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「 2 」の検索結果

検索結果 307 件 ( 141 ~ 160) 応答時間:0.071 秒

ページ数: 16 ページ

直近7日間 直近1ヶ月 開示日の指定なし
発表日 時刻 コード 企業名
03/17 15:00 3320 クロスプラス
譲渡制限付株式報酬制度の導入に関するお知らせ その他のIR
記の とおりお知らせいたします。 1. 本制度の導入の目的及び条件 (1) 導入の目的 本制度は、当社の取締役 ( 社外取締役を除き、以下 「 対象取締役 」といいます。)に、当社の企業 価値の持続的な向上を図るインセンティブを与えるとともに、株主の皆様との一層の価値共有を進める ことを目的として導入される制度です。 (2) 導入の条件 本制度は、対象取締役に対し、譲渡制限付株式の付与のための金銭報酬債権を報酬として支給する ものであるため、本制度の導入は、本株主総会においてかかる報酬を支給することにつき株主の皆様の ご承認を得られることを条件といたします。 当社の取締役の報酬等の額は
03/10 15:00 3320 クロスプラス
連結業績予想の修正に関するお知らせ 業績修正
2023 年 3 月 10 日 各位 会社名クロスプラス株式会社 代表者代表取締役社長山本大寛 (コード番号 3320 東証スタンダード・名証メイン) 問合せ先取締役白木規博 ( TEL 0 5 2 - 5 3 2 - 2 2 1 1 ) 連結業績予想の修正に関するお知らせ 当社は、最近の業績動向等を踏まえ、2022 年 3 月 11 日に公表いたしました 2023 年 1 月期 の通期連結業績予想につきまして、下記のとおり修正をしましたので、お知らせいたします。 1.2023 年 1 月期通期連結業績予想数値の修正 記 (2022 年 2 月 1 日 ~2023 年 1 月 31 日
12/23 11:12 日本生命2021基金流動化
有価証券報告書(内国資産流動化証券)-第2期(令和3年10月1日-令和4年9月30日) 有価証券報告書
【 表紙 】 【 提出書類 】 有価証券報告書 EDINET 提出書類 日本生命 2021 基金流動化株式会社 (E36827) 有価証券報告書 ( 内国資産流動化証券 ) 【 提出先 】 関東財務局長 【 提出日 】 2022 年 12 月 23 日 【 計算期間 】 第 2 期 ( 自 2021 年 10 月 1 日至 2022 年 9 月 30 日 ) 【 発行者名 】 日本生命 2021 基金流動化株式会社 【 代表者の役職氏名 】 代表取締役関口陽平 【 本店の所在の場所 】 東京都千代田区丸の内三丁目 1 番 1 号東京共同会計事務所内 【 事務連絡者氏名 】 大野寿江 【 連絡
12/15 10:00 3320 クロスプラス
四半期報告書-第70期第3四半期(令和4年8月1日-令和4年10月31日) 四半期報告書
13 号 【 電話番号 】 052-532-2211( 代表 ) 【 事務連絡者氏名 】 取締役白木規博 【 最寄りの連絡場所 】 名古屋市西区花の木三丁目 9 番 13 号 【 電話番号 】 052-532-2211( 代表 ) 【 事務連絡者氏名 】 取締役白木規博 【 縦覧に供する場所 】 クロスプラス株式会社東京支店 ( 東京都中央区日本橋浜町三丁目 3 番 2 号 ) 株式会社東京証券取引所 ( 東京都中央区日本橋兜町 2 番 1 号 ) 株式会社名古屋証券取引所 ( 名古屋市中区栄三丁目 8 番 20 号 ) 1/18EDINET 提出書類 クロスプラス株式会社 (E02967) 四
12/15 10:00 3320 クロスプラス
確認書 確認書
橋浜町三丁目 3 番 2 号 ) 株式会社東京証券取引所 ( 東京都中央区日本橋兜町 2 番 1 号 ) 株式会社名古屋証券取引所 ( 名古屋市中区栄三丁目 8 番 20 号 ) 1/2EDINET 提出書類 クロスプラス株式会社 (E02967) 確認書 1【 四半期報告書の記載内容の適正性に関する事項 】 当社代表取締役山本大寛は、当社の第 70 期第 3 四半期 ( 自 2022 年 8 月 1 日至 2022 年 10 月 31 日 )の四半期 報告書の記載内容が金融商品取引法令に基づき適正に記載されていることを確認しました。 2【 特記事項 】 特記すべき事項はありません。 2/2
