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発表日 時刻 コード 企業名
08/10 16:10 5343 ニッコー
四半期報告書-第98期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
1 株当たり四半期 ( 当期 ) 純損失 (△) ( 円 ) △4.25 △1.08 △3.68 潜在株式調整後 1 株当たり 四半期 ( 当期 ) 純利益 ( 円 ) ― ― ― 自己資本比率 (%) 8.0 7.7 8.4 ( 注 ) 1. 当社は四半期連結財務諸表を作成しているため、提出会社の主要な経営指標等の推移は記載していません。 2. 潜在株式調整後 1 株当たり四半期 ( 当期 ) 純利益は、1 株当たり四半期 ( 当期 ) 純損失であり、また、潜在株式 が存在しないため記載していません。 EDINET 提出書類 ニッコー株式会社 (E01135) 四半期報告書 2 【 事業の内
08/10 16:00 5343 ニッコー
営業外収益の計上に関するお知らせ その他のIR
各 位 2022 年 8 月 10 日 会社名ニッコー株式会社 代表者名代表取締役社長三谷明子 ( コード番号 5 3 4 3 名証メイン ) 問合せ先取締役サービス本部長布川一哉 ( TEL. 0 7 6 - 2 7 6 - 2 1 2 1 ) 営業外収益の計上に関するお知らせ 当社は、2023 年 3 月期第 1 四半期連結累計期間において、営業外収益を計上いたしましたので、 下記のとおりお知らせいたします。 記 1 . 営業外収益の計上およびその内容 ・為替差益 40 百万円 外国為替相場の変動により、当第 1 四半期連結累計期間 (2022 年 4 月 1 日 〜 2022 年 6
08/10 16:00 5343 ニッコー
2023年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
( ―%) 2022 年 3 月期第 1 四半期 △97 百万円 ( ―%) 1 株当たり 四半期純利益 潜在株式調整後 1 株当たり 四半期純利益 円銭円銭 2023 年 3 月期第 1 四半期 △1.08 ― 2022 年 3 月期第 1 四半期 △4.25 ― (2) 連結財政状態 総資産純資産自己資本比率 1 株当たり純資産 百万円百万円 % 円銭 2023 年 3 月期第 1 四半期 9,143 708 7.7 30.38 2022 年 3 月期 8,708 729 8.4 31.29 ( 参考 ) 自己資本 2023 年 3 月期第 1 四半期 708 百万円 2022 年 3 月期 729 百万円
06/28 09:15 5343 ニッコー
臨時報告書 臨時報告書
( 代表 ) 【 事務連絡者氏名 】 取締役サービス本部長布川一哉 【 縦覧に供する場所 】 株式会社名古屋証券取引所 ( 愛知県名古屋市中区栄 3 丁目 8 番 20 号 ) 1/31【 提出理由 】 当社は、2022 年 6 月 24 日開催の第 97 回定時株主総会において、決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第 24 条の5 第 4 項および企業内容等の開示に関する内閣府令第 19 条第 2 項第 9 号の2の規定に基づき、本報告書を提出 するものです。 EDINET 提出書類 ニッコー株式会社 (E01135) 臨時報告書 2【 報告内容 】 (1) 株主総会が開催された年月日
06/27 16:00 5343 ニッコー
公益財団法人 財務会計基準機構への加入状況について その他のIR
各 位 2022 年 6 月 27 日 会社名ニッコー株式会社 代表者名代表取締役社長三谷明子 (コード番号 5343 名証メイン) 問合せ先取締役サービス本部長布川一哉 (TEL.076-276-2121) 公益財団法人財務会計基準機構への加入状況について 当社は、2022 年 3 月 31 日時点における公益財団法人財務会計基準機構 ( 以下 「 財務会計基準 機構 」といいます。)への加入状況等について、下記のとおりお知らせいたします。 記 1. 財務会計基準機構への加入状況 当社は、2022 年 3 月 31 日現在、財務会計基準機構に加入していません。 2. 会計基準等の内容の適切
