開示 全文検索
EDINETやTDnetで開示されたIR情報から全文検索することができます。
「 2 」の検索結果
検索結果 4 件 ( 1 ~ 4) 応答時間:0.027 秒
ページ数: 1 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 04/03 | 17:30 | 9760 | 進学会ホールディングス |
| 連結子会社の保有する有価証券の評価損発生に関するお知らせ その他のIR | |||
| 2026 年 3 月期第 4 四半期会計期間における有価証券評価損 2026 年 3 月期第 4 四半期において、3 月に入って米国・イスラエルによるイラン攻撃の影響で株価が下落、 2 月 27 日の終値 58,850 円から3 月 31 日の終値 51,063 円と7,000 円超の下げとなりました。地政学リスクに備 えながら売買しておりましたが、想定以上に株価が下落したこともあり、最終的には、△750 百万円 ( 第 4 四半期までの累計は△1,450 百万円 )の有価証券評価損を計上することとなりました。 2. 今後の見通し 2026 年 3 月期の業績見通しについては精査中であり、修正が必要と判断した場合は速やかに開示いた します。 以上 | |||
| 03/31 | 17:30 | 9760 | 進学会ホールディングス |
| 固定資産から販売用不動産への保有目的の変更に関するお知らせ その他のIR | |||
| した結果、売却に備えて迅速に対応で きるようにすることを目的として、一部邪の固定資産の保有目的を販売用不動産へ変更す ることといたしました。 2. 保有目的を変更する固定資産の概要及び振替価額 賃貸用不動産 10 物件、簿価 13 億円 3. 保有目的変更年月日 2026 年 3 月 31 日 4. 今後の見通し 本件は、固定資産から棚卸資産への帳簿価額での振替であることから、現時点におき ましては、2026 年 3 月期の当社及び連連結業績に与える影響はございません。 2027 年 3 月期の当社及び連連結業績に与える影響は軽微ですが、中長期的に当社グルー プの業績向上に資するものと考えております。今後、当該販売用不動産の売却等により、 新たな開示の必要性が生じた場合は、速やかにお知らせいたします。 以上 | |||
| 03/30 | 14:47 | 住友生命2023基金流動化 | |
| 有価証券報告書(内国資産流動化証券)-第3期(2025/01/01-2025/12/31) 有価証券報告書 | |||
| 券面種類は1,000 万円の1 種とし、記名式への変更はしません。 2 管理資産の流動化の基本的仕組みの概要等 2/331 EDINET 提出書類 住友生命 2023 基金流動化株式会社 (E38830) 有価証券報告書 ( 内国資産流動化証券 ) a 住友生命 2023 基金流動化株式会社 ( 以下 「 当社 」といいます。)は、資本金及び資本準備金の額 をそれぞれ5 万円として、会社法 ( 平成 17 年法律第 86 号。その後の改正を含み、以下 「 会社法 」と いいます。)に基づき日本国内で設立された株式会社であり、その全ての普通株式は、一般社団 法人及び一般財団法人に関する法律 | |||
| 03/27 | 17:30 | 9760 | 進学会ホールディングス |
| 株式会社学研ホールディングスとの資本業務提携解消に関するお知らせ その他のIR | |||
| の理由 当社と学研 HD は、2017 年 10 月 2 日に資本業務提携契約を締結し、教育分野における協業を推進し てまいりました。 その後、両社を取り巻く事業環境の変化や、それぞれの経営戦略の方向性等を踏まえ、今後の両社の 関係の在り方について協議を重ねてまいりました。 その結果、業務提携については、大学受験のための個別対応 WEB 授業の取り入れや札幌における教室 の貸し出しを行っていた等一定の役割を果たしたとの認識に至り、今後はそれぞれ独立した立場で事業 運営を進めていくことが両社の企業価値向上に資するとの判断から、本資本業務提携を解消することに ついて合意いたしました。 2. 資本業 | |||