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「 2 」の検索結果
検索結果 432 件 ( 141 ~ 160) 応答時間:0.067 秒
ページ数: 22 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 03/22 | 17:00 | 8616 | 東海東京フィナンシャル・ホールディングス |
| 人事異動(役員)に関するお知らせ その他のIR | |||
| ビジネス推進グループ担任 常務執行役員 金融商品仲介ビジネス推進グループ副担 任 常務執行役員 グループ最高情報副責任者 (グループ副 CIO) ITグループ副担任 ( 東海東京証券 ㈱ 常務執行役員兼任 ) 執行役員 総合リスク管理グループ担任 参与 監査部長 顧問 髙木友江 藤井幹雄 高井利文 神田広一 狩野淳一 吉武敏彦 鈴木正己 新田高広 以上 本件に関するお問い合わせは、広報・IR 部 03-3517-8618 までお願いいたします。 2 | |||
| 03/22 | 17:00 | 8616 | 東海東京フィナンシャル・ホールディングス |
| 代表取締役および取締役の異動に関するお知らせ その他のIR | |||
| 力の強化、Powerful Partners との協業、そ して、新機能 (New Bonanza)をはじめとする新しいビジネスの創出を現在推進中であります。 今般、経営計画の推進を加速させるため、グループの一体感をより強め、スピード感をもって 実現させることを目的に執行体制の強化を図ることといたしました。 2. 代表取締役及び取締役の異動の内容 いしだ 石田 ごうだ 合田 さとう 佐藤 氏名現 2024 年 4 月 1 日付 2024 年 6 月 26 日付 たてあき 建昭 いちろう 一朗 まさたか 昌孝 代表取締役会長 代表取締役会長 ( 東海東京証券 ㈱ 取締役 ) ( 東海東京証券 | |||
| 03/22 | 12:00 | 8616 | 東海東京フィナンシャル・ホールディングス |
| 東海東京証券 機構改革に関するお知らせ PR情報 | |||
| 際し、プロフェッショナルアドバイザリー本部は運用アドバイザリー部単独とし、同本部 投資商品アドバイザリー部を営業支援本部に移管する。 ・「 経営企画本部 」 ~ 総合的経営計画に係る企画立案・推進業務における経営企画本部内業務との連携の強化を 図る。 12. 機構改革の内容 ※ 組織図は別紙 (1)「カンパニー」 及び「 本部 」の新設・廃止 1 「マルチチャネルカンパニー」を廃止する。 2 「カスタマー支援本部 」を新設する。 (2)「 部門 」の新設・廃止 1 カスタマー支援本部 ・「アセットデザイン部門 」 及び「カスタマーコンタクト部門 」を新設する。 2 営業支援本部 | |||
| 03/22 | 12:00 | 8616 | 東海東京フィナンシャル・ホールディングス |
| 東海東京証券 人事異動(部門長・部店長等)に関するお知らせ PR情報 | |||
| 長 大橋英和 2. 人事異動 ( 部店長等 ) 実施日 :2024 年 4 月 1 日付 新職旧職氏名 東京オルクドール三部長東京事業法人部長高田弘子 名古屋支店長新瑞橋支店長山 﨑 真一郎 1新職旧職氏名 新瑞橋支店長企画部長岡田公代 桑名支店長資産形成支援部長久松玲子 四日市支店長 西日本シティTT 証券 ㈱ 飯塚支店長 前渕和彦 岡崎支店長十六 TT 証券 ㈱ 本店営業部長野田勇 西尾支店長 西日本シティTT 証券 ㈱ 天神支店副支店長 足立俊 静岡支店長名古屋支店営業一部営業第一課長川瀬亮平 浜松支店長松山支店長重春憲作 トヨタFS 営業部長 トヨタFS 営業部 イオンモール東浦内営業 | |||
| 03/22 | 12:00 | 8616 | 東海東京フィナンシャル・ホールディングス |
| 東海東京証券株式会社 人事異動(役員)に関するお知らせ PR情報 | |||
| 海東京インベスト メント㈱ 取締役副社長就任予定 ) ▽ 退任 (2024 年 3 月 31 日付 ) (2024 年 4 月 1 日付東海東京フィナン シャル・ホールディングス㈱ 顧問就任 ) 執行役員 投資銀行カンパニースタートアップ推進 担当 参与 内部監査部長 櫨美映子 柳川清 古川聡一 山内英輔 奥野彰 阿部剛久 田中亮治 以上 本件に関するお問い合わせは、以下までお願いいたします。 東海東京フィナンシャル・ホールディングス広報・IR 部 03-3517-8618 2 | |||
| 03/19 | 11:20 | 8616 | 東海東京フィナンシャル・ホールディングス |
