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発表日 時刻 コード 企業名
05/01 12:30 9021 西日本旅客鉄道
JR西日本とりそなグループによる資本業務提携について その他のIR
、「 地域価値循環型 BaaS・決済モデル」の構築を目指します。人 々の心 が動き活発な行動が繰り返されることで、関西や西日本を起点に地域経済を活性化させ、日本経済の成長に貢 献してまいります。 こうした新たなカタチの実現に向け両者は、JR 西日本グループの持つ豊富な顧客接点と生活インフラ、りそ なグループの持つ金融に関する幅広い機能・知見を活かし、新たな金融体験の創出、決済体験の更なる進化、 沿線における暮らしの質向上に向けた協業を進めてまいります。 ※ Banking as a Service を指します。 2. 本提携の内容等 (1) 業務提携の概要 1 新銀行サービス「WESTER
05/01 12:30 9021 西日本旅客鉄道
2026年3月期決算 中期経営計画 2030 説明会 その他のIR
2026 年 3 月期決算 中期経営計画 2030 説明会 2026 年 5 月 1 日 西日本旅客鉄道株式会社 2 26.3 期決算・27.3 期業績予想 P. 3 JR 西日本グループ中期経営計画 2030 P. 18 Appendix P. 70 ハイライト • 26.3 期は、万博による効果に加えて、まちづくりプロジェクトも寄与したことにより、5 期連続の対前年増収増益及び過去最高益を達成 • 配当性向 35% 以上とする方針に則り、1 株当たりの年間配当は前年から13 円増配とし、97.5 円を予定 • 27.3 期は、万博反動やインフレ影響、中東情勢影響等により、対前年で減益を計
04/30 15:30 9021 西日本旅客鉄道
2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
) 包括利益 2026 年 3 月期 151,281 百万円 (7.1%) 2025 年 3 月期 141,212 百万円 (28.3%) 1 株当たり当期純利益 潜在株式調整後 1 株当たり当期純利益 自己資本 当期純利益率 総資産経常利益率売上高営業利益率 円銭円銭 % % % 2026 年 3 月期 277.73 - 10.8 4.7 10.7 2025 年 3 月期 240.08 - 10.1 4.4 10.5 ( 参考 ) 持分法投資損益 2026 年 3 月期 1,870 百万円 2025 年 3 月期 1,616 百万円 (2) 連結財政状態 総資産純資産自己資本比率 1 株当たり純
04/30 15:30 9021 西日本旅客鉄道
2025年度 期末決算について その他のIR
1,836 180 110.9 1,450 △ 386 78.9 親会社株主に帰属する 当期純利益 1,139 1,274 135 111.9 1,000 △ 274 78.4 ■ 決算のポイント 1. 概要・まちづくりプロジェクトの開業効果、大阪・関西万博による増収に加え、万博閉幕後もご利用が堅調に推移したことにより、 5 期連続の増収増益。営業収益、及びすべての利益項目において過去最高の実績 2.セグメント ■ 業績予想・ 中計 2030 ■ 株主還元 ・モビリティ業、流通業は、大阪・関西万博による増収やインバウンド需要増により、増収増益 ・不動産業は、まちづくりプロジェクトの開業効果もあり、不動
04/30 15:30 9021 西日本旅客鉄道
剰余金の配当に関するお知らせ その他のIR
前期実績 (2026 年 2 月 3 日 ) (2025 年 3 月期 ) 基準日 2026 年 3 月 31 日同左 2025 年 3 月 31 日 1 株あたり配当金 52 円 50 銭 45 円 50 銭 47 円 50 銭 配当金の総額 23,905 百万円 ― 22,360 百万円 効力発生日 2026 年 6 月 19 日 ― 2025 年 6 月 19 日 配当原資利益剰余金 ― 利益剰余金 2. 理由 当社は、長期安定的な株主還元を行うことが重要と考えており、2024 年 4 月に公表した「JR 西日本グ ループ中期経営計画 2025 アップデート」において、配当性向を 35
04/30 15:30 9021 西日本旅客鉄道
JR西日本グループ 中期経営計画 2030 その他のIR
業分野を「モビ リティ」、「 生活サービス」、「インフラソリューション」の3つに設定しま す。その上で、グループ内外の多くのパートナーの皆様、地域の皆様 との共創により、新たな発想や技術を取り入れながら、着実に、しな やかに、私たち一人ひとりが挑戦し成長することで、本計画を実現し てまいります。 お客様、地域・社会、パートナー、株主、共に働く仲間の皆様のご期 待にお応えできるように、努力を積み重ねてまいります。今後とも変 わらぬご支援を賜りますようお願い申し上げます。 2026 年 4 月 30 日 代表取締役社長倉坂昇治 2 目次 1 中計 2025 振り返り 2 ありたい姿 • 総括