ数: 22 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 02/10 | 16:00 | 4563 | アンジェス |
| 2025年12月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ……………………………………………………………………………………2 (2) 当期の財政状態の概況 ……………………………………………………………………………………2 (3) 研究開発の概況 ……………………………………………………………………………………………3 (4) 当期のキャッシュ・フローの概況 ………………………………………………………………………5 (5) 今後の見通し ………………………………………………………………………………………………5 (6) 継続企業の前提に関する重要事象等 ……………………………………………………………………5 2. 会計基準の選択に関する基本的な考え方 | |||
| 11/07 | 16:00 | 4563 | アンジェス |
| 2025年12月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ) 2025 年 12 月期第 3 四半期決算短信 ○ 添付資料の目次 1. 当四半期決算に関する定性的情報 ……………………………………………………………………………2 (1) 経営成績に関する説明 ……………………………………………………………………………………2 (2) 財政状態に関する説明 ……………………………………………………………………………………3 (3) 研究開発活動に関する説明 ………………………………………………………………………………3 (4) 連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 ………………………………………………………5 (5) 継続企業の前提に関する重要事象 | |||
| 11/07 | 16:00 | 4563 | アンジェス |
| 第46回新株予約権(行使価額修正条項付)の発行に関するお知らせ その他のIR | |||
| 薬品局 (FDA)から画期的新薬 (ブレイクスルー・セラピー)の指定を受 けることができました。但し、当社は、依然として開発への先行投資の段階にあり、継続的な営業損失 の発生及び営業キャッシュ・フローのマイナスを計上しており、継続企業の前提に重要な疑義を生じさ せるような状況が存在しております。また、現時点において各プロジェクトを継続的に進めるための資 金調達の方法、調達金額、調達時期については確定していないことから、継続企業の前提に関する重要 な不確実性が存在しております。 なお、当社の 2025 年 12 月期第 3 四半期連結会計期間における連結経営成績は、売上高 646 百万円、営 業 | |||
| 11/07 | 15:30 | 4563 | アンジェス |
| 有価証券届出書(参照方式) 有価証券届出書 | |||
| 本参加等を積極的に行っています。 医薬品の開発には通常、長い期間と多額の先行投資が必要となりますが、当社の主力開発品であるHGF(※ 1) 遺伝子治療用製品は、2024 年 6 月に米国での後期第 Ⅱ 相臨床試験の速報値により良好な結果が確認さ れ、同年 9 月に米国食品医薬品局 (FDA)から画期的新薬 (ブレイクスルー・セラピー)の指定を受けること ができました。但し、当社は、依然として開発への先行投資の段階にあり、継続的な営業損失の発生及び 営業キャッシュ・フローのマイナスを計上しており、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状 況が存在しております。また、現時点において各 | |||
| 08/13 | 11:19 | 4563 | アンジェス |
| 半期報告書-第27期(2025/01/01-2025/12/31) 半期報告書 | |||
| 時に受ける収益 研究開発に対する経済的援助として受け取る収益 研究開発の進捗 ( 予め設定されたイベント達成 )に応じて受け取る収益 製品上市後に販売額の一定比率を受け取る収益 4/31 第 2 【 事業の状況 】 EDINET 提出書類 アンジェス株式会社 (E05301) 半期報告書 1 【 事業等のリスク】 (1) 事業等のリスク 当中間連結会計期間において、新たに発生したリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。 (2) 継続企業の前提に関する重要事象等 医薬品事業は、製品化までに多額の資金と長い時間を要する等の特性が | |||
| 08/08 | 15:30 | 4563 | アンジェス |
| 2025年12月期第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ………………………………………………………6 (5) 継続企業の前提に関する重要事象等 ……………………………………………………………………6 2. 中間連結財務諸表及び主な注記 ………………………………………………………………………………8 (1) 中間連結貸借対照表 ………………………………………………………………………………………8 (2) 中間連結損益計算書及び中間連結包括利益計算書 ……………………………………………………10 中間連結損益計算書 ……………………………………………………………………………………………10 中間連結会計期間 ……………………………………………………………………………………………10 中 | |||
| 05/09 | 15:30 | 4563 | アンジェス |
| 2025年12月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ……………………………………………………………………………2 (1) 経営成績に関する説明 ……………………………………………………………………………………2 (2) 財政状態に関する説明 ……………………………………………………………………………………2 (3) 研究開発活動に関する説明 ………………………………………………………………………………3 (4) 連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 ………………………………………………………4 (5) 継続企業の前提に関する重要事象等 ……………………………………………………………………5 2. 四半期連結財務諸表及び主な注記 | |||
