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「 2 」の検索結果

検索結果 271 件 ( 81 ~ 100) 応答時間:0.087 秒

ページ数: 14 ページ

直近7日間 直近1ヶ月 開示日の指定なし
発表日 時刻 コード 企業名
12/20 16:00 4323 日本システム技術
監査等委員会設置会社への移行に関するお知らせ その他のIR
締役で構成される監査等委員会が、業務執行の適法性、妥当性の監査・監督を 担うことでより透明性の高い経営を実現し、国内外のステークホルダーの期待により的確に応えう る体制の構築を目指します。 (2) 意思決定の迅速化 取締役会の業務執行決定権限を取締役に委任することにより、取締役会の適切な監督のもとで経営 の意思決定および執行のさらなる迅速化を図ります。 2. 監査等委員会設置会社への移行時期 2024 年 6 月開催予定の当社第 52 回定時株主総会において、必要な定款変更等について承認をいただ き、監査等委員会設置会社へ移行する予定です。 3. その他 本件に伴う定款変更および役員人事につきましては、今後決定次第、お知らせいたします。 以上
12/20 15:16 4323 日本システム技術
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
業の統治を進めたいと考え、「 情 報化の創造・提供による社会貢献 」の企業理念の下、買い手・売り手・出資者・世間がそれぞれwin-win( 双方有益 )の関係を築くべく、お客様、株 主の皆様、社員、社会の「 四方良し」の理念を掲げ、それぞれの価値を最大化し、中長期的な企業価値の向上と持続的な会社の成長を実現させ たいと考えております。今後も、必要な各方面のご意見を真摯に受け止めながら、各役員が現状に果敢に挑戦しつつ、会社を変革し続けてまいる 所存であります。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則を実施しない理由 】 【 原則 1-2. 株主総会における権利行使 】 < 補充原則 1-2-4
11/30 17:00 4323 日本システム技術
株式会社ケーシップの株式取得に関するお知らせ その他のIR
」「ICT 技 術による保険者業務 DX」を使命に、健康寿命の延伸と国民皆保険制度の維持へ向け『 保険者向けワン ストップサービス』『データ利活用サービス』を提供しております。当該領域における事業価値向上に おいては、保険者市場におけるシェアの拡大による医療ビッグデータの拡充が重要課題であると認識 しております。 当社グループ全体としての保険者市場での取引数増大とビッグデータの拡充、及び当社グループの ICT・DX 技術と株式会社ケーシップの業務ノウハウの統合による取引保険者様への提供価値向上を目 的として、本件株式取得に向けた基本合意の締結を決定したものであります。 2. 異動する子会社
11/22 17:00 4323 日本システム技術
株主優待制度の導入及び 創立50周年記念優待実施に関するお知らせ その他のIR
するとともに、当社株式への投資魅力を高め、より多くの 方 々に、より長期的に当社株式を保有していただくことを目的としております。 (2) 対象となる株主様 毎年 3 月 31 日現在の株主名簿に記載または記録された、当社株式を 300 株 (3 単元 ) 以上保有さ れている株主様を対象といたします。 (3) 株主優待の内容 当社オリジナルカタログギフトから、お好みの商品をお選びいただき、贈呈いたします。 なお、当該オリジナルカタログギフトには、エシカルな商品をはじめ、食品、雑貨、体験、社会貢献 活動団体への寄付等を掲載予定です。 保有株式数 3 00 株以上 5 00 株未満 継続保有期間
11/13 09:01 4323 日本システム技術
確認書 確認書
東京証券取引所 ( 東京都中央区日本橋兜町 2 番 1 号 ) 1/2EDINET 提出書類 日本システム技術株式会社 (E05236) 確認書 1 【 四半期報告書の記載内容の適正性に関する事項 】 当社代表取締役社長平林武昭は、当社の第 52 期第 2 四半期 ( 自 2023 年 7 月 1 日至 2023 年 9 月 30 日 )の四半期 報告書の記載内容が金融商品取引法令に基づき適正に記載されていることを確認いたしました。 2 【 特記事項 】 確認に当たり、特記すべき事項はありません。 2/2