| 当社連結子会社の株式譲渡に関するお知らせ その他のIR | |||
| YCG 社への譲渡により、ピナクル社の持つ豊富な M&A ノウ ハウ、幅広いネットワークが、YCG 社に引き継がれ、両社のシナジー効果により、更なる事 業成長に繋がることを確信しております。 2. 異動する子会社の概要 (2024 年 3 月 18 日現在 ) (1) 商号ピナクル株式会社 (2) 所在地東京都港区芝公園一丁目 6 番 7 号 (3) 代表者の役職・氏名代表取締役会長兼社長兼 CEO 安田育生 (4) 事業内容 M&A アドバイザリー Cross border アドバイザリー 事業再生アドバイザリー 戦略コンサルティング 1(5) 資本金 1 億円 (6) 設立年月日 2004 | |||
| 03/18 | 12:00 | 8616 | 東海東京フィナンシャル・ホールディングス |
| 東海東京証券による日本初の名古屋所在のオフィスビルを投資対象とした不動産セキュリティ・トークンの公募および発行完了について PR情報 | |||
| ま ケネディクス株式会社 ( 代表取締役社長 : 宮島 ながしま UFJ 信託銀行株式会社 ( 取締役社長 : 長島 きたがわ 海東京証券株式会社 ( 代表取締役社長 : 北川 さいとう Inc.( 代表取締役 : 齊藤 たいすけ 大祐、以下 「ケネディクス」)、三菱 いわお 巌、以下 「 三菱 UFJ 信託銀行 」)、及び東 なおこ 尚子、以下 「 東海東京証券 」)は、Progmat, たつや 達哉、以下 「Progmat 社 」)がライセンス提供するデジタルアセ ット発行・管理基盤 「Progmat ※1 」(プログマ)を活用した、不動産セキュリティ・トーク ン ※2 ( 以下 「 本 | |||
| 03/01 | 11:26 | 8616 | 東海東京フィナンシャル・ホールディングス |
| 発行登録追補書類(株券、社債券等) 発行登録追補書類 | |||
| 高の上限 100,000 百万円 【これまでの売出実績 】 ( 発行予定額を記載した場合 ) 該当事項はありません。 【 残額 】( 発行予定額 - 実績合計額 - 減額総額 ) 該当事項はありません。 ( 発行残高の上限を記載した場合 ) 番号提出年月日売出金額 ( 円 ) 償還年月日償還金額 ( 円 ) 4- 関東 1-1 4- 関東 1-2 4- 関東 1-3 2023 年 1 月 6 日 2023 年 2 月 15 日 2023 年 3 月 3 日 897,000,000 円 1,501,500,000 円 1,093,200,000 円 2024 年 1 月 18 日 2024 年 | |||
| 02/28 | 12:28 | 8616 | 東海東京フィナンシャル・ホールディングス |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| コーポレートガバナンス CORPORATE GOVERNANCE 当社のコーポレート・ガバナンスの状況は以下のとおりです。 Tokai Tokyo Financial Holdings,Inc. 最終更新日 :2024 年 2 月 28 日 東海東京フィナンシャル・ホールディングス 代表取締役社長合田一朗 問合せ先 : 広報・IR 部 03-3517-8618 証券コード:8616 https://www.tokaitokyo-fh.jp/ Ⅰコーポレート・ガバナンスに関する基本的な考え方及び資本構成、企業属性その他の基本情報 1. 基本的な考え方 当社は、コーポレート・ガバナンスの充実を | |||
| 02/14 | 15:01 | 8616 | 東海東京フィナンシャル・ホールディングス |
| 確認書 確認書 | |||
| EDINET 提出書類 東海東京フィナンシャル・ホールディングス株式会社 (E03764) 確認書 【 表紙 】 【 提出書類 】 確認書 【 根拠条文 】 金融商品取引法第 24 条の4の8 第 1 項 【 提出先 】 関東財務局長 【 提出日 】 2024 年 2 月 14 日 【 会社名 】 東海東京フィナンシャル・ホールディングス株式会社 【 英訳名 】 Tokai Tokyo Financial Holdings, Inc. 【 代表者の役職氏名 】 代表取締役社長合田一朗 【 最高財務責任者の役職氏名 】 該当事項はありません。 【 本店の所在の場所 】 東京都中央区日本橋二丁目 | |||
| 02/14 | 15:00 | 8616 | 東海東京フィナンシャル・ホールディングス |
