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「 継続企業の前提 」の検索結果

検索結果 45 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:0.156 秒

ページ数: 3 ページ

直近7日間 直近1ヶ月 開示日の指定なし
発表日 時刻 コード 企業名
02/10 15:45 9348 ispace
2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
ispace(9348) 2026 年 3 月期第 3 四半期決算短信 ○ 添付資料の目次 1. 当四半期決算に関する定性的情報 …………………………………………………………………………………… 2 (1) 経営成績に関する説明 …………………………………………………………………………………………… 2 (2) 財政状態に関する説明 …………………………………………………………………………………………… 3 (3) 連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 ……………………………………………………………… 3 (4) に関する重要事象等
11/14 15:45 9348 ispace
半期報告書-第16期(2025/04/01-2026/03/31) 半期報告書
グループの事業及び業績に重大な影響を与える可能性があります。 なお、2025 年 9 月末時点において純資産は1,103 百万円であり、同時点において現預金残高は20,078 百万円と なっております。 A. 各事業年度末日 ( 一部の借入契約では各四半期末日 )における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合 計金額を正の値に維持すること。 B. 各事業年度末日 ( 一部の借入契約では各四半期末日 )における連結貸借対照表に記載される現預金の合計金 額を30 億円以上に維持すること。 11/38 EDINET 提出書類 株式会社 ispace(E37584) 半期報告書 3
11/14 15:45 9348 ispace
2026年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
) 中間連結キャッシュ・フロー計算書 …………………………………………………………………………… 8 (4) 中間連結財務諸表に関する注記事項 …………………………………………………………………………… 9 ( に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 9 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ………………………………………………………… 9 ( 中間連結貸借対照表に関する注記 ) …………………………………………………………………………… 9 (セグメント情報等の注記
10/06 15:45 9348 ispace
2026年3月期 第1四半期決算短信[日本基準](連結)の公認会計士等による期中レビューの完了について 決算発表
します。当該期中レビューにつきましては、本日付の取締役会決議により決 定された、公募及び第三者割当による新株式発行並びにオーバーアロットメントによる株式売出 しに関連して実施したものです。 なお、2025 年 8 月 8 日に発表した四半期連結財務諸表等からの変更は下記のとおりです。 記 1. 変更箇所 (1) サマリー情報 ※ 添付される四半期連結財務諸表に対する公認会計士又は監査法人によるレビュー 【 修正前 】 無 【 修正後 】 有 ( 任意 ) (2) 添付資料 【11 ページ】 3. その他に関する重要事象等 【 修正前 】 ( 前略 )~ 多額の先行研究開発投資と長
10/06 15:31 9348 ispace
有価証券届出書(参照方式) 有価証券届出書
と。 B. 各事業年度末日 ( 一部の借入契約では各四半期末日 )における連結貸借対照表に記載される現預金の合計金 額を30 億円以上に維持すること。 3 に関する重要な事象について( 顕在化の可能性 : 中 / 影響度 : 大 / 発生時期 :1 年以内 ) 当社グループは多額の先行研究開発投資と長期の開発期間を要する宇宙関連機器の開発に従事していることか ら、継続的な営業損失の発生及び営業キャッシュ・フローのマイナスを計上している状況にあり、現在のところ すべての開発投資を補うための十分な収益は生じておりません。これらの状況から、に重要な疑 義を生じさせるような
10/06 15:30 9348 ispace
有価証券届出書(参照方式) 有価証券届出書
を30 億円以上に維持すること。 3 に関する重要な事象について( 顕在化の可能性 : 中 / 影響度 : 大 / 発生時期 :1 年以内 ) 当社グループは多額の先行研究開発投資と長期の開発期間を要する宇宙関連機器の開発に従事していることか ら、継続的な営業損失の発生及び営業キャッシュ・フローのマイナスを計上している状況にあり、現在のところ すべての開発投資を補うための十分な収益は生じておりません。これらの状況から、に重要な疑 義を生じさせるような状況が存在しております。 ただし、有価証券報告書 「 第一部企業情報第 2 事業の状況 1 経営方針、経営環境及び対処
08/08 15:45 9348 ispace
2026年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