11/13 09:00 4323 日本システム技術
四半期報告書-第52期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書
【 表紙 】 EDINET 提出書類 日本システム技術株式会社 (E05236) 四半期報告書 【 提出書類 】 四半期報告書 【 根拠条文 】 金融商品取引法第 24 条の4の7 第 1 項 【 提出先 】 近畿財務局長 【 提出日 】 2023 年 11 月 13 日 【 四半期会計期間 】 第 52 期第 2 四半期 ( 自 2023 年 7 月 1 日至 2023 年 9 月 30 日 ) 【 会社名 】 日本システム技術株式会社 【 英訳名 】 Japan System Techniques Co., Ltd. 【 代表者の役職氏名 】 代表取締役社長平林武昭 【 本店の所在の場所
11/10 16:00 4323 日本システム技術
2024年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
2024 年 3 月期第 2 四半期決算短信 〔 日本基準 〕( 連結 ) 2023 年 11 月 10 日 上場会社名日本システム技術株式会社上場取引所東 コード番号 4323 URL https://www.jast.jp 代表者 ( 役職名 ) 代表取締役社長 ( 氏名 ) 平林武昭 問合せ先責任者 ( 役職名 ) 取締役執行役員 ( 氏名 ) 平林卓 (TEL)06-4560-1000 四半期報告書提出予定日 2023 年 11 月 13 日配当支払開始予定日 ― 四半期決算補足説明資料作成の有無 : 無 四半期決算説明会開催の有無 : 有 ( アナリスト向け ) ( 百万円未満切捨
10/23 16:00 4323 日本システム技術
連結子会社の吸収合併(簡易合併・略式合併)に関するお知らせ その他のIR
・内容を一部省略して開示し ております。 記 1. 合併の目的 両社の経営資源を最大限活用し、経営効率化・意思決定の迅速化を図るため、当社を存続会社として株 式会社アイエスアールを吸収合併することといたしました。 2. 合併の要旨 (1) 合併の日程 当社及び株式会社アイエスアールでの取締役会決議日 2023 年 10 月 23 日 合併契約締結日 2023 年 12 月 25 日 ( 予定 ) 効力発生日 2024 年 4 月 1 日 ( 予定 ) ※ 本合併は、当社においては会社法 796 条第 2 項に基づく簡易吸収合併であり、株式会社アイ エスアールにおいては会社法 784 条第 1
08/14 10:45 4323 日本システム技術
(訂正)「2024年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)」の一部訂正について その他のIR
3 月期第 1 四半期決算短信 ( 連結 )」2 ページ記載の1. 当四半期に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 2. 訂正の内容 1. 当四半期に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 ( 訂正前 ) < 前略 > (パッケージ事業 ) 当事業につきましては、売上高 9 億 60 百万円 ( 前年同期比 11.0% 増 )、営業利益 1 億 47 百万円 ( 前年同 期比 11.4% 増 )となりました。主な要因は、主な要因は、金融機関向け情報系統合システム「BankNeo」 における PP(プログラム・プロダクト) 販売が前年をやや下回ったものの、戦略的大学経営
08/14 09:02 4323 日本システム技術
確認書 確認書
京証券取引所 ( 東京都中央区日本橋兜町 2 番 1 号 ) 1/2EDINET 提出書類 日本システム技術株式会社 (E05236) 確認書 1 【 四半期報告書の記載内容の適正性に関する事項 】 当社代表取締役社長平林武昭は、当社の第 52 期第 1 四半期 ( 自 2023 年 4 月 1 日至 2023 年 6 月 30 日 )の四半期 報告書の記載内容が金融商品取引法令に基づき適正に記載されていることを確認いたしました。 2 【 特記事項 】 確認に当たり、特記すべき事項はありません。 2/2
