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「 継続企業の前提 」の検索結果
検索結果 87 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:0.264 秒
ページ数: 5 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 04/03 | 09:46 | 7073 | ジェイック |
| 第35回定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して連結計算書類を作成し適正に表示することに ある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない連結計算書類を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統 制を整備及び運用することが含まれる。 連 結 計 算 書 類 計 算 書 類 監 査 報 告 株 主 総 会 参 考 書 類 - 32 - 連結計算書類を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき連結計算書類を作成することが適切であるかどうかを評価し、 我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継続企業に関する事項を開示す | |||
| 04/03 | 09:46 | 7073 | ジェイック |
| 第35回定時株主総会招集ご通知に際してのインターネット開示事項 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 務を資産除去債務として認識し ておりますが、当該債務の総額に重要性が乏しいため、記載を省略しております。なお、一部については資産除去債務の負債 計上に代えて、不動産賃貸借契約に関する差入保証金の回収が最終的に見込めないと認められる金額を合理的に見積り、その うち当期の負担に属する金額を費用に計上する方法によっております。 11. 継続企業の前提に関する注記 該当事項はありません。 - 9 - 個別注記表 1. 重要な会計方針に係る事項に関する注記 (1) 資産の評価基準及び評価方法 イ. 子会社及び関連会社株式 移動平均法による原価法を採用しております。 ロ. 有価証券 ・市場価格のない株式等 | |||
| 03/13 | 15:30 | 7073 | ジェイック |
| 2026年1月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ………………………………………………………………………………… 12 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 12 ( 会計方針の変更に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 12 ( 連結貸借対照表に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 12 ( 連結損益計算書に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 13 (セグメント情報等の注記 ) ……………………………………………………………………………………… 13 (1 株当たり情報 | |||
| 12/15 | 13:00 | 7073 | ジェイック |
| 2026年1月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 間 ……………………………………………………………………………………… 6 四半期連結包括利益計算書 第 3 四半期連結累計期間 ……………………………………………………………………………………… 7 (3) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………………… 8 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 8 ( 会計方針の変更に関する注記 )…………………………………………………………………………………… 8 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 | |||
| 09/12 | 13:40 | 7073 | ジェイック |
| 半期報告書-第35期(2025/02/01-2026/01/31) 半期報告書 | |||
| 表明の基礎となる証拠を入手したと判断し ている。 中間連結財務諸表に対する経営者並びに監査役及び監査役会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して中間連結財務諸表を作成し適 正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない中間連結財務諸表を作成し適正に表示す るために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 中間連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき中間連結財務諸表を作成することが適切で あるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継 | |||
| 09/12 | 13:00 | 7073 | ジェイック |
| 2026年1月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ……………………………………………………………………………………………… 6 中間連結包括利益計算書 ………………………………………………………………………………………… 7 (3) 中間連結キャッシュ・フロー計算書 …………………………………………………………………………… 8 (4) 中間連結財務諸表に関する注記事項 …………………………………………………………………………… 9 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 9 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ………………………………………………………… 9 ( 中間連結貸借対照表に関する注記 | |||
| 04/25 | 13:31 | 7073 | ジェイック |
| 有価証券報告書-第34期(2024/02/01-2025/01/31) 有価証券報告書 | |||
| 当社は、継続企業の前提として、経営の安定性、健全性の維持が非常に重要な課題であると認識しており ます。リスクの防止及び万一リスクが具体化した場合に当社が被る損害を最小限にとどめることを目的に、 「リスク管理委員会規程 」を定めております。当規程について、社内に周知徹底を図るとともに、各部門と の情報交換及び情報共有を行うことで、リスクの早期発見と未然防止に努めております。また、必要に応じ て弁護士、税理士等の外部専門家の助言を受けられる体制を整えております。 45/114 EDINET 提出書類 株式会社ジェイック(E35187) 有価証券報告書 ハ. 子会社の業務の適正を確保するための体制 | |||
| 04/02 | 12:00 | 7073 | ジェイック |
| 第34回定時株主総会招集通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| とに ある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない連結計算書類を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統 制を整備及び運用することが含まれる。 連 結 計 算 書 類 計 算 書 類 監 査 報 告 株 主 総 会 参 考 書 類 - 32 - 連結計算書類を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき連結計算書類を作成することが適切であるかどうかを評価し、 我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を 開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用にお | |||
| 04/02 | 12:00 | 7073 | ジェイック |
| 第34回定時株主総会招集通知に際してのインターネット開示事項 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| が、当該債務の総額に重要性が乏しいため、記載を省略しております。なお、一部については資産除去債務の負債 計上に代えて、不動産賃貸借契約に関する差入保証金の回収が最終的に見込めないと認められる金額を合理的に見積り、その うち当期の負担に属する金額を費用に計上する方法によっております。 11. 継続企業の前提に関する注記 該当事項はありません。 - 8 - 個別注記表 1. 重要な会計方針に係る事項に関する注記 (1) 資産の評価基準及び評価方法 イ. 子会社及び関連会社株式 移動平均法による原価法を採用しております。 ロ. 有価証券 ・市場価格のない株式等以外のもの 時価法 ( 評価差額は、全部 | |||
| 03/14 | 13:00 | 7073 | ジェイック |
| 2025年1月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 等変動計算書 ……………………………………………………………………………………… 9 (4) 連結キャッシュ・フロー計算書 ………………………………………………………………………………… 11 (5) 連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………………………… 12 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 12 ( 連結貸借対照表に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 12 ( 連結損益計算書に関する注記 | |||
