開示 全文検索
EDINETやTDnetで開示されたIR情報から全文検索することができます。
「 2 」の検索結果
検索結果 899 件 ( 61 ~ 80) 応答時間:1.683 秒
ページ数: 45 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 12/26 | 13:50 | 日本生命2021基金流動化 | |
| 有価証券報告書(内国資産流動化証券)-第5期(2024/10/01-2025/09/30) 有価証券報告書 | |||
| 券の券面種類は1,000 万円の一 種とし、その記名式への変更はしません。 2 管理資産の流動化の基本的枠組み 仕組みの概要 2/104 EDINET 提出書類 日本生命 2021 基金流動化株式会社 (E36827) 有価証券報告書 ( 内国資産流動化証券 ) a 日本生命 2021 基金流動化株式会社 ( 以下 「 当社 」といいます。)は、資本金及び資本準備金の額をそれ ぞれ50,000 円として、会社法 ( 平成 17 年法律第 86 号、その後の改正を含みます。)( 以下 「 会社法 」と いいます。)に基づき日本国内で設立された株式会社であり、その発行済みの全ての普通株式は、当社 | |||
| 12/26 | 08:30 | 2525 | NZAM 225 |
| 投資信託約款変更のお知らせ その他のIR | |||
| 証券投資信託 「NZAM 上場投信東証 REIT 指数 」 変更内容 ( 新旧対照表 ) ( 新 ) ( 旧 ) ( 信託報酬等の額および支弁の方法 ) 第 34 条 ( 略 ) 1. 投資信託財産の純資産総額に年 10,000 分の 14.5 以内の率を乗じて得 た額 2. ( 略 ) 2~3 ( 略 ) ( 信託報酬等の額および支弁の方法 ) 第 34 条 ( 略 ) 1. 投資信託財産の純資産総額に年 10,000 分の 24.8 以内の率を乗じて得 た額 2. ( 略 ) 2~3 ( 略 ) 追加型証券投資信託 「NZAM 上場投信東証 REIT Core 指数 」 変更内容 ( 新旧 | |||
| 12/25 | 15:24 | 2667 | イメージワン |
| 臨時報告書 臨時報告書 | |||
| -2180 【 事務連絡者氏名 】 取締役管理部長横山惠一 【 縦覧に供する場所 】 株式会社東京証券取引所 ( 東京都中央区日本橋兜町 2 番 1 号 ) 1/3 1【 提出理由 】 当社は、2025 年 12 月 23 日の定時株主総会において、決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第 24 条の5 第 4 項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第 19 条第 2 項第 9 号の2の規定に基づき、本報告書を提出するものであ ります。 EDINET 提出書類 株式会社イメージワン(E02922) 臨時報告書 2【 報告内容 】 (1) 株主総会が開催された年月日 2025 年 12 月 | |||
| 12/24 | 16:00 | 2093 | 上場Tr米債02ラダ |
| 2025年11月期(2025年5月11日~2025年11月10日)決算短信 その他のIR | |||
| 2025 年 11 月期 (2025 年 5 月 11 日 ~2025 年 11 月 10 日 ) 決算短信 Earnings Report for Fiscal Year ended November 2025 (May 11, 2025 – November 10, 2025) 2025 年 12 月 24 日 上場取引所東証 Dec. 24, 2025 Listed Exchange: TSE ファンド名上場 Tracers 米国債 0-2 年ラダー( 為替ヘッジなし) コード番号 連動対象指標 2093 なし 主要投資資産公社債 売 管 買 理 単 会 位 社 1 口 (2025 年 | |||
| 12/24 | 12:00 | 2667 | イメージワン |
| 定款 2025/12/23 定款 | |||
| 定 款 2025 年 12 月 23 日改訂定 款 第 1 章総 則 ( 商号 ) 第 1 条 当会社は、株式会社イメ-ジワンと称し、英文では、ImageONE Co.,Ltd. と表示す る。 ( 目的 ) 第 2 条当会社は、次の事業を営むことを目的とする。 1 コンピューターおよび画像処理に関わるハードウェア、ソフトウェア、又は画像ソフト ウェア等の輸出入、開発、制作、販売、コンサルテーション、管理、保守、指導、育 成、リース、レンタルおよびサブスクリプションサービス 2 医療機器、医療用機材、医療用消耗品の輸出入、製造、販売、修理、賃貸、技術支援、 リース、レンタルおよび | |||
