開示 全文検索
EDINETやTDnetで開示されたIR情報から全文検索することができます。
「 2 」の検索結果
検索結果 209 件 ( 81 ~ 100) 応答時間:0.155 秒
ページ数: 11 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 12/11 | 15:20 | 2375 | ギグワークス |
| 2023年10月期連結業績予想値と実績値の差異及び法人税等調整額(益)計上に関するお知らせ その他のIR | |||
| 値と実績値の差異 (2022 年 11 月 1 日 ~2023 年 10 月 31 日 ) 前回発表予想 (A) 記 売上高営業利益経常利益 百万円 26,000 百万円 △144 百万円 △145 親会社株主に帰属 する当期純利益 百万円 △1,156 1 株当たり 当期純利益 円銭 △58 97 実績値 (B) 26,432 111 111 △718 △36 63 増減額 (B-A) 432 255 256 438 増減率 (%) 1.7 - - - (ご参考 ) 前期実績 (2022 年 10 月期 ) 22,932 442 476 232 11 83 2. 業績予想値と差異が生じた理由 | |||
| 12/11 | 15:20 | 2375 | ギグワークス |
| 2023年10月期配当予想に関するお知らせ その他のIR | |||
| ( 日本基準 )」は、固定資産の減損やのれんの償却等もあり、親会社 株主に帰属する当期純利益は 718 百万円の損失となっておりますが、第 4 四半期での収益改善効果あり、営業・経常黒 字に転換、親会社株主に帰属する当期純利益も当初予定の 1,156 百万円の損失から改善しております。 当社グループでは、重点分野への積極的な投資等により確固たる競争力を早期に築くことが重要な課題の一つである と同時に、株主の皆さまに対する利益還元 ( 配当 )についても重要な経営課題として認識していることから、未定とな っておりました配当を1 株当たり 4.0 円とすることにいたしました。 2. 配当予想の内 | |||
| 09/29 | 15:00 | 2375 | ギグワークス |
| 連結子会社からの配当金受領に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各 位 2023 年 9 月 29 日 会社名ギグワークス株式会社 本社所在地東京都港区虎ノ門二丁目 10 番 1 号 代表者代表取締役社長村田峰人 (コード番号 :2375 東証スタンダード) 問合せ先取締役常務執行役員 管理本部長小島正也 (TEL 03-6832-3260) 連結子会社からの配当金受領に関するお知らせ 当社は、連結子会社であるギグワークスクロスアイティ株式会社より配当金を受領する見込みとなりましたので、下 記の通りお知らせいたします。 1. 配当金の概要 対象法人配当金額配当金の受領日 ギグワークスクロスアイティ株式会社 243 百万円 2023 年 10 月 26 日 ( 予定 ) 2. 業績に与える影響 当該配当金の受領により、当社は2023 年 10 月期の個別決算において受取配当金 243 百万円を売上高に計上する見込み です。なお、連結子会社からの配当であるため、2023 年 10 月期の連結業績に与える影響はございません。 以上 | |||
| 09/20 | 15:00 | 2375 | ギグワークス |
| 少額短期保険業参入に向けた新子会社(準備会社)設立に関するお知らせ その他のIR | |||
| ではありますが、具体的には、手ごろな保険料で加入可能な生命保険、病気やケガ等に対応 する医療保険から準備を開始いたします。さらに、就労が困難になった場合のギグワーカー向け所得補償保険等も追加 して行く予定です。 また、当社グループには総合通販、EC サイトを運営している日本直販株式会社もあり、その利用者 500 万人に対し ても、新たな少額短期保険商品を提供すべく来期以降での事業化を目指してまいります。 2. 子会社 ( 少額短期準備会社 )の概要 (1) 商号ギグワーカー少額短期設立準備株式会社 (2) 所在地東京都港区西新橋二丁目 11 番 6 号 (3) 代表者の役職・氏名代表取締役社長 | |||
| 09/11 | 16:15 | 2375 | ギグワークス |
| 確認書 確認書 | |||
| 会社東京証券取引所 ( 東京都中央区日本橋兜町 2 番 1 号 ) 1/2EDINET 提出書類 ギグワークス株式会社 (E05356) 確認書 1 【 四半期報告書の記載内容の適正性に関する事項 】 当社代表取締役社長村田峰人及び当社最高財務責任者松沢隆平は、当社の第 47 期第 3 四半期 ( 自 2023 年 5 月 1 日 至 2023 年 7 月 31 日 )の四半期報告書の記載内容が金融商品取引法令に基づき適正に記載されていることを確認いた しました。 2 【 特記事項 】 確認に当たり、特記すべき事項はありません。 2/2 | |||
| 09/11 | 16:14 | 2375 | ギグワークス |
| 四半期報告書-第47期第3四半期(2023/05/01-2023/07/31) 四半期報告書 | |||
