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「 2 」の検索結果
検索結果 280 件 ( 101 ~ 120) 応答時間:0.181 秒
ページ数: 14 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 09/29 | 10:10 | 6340 | 澁谷工業 |
| 有価証券報告書-第74期(令和3年7月1日-令和4年6月30日) 有価証券報告書 | |||
| )262-1201( 代表 ) 【 事務連絡者氏名 】 常務取締役財経本部長吉道義明 【 最寄りの連絡場所 】 石川県金沢市大豆田本町甲 58 番地 【 電話番号 】 (076)262-1201( 代表 ) 【 事務連絡者氏名 】 常務取締役財経本部長吉道義明 【 縦覧に供する場所 】 株式会社東京証券取引所 ( 東京都中央区日本橋兜町 2 番 1 号 ) 株式会社名古屋証券取引所 ( 愛知県名古屋市中区栄 3 丁目 8 番 20 号 ) 1/101第一部 【 企業情報 】 第 1【 企業の概況 】 1【 主要な経営指標等の推移 】 EDINET 提出書類 澁谷工業株式会社 (E01666) 有 | |||
| 09/29 | 09:53 | 6340 | 澁谷工業 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| によって業務執行の監督機能の実効性確保に努めてまいります。 ・当社は、持続的な成長と中長期的な企業価値の向上に資するよう、ステークホルダーとの間で建設的な対話を行います。 (2) 当社は、シブヤグループのすべての役員・社員が共有し、あらゆる活動の拠り所となる基本原則として、行動規準を別途定め、当社ホームペ ージにおいて開示しております。 https://www.shibuya.co.jp/outline/compliance.html (3) 当社は、持続的な成長と中長期的な企業価値の向上に必要な当社の「 企業価値の源泉 」についての考え方を、当社ホームページにおいて 開示しております | |||
| 09/28 | 15:00 | 6340 | 澁谷工業 |
| 当社株券等の大量取得行為に関する対応策(買収防衛策)の導入の承認について その他のIR | |||
| /news.html なお、当社は、2019 年 9 月 26 日開催の第 71 期事業年度に係る当社定時株主総会におい て承認されました第五回信託型ライツ・プラン( 買収防衛策 )に基づく特別委員会委員につ きまして、本日開催の当社取締役会において下記のとおり異動を決議しております。第五回 信託型ライツ・プラン( 買収防衛策 )については、2022 年 9 月 30 日をもって有効期間の満 了により失効する予定であります。 記 1. 特別委員会委員の異動 (2022 年 9 月 28 日付 ) (1) 新任特別委員会委員 近藤徳之 (2) 退任特別委員会委員 遠藤滋 12. 新任特別委員会委員の略歴 氏名 | |||
| 08/31 | 15:00 | 6340 | 澁谷工業 |
| 当社株券等の大量取得行為に関する対応策(買収防衛策)の導入について その他のIR | |||
| 。)を導入しております。 この度、信託型ライツ・プランの有効期限が到来することから、当社は、買収防衛策の必 要性やその具体的な内容について検討してまいりましたが、買収防衛策に関する近時の司 法判断、他社の動向等を勘案し、2022 年 8 月 31 日開催の当社取締役会において、当社の財 務及び事業の方針の決定を支配する者の在り方に関する基本方針 ( 会社法施行規則第 118 条 第 3 号に規定されるものをいい、以下 「 基本方針 」といいます。)に照らして不適切な者に よって当社の財務及び事業の方針の決定が支配されることを防止するための取組み( 会社 法施行規則第 118 条第 3 号ロ(2 | |||
| 08/31 | 15:00 | 6340 | 澁谷工業 |
| 剰余金の配当に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2022 年 8 月 31 日 会社名澁谷工業株式会社 代表者名取締役社長澁谷英利 (コード番号 6340 東証プライム・名証プレミア) 問合せ先常務取締役吉道義明 (TEL 0 7 6 - 2 6 2 - 1 2 0 1) 剰余金の配当に関するお知らせ 当社は、本日開催の取締役会において、2022 年 6 月 30 日を基準日とする剰余金の配当を行うことを決議いたし ましたのでお知らせいたします。 なお、本件は2022 年 9 月 28 日開催予定の第 74 回定時株主総会に付議いたします。 記 1. 期末配当の内容 決定額 直近の配当予想 前期実績 (2022 年 8 月 | |||
