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「 2 」の検索結果
検索結果 395 件 ( 161 ~ 180) 応答時間:0.122 秒
ページ数: 20 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 04/28 | 15:00 | 6981 | 村田製作所 |
| 2023年3月期 決算短信[米国基準](連結) 決算発表 | |||
| 17.7 2022 年 3 月期 490.95 - 15.0 16.4 23.4 (2) 連結財政状態 総資産 資本合計 1 株当たり 株主資本株主資本比率 ( 純資産 ) 株主資本 百万円百万円百万円 % 円銭 2023 年 3 月期 2,872,763 2,402,476 2,402,511 83.6 3,815.18 2022 年 3 月期 2,809,171 2,263,912 2,263,596 80.6 3,537.80 (3) 連結キャッシュ・フローの状況 営業活動による投資活動による財務活動による現金及び現金同等物 キャッシュ・フローキャッシュ・フローキャッシュ・フロー期末残高 | |||
| 04/28 | 15:00 | 6981 | 村田製作所 |
| 2023年3月期 決算説明会資料 その他のIR | |||
| 2022 年度決算説明会 2023 年 4 月 28 日 株式会社村田製作所 1 murata.com Copyright © Murata Manufacturing Co., Ltd. All rights reserved. 28 April 2023 1 Copyright © Murata Manufacturing Co., Ltd. All rights reserved.当決算説明会のトピックス(1/2) 2022 年度実績 ( 米国会計基準ベース) 売上・損益 • 前期比で、売上高 ▲6.9%の1 兆 6,868 億円、営業利益 ▲29.8%の2,979 億円。コンデンサが | |||
| 03/30 | 14:55 | 明治安田生命2019基金特定目的会社 | |
| 有価証券報告書(内国資産流動化証券)-第4期(2022/01/01-2022/12/31) 有価証券報告書 | |||
| 社債に係る特定社債券は発行されません。本 特定社債の特定社債券 ( 以下 「 本特定社債券 」といいます。)が発行される場合は、利札付無記 名式に限るものとし、本特定社債券の券面種類は、1,000 万円の一種とし、その記名式への変更は しません。 2 管理資産の流動化の基本的仕組みの概要等 a 明治安田生命 2019 基金特定目的会社 ( 以下 「 当社 」といいます。)は、特定資本金の額を10 万円 として、資産の流動化に関する法律 ( 平成 10 年法律第 105 号。その後の改正を含みます。)( 以下 「 資産流動化法 」といいます。)に基づき2019 年 6 月 7 日に日本国内で設立 | |||
| 03/30 | 14:53 | 明治安田生命2018基金特定目的会社 | |
| 有価証券報告書(内国資産流動化証券)-第5期(2022/01/01-2022/12/31) 有価証券報告書 | |||
| 社債に係る特定社債券は発行されません。本 特定社債の特定社債券 ( 以下 「 本特定社債券 」といいます。)が発行される場合は、利札付無記 名式に限るものとし、本特定社債券の券面種類は1,000 万円の一種とし、その記名式への変更はし ません。 2 管理資産の流動化の基本的仕組みの概要等 a 明治安田生命 2018 基金特定目的会社 ( 以下 「 当社 」といいます。)は、特定資本金の額を10 万円 として、資産の流動化に関する法律 ( 平成 10 年法律第 105 号。その後の改正を含みます。)( 以下 「 資産流動化法 」といいます。)に基づき2018 年 6 月 15 日に日本国内で設立 | |||
| 03/17 | 16:00 | 6981 | 村田製作所 |
| 石原産業株式会社および富士チタン工業株式会社との合弁会社の設立に関するお知らせ その他のIR | |||