| 四半期報告書-第112期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| EDINET 提出書類 東海東京フィナンシャル・ホールディングス株式会社 (E03764) 四半期報告書 【 表紙 】 【 提出書類 】 四半期報告書 【 根拠条文 】 金融商品取引法第 24 条の4の7 第 1 項 【 提出先 】 関東財務局長 【 提出日 】 2024 年 2 月 14 日 【 四半期会計期間 】 第 112 期第 3 四半期 ( 自 2023 年 10 月 1 日至 2023 年 12 月 31 日 ) 【 会社名 】 東海東京フィナンシャル・ホールディングス株式会社 【 英訳名 】 Tokai Tokyo Financial Holdings, Inc. 【 代表者の | |||
| 02/13 | 16:00 | 8616 | 東海東京フィナンシャル・ホールディングス |
| 当社連結子会社間(東海東京調査センターと東海東京アカデミー)の吸収合併後の新社名に関するお知らせ その他のIR | |||
| Press Release 各位 2024 年 2 月 13 日 東海東京フィナンシャル・ホールディングス株式会社 代表取締役社長合田一朗 東京都中央区日本橋二丁目 5 番 1 号 証券コード 8616 東証プライム・名証プレミア 当社連結子会社間 ( 東海東京調査センターと東海東京アカデミー)の 吸収合併後の新社名に関するお知らせ 2024 年 2 月 2 日に開示いたしました当社の完全子会社である株式会社東海東京調査センター( 存続 会社 )( 以下 「 東海東京調査センター」) と東海東京アカデミー株式会社 ( 消滅会社 )( 以下 「 東海 東京アカデミー」) の吸収合併に関しまして | |||
| 02/02 | 09:00 | 8616 | 東海東京フィナンシャル・ホールディングス |
| 当社連結子会社間(東海東京調査センターと東海東京アカデミー)の吸収合併に関するお知らせ その他のIR | |||
| Press Release 各位 2024 年 2 月 2 日 東海東京フィナンシャル・ホールディングス株式会社 代表取締役社長合田一朗 東京都中央区日本橋二丁目 5 番 1 号 証券コード 8616 東証プライム・名証プレミア 当社連結子会社間 ( 東海東京調査センターと東海東京アカデミー)の 吸収合併に関するお知らせ 当社は、当社の完全子会社である株式会社東海東京調査センター( 以下 「 東海東京調査センター」) と東海東京アカデミー株式会社 ( 以下 「 東海東京アカデミー」)について、2024 年 3 月 1 日を合 併期日とし、東海東京調査センターを存続会社とする吸収合併 ( 以下 | |||
| 01/31 | 11:00 | 8616 | 東海東京フィナンシャル・ホールディングス |
| 2024年3月期第3四半期決算ハイライト その他のIR | |||
| 18 - - 特別利益 - 89 54 -0 -0 123 244 2 547 54 794 - - 特別損失 343 538 - 377 -37 83 369 27 159 340 555 491% 63% 税金等調整前当期純利益 3,733 1,340 1,255 2,062 637 2,144 3,879 4,228 3,598 3,955 11,706 -15% 196% ( 営業収益 =100) 17 7 7 10 4 13 18 19 17 7 18 - - 法人税等合計 1,146 520 450 907 617 1,414 1,256 1,163 1,264 1,975 | |||
| 01/31 | 11:00 | 8616 | 東海東京フィナンシャル・ホールディングス |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 2024 年 3 月期 第 3 四半期決算短信 〔 日本基準 〕( 連結 ) 2024 年 1 月 31 日 上場会社名東海東京フィナンシャル・ホールディングス株式会社上場取引所東・名 コード番号 8616 URL https://www.tokaitokyo-fh.jp/ 代表者 ( 役職名 ) 代表取締役社長 ( 氏名 ) 合田一朗 問合せ先責任者 ( 役職名 ) 財務企画部長 ( 氏名 ) 髙橋順一 (TEL) 03-3517-8391 四半期報告書提出予定日 2024 年 2 月 14 日配当支払開始予定日 ― 四半期決算補足説明資料作成の有無 : 有 四半期決算説明会開催の有無 | |||
| 12/11 | 16:00 | 8616 | 東海東京フィナンシャル・ホールディングス |