12/09 15:00 3320 クロスプラス
2023年1月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
四半期の連結業績 (2022 年 2 月 1 日 ~2022 年 10 月 31 日 ) ( 百万円未満切捨て) (1) 連結経営成績 ( 累計 ) (% 表示は、対前年同四半期増減率 ) 売上高営業利益経常利益 親会社株主に帰属する 四半期純利益 百万円 % 百万円 % 百万円 % 百万円 % 2023 年 1 月期第 3 四半期 42,798 △4.5 484 153.5 683 65.7 824 433.9 2022 年 1 月期第 3 四半期 44,794 △1.8 191 △89.6 412 △81.2 154 △90.8 ( 注 ) 包括利益 2023 年 1 月期第 3 四半期
12/09 15:00 3320 クロスプラス
株主優待制度の変更(一部拡充)に関するお知らせ その他のIR
度、当社オンラインストアを株主様に体験していただき、当社の重点施策 「EC の推進 」への理解 を深めていただくこと及び、より多くの株主の皆さまに株式を長期に保有していただくことを目的とし て、株主優待制度を変更 ( 一部拡充 )することといたしました。 2. 変更の内容 (1) 株主優待は、選定商品またはオンラインストアクーポン券の選択制を廃止し、オンラインストア クーポン券贈呈へ変更します。 (2) 株主優待は、2 年以上継続保有 (※1)の株主様にはオンラインストアクーポン券へ 2,000 円増額し て贈呈します。 (3) 株主特別優待は、抽選の権利対象条件を1 年以上継続保有 (※2
09/14 15:28 3320 クロスプラス
確認書 確認書
浜町三丁目 3 番 2 号 ) 株式会社東京証券取引所 ( 東京都中央区日本橋兜町 2 番 1 号 ) 株式会社名古屋証券取引所 ( 名古屋市中区栄三丁目 8 番 20 号 ) 1/2EDINET 提出書類 クロスプラス株式会社 (E02967) 確認書 1【 四半期報告書の記載内容の適正性に関する事項 】 当社代表取締役山本大寛は、当社の第 70 期第 2 四半期 ( 自 2022 年 5 月 1 日至 2022 年 7 月 31 日 )の四半期 報告書の記載内容が金融商品取引法令に基づき適正に記載されていることを確認しました。 2【 特記事項 】 特記すべき事項はありません。 2/2
09/14 15:27 3320 クロスプラス
四半期報告書-第70期第2四半期(令和4年5月1日-令和4年7月31日) 四半期報告書
【 表紙 】 EDINET 提出書類 クロスプラス株式会社 (E02967) 四半期報告書 【 提出書類 】 四半期報告書 【 根拠条文 】 金融商品取引法第 24 条の4の7 第 1 項 【 提出先 】 東海財務局長 【 提出日 】 2022 年 9 月 14 日 【 四半期会計期間 】 第 70 期第 2 四半期 ( 自 2022 年 5 月 1 日至 2022 年 7 月 31 日 ) 【 会社名 】 クロスプラス株式会社 【 英訳名 】 CROSS PLUS INC. 【 代表者の役職氏名 】 代表取締役社長山本大寛 【 本店の所在の場所 】 名古屋市西区花の木三丁目 9 番 13
09/14 15:00 3320 クロスプラス
2023年1月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
2023 年 1 月期第 2 四半期決算短信 〔 日本基準 〕( 連結 ) 2022 年 9 月 14 日 上場会社名クロスプラス株式会社上場取引所東名 コード番号 3320 URL https://www.crossplus.co.jp 代表者 ( 役職名 ) 代表取締役社長 ( 氏名 ) 山本大寛 問合せ先責任者 ( 役職名 ) 取締役 ( 氏名 ) 白木規博 TEL 052-532-2211 四半期報告書提出予定日 2022 年 9 月 14 日配当支払開始予定日 2022 年 10 月 24 日 四半期決算補足説明資料作成の有無 : 有 四半期決算説明会開催の有無 : 有 1