| 月 16 日の基本合意書締結後、当社、石原産業および富士チタンは、チタン酸バリウムの 生産能力向上を主目的とした合弁会社設立のための協議を続け、この度、合弁契約の締結に至りま した。今後、当該合弁会社では、宮崎県延岡市にチタン酸バリウムの生産能力増強のための新工場 の建設を予定するなど、富士チタンと村田製作所がそれぞれ培ってきた製造技術・ノウハウを組み 合わせることで、一層の品質と生産性の向上を図ってまいります。 2. 合弁契約の内容等 当該合弁会社は、富士チタンがチタン酸バリウム製造事業に関連する主要な資産・負債等を会社 分割により切り離し、その後、当社が 35%、石原産業が 10%の出資 | |||
| 03/02 | 09:00 | 6981 | 村田製作所 |
| ESG説明会資料 その他のIR | |||
| 価値 今を支えるムラタ 社会基盤に深く根付く 未来を切りひらくムラタ 社会課題解決を加速する 社会と調和するムラタ 持続可能な事業プロセスを追求する Global No.1 部品メーカー 社会価値 社是 ( 経営理念 ) Copyright © Murata Manufacturing Co., Ltd. All rights reserved.6 経営目標 経済価値 (2024 年度目標 ) 売上高 2 兆円営業利益率 20% 以上 ROIC( 税引前 ) 20% 以上 社会価値 1「 環境 」 ※ROIC( 税引前 )= 営業利益 ÷ 期首・期末平均投下資本 ( 固定資産 + 棚卸資産 | |||
| 02/22 | 16:00 | 6981 | 村田製作所 |
| 取締役株式保有ガイドラインの制定について その他のIR | |||
| 各位 会社名 代表者名 問合せ先 2023 年 2 月 22 日 株式会社村田製作所 代表取締役社長中島規巨 (コード:6981、東証プライム市場 ) 広報部長山田幹人 (TEL.075-955-6786) 取締役株式保有ガイドラインの制定について 1. 目的 当社の取締役報酬は、グローバルな競争力を有する電子機器および部品メーカーの経営者層に対 する報酬としてふさわしいものとし、同業他社と比較しても優秀な人材を確保することができ、業 績向上に対する士気や意欲を高め、企業価値の増大に資することのできる制度・水準とすることを 基本方針としております。社内の監査等委員でない取締役に対する報酬は | |||
| 02/10 | 15:08 | 6981 | 村田製作所 |
| 確認書 確認書 | |||
| 【 表紙 】 EDINET 提出書類 株式会社村田製作所 (E01914) 確認書 【 提出書類 】 確認書 【 根拠条文 】 金融商品取引法第 24 条の4の8 第 1 項 【 提出先 】 関東財務局長 【 提出日 】 2023 年 2 月 10 日 【 会社名 】 株式会社村田製作所 【 英訳名 】 Murata Manufacturing Co., Ltd. 【 代表者の役職氏名 】 代表取締役社長中島規巨 【 最高財務責任者の役職氏名 】 取締役常務執行役員コーポレート本部本部長南出雅範 【 本店の所在の場所 】 京都府長岡京市東神足 1 丁目 10 番 1 号 【 縦覧に供する場所 | |||
| 02/10 | 15:06 | 6981 | 村田製作所 |
| 四半期報告書-第87期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書 | |||
| 【 表紙 】 EDINET 提出書類 株式会社村田製作所 (E01914) 四半期報告書 【 提出書類 】 四半期報告書 【 根拠条文 】 金融商品取引法第 24 条の4の7 第 1 項 【 提出先 】 関東財務局長 【 提出日 】 2023 年 2 月 10 日 【 四半期会計期間 】 第 87 期第 3 四半期 ( 自 2022 年 10 月 1 日至 2022 年 12 月 31 日 ) 【 会社名 】 株式会社村田製作所 【 英訳名 】 Murata Manufacturing Co., Ltd. 【 代表者の役職氏名 】 代表取締役社長中島規巨 【 本店の所在の場所 】 京都府長岡 | |||
| 02/02 | 15:00 | 6981 | 村田製作所 |
| 2023年3月期 第3四半期決算短信〔米国基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 2023 年 3 月期第 3 四半期決算短信 〔 米国基準 〕( 連結 ) 2023 年 2 月 2 日 上場会社名株式会社村田製作所上場取引所東 コード番号 6981 URL https://corporate.murata.com/ 代表者 ( 役職名 ) 代表取締役社長 ( 氏名 ) 中島規巨 問合せ先責任者 ( 役職名 ) 取締役常務執行役員 ( 氏名 ) 南出雅範 TEL (075)955 - 6525 四半期報告書提出予定日 2023 年 2 月 10 日配当支払開始予定日 - 四半期決算補足説明資料作成の有無 : 有 四半期決算説明会開催の有無 : 有 ( 注 ) 記載金額は百 | |||
