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「 2 」の検索結果
検索結果 209 件 ( 61 ~ 80) 応答時間:0.448 秒
ページ数: 11 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 06/11 | 15:00 | 2375 | ギグワークス |
| 2024年10月期第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 2024 年 10 月期第 2 四半期決算短信 〔 日本基準 〕( 連結 ) 2024 年 6 月 11 日 上場会社名ギグワークス株式会社上場取引所東 コード番号 2375 URL https://www.gig.co.jp/ 代表者 ( 役職名 ) 代表取締役社長 ( 氏名 ) 村田峰人 問合せ先責任者 ( 役職名 ) 取締役常務執行役員管理本部長 ( 氏名 ) 小島正也 (TEL)03-6832-3260 四半期報告書提出予定日 2024 年 6 月 11 日配当支払開始予定日 ― 四半期決算補足説明資料作成の有無 : 無 四半期決算説明会開催の有無 : 無 ( 百万円未満切捨て | |||
| 05/30 | 13:57 | 2375 | ギグワークス |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 、適正に情報を公開することであり、また責任の明確化、法令遵守及び情報管理の徹底により信頼を確保することであると考えており、この ことがひいては株主の利益の向上につながるものと考えております。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則を実施しない理由 】 補充原則 1-2-4 議決権の電子行使を可能とするための環境作り 当社では、機関投資家や海外投資家の比率が相対的に低いことに鑑み、 現在、議決権電子行使プラットフォームの利用や招集通知の英訳は行っておりませんが、 今後の各比率の推移を踏まえて実施の要否を検討してまいります。 原則 3-1 情報開示の充実 (1) 経営理念等や経営戦略、経営計画 経 | |||
| 03/19 | 15:00 | 2375 | ギグワークス |
| 譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分の払込完了に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各 位 2024 年 3 月 19 日 会社名ギグワークス株式会社 本社所在地東京都港区西新橋二丁目 1 1 番 6 号 代表者代表取締役社長村田峰人 (コード番号 :2375 東証スタンダード) 問合せ先取締役常務執行役員 管理本部長小島正也 (TEL 03-6832-3260) 譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分の払込完了に関するお知らせ 当社は、2024 年 2 月 29 日開催の取締役会において決議されました、譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分に関 し、本日払込手続きが完了いたしましたので、下記のとおりお知らせいたします。本件の詳細につきましては、2024 年 2 月 | |||
| 03/12 | 15:15 | 2375 | ギグワークス |
| 四半期報告書-第48期第1四半期(2023/11/01-2024/01/31) 四半期報告書 | |||
| (6832)3260 【 事務連絡者氏名 】 取締役常務執行役員 CFO 松沢隆平 【 縦覧に供する場所 】 株式会社東京証券取引所 ( 東京都中央区日本橋兜町 2 番 1 号 ) 1/23第一部 【 企業情報 】 EDINET 提出書類 ギグワークス株式会社 (E05356) 四半期報告書 第 1 【 企業の概況 】 1 【 主要な経営指標等の推移 】 回次 会計期間 第 47 期 第 1 四半期 連結累計期間 自 2022 年 11 月 1 日 至 2023 年 1 月 31 日 第 48 期 第 1 四半期 連結累計期間 自 2023 年 11 月 1 日 至 2024 年 1 月 31 日 | |||
| 03/12 | 15:15 | 2375 | ギグワークス |
| 確認書 確認書 | |||