08/14 09:01 4323 日本システム技術
四半期報告書-第52期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
】 大阪市北区中之島二丁目 3 番 18 号 【 電話番号 】 06(4560)1000( 代 ) 【 事務連絡者氏名 】 常務取締役執行役員大門紀章 【 最寄りの連絡場所 】 大阪市北区中之島二丁目 3 番 18 号 【 電話番号 】 06(4560)1000( 代 ) 【 事務連絡者氏名 】 常務取締役執行役員大門紀章 【 縦覧に供する場所 】 株式会社東京証券取引所 ( 東京都中央区日本橋兜町 2 番 1 号 ) 1/22第一部 【 企業情報 】 EDINET 提出書類 日本システム技術株式会社 (E05236) 四半期報告書 第 1 【 企業の概況 】 1 【 主要な経営指標等の推移
08/10 16:00 4323 日本システム技術
2024年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
( △70.0%) 2023 年 3 月期第 1 四半期 297 百万円 ( 4.4%) 1 株当たり 四半期純利益 潜在株式調整後 1 株当たり 四半期純利益 円銭円銭 2024 年 3 月期第 1 四半期 5.05 - 2023 年 3 月期第 1 四半期 18.26 - ( 注 )2022 年 10 月 1 日付で普通株式 1 株につき2 株の割合で株式分割を行っております。前連結会計年度の期首に当 該株式分割が行われたと仮定し、1 株当たり四半期純利益を算定しております。 (2) 連結財政状態 総資産純資産自己資本比率 1 株当たり純資産 百万円百万円 % 円銭 2024 年 3 月期第 1 四
07/27 11:00 住友生命2023基金流動化
訂正有価証券届出書(内国資産流動化証券) 訂正有価証券届出書
した有価証券届出書の訂正届出書の記載事項にその他の訂正理由が生じましたので、これらに関連する 事項を訂正するため、有価証券届出書の訂正届出書を提出するものであります。 2【 訂正事項 】 第一部証券情報 第 1 ( 特定 ) 社債 (( 特定 ) 短期社債を除く。) 2 内国資産流動化証券の形態及び基本的仕組み等 7 利率 第二部管理資産情報 第 1 管理資産の状況 2 管理資産を構成する資産の概要 (3) 管理資産を構成する資産の内容 3【 訂正箇所 】 訂正箇所は で示してあります。 2/4第一部 【 証券情報 】 第 1【( 特定 ) 社債 (( 特定 ) 短期社債を除く。)】 2【 内
07/18 11:00 住友生命2023基金流動化
訂正有価証券届出書(内国資産流動化証券) 訂正有価証券届出書
事項に訂正理由が生じましたので、これらに関連する事項を訂正するため、有価証券 届出書の訂正届出書を提出するものであります。 2【 訂正事項 】 第一部証券情報 第 1 ( 特定 ) 社債 (( 特定 ) 短期社債を除く。) 2 内国資産流動化証券の形態及び基本的仕組み等 7 利率 12 申込期間及び申込取扱場所 14 引受け等の概要 3【 訂正箇所 】 訂正箇所は で示してあります。 2/7EDINET 提出書類 住友生命 2023 基金流動化株式会社 (E38830) 訂正有価証券届出書 ( 内国資産流動化証券 ) 第一部 【 証券情報 】 第 1【( 特定 ) 社債 (( 特定 ) 短期社
07/11 11:00 住友生命2023基金流動化
有価証券届出書(内国資産流動化証券) 有価証券届出書
。) 2【 内国資産流動化証券の形態及び基本的仕組み等 】 (1) 振替社債 (i) 本社債は、社債、株式等の振替に関する法律 ( 平成 13 年法律第 75 号。その後の改正を含み、以下 「 社債等 振替法 」といいます。)の規定の適用を受け、下記 16「 振替機関に関する事項 」 記載の振替機関の振替業 に係る業務規程その他の規則に従って取り扱われるものとします( 注 )。 ( 注 ) 本社債は、金融商品取引法 ( 昭和 23 年法律第 25 号。その後の改正を含み、以下 「 金融商品取引法 」といいま す。) 第 2 条第 1 項第 5 号に規定する「 社債券 」であり、金融商品取引法第 5