| 02/02 | 15:00 | 6981 | 村田製作所 |
| 2023年3月期 第3四半期決算説明会資料 その他のIR | |||
| 2022 年度第 3 四半期 決算説明会 2023 年 2 月 2 日 株式会社村田製作所 1 Copyright © Murata Manufacturing Co., Ltd. All rights reserved.当第 3 四半期決算説明会のトピックス(1/2) 第 3 四半期実績 • 売上高は、直前四半期比 ▲13.4%の4,190 億円。樹脂多層 基板や高周波モジュール、コネクティビティモジュール がスマートフォン向けで減少したほか、コンデンサがコ ンピュータや通信向けで減少した。また、リチウムイオ ン二次電池がパワーツール向けで減少したこともあり、 全体として減収となった | |||
| 02/02 | 15:00 | 6981 | 村田製作所 |
| 通期連結業績予想数値の修正に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2023 年 2 月 2 日 会社名株式会社村田製作所 代表者名代表取締役社長中島規巨 (コード:6981、東証プライム市場 ) 問合せ先財務戦略部長後藤秀一郎 (TEL.075-955-6525) 通期連結業績予想数値の修正に関するお知らせ 最近の業績動向を踏まえ、2023 年 3 月期通期連結累計期間の業績予想数値を下記のとおり修正いたしまし たのでお知らせいたします。 記 1.2023 年 3 月期通期連結累計期間業績予想数値の修正 (2022 年 4 月 1 日 ~2023 年 3 月 31 日 ) 1 株当たり 税引前 当社株主に 当社株主に 売上高営業利益 帰属する 当期純 | |||
| 12/23 | 11:11 | 日本生命2019基金流動化 | |
| 有価証券報告書(内国資産流動化証券)-第4期(令和3年10月1日-令和4年9月30日) 有価証券報告書 | |||
| 万円の一 種とし、その記名式への変更はしません。 2 管理資産の流動化の基本的枠組み 仕組みの概要 2/103EDINET 提出書類 日本生命 2019 基金流動化株式会社 (E35050) 有価証券報告書 ( 内国資産流動化証券 ) a 日本生命 2019 基金流動化株式会社 ( 以下 「 当社 」といいます。)は、資本金及び資本準備金の額をそれ ぞれ50,000 円として、会社法 ( 平成 17 年法律第 86 号、その後の改正を含みます。)( 以下 「 会社法 」と いいます。)に基づき日本国内で設立された株式会社であり、その発行済みの全ての普通株式は、当社 の発起人である、一般社団法 | |||
| 12/22 | 15:51 | TJ2015.FUND LP | |
| 訂正報告書(大量保有報告書・変更報告書) 訂正大量保有報告書 | |||
| Way, C amana Bay, Grand Cayman, KY1-900 5, Cayman Islands 陳台豪 電話番号 070-4401-6759 【 訂正事項 】 訂正される報告書名 訂正される報告書の報告義務発生日 訂正箇所 大量保有報告書 令和 4 年 12 月 15 日 下記の通り訂正しました。 ( 訂正前 ) 第 2【 提出者に関する事項 】 1【 提出者 ( 大量保有者 )/1】 (4)【 上記提出者の保有株券等の内訳 】 1【 保有株券等の数 】 法第 27 条の23 第 3 項本文 法第 27 条の23 第 3 項第 1 号 法第 27 条の23 第 3 項第 2 号 | |||
| 12/22 | 10:32 | TJ2015.FUND LP | |
| 大量保有報告書 大量保有報告書 | |||
| の名称 株式会社スマートドライブ EDINET 提出書類 TJ2015.FUND LP(E38343) 大量保有報告書 証券コード 5137 上場・店頭の別 上場金融商品取引所 上場 東京証券取引所 第 2【 提出者に関する事項 】 1【 提出者 ( 大量保有者 )/1】 (1)【 提出者の概要 】 1【 提出者 ( 大量保有者 )】 個人・法人の別 氏名又は名称 住所又は本店所在地 法人 ティージェーニゼロイチゴーファンドエルピー c/o Intertrust Corporate Services (Cayman) Limited, One Nexus Way, C amana | |||
