開示 全文検索
EDINETやTDnetで開示されたIR情報から全文検索することができます。
「 2 」の検索結果
検索結果 385 件 ( 261 ~ 280) 応答時間:0.23 秒
ページ数: 20 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 02/09 | 09:35 | 8766 | 東京海上ホールディングス |
| 自己株券買付状況報告書(法24条の6第1項に基づくもの) 自己株券買付状況報告書 | |||
| 【 表紙 】 EDINET 提出書類 東京海上ホールディングス株式会社 (E03847) 自己株券買付状況報告書 ( 法 24 条の6 第 1 項に基づくもの) 【 提出書類 】 自己株券買付状況報告書 【 根拠条文 】 金融商品取引法第 24 条の6 第 1 項 【 提出先 】 関東財務局長 【 提出日 】 2022 年 2 月 9 日 【 報告期間 】 自 2022 年 1 月 1 日至 2022 年 1 月 31 日 【 会社名 】 東京海上ホールディングス株式会社 【 英訳名 】 Tokio Marine Holdings, Inc. 【 代表者の役職氏名 】 取締役社長小宮暁 | |||
| 02/02 | 11:00 | 8766 | 東京海上ホールディングス |
| 自己株式の取得状況に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2022 年 2 月 2 日 会社名東京海上ホールディングス株式会社 代表者名取締役社長小宮暁 (コード番号 8766 東証一部 ) 問合せ先経営企画部部長 ( 東京海上日動火災保険株式会社広報部常駐 ) 平野哲也 (TEL 03-5223-3212) 自己株式の取得状況に関するお知らせ ( 会社法第 165 条第 2 項の規定による定款の定めに基づく自己株式の取得 ) 当社は、会社法第 165 条第 3 項の規定により読み替えて適用される同法第 156 条 の規定に基づき、2021 年 12 月 21 日開催の取締役会決議により、下記のとおり自己 株式を取得いたしましたのでお知らせい | |||
| 01/12 | 09:35 | 8766 | 東京海上ホールディングス |
| 自己株券買付状況報告書(法24条の6第1項に基づくもの) 自己株券買付状況報告書 | |||
| 【 本店の所在の場所 】 東京都千代田区丸の内一丁目 2 番 1 号 【 電話番号 】 03-6212-3333 【 事務連絡者氏名 】 法務コンプライアンス部文書グループリーダー松浦健二郎 【 最寄りの連絡場所 】 東京都千代田区丸の内一丁目 2 番 1 号 【 電話番号 】 03-6212-3333 【 事務連絡者氏名 】 法務コンプライアンス部文書グループリーダー松浦健二郎 【 縦覧に供する場所 】 株式会社東京証券取引所 ( 東京都中央区日本橋兜町 2 番 1 号 ) 1/4株式の種類普通株式 1【 取得状況 】 (1)【 株主総会決議による取得の状況 】 該当事項はありません | |||
| 01/06 | 15:00 | 8766 | 東京海上ホールディングス |
| 自己株式の取得状況に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2022 年 1 月 6 日 会社名東京海上ホールディングス株式会社 代表者名取締役社長小宮暁 (コード番号 8766 東証一部 ) 問合せ先経営企画部部長 ( 東京海上日動火災保険株式会社広報部常駐 ) 平野哲也 (TEL 03-5223-3212) 自己株式の取得状況に関するお知らせ ( 会社法第 165 条第 2 項の規定による定款の定めに基づく自己株式の取得 ) 当社は、会社法第 165 条第 3 項の規定により読み替えて適用される同法第 156 条 の規定に基づき、2021 年 12 月 21 日開催の取締役会決議により、下記のとおり自己 株式を取得いたしましたのでお知らせい | |||
| 12/21 | 15:00 | 8766 | 東京海上ホールディングス |
| 自己株式取得に係る事項の決定に関するお知らせ その他のIR | |||
| 2021 年 12 月 21 日 東京海上ホールディングス株式会社 東京都千代田区丸の内一丁目 2 番 1 号 コード番号 8766 問合せ先経営企画部部長 ( 東京海上日動火災保険株式会社 広報部常駐 ) 平野哲也 (TEL. 03-5223-3212) 自己株式取得に係る事項の決定に関するお知らせ ( 会社法第 165 条第 2 項の規定による定款の定めに基づく自己株式の取得 ) 当社は、2021 年 12 月 21 日開催の取締役会において、会社法第 165 条第 3 項の規定により読み替 えて適用される同法第 156 条の規定に基づき、下記のとおり自己株式を取得することを決議いたしま | |||
| 12/17 | 15:49 | 8766 | 東京海上ホールディングス |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 全をひろげます。 ・株主の負託に応え、収益性・成長性・健全性を備えた事業をグローバルに展開します。 ・社員一人ひとりが創造性を発揮できる自由闊達な企業風土を築きます。 ・良き企業市民として公正な経営を貫き、広く社会の発展に貢献します。 (2)コーポレートガバナンス基本方針 ( 原則 3-1(ⅱ)) 当社は、東京海上ホールディングスコーポレートガバナンス基本方針 ( 以下 「 基本方針 」といいます。)を定めていますが( 下記 「Ⅴその他 」の「2.そ の他コーポレート・ガバナンス体制等に関する事項 」をご参照ください。)、その基本的な考え方は以下のとおりです。 当社は、「 東京海上グループ経営 | |||
| 12/16 | 11:27 | 8766 | 東京海上ホールディングス |
| 統合レポート_4of4 その他 | |||