| 08/31 | 15:00 | 6340 | 澁谷工業 |
| 定款の一部変更に関するお知らせ その他のIR | |||
| 9 月 1 日に施行されますので、株主総会資料の電子提供制度導入に備えるため、次 のとおり定款を変更するものであります。 (1) 株主総会参考書類等の内容である情報について電子提供措置をとる旨を定款に定めること が義務付けられることから、変更案第 15 条 ( 電子提供措置等 ) 第 1 項を新設するものであ ります。 (2) 株主総会参考書類等の内容である情報について電子提供措置をとる事項のうち、書面交付 を請求した株主に交付する書面に記載する事項の範囲を法務省令で定める範囲に限定する ことができるようにするため、変更案第 15 条 ( 電子提供措置等 ) 第 2 項を新設するもので ありま | |||
| 08/12 | 16:47 | 6340 | 澁谷工業 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 執行の監督機能の実効性確保に努めてまいります。 ・当社は、持続的な成長と中長期的な企業価値の向上に資するよう、ステークホルダーとの間で建設的な対話を行います。 (2) 当社は、シブヤグループのすべての役員・従業員が共有し、あらゆる活動の拠り所となる基本原則として、行動規準を別途定め、当社 ホームページにおいて開示しております。 https://www.shibuya.co.jp/outline/compliance.html (3) 当社は、持続的な成長と中長期的な企業価値の向上に必要な当社の「 企業価値の源泉 」についての考え方を、当社ホームページにおいて 開示しております。 https | |||
| 08/12 | 15:00 | 6340 | 澁谷工業 |
| 2022年6月期 期末決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 万円 (3.6%) 2021 年 6 月期 9,917 百万円 (52.9%) 1 株当たり当期純利益 潜在株式調整後 1 株当たり当期純利益 自己資本 当期純利益率 総資産経常利益率 売上高営業利益率 円銭円銭 % % % 2022 年 6 月期 334.79 ― 11.4 10.2 13.9 2021 年 6 月期 319.02 ― 12.1 10.0 12.2 (2) 連結財政状態 総資産純資産自己資本比率 1 株当たり純資産 百万円百万円 % 円銭 2022 年 6 月期 136,981 85,425 62.4 3,087.39 2021 年 6 月期 132,448 76,941 | |||
| 08/12 | 15:00 | 6340 | 澁谷工業 |
| 配当予想(増配)の修正に関するお知らせ 配当修正 | |||
| 当政策は、将来の安定的な利益確保のために内部留保を充実することと、株主各位への配当も 充実させ両方をバランス良く維持することを勘案のうえ、決定することを方針としております。この方針 のもと、2022 年 6 月期の業績を勘案し、期末配当を前回予想の30 円から1 株当たり10 円増配の40 円といた します。 なお、当期の配当金はすでに中間配当金としてお支払いいたしました上半期の1 株につき30 円と合わせ 70 円とする予定です。 2. 修正の内容 年間配当金 第 2 四半期末期末合計 前回予想 (2021 年 8 月 6 日 ) 30 円 00 銭 60 円 00 銭 今回修正予想 40 | |||
| 06/24 | 11:27 | 日本生命2019基金流動化 | |
| 半期報告書(内国資産流動化証券)-第4期(令和3年10月1日-令和4年9月30日) 半期報告書 | |||
| 、その記名式への変更はしません。 2 管理資産の流動化の基本的枠組み 仕組みの概要 2/179EDINET 提出書類 日本生命 2019 基金流動化株式会社 (E35050) 半期報告書 ( 内国資産流動化証券 ) a 日本生命 2019 基金流動化株式会社 ( 以下 「 当社 」といいます。)は、資本金及び資本準備金の額をそれ ぞれ50,000 円として、会社法 ( 平成 17 年法律第 86 号、その後の改正を含みます。)( 以下 「 会社法 」と いいます。)に基づき日本国内で設立された株式会社であり、その発行済みの全ての普通株式は、当社 の発起人である、一般社団法人及び一般財団法人に関 | |||