……………………………………………………………………………………… 7 (3) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………………… 8 ( に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 8 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ………………………………………………………… 8 ( 四半期連結貸借対照表関係 ) …………………………………………………………………………………… 8 ( 四半期連結キャッシュ・フロー計算書に関する注記 ) ……………………………………………………… 9 (セグメント情報等
05/09 15:45 9348 ispace
2025年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
……………………………………………………………………………………………………… 3 (5) に関する重要事象等 …………………………………………………………………………… 4 2. 会計基準の選択に関する基本的な考え方 …………………………………………………………………………… 6 3. 連結財務諸表及び主な注記 …………………………………………………………………………………………… 7 (1) 連結貸借対照表 …………………………………………………………………………………………………… 7 (2) 連結損益計算書及び連結包括利益計算書
02/12 15:45 9348 ispace
2025年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
) 経営成績に関する説明 …………………………………………………………………………………………… 2 (2) 財政状態に関する説明 …………………………………………………………………………………………… 3 (3) 連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 ……………………………………………………………… 3 (4) に関する重要事項等 …………………………………………………………………………… 3 2. 四半期連結財務諸表及び主な注記 …………………………………………………………………………………… 5 (1) 四半期連結貸借対照表
11/12 15:45 9348 ispace
半期報告書-第15期(2024/04/01-2025/03/31) 半期報告書
、16,012,721 千円であり、必要な流動性を確保してお ります。 (8) に関する重要な事象を解消するための対応策 当社グループの属する宇宙関連ビジネスはグローバル・ベースで、継続的かつ加速度的に拡大していくものと見 込まれており、この産業の潮流に対応するために必要な技術確立が急がれる状況です。多額の先行研究開発投資と 長期の開発期間を要する宇宙関連機器の開発に従事していることから、当社は現在のところすべての開発投資を補 うための収益は生じておらず、継続的な営業損失の発生及び営業キャッシュ・フローのマイナスを計上しているこ とから、当中間連結会計期間末時点において、に重要な疑義を
11/12 15:45 9348 ispace
2025年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
……………………………………………………………………………………… 2 (1) 経営成績に関する説明 …………………………………………………………………………………………… 2 (2) 財政状態に関する説明 …………………………………………………………………………………………… 2 (3) 連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 ……………………………………………………………… 3 (4) に関する重要事項等 …………………………………………………………………………… 3 2. 中間連結財務諸表及び主な注記 ……………………………………………………………………………………… 5 (1) 中間連結貸借
08/09 15:30 9348 ispace
2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
……………………………………………………… 6 四半期連結損益計算書 6 第 1 四半期連結累計期間 ……………………………………………………………………………………… 6 四半期連結包括利益計算書 7 第 1 四半期連結累計期間 ……………………………………………………………………………………… 7 (3) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………………… 8 ( に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 8 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記
06/28 15:30 9348 ispace
有価証券報告書-第14期(2023/04/01-2024/03/31) 有価証券報告書
ビジネスはグローバル・ベースで、継続的かつ加速度的に拡大していくものと見込まれており、この産 業の潮流に対応するために必要な技術確立が急がれる状況です。足許、当社グループは、多額の先行研究開発投資 と長期の開発期間を要する宇宙関連機器の開発に従事していることから、継続的な営業損失の発生及び営業キャッ シュ・フローのマイナスを計上している状況にあり、これらの状況から、に重要な疑義を生じさせ るような事象又は状況が存在しております。当該事象又は状況を解消し、安定的な事業収益が創出されるまでの 間、下記を重要な課題として取り組んでおります。 ただし、当該重要事象等を解決するための対応策を実
06/28 15:30 9348 ispace
事業計画及び成長可能性に関する事項 その他のIR