| 伸びは金利や規制、税制などの影響を大きく受けるため、必ずしも経 済成長には連動しません。 ■ 世界の生命保険・損害保険元受収入保険料上位 10 ヵ国 :2017 年 *1 ( 単位 : 百万ドル) *2 順位国名生命保険料損害保険料 *3,4 1 米国 *5 2 中国 *4,6 3 日本 合計保険料 金額対前年増率 ( %) 世界合計に 占める割合 ( %) 546,800 830,315 1,377,114 2.0 28.15 317,570 223,876 541,446 16.2 11.07 307,232 114,818 422,050 -6.5 8.63 4 イギリス *4 | |||
| 12/16 | 11:27 | 8766 | 東京海上ホールディングス |
| 統合レポート_3of4 その他 | |||
| 買収および既存現地法人との統合、ブラジ ルにおける合弁会社設立などの事業投資を行う一方で、TMR を売却するなど、リスク分散や適切な資本配分、将来の成長 性等を考慮しながらEntry/Exit 案件に取り組んできました。 また、資本構成の見直しとして、Pure 買収時に、資本コスト *2 前中計で掲げた3つのターゲットを達成 が重なる場合などには、ハイブリッド債の活用も検討し、最適 な資本構成の実現をめざしていきます。 こうした取り組みの結果として、前中計の当社の実力 ( 自然災 害やコロナ等の一過性の影響を除く)は、修正純利益 4,311 億円 ( CAGR+5.0%)、修正 | |||
| 12/16 | 11:27 | 8766 | 東京海上ホールディングス |
| 統合レポート_2of4 その他 | |||
| から、 HARVARD BUSINESS SCHOOLのcase study *2 に取り上げら れていますが、そのレベルを更に引き上げ、課題解決力を一層 < 主な経歴 > 各国のスペシャルティ保険の引受に関し、要職を歴任 < 主な経歴 > 前職でグローバル法律事務所の弁護士として訴訟実務に携わった経験を 活かし、人事・労務を含む幅広い分野で、法的な観点からコーポレート機能 の強化を支援 経て、今ではかなりグループに定着していますが、これに加えて、 グループCEO/CCO Culture 経営体制のグローバル化・強化 ● グループ経営にフォーカス ● グループカルチャーの浸透に向けた取り組み | |||
| 12/16 | 11:27 | 8766 | 東京海上ホールディングス |
| Sustainability Report_1of2 その他 | |||
| FY2020 (vs previous fiscal year) ● Carbon neutral status* 8 consecutive years since FY2009 (12 consecutive years for Tokio Marine & Nichido) * Scopes 1 + 2 + 3 (four items) ● Economic value generated by mangrove planting Total of 118.5 billion yen (April 1999 – March 2019) [ International Network ] JAPAN | |||
| 12/16 | 11:27 | 8766 | 東京海上ホールディングス |
| Integrated Annual Report_4of4 その他 | |||
| the third largest life insurance markets. Ten Largest Insurance Markets in Direct Premiums Written for Life Insurance and Non-life Insurance in 2017 *1 Ranking Country Life premiums Non-life premiums *2 Total premiums Change against Amount (Unit: Millions 2016 of USD) (%) (Unit: Millions of USD | |||
| 12/16 | 11:27 | 8766 | 東京海上ホールディングス |
| Integrated Annual Report_3of4 その他 | |||
| % Previous MTP Enhance capital efficiency Adjusted ROE Adjusted ROE: 10% or higher cost *2 at the time of the PURE Group acquisition. While we did not use this before from the standpoint of effective utilization of capital, our capital efficiency has improved to some degree. Therefore, if a large | |||
| 12/16 | 11:27 | 8766 | 東京海上ホールディングス |
| Integrated Annual Report_2of4 その他 | |||
| this plan was to enhance the capabilities of integrated group management by overcoming these issues using the Group’s collective wisdom. Tokio Marine’s integrated group management was included in a case study *2 of the Harvard Business School for its uniqueness as a strategy. We will now take steps | |||
| 12/16 | 11:27 | 8766 | 東京海上ホールディングス |
| Integrated Annual Report_1of4 その他 | |||