| 05/13 | 16:13 | 6340 | 澁谷工業 |
| 確認書 確認書 | |||
| 【 表紙 】 EDINET 提出書類 澁谷工業株式会社 (E01666) 確認書 【 提出書類 】 確認書 【 根拠条文 】 金融商品取引法第 24 条の4の8 第 1 項 【 提出先 】 関東財務局長 【 提出日 】 2022 年 5 月 13 日 【 会社名 】 澁谷工業株式会社 【 英訳名 】 SHIBUYA CORPORATION 【 代表者の役職氏名 】 代表取締役社長澁谷英利 【 最高財務責任者の役職氏名 】 該当事項はありません。 【 本店の所在の場所 】 石川県金沢市大豆田本町甲 58 番地 【 縦覧に供する場所 】 株式会社東京証券取引所 ( 東京都中央区日本橋兜町 2 番 | |||
| 05/13 | 16:11 | 6340 | 澁谷工業 |
| 四半期報告書-第74期第3四半期(令和4年1月1日-令和4年3月31日) 四半期報告書 | |||
| 【 電話番号 】 (076)262-1201( 代表 ) 【 事務連絡者氏名 】 常務取締役財経本部長吉道義明 【 最寄りの連絡場所 】 石川県金沢市大豆田本町甲 58 番地 【 電話番号 】 (076)262-1201( 代表 ) 【 事務連絡者氏名 】 常務取締役財経本部長吉道義明 【 縦覧に供する場所 】 株式会社東京証券取引所 ( 東京都中央区日本橋兜町 2 番 1 号 ) 株式会社名古屋証券取引所 ( 愛知県名古屋市中区栄 3 丁目 8 番 20 号 ) 1/19EDINET 提出書類 澁谷工業株式会社 (E01666) 四半期報告書 第一部 【 企業情報 】 第 1【 企業の概況 | |||
| 05/13 | 15:05 | 6340 | 澁谷工業 |
| 2022年6月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 6,846 百万円 (9.7%) 2021 年 6 月期第 3 四半期 6,242 百万円 (26.1%) 1 株当たり四半期純利益 円銭 潜在株式調整後 1 株当たり四半期純利益 2022 年 6 月期第 3 四半期 229.48 ― 2021 年 6 月期第 3 四半期 206.97 ― 円銭 (2) 連結財政状態 総資産純資産自己資本比率 1 株当たり純資産 百万円百万円 % 円銭 2022 年 6 月期第 3 四半期 136,167 82,046 60.2 2,964.12 2021 年 6 月期 132,448 76,941 58.1 2,779.98 ( 参考 ) 自己資本 | |||
| 03/30 | 14:57 | 明治安田生命2019基金特定目的会社 | |
| 有価証券報告書(内国資産流動化証券)-第3期(令和3年1月1日-令和3年12月31日) 有価証券報告書 | |||
| 社債に係る特定社債券は発行されません。本 特定社債の特定社債券 ( 以下 「 本特定社債券 」といいます。)が発行される場合は、利札付無記 名式に限るものとし、本特定社債券の券面種類は、1,000 万円の一種とし、その記名式への変更は しません。 2 管理資産の流動化の基本的仕組みの概要等 a 明治安田生命 2019 基金特定目的会社 ( 以下 「 当社 」といいます。)は、特定資本金の額を10 万円 として、資産の流動化に関する法律 ( 平成 10 年法律第 105 号。その後の改正を含みます。)( 以下 「 資産流動化法 」といいます。)に基づき2019 年 6 月 7 日に日本国内で設立 | |||
| 03/30 | 14:53 | 明治安田生命2018基金特定目的会社 | |
| 有価証券報告書(内国資産流動化証券)-第4期(令和3年1月1日-令和3年12月31日) 有価証券報告書 | |||
| 社債に係る特定社債券は発行されません。本 特定社債の特定社債券 ( 以下 「 本特定社債券 」といいます。)が発行される場合は、利札付無記 名式に限るものとし、本特定社債券の券面種類は1,000 万円の一種とし、その記名式への変更はし ません。 2 管理資産の流動化の基本的仕組みの概要等 a 明治安田生命 2018 基金特定目的会社 ( 以下 「 当社 」といいます。)は、特定資本金の額を10 万円 として、資産の流動化に関する法律 ( 平成 10 年法律第 105 号。その後の改正を含みます。)( 以下 「 資産流動化法 」といいます。)に基づき2018 年 6 月 15 日に日本国内で設立 | |||