06/27 16:00 5343 ニッコー
支配株主等に関する事項について その他のIR
券取引所市場第 1 部 2. 親会社等の企業グループにおける上場会社の位置付けその他の上場会社と親会社等との関係 当社は、当社の主要株主である三谷産業株式会社の持分法適用関連会社です。 同社とは、主に住設環境機器および機能性セラミック商品に関わる当社の商品を販売する ほか、同社から住設環境機器商品および機能性セラミック商品の原材料を仕入れています。 また、当社グループの経営の透明性、健全性の確保および取締役の職務執行の監督、監査体 制の充実を図ることを目的として、当社役員のうち取締役 2 名および社外監査役 1 名が、同社 の役員を兼務しています。 当社は、同社からの事業上の制約はありません
06/27 11:34 5343 ニッコー
確認書 確認書
EDINET 提出書類 ニッコー株式会社 (E01135) 確認書 【 表紙 】 【 提出書類 】 確認書 【 根拠条文 】 金融商品取引法第 24 条の4の2 第 1 項 【 提出先 】 北陸財務局長 【 提出日 】 2022 年 6 月 27 日 【 会社名 】 ニッコー株式会社 【 英訳名 】 NIKKO COMPANY 【 代表者の役職氏名 】 代表取締役社長三谷明子 【 最高財務責任者の役職氏名 】 取締役サービス本部長布川一哉 【 本店の所在の場所 】 石川県白山市相木町 383 番地 【 縦覧に供する場所 】 株式会社名古屋証券取引所 ( 愛知県名古屋市中区栄 3 丁目 8 番
06/27 11:34 5343 ニッコー
内部統制報告書-第97期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 内部統制報告書
成しようとするものです。このため、財務報告に係る内部統制により財務報告の虚偽の記載を完全には 防止または発見することができない可能性があります。 EDINET 提出書類 ニッコー株式会社 (E01135) 内部統制報告書 2 【 評価の範囲、基準日及び評価手続に関する事項 】 財務報告に係る内部統制の評価は、当事業年度の末日である2022 年 3 月 31 日を基準日として行われており、評価に 当たっては、一般に公正妥当と認められる財務報告に係る内部統制の評価の基準に準拠しています。 本評価においては、連結ベースでの財務報告全体に重要な影響を及ぼす内部統制 ( 全社的な内部統制 )の評価を行っ
06/27 11:33 5343 ニッコー
有価証券報告書-第97期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書
93 期、第 94 期および第 95 期については潜在株式が存在しないた め記載していません。第 96 期および第 97 期については1 株当たり当期純損失であり、また、潜在株式が存在 しないため記載していません。 2. 株価収益率は、第 96 期および第 97 期については1 株当たり当期純損失であるため記載していません。 3.「 収益認識に関する会計基準 」( 企業会計基準第 29 号 2020 年 3 月 31 日。以下 「 収益認識会計基準 」とい う。) 等を第 97 期の期首から適用しており、第 97 期に係る主要な経営指標等については、当該会計基準等を 適用した後の指標等となって
06/27 09:54 5343 ニッコー
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
」 ・ビジョン 「 世界で『Only Oneのブランド』となる」【コーポレートガバナンス・コードの各原則を実施しない理由 】 ■ 第 1 章株主の権利・平等性の確保 【 補充原則 1-2-4】 議決権の電子行使を可能とするための環境作りや招集通知の英訳 当社は、現時点においては議決権の行使比率によって議案の採決における不都合が生じているとは思われず、また、外国人株主の株式保有比 率が相対的に低いため、議決権電子行使プラットフォームの利用および株主総会招集通知の英訳を行っていません。 今後も株主構成等を充分に考慮し、必要に応じた対応を検討します。 <ご参考 > ・議決権行使比率 ( 直前 3 事