| 11/30 | 15:00 | 6981 | 村田製作所 |
| INFORMATION MEETING 2022 その他のIR | |||
| 機会は大きい 小型化への取り組み 機器の小型化が進むことで、部品の小型化の要求も高まる モジュール化への取り組み 顧客の求める価値が単機能部品の提供からモジュール化させた 具体的な用途提案にシフト 積層セラミックコンデンサ インダクタ SAWフィルタ Wi-Fi7 対応モジュール UWBモジュールエッジAIモジュール 低消費電力・低ロスへの取り組み 通信量の増加に伴い、消費電力の低減や低損失特性が求められる センシング技術への取り組み センサで取得できるデータの幅が広がり、データ活用の幅も広がる Digital ET 技術 メトロサーク XBAR 技術 土壌センサ CO 2 センサ NAONA | |||
| 11/25 | 15:00 | 6981 | 村田製作所 |
| 国際財務報告基準(IFRS)の任意適用に関するお知らせ その他のIR | |||
| 財務諸表を開示することによる 比較可能性の向上や、中長期的なグループ経営管理基盤の高度化等を目的とし、IFRS を任意適用する ことといたしました。 2.IFRS の任意適用に伴う開示スケジュール( 予定 ) 時期決算期開示資料適用会計基準 2023 年 4 月 決算短信 ※ 2023 年 5 月 2023 年 3 月期連結計算書類 米国会計基準 2023 年 6 月有価証券報告書 2023 年 7 月 第 1 四半期決算短信 2024 年 3 月期 2023 年 8 月第 1 四半期報告書 IFRS ※2024 年 3 月期の連結業績予想については、IFRS で開示する予定です。 以 上 | |||
| 11/09 | 15:12 | 6981 | 村田製作所 |
| 確認書 確認書 | |||
| 】 株式会社東京証券取引所 ( 東京都中央区日本橋兜町 2 番 1 号 ) 1/2EDINET 提出書類 株式会社村田製作所 (E01914) 確認書 1【 四半期報告書の記載内容の適正性に関する事項 】 当社代表取締役社長中島規巨及び当社取締役常務執行役員コーポレート本部本部長南出雅範は、当社の 第 87 期第 2 四半期 ( 自 2022 年 7 月 1 日至 2022 年 9 月 30 日 )の四半期報告書の記載内容が金融商品取引法令に基づき 適正に記載されていることを確認しました。 2【 特記事項 】 該当事項はありません。 2/2 | |||
| 11/09 | 15:10 | 6981 | 村田製作所 |
| 四半期報告書-第87期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 【 表紙 】 EDINET 提出書類 株式会社村田製作所 (E01914) 四半期報告書 【 提出書類 】 四半期報告書 【 根拠条文 】 金融商品取引法第 24 条の4の7 第 1 項 【 提出先 】 関東財務局長 【 提出日 】 2022 年 11 月 9 日 【 四半期会計期間 】 第 87 期第 2 四半期 ( 自 2022 年 7 月 1 日至 2022 年 9 月 30 日 ) 【 会社名 】 株式会社村田製作所 【 英訳名 】 Murata Manufacturing Co., Ltd. 【 代表者の役職氏名 】 代表取締役社長中島規巨 【 本店の所在の場所 】 京都府長岡京市 | |||
| 11/08 | 15:00 | 6981 | 村田製作所 |
| 自己株券買付状況報告書(法24条の6第1項に基づくもの) 自己株券買付状況報告書 | |||
| の場所 】 京都府長岡京市東神足 1 丁目 10 番地 1 号 【 電話番号 】 (075)955-6525 【 事務連絡者氏名 】 取締役常務執行役員コーポレート本部本部長南出雅範 【 最寄りの連絡場所 】 京都府長岡京市東神足 1 丁目 10 番地 1 号 【 電話番号 】 (075)955-6525 【 事務連絡者氏名 】 取締役常務執行役員コーポレート本部本部長南出雅範 【 縦覧に供する場所 】 株式会社東京証券取引所 ( 東京都中央区日本橋兜町 2 番 1 号 ) 1/4株式の種類普通株式 1【 取得状況 】 (1)【 株主総会決議による取得の状況 】 該当事項はありません | |||