06/30 17:00 4323 日本システム技術
(訂正)役員人事に関するお知らせ その他のIR
グローバル事業兼任 東京総務人事・業務推進担当兼任 常務取締役執行役員 財務・ I R 担当 取締役執行役員 GAKUEN 事業担当 新規事業推進担当兼任 BankNeo 事業担当兼任 西日本 S I 事業兼任 取締役執行役員 東日本 S I 事業担当 D X 推進担当兼任 ASEAN 事業本部長兼任 ほそえ 取締役 ( 社外 ) 細江 はない 取締役 ( 社外 ) 花井 あきば 取締役 ( 社外 ) 秋葉 ゆたか 浩 みつぎ 貢 としゆき 俊幸 取締役 ( 社外 ) 取締役 ( 社外 ) 取締役 ( 社外 ) - 1 -(2) 新任 新役職名氏名旧役職名 取締役執行役員 人事・総務担当 取締役執行
06/30 14:45 4323 日本システム技術
(訂正)支配株主等に関する事項について その他のIR
称 株式会社ジャスト 属性 その他の関 係会社 議決権所有割合 (%) 直接保有分合算対象分計 (2023 年 3 月 31 日現在 ) 発行する株式が上場され ている金融商品取引所等 23.37 - 23.37 - 2. 親会社等の企業グループにおける上場会社の位置付けその他の上場会社と親会社等との関係 株式会社ジャストは、当社議決権の 23.37%を保有する筆頭株主であり、「その他の関係会社 」に該当し ます。 同社は、不動産管理を主な事業内容としておりますが、当社との取引はありません。 また、同社の代表取締役は、当社の代表取締役社長が兼務しておりますが、当社の事業活動や経営判 断において
06/30 09:31 4323 日本システム技術
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
治を進めたいと考え、「 情 報化の創造・提供による社会貢献 」の企業理念の下、買い手・売り手・出資者・世間がそれぞれwin-win( 双方有益 )の関係を築くべく、お客様、株 主の皆様、社員、社会の「 四方良し」の理念を掲げ、それぞれの価値を最大化し、中長期的な企業価値の向上と持続的な会社の成長を実現させ たいと考えております。今後も、必要な各方面のご意見を真摯に受け止めながら、各役員が現状に果敢に挑戦しつつ、会社を変革し続けてまいる 所存であります。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則を実施しない理由 】 【 原則 1-2. 株主総会における権利行使 】 < 補充原則 1-2-4> 機
06/29 10:13 4323 日本システム技術
臨時報告書 臨時報告書
18 号 【 電話番号 】 06(4560)1000( 代 ) 【 事務連絡者氏名 】 06(4560)1000( 代 ) 【 縦覧に供する場所 】 株式会社東京証券取引所 ( 東京都中央区日本橋兜町 2 番 1 号 ) 1/3EDINET 提出書類 日本システム技術株式会社 (E05236) 臨時報告書 1【 提出理由 】 当社は、2023 年 6 月 28 日の定時株主総会において、決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第 24 条の5 第 4 項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第 19 条第 2 項第 9 号の2の規定に基づき、本報告書を提出するものであ ります。 2【 報告
06/29 09:11 4323 日本システム技術
内部統制報告書-第51期(2022/04/01-2023/03/31) 内部統制報告書
】 株式会社東京証券取引所 ( 東京都中央区日本橋兜町 2 番 1 号 ) 1/2EDINET 提出書類 日本システム技術株式会社 (E05236) 内部統制報告書 1 【 財務報告に係る内部統制の基本的枠組みに関する事項 】 当社代表取締役社長平林武昭は、当社及び連結子会社 ( 以下 「 当社グループ」といいます。)の財務報告に係る内 部統制を整備及び運用する責任を有しております。 当社グループは、「 財務報告に係る内部統制の評価及び監査の基準並びに財務報告に係る内部統制の評価及び監査 に関する実施基準の設定について( 意見書 )」( 企業会計審議会 2007 年 2 月 15 日、以下