| 所在地 「 東京都港区虎ノ門二丁目 10 番 1 号虎 ノ門ツインビルディング東棟 10 階 」が上記のように移転しております。 【 縦覧に供する場所 】 株式会社東京証券取引所 ( 東京都中央区日本橋兜町 2 番 1 号 ) 1/2EDINET 提出書類 ギグワークス株式会社 (E05356) 確認書 1 【 四半期報告書の記載内容の適正性に関する事項 】 当社代表取締役社長村田峰人及び当社最高財務責任者松沢隆平は、当社の第 48 期第 1 四半期 ( 自 2023 年 11 月 1 日 至 2024 年 1 月 31 日 )の四半期報告書の記載内容が金融商品取引法令に基づき適正に記載されていることを確認いた しました。 2 【 特記事項 】 確認に当たり、特記すべき事項はありません。 2/2 | |||
| 03/12 | 15:00 | 2375 | ギグワークス |
| 2024年10月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ( 34.2%) 2023 年 10 月期第 1 四半期 24 百万円 ( 81.9%) 1 株当たり 四半期純利益 潜在株式調整後 1 株当たり 四半期純利益 円銭円銭 2024 年 10 月期第 1 四半期 1.55 1.51 2023 年 10 月期第 1 四半期 1.20 1.19 (2) 連結財政状態 総資産純資産自己資本比率 百万円百万円 % 2024 年 10 月期第 1 四半期 8,911 3,175 34.3 2023 年 10 月期 9,193 3,095 32.5 ( 参考 ) 自己資本 2024 年 10 月期第 1 四半期 3,055 百万円 2023 年 10 月期 | |||
| 02/29 | 15:30 | 2375 | ギグワークス |
| 譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各 位 2024 年 2 月 29 日 会社名ギグワークス株式会社 本社所在地東京都港区虎ノ門二丁目 1 0 番 1 号 代表者代表取締役社長村田峰人 (コード番号 :2375 東証スタンダード) 問合せ先取締役常務執行役員 管理本部長小島正也 (TEL 03-6832-3260) 譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分に関するお知らせ 当社は、本日開催の取締役会において、譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分 ( 以下 「 本自己株式処分 」とい います。)を行うことについて、下記のとおり決議いたしましたので、お知らせいたします。 記 1. 処分の概要 (1) 処分期日 2024 年 | |||
| 02/02 | 15:07 | 2375 | ギグワークス |
| 臨時報告書 臨時報告書 | |||
| 【 表紙 】 EDINET 提出書類 ギグワークス株式会社 (E05356) 臨時報告書 【 提出書類 】 臨時報告書 【 提出先 】 関東財務局長 【 提出日 】 2024 年 2 月 2 日 【 会社名 】 ギグワークス株式会社 【 英訳名 】 GiG Works Inc 【 代表者の役職氏名 】 代表取締役社長村田峰人 【 本店の所在の場所 】 東京都港区虎ノ門二丁目 10 番 1 号 【 電話番号 】 03-6832-3260 【 事務連絡者氏名 】 取締役常務執行役員 CFO 松沢隆平 【 最寄りの連絡場所 】 東京都港区虎ノ門二丁目 10 番 1 号 【 電話番号 】 03 | |||
| 01/30 | 18:15 | 2375 | ギグワークス |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 、適正に情報を公開することであり、また責任の明確化、法令遵守及び情報管理の徹底により信頼を確保することであると考えており、この ことがひいては株主の利益の向上につながるものと考えております。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則を実施しない理由 】 補充原則 1-2-4 議決権の電子行使を可能とするための環境作り 当社では、機関投資家や海外投資家の比率が相対的に低いことに鑑み、 現在、議決権電子行使プラットフォームの利用や招集通知の英訳は行っておりませんが、 今後の各比率の推移を踏まえて実施の要否を検討してまいります。 原則 3-1 情報開示の充実 (1) 経営理念等や経営戦略、経営計画 経 | |||
| 01/30 | 16:00 | 2375 | ギグワークス |
| 確認書 確認書 | |||