| 当社持分法適用関連会社への現物出資に伴う子会社の異動に関するお知らせ その他のIR | |||
| 。)することを決議しましたので、お知らせいたします。 なお、当社の完全子会社である東海東京ウェルス・コンサルティング株式会社が保有する東海 東京アセットマネジメント株式については、本現物出資実行までに、当社が、株式譲渡にて譲受 ける予定です。 記 1. 本現物出資の理由 当社は、2018 年 6 月にお金のデザインを持分法適用関連会社として以降、より良い商品を顧客 へ提供することを目的に、東海東京アセットマネジメント及びお金のデザインのグループ内 2 社 において、運用商品を提供してまいりました。 お金のデザインを持分法適用関連会社化して以降、当社は若年・次世代の顧客層との接点を、 より一層拡大さ | |||
| 12/05 | 14:57 | BCJ-76 | |
| 親会社等状況報告書(内国会社)-第1期(2023/09/13-2023/09/30) 親会社等状況報告書 | |||
| 【 表紙 】 EDINET 提出書類 株式会社 BCJ-76(E39065) 親会社等状況報告書 ( 内国会社 ) 【 提出書類 】 親会社等状況報告書 【 根拠条文 】 金融商品取引法第 24 条の7 第 1 項及び第 2 項 【 提出先 】 関東財務局長 【 提出日 】 2023 年 12 月 5 日 【 事業年度 】 第 1 期 ( 自 2023 年 9 月 13 日至 2023 年 9 月 30 日 ) 【 会社名 】 株式会社 BCJ-76 【 英訳名 】 K.K.BCJ-76 【 代表者の役職氏名 】 代表取締役杉本勇次 【 本店の所在の場所 】 東京都千代田区丸の内一丁目 1 | |||
| 11/30 | 13:00 | 8616 | 東海東京フィナンシャル・ホールディングス |
| 株式会社ゆうちょ銀行とのスタートアップ支援の連携・協力に関する基本合意について その他のIR | |||
| し、グループ横断的にスタートアップ支援体制の強化を 図るため、当社及び東海東京証券内にスタートアップ支援のための組織を新たに設置すると共 に、ゆうちょ銀行がコアメンバーとして参加することによって、スタートアップの企業価値向 上に資する支援プログラムの深化や、オープンイノベーションを創出するエコシステムの形成 に尽力してまいります。 3. 今後の見通し 本提携の具体的内容につきましては、両社で検討・協議を行い、決定次第お知らせします。 また、本提携が当社の 2024 年 3 月期の業績に与える影響は軽微であると予想していますが、重 要な影響を与えることが判明した場合には速やかに開示します。 本件に関するお問い合わせは、広報・IR 部 03-3517-8618 までお願いいたします。 以上 2 | |||
| 11/28 | 10:35 | 8616 | 東海東京フィナンシャル・ホールディングス |
| 発行登録追補書類(株券、社債券等) 発行登録追補書類 | |||
| 行残高の上限 100,000 百万円 【これまでの売出実績 】 ( 発行予定額を記載した場合 ) 該当事項はありません。 【 残額 】( 発行予定額 - 実績合計額 - 減額総額 ) 該当事項はありません。 ( 発行残高の上限を記載した場合 ) 番号提出年月日売出金額 ( 円 ) 償還年月日償還金額 ( 円 ) 4- 関東 1-1 4- 関東 1-2 4- 関東 1-3 2023 年 1 月 6 日 2023 年 2 月 15 日 2023 年 3 月 3 日 897,000,000 円 1,501,500,000 円 1,093,200,000 円 2024 年 1 月 18 日 2024 | |||
| 11/22 | 11:30 | 8616 | 東海東京フィナンシャル・ホールディングス |
| 2024年3月期 第2四半期 決算説明会資料 その他のIR | |||
| 2024 年 3 月期第 2 四半期決算説明会資料 代表取締役社長 合田一朗 2023 年 11 月 22 日目次 I. 業績推移と特徴 Ⅱ. ビジネス環境 Ⅲ. 中期経営計画の進捗 Ⅳ. 新時代への挑戦 Ⅴ. 資本政策 Ⅵ. データ編 1Ⅰ. 業績推移と特徴 2Ⅰ. 業績推移と特徴 半期ごと業績推移 (TTFH) 特徴 (1)TTSCの業績回復 ・個人営業部門 (リテール、ウェルスマネジメント)の回復 ・グローバル・マーケットカンパニーの堅調な業績 ( 外国株式及びデリバティブ取引の拡大、 法人ビジネスの拡大 ) (2)その他 ・提携合弁・丸八証券の業績回復 ・安定的な保険収入 ・投資会社 | |||