| 12/23 | 16:30 | 2667 | イメージワン |
| 株式会社ブランとの資本業務提携契約締結のお知らせ その他のIR | |||
| 高度な連携が可能です。当社の強みである医療機関の既存 顧客基盤に対し、「AI-BOX」を新たな付加価値機能としてクロスセル・アップセルすることで、効率 的な収益拡大を目指します。また、本提携を通じて、医療 AI 分野に関するノウハウを蓄積し、将来 的な自社 AI 製品開発やカスタマイズ能力の基盤構築を目指します。両社の知見、ネットワーク、そ の他の経営資源を相互に有効活用し、医療関連事業分野における競争力向上と事業の更なる拡大、 及び高成長の医療 IT 市場における AI 技術やデータ活用に関するノウハウを蓄積し、事業の多角化と 安定化を図ることを目的として、本資本業務提携に至りました。 2 | |||
| 12/23 | 15:57 | 2667 | イメージワン |
| 内部統制報告書-第42期(2024/10/01-2025/09/30) 内部統制報告書 | |||
| 央区日本橋兜町 2 番 1 号 ) 1/2 1 【 財務報告に係る内部統制の基本的枠組みに関する事項 】 当社代表取締役社長川倉歩及び取締役管理部長横山惠一は、当社の財務報告に係る内部統制を整備及び運用する責 任を有しており、「 財務報告に係る内部統制の評価及び監査の基準並びに財務報告に係る内部統制の評価及び監査に 関する実施基準の改訂について( 意見書 )」に示されている内部統制の基本的枠組みに準拠して内部統制を整備及び 運用し、当社の財務報告における記載内容の適正性を担保するとともに、その信頼性を確保しております。 なお、内部統制は、内部統制の各基本的要素が有機的に結びつき、一体となって機 | |||
| 12/23 | 15:55 | 2667 | イメージワン |
| 確認書 確認書 | |||
| EDINET 提出書類 株式会社イメージワン(E02922) 確認書 【 表紙 】 【 提出書類 】 確認書 【 根拠条文 】 金融商品取引法第 24 条の4の2 第 1 項 【 提出先 】 関東財務局長 【 提出日 】 2025 年 12 月 23 日 【 会社名 】 株式会社イメージワン 【 英訳名 】 ImageONE Co., Ltd. 【 代表者の役職氏名 】 代表取締役社長川倉歩 【 最高財務責任者の役職氏名 】 取締役管理部長横山惠一 【 本店の所在の場所 】 東京都品川区大崎一丁目 6 番 3 号 【 縦覧に供する場所 】 株式会社東京証券取引所 ( 東京都中央区日本橋兜町 | |||
| 12/23 | 15:52 | 2667 | イメージワン |
| 有価証券報告書-第42期(2024/10/01-2025/09/30) 有価証券報告書 | |||
| 】 03-5719-2180 【 事務連絡者氏名 】 取締役管理部長横山惠一 【 最寄りの連絡場所 】 東京都品川区大崎一丁目 6 番 3 号 【 電話番号 】 03-5719-2180 【 事務連絡者氏名 】 取締役管理部長横山惠一 【 縦覧に供する場所 】 株式会社東京証券取引所 ( 東京都中央区日本橋兜町 2 番 1 号 ) 1/102 第一部 【 企業情報 】 EDINET 提出書類 株式会社イメージワン(E02922) 有価証券報告書 第 1 【 企業の概況 】 1 【 主要な経営指標等の推移 】 (1) 連結経営指標等 回次第 38 期第 39 期第 40 期第 41 期第 42 期 決 | |||
| 12/23 | 05:45 | 2667 | イメージワン |
| 「第42回定時株主総会招集ご通知」の一部訂正について 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| りゅうせい 大谷龍生 (1983 年 7 月 15 日生 ) [ 新任 ][ 社外 ][ 独立 ] 略歴、地位、担当及び重要な兼職の状況 2011 年 12 月弁護士登録 ( 東京弁護士会 ) 2011 年 12 月日比谷見附法律事務所アソシエイト弁護 士 2017 年 1 月日比谷見附法律事務所パートナー弁護士 ( 現任 ) 2024 年 3 月ベジクル株式会社監査役 ( 社外・非常 勤 )( 現任 ) 所有する 当社の 株式の数 ― 株 2.「 第 42 回定時株主総会招集ご通知 」 42ページ ( 訂正前 ) 第 6 号議案取締役 ( 社外取締役を除く。)に対する事後交付型業績連動型株式報酬制度導入の 件 ( 訂正後 ) 第 6 号議案取締役 ( 社外取締役及び監査等委員である取締役を除く。)に対する事後交付型業 績連動型株式報酬制度導入の件 以上 | |||
| 12/23 | 05:45 | 2667 | イメージワン |
