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発表日 時刻 コード 企業名
04/06 16:50 8473 SBIホールディングス
訂正発行登録書 訂正発行登録書
月 6 日 ( 提出日 )であります。 【 提出理由 】 2025 年 4 月 28 日に提出した臨時報告書 ( 金融商品取引法第 24 条の 5 第 4 項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第 19 条第 2 項第 3 号の規定による)の訂正報告書を2026 年 4 月 6 日に関東財務局 長へ提出いたしました。 この臨時報告書の訂正報告書の提出により、当該書類を2025 年 10 月 23 日付で提出した発行登録書の参照書類といたします。 【 縦覧に供する場所 】 株式会社東京証券取引所 ( 東京都中央区日本橋兜町 2 番 1 号 ) 1/2 【 訂正内容 】 訂正内容は、表紙の「 提出理由 」に記載の通りです。 EDINET 提出書類 SBIホールディングス株式会社 (E05159) 訂正発行登録書 2/2
04/06 16:45 8473 SBIホールディングス
訂正発行登録書 訂正発行登録書
号 【 電話番号 】 (03)6229-0100( 代表 ) 【 事務連絡者氏名 】 取締役西川保雄 【 発行登録の対象とした売出有価証券の種類 】 社債 【 発行登録書の提出日 】 2024 年 11 月 22 日 【 発行登録書の効力発生日 】 2024 年 12 月 2 日 【 発行登録書の有効期限 】 2026 年 12 月 1 日 【 発行登録番号 】 6- 関東 1 【 発行予定額又は発行残高の上限 】 発行予定額 400,000 百万円 【 発行可能額 】 304,897 百万円 【 効力停止期間 】 この訂正発行登録書の提出による発行登録の効力停止期間は、 2026 年 4 月
04/06 16:00 8473 SBIホールディングス
訂正臨時報告書 訂正臨時報告書
1 号 【 電話番号 】 (03)6229-0100( 代表 ) 【 事務連絡者氏名 】 取締役西川保雄 【 縦覧に供する場所 】 株式会社東京証券取引所 ( 東京都中央区日本橋兜町 2 番 1 号 ) 1/2 EDINET 提出書類 SBIホールディングス株式会社 (E05159) 訂正臨時報告書 1【 臨時報告書の訂正報告書の提出理由 】 当社は、2025 年 4 月 28 日開催の当社取締役会において、株式会社 SBI 貯蓄銀行の株式の一部を、韓国の教保生命保 険株式会社へ譲渡することを決議し、2025 年 4 月 28 日付で金融商品取引法第 24 条の5 第 4 項及び企業内容等の
04/06 16:00 8473 SBIホールディングス
(開示事項の経過)特定子会社の異動(株式譲渡)の完了に関するお知らせ その他のIR
各位 2026 年 4 月 6 日 本店所在地東京都港区六本木一丁目 6 番 1 号 会社名 S B I ホールディングス株式会社 ( コード番号 8 4 7 3 東証プライム ) 代表者代表取締役会長兼社長北尾吉孝 問い合せ先取締役西川保雄 電話番号 0 3 - 6 2 2 9 - 0 1 0 0 ( 代表 ) ( 開示事項の経過 ) 特定子会社の異動 ( 株式譲渡 )の完了に関するお知らせ 当社は、2025 年 4 月 28 日付 「 特定子会社の異動を伴う株式の一部譲渡に関するお知らせ」および2026 年 3 月 18 日付 「( 開示事項の変更 ) 特定子会社の異動を伴う株式の一部譲
04/03 09:40 159A JPXプライム150
ETFの収益分配金見込額のお知らせ その他のIR
2026 年 4 月 3 日 各位 ETFの収益分配金見込額のお知らせ 野村アセットマネジメント株式会社 ( 管理会社コード 13064) CEO 兼代表取締役社長大越昇一 サポートダイヤル長坂智 T E L 0 1 2 0 - 7 5 3 1 0 4 2026 年 4 月 2 日現在におけるETFに係る収益分配金の見込額について、下記のとおりご通知いたします。 1. 当計算期間の終了日 ( 決算日 ) 2026 年 4 月 7 日 2. 収益分配金見込額 記 銘柄名 NEXT FUNDS JPX 日経 400ダブルインバース・インデックス連動型上場投信 コード 1472 収益分配金見込額
03/31 12:00 8473 SBIホールディングス
東急不動産ホールディングス株式会社との資本業務提携に関するお知らせ PR情報
携を図ることで、成長産業で あるコンテンツ領域を起点に、広域渋谷圏を中心としたエリアの価値最大化と、コンテンツが有す る魅力を最大限に引き出し、両社グループの持続的成長、企業価値向上を実現していきます。 2. 本資本業務提携の内容 (1) 業務提携の内容 本資本業務提携に基づき、両社は主に以下の取り組みを推進していきます。 1 発信力の高い広域渋谷圏における魅力的なコンテンツの創造 「SBIネオメディア生態系 」をはじめとしたSBIグループが有するメディア機能を活用し、広 域渋谷圏を舞台に魅力的なコンテンツを創造し、エリアの高い発信力や東急不動産ホールディ ングスグループが有する都市メディア等