09/14 15:00 3320 クロスプラス
2023年1月期 第2四半期 決算説明会資料 その他のIR
2023 年 1 月期第 2 四半期 決算説明会資料 色が交わる。夢が加わる。 クロスプラス株式会社 証券コード:3320 (C)CROSS PLUS. All Rights Reserved.2023 年 1 月期第 2 四半期 決算概況 (C)CROSS PLUS. All Rights Reserved. 1決算総括 前年比で減収ながらも増益。 利益重視の事業構造転換により、売上総利益率の改善と経費削減で増益。 売上高 26,131 百万円 前年比 91% 営業利益 411 百万円 前年比 189% 当期純利益 847 百万円 前年比 402% 30,000 28,000 26,000
09/09 15:00 3320 クロスプラス
第2四半期連結業績予想の修正に関するお知らせ 業績修正
各 位 2022 年 9 月 9 日 会社名クロスプラス株式会社 代表者代表取締役社長山本大寛 (コード番号 3320 東証スタンダード・名証メイン) 問合せ先取締役白木規博 ( T E L 0 5 2 - 5 3 2 - 2 2 1 1 ) 第 2 四半期連結業績予想の修正に関するお知らせ 当社は、最近の業績動向等を踏まえ、2022 年 3 月 11 日に公表いたしました 2023 年 1 月 期第 2 四半期連結累計期間の業績予想につきまして、下記のとおり修正をしましたので、 お知らせいたします。 記 1.2023 年 1 月期第 2 四半期連結累計期間業績予想数値の修正 (2022 年
08/09 11:00 3320 クロスプラス
特別利益の計上(投資有価証券売却益)に関するお知らせ その他のIR
各 位 2022 年 8 月 9 日 会社名クロスプラス株式会社 代表者代表取締役社長山本大寛 (コード番号 3320 東証スタンダード・名証メイン) 問合せ先取締役白木規博 ( TEL0 5 2 - 5 3 2 - 2 2 1 1 ) 特別利益の計上 ( 投資有価証券売却益 )に関するお知らせ 当社の保有する投資有価証券の一部を売却したことに伴い、特別利益 ( 投資有価証券売 却益 )を計上することとなりましたので、下記のとおりお知らせいたします。 記 1. 投資有価証券の売却の理由 保有資産の有効活用のため 2. 投資有価証券売却益の発生期間 2023 年 1 月期第 2 四半期会計期間
06/24 11:46 日本生命2021基金流動化
半期報告書(内国資産流動化証券)-第2期(令和3年10月1日-令和4年9月30日) 半期報告書
EDINET 提出書類 日本生命 2021 基金流動化株式会社 (E36827) 半期報告書 ( 内国資産流動化証券 ) 【 表紙 】 【 提出書類 】 半期報告書 【 提出先 】 関東財務局長 【 提出日 】 2022 年 6 月 24 日 【 計算期間 】 第 2 期中 ( 自 2021 年 10 月 1 日至 2022 年 3 月 31 日 ) 【 発行者名 】 日本生命 2021 基金流動化株式会社 【 代表者の役職氏名 】 代表取締役関口陽平 【 本店の所在の場所 】 東京都千代田区丸の内三丁目 1 番 1 号東京共同会計事務所内 【 事務連絡者氏名 】 大野寿江 【 連絡場所
06/13 17:00 3320 クロスプラス
株式報酬型ストック・オプションの発行内容の確定に関するお知らせ その他のIR
157 個 2. 新株予約権の割当ての対象者及びその人数並びに割り当てる新株予約権の数 当社取締役 ( 社外取締役を除く) 5 名 97 個 当社執行役員 6 名 60 個 3. 新株予約権の払込金額 新株予約権 1 個当たり 50,709 円 (1 株当たり 507.09 円 ) 上記金額は、新株予約権の割当日においてブラック・ショールズ・モデルにより算 出した公正価格であり、割り当てを受ける者が、当該払込金額の払込みに代えて、 当社に対する報酬債権と相殺するものとする。 4. 新株予約権の目的である株式の種類及び数 当社普通株式 15,700 株 以上