| 03/31 | 10:17 | 4563 | アンジェス |
| 有価証券報告書-第26期(2024/01/01-2024/12/31) 有価証券報告書 | |||
| を補うに足る 収益は生じておりません。そのため、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。 このような環境のもと、当社グループは、当該状況の解消と継続的な発展を目指し、下記を重要な課題として取 組んでおります。 1 自社既存プロジェクトの推進 当社グループは、現在開発している医薬品等のプロジェクトを確実に進捗させることが重要な課題と認識してお ります。 当社グループでは、2019 年 3 月にHGF 遺伝子治療用製品の条件及び期限付承認を厚生労働省から取得し、同年 9 月から販売を開始いたしました。その後、2023 年 5 月に厚生労働省に条件解除に向けた製造販売承認 | |||
| 03/28 | 16:00 | 4563 | アンジェス |
| 事業計画及び成長可能性に関する事項 その他のIR | |||
| のプラットフォーム技術であるプラスミドをベースとし た遺伝子治療薬に加え、ライセンス導入や共同開発、新たな 創薬プラットフォーム技術の獲得を目指した事業提携、他社 に対する資本参加や他社の買収等により開発品パイプライン の拡充による事業基盤の拡大を図り遺伝子治療の世界でグ ローバルリーダーを目指してまいります。 オフターゲット効果の徹底的な排除 ゲノム編集に使用するヌクレアーゼに最適なものを使用する ことで、予期せぬ遺伝子の変異を極力防ぎ、安全なゲノム編 集を目指します。 67 認識するリスク及び対応策 リスクの内容 発生 可能性 発生時期影響度対応策 継続企業の前提に関する重要事象等について | |||
| 03/03 | 12:00 | 4563 | アンジェス |
| 2025年定時株主総会招集通知及び株主総会資料 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| ( 第三者割当て) 発行 の決議を行い、2024 年 12 月末日までに14 億 32 百万円 ( 新株予約権発行による入金を含む)を調達いたしまし た。この結果、当連結会計年度の調達総額は44 億 20 百万円となりました。 4 対処すべき課題 医薬品事業は、製品化までに多額の資金と長い時間を要する等の特性があり、当社グループは継続的な営業損 失の発生及び営業キャッシュ・フローのマイナスを計上している状況にあり、すべての開発投資を補うに足る収 益は生じておりません。そのため、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。 このような環境のもと、当社グループは、当該状況 | |||
| 02/14 | 15:30 | 4563 | アンジェス |
| 2024年12月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ……………………………………………………………………………………2 (2) 当期の財政状態の概況 ……………………………………………………………………………………3 (3) 研究開発の概況 ……………………………………………………………………………………………3 (4) 当期のキャッシュ・フローの概況 ………………………………………………………………………7 (5) 今後の見通し ………………………………………………………………………………………………7 (6) 継続企業の前提に関する重要事象等 ……………………………………………………………………7 2. 会計基準の選択に関する基本的な考え方 | |||
| 11/08 | 15:30 | 4563 | アンジェス |
| 2024年12月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| (4563) 2024 年 12 月期第 3 四半期決算短信 ○ 添付資料の目次 1. 当四半期決算に関する定性的情報 ……………………………………………………………………………2 (1) 経営成績に関する説明 ……………………………………………………………………………………2 (2) 財政状態に関する説明 ……………………………………………………………………………………3 (3) 研究開発活動に関する説明 ………………………………………………………………………………3 (4) 連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 ………………………………………………………6 (5) 継続企業の前提に | |||
| 09/27 | 14:53 | 明治安田生命2019基金特定目的会社 | |
| 半期報告書(内国資産流動化証券)-第6期(2024/01/01-2024/12/31) 半期報告書 | |||
| 該事項は、当監査法人の意見に影響を及ぼすものではない。 中間財務諸表に対する経営者及び監査役の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる中間財務諸表の作成基準に準拠し て中間財務諸表を作成し有用な情報を表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な 虚偽表示のない中間財務諸表を作成し有用な情報を表示するために経営者が必要と判断した内部統 制を整備及び運用することが含まれる。 中間財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき中間財務諸表を作成する ことが適切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる中間財務諸表の 作成基準に基づい | |||
| 08/30 | 16:45 | 4563 | アンジェス |
| 第2回新株予約権付社債の発行中止、第44回新株予約権の取得及び消却並びに第三者割当による無担保社債及び第45回新株予約権の発行に関するお知らせ その他のIR | |||