| 「第42回定時株主総会招集ご通知 その他の電子提供措置事項(交付書面省略事項)」の一部訂正について 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 上の見積りに関する注記 5ページ (2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報 ( 訂正前 ) 当社は、固定資産のうち減損の兆候がある資産又は資産グループについて、当該資産又は 資産グループから得られる割引前将来キャッシュ・フローの総額が帳簿価額を下回る場合に は、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。 また、固定資産の減損の要否の判定において、将来キャッシュ・フロー及び中期成長率等 について一定の仮定を設定しております。 当事業年度においては、将来の使用が見込まれていない遊休資産について、帳簿価額を回 収可能価額まで減額し、当該減少 | |||
| 12/22 | 12:00 | 2667 | イメージワン |
| 変わる医療環境へ、確かなDXを ―2026年度診療報酬改定を見据え、医療DXで切り拓く「持続可能な病院経営」― PR情報 | |||
| 射線部門における画像管理の効率化を図り、診断業務をサポー トする PACS ソリューションです。 医師や技師の日常業務の負荷を軽減し、より質の高い診療環境の実現に貢献します。 ・画像閲覧のスピード向上 ・直感的で使いやすいビューアー ・院内の診断フローに応じた柔軟な運用 *² 一般的名称 : 汎用画像診断装置ワークステーション用プログラム 販売名 :CLEVINO 汎用画像診断ソフトウェア認証番号 :302AGBZX00065000 2. チーム医療をさらにスムーズに( 診療情報の統合 ) 診療情報統合システム「CoreLink」は、検査結果、画像データ、カルテ情報など、院内に分 散しがちな診 | |||
| 12/19 | 12:00 | 2667 | イメージワン |
| 埋蔵文化財発掘現場での図面記録時間を90%以上削減 ~「PIX4Dcatch RTK」が作業の省人化に貢献~ PR情報 | |||
| は、従来の図面記録において、水糸・コンベックスによる“ 人の手による記録 ”が時間と労力を大きく要している点を課題 としていました。 こうした背景から、「 手図面をデジタル化し、3D 計測での記録 」を重視し、「PIX4Dcatch RTK」を導入いただきました。 2. 「PIX4Dcatch RTK」 導入後の効果 � 記録作業を 90% 以上削減 ( 従来比較 ) � 撮影直後に 3D モデルをその場で確認できるため、取り直しや作業遅延のリスクが大幅に 軽減 � 図面作成や計測の負担が減ることで、調査員がより専門的な判断・解析業務に時間を割 けるようになった � RTK 精度を生かし、簡易 | |||
| 12/11 | 12:00 | 2667 | イメージワン |
| 独立役員届出書 独立役員届出書 | |||
| 1. 基本情報 会社名 提出日 2025/12/11 独立役員届出書 株式会社イメージワンコード 2667 異動 ( 予定 ) 日 2025/12/23 独立役員届出書の 提出理由 定時株主総会に社外役員の選任議案が付議されるため。 2. 独立役員・社外役員の独立性に関する事項 番号 氏名 独立役員の資格を充たす者を全て独立役員に指定している(※1) 社外取締役 / 社外監査役 独立役員 a b c d e f g h i j k l 1 宮 﨑 和彦社外取締役 ○ ○ 新任有 2 保津章一社外取締役 ○ ○ 新任有 3 大谷龍生社外取締役 ○ ○ 新任有 4 佐 々 木健郎社外取締役 | |||
| 12/05 | 16:00 | 2667 | イメージワン |
| 風況観測タワーの撤去工事に伴う特別損失の計上見込みに関するお知らせ その他のIR | |||
| とをお詫び申し上げます。 記 1. 特別損失の内容 当社が 2019 年頃に購入した岩手県花巻市所在の風況観測タワーについて、2022 年より撤去工事の調 整を進めておりましたが、当該地までの林道整備工事に伴う通行止めが続いたことから、長期間にわ たり作業を実施できない状況にありました。 このたび林道整備工事が完了し、撤去作業の実施が可能となったことから、当該撤去工事を行うこ とといたしました。 本撤去に係る工事費用については、風況観測事業の停止に伴い発生する一過性の費用であり、固定 資産除却損 ( 撤去費用 ) 等の特別損失として計上する見込みです。 これらの作業に伴い、2026 年 9 月期第 1 四半期会計期間に、上記費用の総額として約 3,120 千円を 特別損失に計上することといたしました。 2. 今後の見通し 本件による当社の2026 年 9 月期業績予想に与える影響につきましては、現在精査中でありますが、 公表すべき事項が生じた場合は、速やかに開示いたします。 以上 | |||