た保険の選択と購入を行い、潜在的 なリスクに対する十分なカバレッジを確保するように努めま す。保険の範囲と条項について定期的に見直しを行い、市 場の変動や自社のニーズに応じて契約内容の調整を図り ます。 に関する 重要な事象について 当社は多額の先行研究開発投資と長期の開発期間を要する宇宙関連 機器の開発に従事していることから、継続的な営業損失の発生及び営 業キャッシュ・フローのマイナスを計上している状況にあり、現在のとこ ろすべての開発投資を補うための十分な収益は生じておりません。こ れらの状況から、に重要な疑義を生じさせるような状 況が存在しております。 高 大
06/07 09:45 9348 ispace
Notice of the 14th Ordinary General Meeting of Shareholders and Meeting Materials 株主総会招集通知 / 株主総会資料
マイナスを計上している状況にあ り、現在のところすべての開発投資を補うための収益は生じておらず、継続的な営業損失の発生 及び営業キャッシュ・フローのマイナスを計上していることから、当連結会計年度末において、 に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。当該事象又 は状況を解消し、安定的な事業収益が創出されるまでの間、以下を重要な課題として取り組んで おります。 ただし、当該重要事象等を解決するための対応策を実施していることから、に 関する重要な不確実性は認められないと判断しております。 1 研究開発の推進 既に完了しておりますミッション1、2024
06/06 12:00 9348 ispace
2024年定時株主総会招集通知及び株主総会資料 株主総会招集通知 / 株主総会資料
100.0 月面開発事業 (4) 対処すべき課題 当社グループは、ランダー及び月面探査車 ( 以下 「ローバー」という。)の開発によるペイロ ード輸送サービス及びデータ販売サービスの推進に取り組んでおります。一方で係る宇宙関連機 器の開発には多額の先行研究開発投資と長期の開発期間を要する等の特性があります。当社グル ープは継続的な営業損失の発生及び営業キャッシュ・フローのマイナスを計上している状況にあ り、現在のところすべての開発投資を補うための収益は生じておらず、継続的な営業損失の発生 及び営業キャッシュ・フローのマイナスを計上していることから、当連結会計年度末において、 に重要な疑義
05/10 15:30 9348 ispace
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
……………………………………………………………………………… 3 (4) 今後の見通し ……………………………………………………………………………………………………… 3 (5) に関する重要事象等 …………………………………………………………………………… 4 2. 会計基準の選択に関する基本的な考え方 …………………………………………………………………………… 4 3. 連結財務諸表及び主な注記 …………………………………………………………………………………………… 5 (1) 連結貸借対照表 …………………………………………………………………………………………………… 5 (2) 連結損益計算書及び連結包括利益計算書
02/13 15:30 9348 ispace
四半期報告書-第14期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
費等の営業費用への資金需要があります。 当社グループの運転資金及び設備資金等の財源については、自己資金及び金融機関からの借入により賄っており ます。当第 3 四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物は、9,676,264 千円であり、必要な流動性を確保 しております。 5/22EDINET 提出書類 株式会社 ispace(E37584) 四半期報告書 (8) に関する重要な事象を解消するための対応策 当社グループの属する宇宙関連ビジネスはグローバル・ベースで、継続的かつ加速度的に拡大していくものと見 込まれており、この産業の潮流に対応するために必要な技術確立が急がれる状況
02/13 15:30 9348 ispace
2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
………………………………………………………………………… 8 ( に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 8 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ………………………………………………………… 8 (セグメント情報等 ) ……………………………………………………………………………………………… 8 ( 重要な後発事象 ) ………………………………………………………………………………………………… 9 3.その他 …………………………………………………………………………………………………………………… 10 に関
11/10 16:00 9348 ispace
四半期報告書-第14期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書
る現金及び現金同等物は、11,522,986 千円であり、必要な流動性を確保 しております。 (8) に関する重要な事象を解消するための対応策 当社グループの属する宇宙関連ビジネスはグローバル・ベースで、継続的かつ加速度的に拡大していくものと見 込まれており、この産業の潮流に対応するために必要な技術確立が急がれる状況です。多額の先行研究開発投資と 長期の開発期間を要する宇宙関連機器の開発に従事していることから、当社は現在のところすべての開発投資を補 うための収益は生じておらず、継続的な営業損失の発生及び営業キャッシュ・フローのマイナスを計上しているこ とから、当第 2 四半期連結