| EDINET 提出書類 ギグワークス株式会社 (E05356) 確認書 【 表紙 】 【 提出書類 】 確認書 【 根拠条文 】 金融商品取引法第 24 条の4の2 第 1 項 【 提出先 】 関東財務局長 【 提出日 】 2024 年 1 月 30 日 【 会社名 】 ギグワークス株式会社 【 英訳名 】 GiG Works Inc. 【 代表者の役職氏名 】 代表取締役社長村田峰人 【 最高財務責任者の役職氏名 】 取締役常務執行役員 CFO 松沢隆平 【 本店の所在の場所 】 東京都港区虎ノ門二丁目 10 番 1 号虎ノ門ツインビルディング東棟 10 階 【 縦覧に供する場所 】 株式 | |||
| 01/30 | 16:00 | 2375 | ギグワークス |
| 内部統制報告書-第47期(2022/11/01-2023/10/31) 内部統制報告書 | |||
| る場所 】 株式会社東京証券取引所 ( 東京都中央区日本橋兜町 2 番 1 号 ) 1/21 【 財務報告に係る内部統制の基本的枠組みに関する事項 】 当社代表取締役社長村田峰人及び取締役常務執行役員 CFO 松沢隆平は、当社及び連結子会社 ( 以下、「 当社グ ループ」といいます。)の財務報告に係る内部統制の整備及び運用に責任を有しており、企業会計審議会の公表した 「 財務報告に係る内部統制の評価及び監査の基準並びに財務報告に係る内部統制の評価及び監査に関する実施基準の 改訂について( 意見書 )」に示されている内部統制の基本的枠組みに準拠して財務報告に係る内部統制を整備及び運 用しています | |||
| 01/30 | 15:58 | 2375 | ギグワークス |
| 有価証券報告書-第47期(2022/11/01-2023/10/31) 有価証券報告書 | |||
| 東棟 10 階 【 電話番号 】 03(6832)3260 【 事務連絡者氏名 】 取締役常務執行役員 CFO 松沢隆平 【 最寄りの連絡場所 】 東京都港区虎ノ門二丁目 10 番 1 号虎ノ門ツインビルディング東棟 10 階 【 電話番号 】 03(6832)3260 【 事務連絡者氏名 】 取締役常務執行役員 CFO 松沢隆平 【 縦覧に供する場所 】 株式会社東京証券取引所 ( 東京都中央区日本橋兜町 2 番 1 号 ) 1/108第一部 【 企業情報 】 EDINET 提出書類 ギグワークス株式会社 (E05356) 有価証券報告書 第 1 【 企業の概況 】 1 【 主要な経営指標等 | |||
| 01/30 | 15:30 | 2375 | ギグワークス |
| 本社移転に関するお知らせ その他のIR | |||
| る所在地に移転いたします。 記 2. 移転予定日 2024 年 3 月 1 日 3. 移転理由 当社グループは、新型コロナウイルスの感染拡大以降、リモートワークを積極的に実施、働き方改革の一環とし て、「ハブ型オフィス*」を取り入れた上で、効率的な事業体制を構築しております。 また、多くの社員がリモートワークと子会社が運遀営しているシェアオフィスへの出社も含めたハイブリッドな勤 務体制をとっていることから、本社機能および本社スペースの見直しを進逭める中で、本社を移転する事にいたし ました。 * 本社機能は維持しつつも、多拠点での業務も可能な分散型の新しい働き方のことです。 4. 業績に与える影 | |||
| 01/30 | 15:30 | 2375 | ギグワークス |
| 株式会社GALLUSYS(当社連結子会社)株式の一部譲渡に関するお知らせ その他のIR | |||
| は、2020 年 9 月に設立 され、写真を中心とした独創的なアプリ開発を得意としており、2023 年 10 月にはスマホカメラを活用した画期的な Game-Fi 体験を提供する、全く新しい Snap to Earn サービスである「SNPIT(スナピット)」をリリースするなど、今 後の当社グループ業績への貢献期待が高まっている当社の連連結子会社であります。 また、GALLUSYS は、秋元康氏に「SNPIT」のストラテジックアドバイザーに就任していただいており、今回、当社が 保有する GALLUSYS の株式 15%を譲渡することで、関係強化を目指してまいります。 2. 譲渡する株式 | |||
| 12/25 | 15:00 | 2375 | ギグワークス |
| 剰余金の配当に関するお知らせ その他のIR | |||
| す。 記 1. 配当の内容 決定額 直近の配当予想 前期実績 (2023 年 12 月 11 日公表 ) (2022 年 10 月期 ) 基準日 2023 年 10 月 31 日同左 2022 年 10 月 31 日 1 株当たり配当金 4 円 00 銭 4 円 00 銭 8 円 00 銭 配当金総額 78 百万円 ― 156 百万円 効力発生日 2024 年 1 月 16 日 ― 2023 年 1 月 13 日 配当原資利益剰余金 ― 利益剰余金 2. 理由 当社グループでは、重点分野への積極的な投資等により確固たる競争力を早期に築くことが重要な課題の一つである と同時に、株主の皆さまに対す | |||