06/24 11:27 日本生命2019基金流動化
半期報告書(内国資産流動化証券)-第4期(令和3年10月1日-令和4年9月30日) 半期報告書
、その記名式への変更はしません。 2 管理資産の流動化の基本的枠組み 仕組みの概要 2/179EDINET 提出書類 日本生命 2019 基金流動化株式会社 (E35050) 半期報告書 ( 内国資産流動化証券 ) a 日本生命 2019 基金流動化株式会社 ( 以下 「 当社 」といいます。)は、資本金及び資本準備金の額をそれ ぞれ50,000 円として、会社法 ( 平成 17 年法律第 86 号、その後の改正を含みます。)( 以下 「 会社法 」と いいます。)に基づき日本国内で設立された株式会社であり、その発行済みの全ての普通株式は、当社 の発起人である、一般社団法人及び一般財団法人に関
05/12 16:00 5343 ニッコー
「継続企業の前提に関する注記」の記載解消に関するお知らせ その他のIR
期比で4 億 53 百万円改善しています。また、営業キャッシュ・フローは2 億 55 百万円のプラ ス(2021 年 3 月期は1 億 9 百万円のマイナス)となりました。これらは、特に住設環境機器事 業において営業利益率が従来型に比べて高い省エネ型小型浄化槽 「 水創り王 ®」の販売が好調で あったことに加え、新型コロナウイルス感染拡大直後の操業減からの脱却に起因して機能性セ ラミック商品事業の製品販売が好調であったことによるものです。これらの販売状況が翌期も 継続する見通しであることから、安定的な営業利益を確保するための体制づくりが着実に進展 し、従前の中期経営計画で取り組んでいた「 収益
05/12 16:00 5343 ニッコー
連結業績の前期実績値との差異に関するお知らせ その他のIR
減率 (%) 9.8 ― ― ― ( 注 ) 「 収益認識に関する会計基準 」( 企業会計基準第 29 号 2020 年 3 月 31 日 ) 等を当連結会計年度の期首から適用しており、 2022 年 3 月期に係る各数値は、当該会計基準等を適用した後の数値となっています。 2. 差異の理由 売上高は、主に次の理由により、前期実績値を上回りました。 住設環境機器事業においては、業界一省エネタイプ小型浄化槽 「 水創り王 ®」の商品力を生 かした新規顧客開拓による販売シェア拡大と工事付物件の受注増加等、機能性セラミック商 品事業においては、取引先における工場稼働率の急回復等に対する増産体制構築に
05/12 16:00 5343 ニッコー
2022年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
、2022 年 3 月期に係る各数値は、当該会計基準等を適用した後の数値となっています。 (2) 連結財政状態 総資産純資産自己資本比率 1 株当たり純資産 百万円百万円 % 円銭 2022 年 3 月期 8,708 729 8.4 31.29 2021 年 3 月期 9,003 772 8.6 33.16 ( 参考 ) 自己資本 2022 年 3 月期 729 百万円 2021 年 3 月期 772 百万円 ( 注 ) 収益認識会計基準等を当連結会計年度の期首から適用しており、2022 年 3 月期に係る各数値は、当該会計基準等を適用した後の数値とな っています。 (3) 連結キャッシュ・フロー
05/12 16:00 5343 ニッコー
営業外収益の計上に関するお知らせ その他のIR
各 位 2022 年 5 月 12 日 会社名ニッコー株式会社 代表者名代表取締役社長三谷明子 (コード番号 5343 名証メイン) 問合せ先取締役サービス本部長布川一哉 (TEL.076-276-2121) 営業外収益の計上に関するお知らせ 当社は、2022 年 3 月期において、営業外収益を計上いたしましたので、下記のとおりお知 らせいたします。 記 1. 営業外収益の計上およびその内容 ・為替差益 44 百万円 外国為替相場の変動により、当連結会計年度 (2021 年 4 月 1 日 〜2022 年 3 月 31 日 )にお いて為替差益が発生したものです。 2. 業績への影響 本日公表の 2022 年 3 月期決算短信に反映しています。 以 上