06/13 09:47 3320 クロスプラス
確認書 確認書
浜町三丁目 3 番 2 号 ) 株式会社東京証券取引所 ( 東京都中央区日本橋兜町 2 番 1 号 ) 株式会社名古屋証券取引所 ( 名古屋市中区栄三丁目 8 番 20 号 ) 1/2EDINET 提出書類 クロスプラス株式会社 (E02967) 確認書 1【 四半期報告書の記載内容の適正性に関する事項 】 当社代表取締役山本大寛は、当社の第 70 期第 1 四半期 ( 自 2022 年 2 月 1 日至 2022 年 4 月 30 日 )の四半期 報告書の記載内容が金融商品取引法令に基づき適正に記載されていることを確認しました。 2【 特記事項 】 特記すべき事項はありません。 2/2
06/13 09:46 3320 クロスプラス
四半期報告書-第70期第1四半期(令和4年2月1日-令和4年4月30日) 四半期報告書
【 表紙 】 EDINET 提出書類 クロスプラス株式会社 (E02967) 四半期報告書 【 提出書類 】 四半期報告書 【 根拠条文 】 金融商品取引法第 24 条の4の7 第 1 項 【 提出先 】 東海財務局長 【 提出日 】 2022 年 6 月 13 日 【 四半期会計期間 】 第 70 期第 1 四半期 ( 自 2022 年 2 月 1 日至 2022 年 4 月 30 日 ) 【 会社名 】 クロスプラス株式会社 【 英訳名 】 CROSS PLUS INC. 【 代表者の役職氏名 】 代表取締役社長山本大寛 【 本店の所在の場所 】 名古屋市西区花の木三丁目 9 番 13
06/10 15:00 3320 クロスプラス
2023年1月期 第1四半期決算短信(日本基準)(連結) 決算発表
半期の連結業績 (2022 年 2 月 1 日 ~2022 年 4 月 30 日 ) ( 百万円未満切捨て) (1) 連結経営成績 ( 累計 ) (% 表示は、対前年同四半期増減率 ) 売上高営業利益経常利益 親会社株主に帰属する 四半期純利益 百万円 % 百万円 % 百万円 % 百万円 % 2023 年 1 月期第 1 四半期 14,153 △8.2 388 △38.6 403 △41.5 354 △30.9 2022 年 1 月期第 1 四半期 15,422 29.6 633 ― 689 ― 513 ― ( 注 ) 包括利益 2023 年 1 月期第 1 四半期 587 百万円 (15.9
05/20 16:00 3320 クロスプラス
株式報酬型ストック・オプション(新株予約権)の発行について その他のIR
とおりお知らせいたします。 記 1. 株式報酬型ストック・オプションとして新株予約権を発行する理由 当社の取締役及び執行役員が、当社の業績や株式価値との連動性を強め、株価上昇によるメリ ットのみならず、株価下落のリスクまでも株主の皆様と共有することで、業績向上と企業価値向 上への貢献に対する意欲や士気を一層高めるために、当社取締役 ( 社外取締役を除く) 及び執行 役員に対して、株式報酬型ストック・オプションとしての新株予約権を割り当てるものです。 2. 新株予約権の発行要領 (1) 新株予約権の名称 2022 年 6 月発行新株予約権 ( 株式報酬型ストック・オプション) (2) 新株予約権
04/26 10:41 3320 クロスプラス
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
「 私た ちは「 夢と喜びあふれるファッション」を提供し、豊かな社会の創造に貢献します。」の実現において必要不可欠なものと考えております。 そのため、当社は、取締役会による適正な意思決定及び監督機能、監査役会による経営の監視機能、コンプライアンスやリスク管理体制などが 組み込まれた適切かつ実効的なコーポレートガバナンス体制を構築してまいります。 これらの結果、経営の公平性・透明性の確保が可能となり、ステークホルダーと適切な関係の構築や企業の社会的責任を果たすことにつながる と考えております。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則を実施しない理由 】 【 補充原則 1-2-4 株主総会における