| 03/30 | 14:51 | 明治安田生命2017基金特定目的会社 | |
| 有価証券報告書(内国資産流動化証券)-第5期(令和3年1月1日-令和3年12月31日) 有価証券報告書 | |||
| 社債に係る特定社債券は発行されません。本 特定社債の特定社債券 ( 以下 「 本特定社債券 」といいます。)が発行される場合は、利札付無記 名式に限るものとし、本特定社債券の券面種類は1,000 万円の一種とし、その記名式への変更はし ません。 2 管理資産の流動化の基本的仕組みの概要等 a 明治安田生命 2017 基金特定目的会社 ( 以下 「 当社 」といいます。)は、特定資本金の額を10 万円 として、資産の流動化に関する法律 ( 平成 10 年法律第 105 号。その後の改正を含みます。)( 以下 「 資産流動化法 」といいます。)に基づき日本国内で設立された特定目的会社であり、その発 | |||
| 02/10 | 15:26 | 6340 | 澁谷工業 |
| 確認書 確認書 | |||
| 【 表紙 】 EDINET 提出書類 澁谷工業株式会社 (E01666) 確認書 【 提出書類 】 確認書 【 根拠条文 】 金融商品取引法第 24 条の4の8 第 1 項 【 提出先 】 関東財務局長 【 提出日 】 2022 年 2 月 10 日 【 会社名 】 澁谷工業株式会社 【 英訳名 】 SHIBUYA CORPORATION 【 代表者の役職氏名 】 代表取締役社長澁谷英利 【 最高財務責任者の役職氏名 】 該当事項はありません。 【 本店の所在の場所 】 石川県金沢市大豆田本町甲 58 番地 【 縦覧に供する場所 】 株式会社東京証券取引所 ( 東京都中央区日本橋兜町 2 番 | |||
| 02/10 | 15:24 | 6340 | 澁谷工業 |
| 四半期報告書-第74期第2四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| 【 表紙 】 EDINET 提出書類 澁谷工業株式会社 (E01666) 四半期報告書 【 提出書類 】 四半期報告書 【 根拠条文 】 金融商品取引法第 24 条の4の7 第 1 項 【 提出先 】 関東財務局長 【 提出日 】 2022 年 2 月 10 日 【 四半期会計期間 】 第 74 期第 2 四半期 ( 自 2021 年 10 月 1 日至 2021 年 12 月 31 日 ) 【 会社名 】 澁谷工業株式会社 【 英訳名 】 SHIBUYA CORPORATION 【 代表者の役職氏名 】 代表取締役社長澁谷英利 【 本店の所在の場所 】 石川県金沢市大豆田本町甲 58 番地 | |||
| 02/10 | 15:00 | 6340 | 澁谷工業 |
| 2022年6月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 2022 年 6 月期第 2 四半期決算短信 〔 日本基準 〕( 連結 ) 2022 年 2 月 10 日 上場会社名澁谷工業株式会社上場取引所東名 コード番号 6340 URL https://www.shibuya.co.jp 代表者 ( 役職名 ) 代表取締役社長 ( 氏名 ) 澁谷英利 問合せ先責任者 ( 役職名 ) 常務取締役 ( 氏名 ) 吉道義明 TEL 076-262-1201 四半期報告書提出予定日 2022 年 2 月 10 日配当支払開始予定日 2022 年 3 月 14 日 四半期決算補足説明資料作成の有無 : 無 四半期決算説明会開催の有無 : 無 1. 2022 | |||
| 12/24 | 14:20 | 日本生命2019基金流動化 | |
| 有価証券報告書(内国資産流動化証券)-第3期(令和2年10月1日-令和3年9月30日) 有価証券報告書 | |||
| 定の適用を受け、振替機関の振替業に係る業務規程その他の規則及び 事務指針 (これらの業務規程、その他の規則及び事務指針を以下併せて「 振替機関業務規程等 」と総称 します。)に従って取り扱われるものとします。 b 振替法に従い本社債の社債権者 ( 以下 「 本社債権者 」といいます。)が社債券の発行を請求することが できる場合を除き、本社債に係る社債券は発行されません。本社債の社債券 ( 以下 「 本社債券 」といい ます。)が発行される場合は、利札付無記名式に限るものとし、本社債券の券面種類は1,000 万円の一 種とし、その記名式への変更はしません。 2 管理資産の流動化の基本的枠組み 仕 | |||