05/12 16:00 5343 ニッコー
定款の一部変更に関するお知らせ その他のIR
2022 年 9 月 1 日に施行されますので、株主総会資料の電子提供制度導入に 備えるため、次のとおり当社定款を変更するものです。 (2) 変更の内容 現行定款 第 15 条 ( 株主総会参考書類等のインターネッ ト開示とみなし提供 ) 当会社は、株主総会の招集に際し、株主 総会参考書類、事業報告、計算書類および連 結計算書類に記載または表示すべき事項に係 る情報を、法務省令に定めるところに従いイ ンターネットを利用する方法で開示すること により、株主に対して提供したものとみなす ことができる。 ( 下線は変更部分 ) 変更案 ( 削除 ) ( 新設 ) 第 15 条 ( 電子提供措置等
03/30 14:57 明治安田生命2019基金特定目的会社
有価証券報告書(内国資産流動化証券)-第3期(令和3年1月1日-令和3年12月31日) 有価証券報告書
社債に係る特定社債券は発行されません。本 特定社債の特定社債券 ( 以下 「 本特定社債券 」といいます。)が発行される場合は、利札付無記 名式に限るものとし、本特定社債券の券面種類は、1,000 万円の一種とし、その記名式への変更は しません。 2 管理資産の流動化の基本的仕組みの概要等 a 明治安田生命 2019 基金特定目的会社 ( 以下 「 当社 」といいます。)は、特定資本金の額を10 万円 として、資産の流動化に関する法律 ( 平成 10 年法律第 105 号。その後の改正を含みます。)( 以下 「 資産流動化法 」といいます。)に基づき2019 年 6 月 7 日に日本国内で設立
03/30 14:53 明治安田生命2018基金特定目的会社
有価証券報告書(内国資産流動化証券)-第4期(令和3年1月1日-令和3年12月31日) 有価証券報告書
社債に係る特定社債券は発行されません。本 特定社債の特定社債券 ( 以下 「 本特定社債券 」といいます。)が発行される場合は、利札付無記 名式に限るものとし、本特定社債券の券面種類は1,000 万円の一種とし、その記名式への変更はし ません。 2 管理資産の流動化の基本的仕組みの概要等 a 明治安田生命 2018 基金特定目的会社 ( 以下 「 当社 」といいます。)は、特定資本金の額を10 万円 として、資産の流動化に関する法律 ( 平成 10 年法律第 105 号。その後の改正を含みます。)( 以下 「 資産流動化法 」といいます。)に基づき2018 年 6 月 15 日に日本国内で設立
03/30 14:51 明治安田生命2017基金特定目的会社
有価証券報告書(内国資産流動化証券)-第5期(令和3年1月1日-令和3年12月31日) 有価証券報告書
社債に係る特定社債券は発行されません。本 特定社債の特定社債券 ( 以下 「 本特定社債券 」といいます。)が発行される場合は、利札付無記 名式に限るものとし、本特定社債券の券面種類は1,000 万円の一種とし、その記名式への変更はし ません。 2 管理資産の流動化の基本的仕組みの概要等 a 明治安田生命 2017 基金特定目的会社 ( 以下 「 当社 」といいます。)は、特定資本金の額を10 万円 として、資産の流動化に関する法律 ( 平成 10 年法律第 105 号。その後の改正を含みます。)( 以下 「 資産流動化法 」といいます。)に基づき日本国内で設立された特定目的会社であり、その発
02/10 09:53 5343 ニッコー
確認書 確認書
EDINET 提出書類 ニッコー株式会社 (E01135) 確認書 【 表紙 】 【 提出書類 】 確認書 【 根拠条文 】 金融商品取引法第 24 条の4の8 第 1 項 【 提出先 】 北陸財務局長 【 提出日 】 2022 年 2 月 10 日 【 会社名 】 ニッコー株式会社 【 英訳名 】 NIKKO COMPANY 【 代表者の役職氏名 】 代表取締役社長三谷明子 【 最高財務責任者の役職氏名 】 取締役サービス本部長布川一哉 【 本店の所在の場所 】 石川県白山市相木町 383 番地 【 縦覧に供する場所 】 株式会社名古屋証券取引所 ( 愛知県名古屋市中区栄 3 丁目 8 番