| 条 件付き承認の期限が満了となり、販売を終了しております。このため、当社は、依然として開発への先行投 資の段階にあり、継続的な営業損失の発生及び営業キャッシュ・フローのマイナスを計上しており、継続企 業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。また、現時点において各プロジェクト を継続的に進めるための資金調達の方法、調達金額、調達時期については確定していないことから、継続企 業の前提に関する重要な不確実性が存在しております。 なお、当社の 2024 年 12 月期第 2 四半期における連結経営成績は、売上高 347 百万円、営業損失 5,107 百 万円、経常損失 3,190 | |||
| 08/30 | 16:06 | 4563 | アンジェス |
| 有価証券届出書(参照方式) 有価証券届出書 | |||
| 広く閉塞性動脈硬化症の潰瘍とする対象患者層の見直しなど開発販 売戦略を変更するため、条件解除に向けた承認申請を取り下げました。この取り下げにより条件付き承認の 期限が満了となり、販売を終了しております。このため、当社は、依然として開発への先行投資の段階にあ り、継続的な営業損失の発生及び営業キャッシュ・フローのマイナスを計上しており、継続企業の前提に重 要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。また、現時点において各プロジェクトを継続的に進 めるための資金調達の方法、調達金額、調達時期については確定していないことから、継続企業の前提に関 する重要な不確実性が存在しております。 なお、当 | |||
| 08/14 | 13:41 | 4563 | アンジェス |
| 訂正有価証券届出書(参照方式) 訂正有価証券届出書 | |||
| 、米国の拠点化を促進する計画です が、ガザ地区の紛争が拡大する場合には、今後 Emendo 社の研究開発活動の遅延や当社の経営戦略に影響を及ぼす 可能性があります。 (12) 継続企業の前提に関する重要事象等 医薬品事業は、製品化までに多額の資金と長い時間を要する等の特性があり、創薬ベンチャーである当社グ ループは、継続的に営業損失及び営業キャッシュ・フローのマイナスを計上している状況にあります。そのた め、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。 当社グループは当該状況を解消すべく、下記を重要な課題として取組んでおります。 1 自社既存プロジェクトの推進 当 | |||
| 08/14 | 09:27 | 4563 | アンジェス |
| 半期報告書-第26期(2024/01/01-2024/12/31) 半期報告書 | |||
| 」「(2) 今後の事業展開について」 「(3) 研究開発について」「(4) 製造について」「(5) 販売について」「(6) 薬事法制による規制について」 および「(7) 知的財産権について」につきましては以下のとおり、重要な変更がありました。また、「(13)のれ んの減損について」が新たなリスクとして発生しております。「(8) 業績の推移について」「(9) 経営上の重要 な契約等について」「(10) 組織体制について」「(11) 訴訟について」「(12) 配当政策について」「(13) 外 国為替変動について」「(14) 地政学的リスクについて」「(15) 継続企業の前提に関する事象等について | |||
| 08/09 | 15:06 | 4563 | アンジェス |
| 訂正有価証券届出書(参照方式) 訂正有価証券届出書 | |||
| 考慮する必要が増しております。 以上のように、Emendo 社では人工知能の活用を中心とする研究開発機能を集約し、Emendo R&Dの規模もそれに 見合ったものに再編成するとともに、その他の機能を米国に段階的に移管し、米国の拠点化を促進する計画です が、ガザ地区の紛争が拡大する場合には、今後 Emendo 社の研究開発活動の遅延や当社の経営戦略に影響を及ぼす 可能性があります。 (12) 継続企業の前提に関する重要事象等 医薬品事業は、製品化までに多額の資金と長い時間を要する等の特性があり、創薬ベンチャーである当社グ ループは、継続的に営業損失及び営業キャッシュ・フローのマイナスを計上してい | |||
| 08/09 | 15:00 | 4563 | アンジェス |
| 2024年12月期第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 結会計期間 …………………………………………………………………………………………… (3) 中間連結キャッシュ・フロー計算書 ……………………………………………………………………11 (4) 中間連結財務諸表に関する注記事項 ……………………………………………………………………12 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ……………………………………………………………………………12 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ……………………………………………………13 (セグメント情報等の注記 ) …………………………………………………………………………………13 ( 重要な後発事象 | |||
| 06/28 | 11:43 | 日本生命2019基金流動化 | |
| 半期報告書(内国資産流動化証券)-第6期(2023/10/01-2024/09/30) 半期報告書 | |||
| て一般に公正妥当と認められる中間財務諸表の作成基準に準拠して中間財 務諸表を作成し有用な情報を表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない中 間財務諸表を作成し有用な情報を表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用すること が含まれる。 中間財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき中間財務諸表を作成することが適 切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる中間財務諸表の作成基準に基づい て継続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用 | |||