| 12/25 | 15:00 | 2375 | ギグワークス |
| 定款の一部変更に関するお知らせ その他のIR | |||
| 現行定款の目的事項について、当社グループの事業領域の拡大及びグループでの統一性、一体性の観点か ら追加するものであります。 2. 定款変更の内容 変更の内容は別紙のとおりであります。 ( 下線部は変更部分 ) 現行定款 第 1 章総則 変更案 第 1 章総則 第 1 条 < 条文省略 > 第 1 条 < 現行どおり> ( 目的 ) ( 目的 ) 第 2 条当会社は、次の事業を営むこと及び次の事業を営第 2 条当会社は、次の事業を営むこと及び次の事業を営 む会社 ( 外国会社を含む)、組合 ( 外国におけるむ会社 ( 外国会社を含む)、組合 ( 外国における 組合に相当するものを含む)、その他 | |||
| 12/25 | 15:00 | 2375 | ギグワークス |
| 役員人事に関するお知らせ その他のIR | |||
| で、お知らせいたします。 記 1. 監査等委員である取締役以外の取締役の候補者 (2024 年 1 月 30 日開催予定の株主総会に付議 ) 氏名新役職名旧役職名 村田峰人代表取締役社長同左 浅井俊光取締役常務執行役員事業開発部長同左 小島正也取締役常務執行役員管理本部長同左 松沢隆平取締役常務執行役員 CFO 同左 平野伸一社外取締役同左 栗原博社外取締役同左 シサンヱデヅィァ・ヹザゴオエ社外取締役 ― ( 注 ) 平野伸一氏、栗原博氏、シンディ・ザオ氏は、会社法第 2 条第 15 号に規定する社外取締役の候補者で あります。なお、シンディ・ザオ氏は、2017 年 1 月から 2019 年 | |||
| 12/25 | 15:00 | 2375 | ギグワークス |
| 譲渡制限付株式報酬制度の導入に関するお知らせ その他のIR | |||
| 催予定の第 47 期定時株主総会 ( 以下 「 本株主総会 」といいます。)に付議することといたしましたのでお知らせ いたします。 記 1. 本制度の導入目的等 (1) 本制度の導入目的 本制度は、当社の取締役 ( 監査等委員である取締役及び社外取締役を除く。以下 「 対象取締役 」といいます。) を対象に、当社の企業価値の持続的な向上を図るインセンティブを与えるとともに、株主の皆様との一層の価値共 有を進めることを目的とした報酬制度です。 (2) 本制度の導入条件 本制度においては、対象取締役に対して譲渡制限付株式の付与のために金銭報酬債権を報酬として支給すること となるため、本制度の導入は | |||
| 12/12 | 15:00 | 2375 | ギグワークス |
| (数値データ訂正)「2023年10月期決算短信〔日本基準〕(連結)」における数値データ(XBRL)の一部訂正について 決算発表 | |||
| 事項に訂正すべき点がございましたので、下記の通り訂正するとともに、訂正後のサマリー数 値データ(XBRL)を再提出させていただきます。 なお、開示資料 (PDFファイル)および財務諸表の数値データにつきましては、訂正はございません。 記 1. 訂正の理由 サマリー情報 1ページ目記載の「 問合せ先責任者 ( 役職名 )」、「 定時株主総会開催予定日 」、「 有価証券報告書提出予 定日 」、「 配当支払開始予定日 」ならびにサマリー情報 2ページ目記載の「※ 注記事項 」の一部の記載に誤りがございま したので、提出済みの決算短信のサマリー数値データ(XBRL)を訂正させていただくものであります | |||
| 12/11 | 15:20 | 2375 | ギグワークス |
| 2023年10月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 百万円 ( -%) 2022 年 10 月期 212 百万円 ( △48.7%) 1 株当たり 当期純利益 潜在株式調整後 1 株当たり 当期純利益 自己資本 当期純利益率 総資産 経常利益率 売上高 営業利益率 円銭円銭 % % % 2023 年 10 月期 △36.63 - △21.1 1.1 0.4 2022 年 10 月期 11.83 11.67 5.8 4.5 1.9 ( 参考 ) 持分法投資損益 2023 年 10 月期 - 百万円 2022 年 10 月期 - 百万円 (2) 連結財政状態 総資産純資産自己資本比率 1 株当たり純資産 百万円百万円 % 円銭 2023 年 10 | |||