| 12/13 | 13:00 | 7073 | ジェイック |
| 2025年1月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 3 四半期連結累計期間 ……………………………………………………………………………………… 6 四半期連結包括利益計算書 第 3 四半期連結累計期間 ……………………………………………………………………………………… 7 (3) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………………… 8 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 8 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ………………………………………………………… 8 ( 四半期連結貸借対照表に関する注記 | |||
| 09/13 | 14:58 | 7073 | ジェイック |
| 半期報告書-第34期(2024/02/01-2024/07/31) 半期報告書 | |||
| 適 正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない中間連結財務諸表を作成し適正に表示す るために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 中間連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき中間連結財務諸表を作成することが適切で あるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継続企業に関する事項を 開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにある。 中間連結財務諸表の期中 | |||
| 09/13 | 13:00 | 7073 | ジェイック |
| 2025年1月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ……………………………………………………………………………………………… 6 中間連結包括利益計算書 中間連結会計期間 ……………………………………………………………………………………………… 7 (3) 中間連結キャッシュ・フロー計算書 …………………………………………………………………………… 8 (4) 中間連結財務諸表に関する注記事項 …………………………………………………………………………… 9 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 9 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ………………………………………………………… 9 ( 中 | |||
| 06/14 | 15:02 | 7073 | ジェイック |
| 四半期報告書-第24期第1四半期(2024/02/01-2024/04/30) 四半期報告書 | |||
| 連結財務諸表に対して2024 年 4 月 26 日付けで無限定適正意見を表明している。 四半期連結財務諸表に対する経営者並びに監査役及び監査役会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に準拠して四半期連結財 務諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期連結財務諸表を 作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成することが適 切であるかどうかを評価し、我が | |||
| 06/14 | 15:00 | 7073 | ジェイック |
| 2025年1月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ) 四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 ……………………………………………………… 6 四半期連結損益計算書 第 1 四半期連結累計期間 ……………………………………………………………………………………… 6 四半期連結包括利益計算書 第 1 四半期連結累計期間 ……………………………………………………………………………………… 7 (3) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………………… ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 8 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の | |||
| 04/26 | 15:25 | 7073 | ジェイック |
| 有価証券報告書-第33期(2023/02/01-2024/01/31) 有価証券報告書 | |||
| 制の整備状況 当社は、継続企業の前提として、経営の安定性、健全性の維持が非常に重要な課題であると認識しており ます。リスクの防止及び万一リスクが具体化した場合に当社が被る損害を最小限にとどめることを目的に、 「リスク管理委員会規程 」を定めております。当規程について、社内に周知徹底を図るとともに、各部門と の情報交換及び情報共有を行うことで、リスクの早期発見と未然防止に努めております。また、必要に応じ て弁護士、税理士等の外部専門家の助言を受けられる体制を整えております。 ハ. 子会社の業務の適正を確保するための体制整備の状況 当社には、子会社として上海杰意可邁伊茲企業管理咨詢有限公司、杰意可 | |||
| 03/15 | 18:45 | 7073 | ジェイック |
| 2024年1月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ………………………………………………………………………………… 11 (5) 連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………………………… 12 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 12 ( 会計方針の変更 ) ………………………………………………………………………………………………… 12 ( 追加情報 ) ………………………………………………………………………………………………………… 12 (セグメント情報等 ) ……………………………………………………………………………………………… 12 | |||
| 12/15 | 15:16 | 7073 | ジェイック |
| 四半期報告書-第33期第3四半期(2023/08/01-2023/10/31) 四半期報告書 | |||
| 連結財 務諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期連結財務諸表を 作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成することが適 切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に基づいて継続 企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視するこ | |||
| 12/15 | 15:00 | 7073 | ジェイック |
| 2024年1月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 四半期連結累計期間 ……………………………………………………………………………………… 6 四半期連結包括利益計算書 第 3 四半期連結累計期間 ……………………………………………………………………………………… 7 (3) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………………… 8 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 8 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ………………………………………………………… 8 ( 四半期連結財務諸表の作成に特有の会計処理の適用 | |||
| 09/28 | 14:01 | 明治安田生命2018基金特定目的会社 | |
| 半期報告書(内国資産流動化証券)-第6期(2023/01/01-2023/12/31) 半期報告書 | |||
| が国において一般に公正妥当と認められる中間財務諸表の作成基準に準拠し て中間財務諸表を作成し有用な情報を表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な 虚偽表示のない中間財務諸表を作成し有用な情報を表示するために経営者が必要と判断した内部統 制を整備及び運用することが含まれる。 中間財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき中間財務諸表を作成する ことが適切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる中間財務諸表の 作成基準に基づいて継続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任 がある。 監査役の責任は、財務報告プロセスの | |||