| Approach to and Organizational Structure for Sustainability Strategies Eight Material Issues Including Four Priority Issues Special Feature 3-1: Promoting the Shift to Renewable Energy Special Feature 3-2: Responding to Social Issues in the Field of Cyber Risk Special Feature 3-3: Providing Solutions for | |||
| 12/15 | 08:41 | 8766 | 東京海上ホールディングス |
| 統合レポート_1of4 その他 | |||
| 原動力 それは、誰もが挑戦できる自由闊達な社風 1894 年経営危機 英国での経営危機を救った 若手社員の挑戦 当社は創業翌年にはロンドンで営業を開始し、順調に英国での 事業を拡大させましたが、1894 年に経営危機に陥りました。 この原因究明と対策を実行したのが、当時若手社員であった 各務と平生の2 人でした。 彼らはリスク判断の考え方をまとめ、改善を図ると共に、損失 を招いた原因のひとつであった経理方法の改革を断行。これに より、リスクマネジメントの基本が出来上がり、当社は数年の 内に業績を回復させることができました。若手社員の挑戦と これを後押しする自由闊達な社風 ――こうしたDNAは今 | |||
| 12/15 | 08:41 | 8766 | 東京海上ホールディングス |
| Sustainability Report_2of2 その他 | |||
| 2 Environmental This section describes Tokio Marine Group’s initiatives for the environment. Promoting Environmental Management Tokio Marine Group constantly promotes initiatives to reduce its environmental footprint as much as possible. We also strive to attain carbon neutral status that offsets | |||
| 12/09 | 09:50 | 8766 | 東京海上ホールディングス |
| 自己株券買付状況報告書(法24条の6第1項に基づくもの) 自己株券買付状況報告書 | |||
| 【 本店の所在の場所 】 東京都千代田区丸の内一丁目 2 番 1 号 【 電話番号 】 03-6212-3333 【 事務連絡者氏名 】 法務コンプライアンス部文書グループリーダー松浦健二郎 【 最寄りの連絡場所 】 東京都千代田区丸の内一丁目 2 番 1 号 【 電話番号 】 03-6212-3333 【 事務連絡者氏名 】 法務コンプライアンス部文書グループリーダー松浦健二郎 【 縦覧に供する場所 】 株式会社東京証券取引所 ( 東京都中央区日本橋兜町 2 番 1 号 ) 1/4株式の種類普通株式 1【 取得状況 】 (1)【 株主総会決議による取得の状況 】 該当事項はありません | |||
| 11/25 | 15:00 | 8766 | 東京海上ホールディングス |
| 自己株式の取得状況および取得終了に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2021 年 11 月 25 日 会社名東京海上ホールディングス株式会社 代表者名取締役社長小宮暁 (コード番号 8766 東証一部 ) 問合せ先経営企画部部長 ( 東京海上日動火災保険株式会社広報部常駐 ) 平野哲也 (TEL (03)5223-3212) 自己株式の取得状況および取得終了に関するお知らせ ( 会社法第 165 条第 2 項の規定による定款の定めに基づく自己株式の取得 ) 当社は、会社法第 165 条第 3 項の規定により読み替えて適用される同法第 156 条 の規定に基づき、2021 年 9 月 13 日開催の取締役会決議により、下記のとおり自己 株式を取得いたしま | |||
| 11/19 | 14:08 | 8766 | 東京海上ホールディングス |
| 確認書 確認書 | |||
| 【 表紙 】 EDINET 提出書類 東京海上ホールディングス株式会社 (E03847) 確認書 【 提出書類 】 確認書 【 根拠条文 】 金融商品取引法第 24 条の4の8 第 1 項 【 提出先 】 関東財務局長 【 提出日 】 2021 年 11 月 19 日 【 会社名 】 東京海上ホールディングス株式会社 【 英訳名 】 Tokio Marine Holdings, Inc. 【 代表者の役職氏名 】 取締役社長小宮暁 【 最高財務責任者の役職氏名 】 該当ありません。 【 本店の所在の場所 】 東京都千代田区丸の内一丁目 2 番 1 号 【 縦覧に供する場所 】 株式会社東京証 | |||
| 11/19 | 14:04 | 8766 | 東京海上ホールディングス |
| 四半期報告書-第20期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 【 表紙 】 EDINET 提出書類 東京海上ホールディングス株式会社 (E03847) 四半期報告書 【 提出書類 】 四半期報告書 【 根拠条文 】 金融商品取引法第 24 条の4の7 第 1 項 【 提出先 】 関東財務局長 【 提出日 】 2021 年 11 月 19 日 【 四半期会計期間 】 第 20 期第 2 四半期 ( 自 2021 年 7 月 1 日至 2021 年 9 月 30 日 ) 【 会社名 】 東京海上ホールディングス株式会社 【 英訳名 】 Tokio Marine Holdings, Inc. 【 代表者の役職氏名 】 取締役社長小宮暁 【 本店の所在の場所 | |||