| 12/01 | 12:00 | 2667 | イメージワン |
| 第42回定時株主総会 その他の電子提供措置事項(交付書面省略事項) 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 電子提供措置の開始日 2025 年 12 月 1 日 第 42 回定時株主総会 その他の電子提供措置事項 ( 交付書面省略事項 ) 第 42 期 (2024 年 10 月 1 日 〜2025 年 9 月 30 日 ) 個別注記表 重要な会計方針に係る事項に関する注記 1. 資産の評価基準及び評価方法 1 有価証券 関連会社株式 移動平均法による原価法 その他の関係会社有価証券 投資事業有限責任組合及びそれに類する組合への出資 ( 金融商品取引法第 2 条第 2 項により有価証券とみなされるもの)については、組合契約に規 定される決算報告日に応じて入手可能な最近の決算書を基礎とし、持分相 当額 | |||
| 12/01 | 12:00 | 2667 | イメージワン |
| 第42回定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 23 日 ( 火曜日 ) 午前 10 時 2. 場所東京都品川区大崎 1-11-1 ゲートシティ大崎ゲートシティホールルームA 3. 目的事項 報告事項 決議事項 第 1 号議案 第 2 号議案 第 3 号議案 第 4 号議案 第 5 号議案 第 6 号議案 第 42 期 (2024 年 10 月 1 日から2025 年 9 月 30 日まで) 事業報告及 び計算書類報告の件 資本金及び資本準備金の額の減少並びに剰余金の処分の件 定款の一部変更の件 取締役 ( 監査等委員である取締役を除く。)の報酬限度額改定の件 取締役 ( 監査等委員である取締役を除く。)6 名選任の件 監査等委員である取締 | |||
| 11/21 | 18:10 | 2667 | イメージワン |
| (訂正)「事後交付型業績連動型株式報酬制度の導入に関するお知らせ」の一部訂正について その他のIR | |||
| 、記載内容に一部誤りがありましたので訂正を行うものです。 2. 訂正の内容 【 訂正前 】 当社の取締役の金銭報酬の額は、2023 年 12 月 26 日開催の第 40 回定時株主総会において、年額 60 百 万円以内 (ただし、使用人分給与は含まない。)とご承認いただいておりますが、年額 120 百万円 (うち取締役分は年額 20 百万円以内 )とすることにつき、本株主総会にてご承認をお願いする予定 です。 【 訂正後 】 当社の取締役の金銭報酬の額は、2023 年 12 月 26 日開催の第 40 回定時株主総会において、年額 60 百 万円以内 (ただし、使用人分給与は含まない。)とご承認いただいておりますが、年額 120 百万円 (うち社外取締役分は年額 20 百万円以内 )とすることにつき、本株主総会にてご承認をお願いする 予定です。 以上 | |||
| 11/21 | 15:00 | 2667 | イメージワン |
| 事後交付型業績連動型株式報酬制度の導入に関するお知らせ その他のIR | |||
| 導入の目的及び条件 (1) 導入の目的 本制度は、当社の取締役 ( 社外取締役及び監査等委員を含みません。以下 「 対象取締役 」といい ます。)を対象にそれぞれ導入いたします。対象取締役を対象にした本制度は、当社の企業価値 の持続的な向上を図るインセンティブ付与及び株主の皆様との一層の価値共有の推進を目的とし ています。また、当社の対象取締役を対象にした本制度は、株主の皆様との価値共有により、当 社の企業価値の毀損の防止及び信用維持することへのインセンティブ付与を目的としています。 (2) 導入の条件 当社の取締役の金銭報酬の額は、2023 年 12 月 26 日開催の第 40 回定時株主総 | |||
| 11/21 | 15:00 | 2667 | イメージワン |
| 定款の一部変更に関するお知らせ その他のIR | |||
| に行えるように備えるため、現行の定款における第 2 条 ( 目的 )に ついて一部追加、変更を行うものであります。 2. 定款変更の内容 定款の変更内容は以下のとおりであります。 現行定款 ( 目的 ) 第 2 条当会社は、次の事業を営むことを目的とす る。 1~26 ( 項文省略 ) ( 下線部は変更部分を示します。) 変更案 ( 目的 ) 第 2 条当会社は、次の事業を営むことを目的とす る。 1~26 ( 現行どおり) 27 ( 項文省略 ) 27 医療、健康診断に関するコーディネイトサービ ス < 新設 > 28 蓄電池・蓄電設備・蓄電システム・予備電源・ 再生可能エネルギーに関わる施 | |||