| ノ門ツインビルディング東棟 10 階 【 電話番号 】 03(6832)3260 【 事務連絡者氏名 】 取締役常務執行役員 CFO 松沢隆平 【 最寄りの連絡場所 】 東京都港区虎ノ門二丁目 10 番 1 号虎ノ門ツインビルディング東棟 10 階 【 電話番号 】 03(6832)3260 【 事務連絡者氏名 】 取締役常務執行役員 CFO 松沢隆平 【 縦覧に供する場所 】 株式会社東京証券取引所 ( 東京都中央区日本橋兜町 2 番 1 号 ) 1/24第一部 【 企業情報 】 EDINET 提出書類 ギグワークス株式会社 (E05356) 四半期報告書 第 1 【 企業の概況 】 1 | |||
| 09/11 | 16:00 | 2375 | ギグワークス |
| 2023年10月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 四半期 △956 百万円 ( -%) 2022 年 10 月期第 3 四半期 174 百万円 ( △58.7%) 1 株当たり 四半期純利益 潜在株式調整後 1 株当たり 四半期純利益 円銭円銭 2023 年 10 月期第 3 四半期 △48.88 - 2022 年 10 月期第 3 四半期 9.62 9.48 (2) 連結財政状態 総資産純資産自己資本比率 百万円百万円 % 2023 年 10 月期第 3 四半期 8,939 2,849 30.7 2022 年 10 月期 10,682 3,922 35.8 ( 参考 ) 自己資本 2023 年 10 月期第 3 四半期 2,747 百万円 | |||
| 09/11 | 16:00 | 2375 | ギグワークス |
| 特別損失、繰延税金資産の取り崩しによる法人税等調整額(損)の計上および2023年10月期の連結業績予想の修正ならびに配当予想の修正(未定)に関するお知らせ その他のIR | |||
| 。また、主にコロナ禍を背景にリリースした新サービス等において計上された固定資産につい ても、日常生活の急速な正常化による環境変化を背景とした計画未達遉により減損を実施し、76 百万円を特別損失に計 上、これらを合計した6 億 37 百万円を特別損失として計上いたしました。 2. 繰延税金資産の取崩しについて 当社は、繰延税金資産の回収可能性について慎重に検討した結果、2023 年 10 月期第 3 四半期連連結累計期間において、 最終損益は赤字になったことから、繰延税金資産 3 億 5 百万円の取崩し、法人税等調整額 2 億 98 百万円を計上した結 果、2023 年 10 月期第 3 四半期 | |||
| 09/11 | 16:00 | 2375 | ギグワークス |
| 社外協力者に対する新株予約権の発行に関するお知らせ その他のIR | |||
| に増加する当社普通株式の総数は200,000 株であり、最大で0.9%の希薄化が生じますが、新株予約権の対象となる社外協力者の貢献に よる当社業績の向上は、当社グループの企業価値・株主価値の向上に資するものと認識してお り、本新株予約権の発行は、当社の既存株主の皆様の利益に貢献できるものであることから、 株式の希薄化への影響は合理的なものであると考えております。 記 Ⅱ. 新株予約権の発行要項 1. 本新株予約権の名称 ギグワークス株式会社第 25 回新株予約権 ( 以下 「 本新株予約権 」という。) 2. 申込期日 2023 年 9 月 28 日 3. 割当日 2023 年 9 月 29 | |||
| 09/11 | 16:00 | 2375 | ギグワークス |
| 日本直販株式会社(当社連結子会社)株式の一部譲渡ならびに秋元康氏の「総合プロデューサー」就任に関するお知らせ その他のIR | |||
| 譲渡することを決議いたしましたので、下記のとおりお知らせい たします。 また、本譲渡と同日付けで、日本直販の総合プロデューサーに「 秋元康氏 」が就任いたしますので、お知らせいたし ます。 記 1. 本件株式譲渡の理由及び内容 本日、「 社外協力者に対する新株予約権の発行に関するお知らせ」にて公表しましたとおり、当社は、作詞家、プロ デューサーである秋元康氏を含めた2 者に対して、有償ストック・オプションの付与を決議、今後は、当社グループの 中長期的な成長に対して、様 々な助言や協力体制を構築していく事に合意しております。 同時に、当社の 100% 子会社である日本直販の株式の一部邪 (20 | |||
| 06/09 | 15:08 | 2375 | ギグワークス |
| 確認書 確認書 | |||
| 社東京証券取引所 ( 東京都中央区日本橋兜町 2 番 1 号 ) 1/2EDINET 提出書類 ギグワークス株式会社 (E05356) 確認書 1 【 四半期報告書の記載内容の適正性に関する事項 】 当社代表取締役社長村田峰人及び当社最高財務責任者松沢隆平は、当社の第 47 期第 2 四半期 ( 自 2023 年 2 月 1 日 至 2023 年 4 月 30 日 )の四半期報告書の記載内容が金融商品取引法令に基づき適正に記載されていることを確認いた しました。 2 【 特記事項 】 確認に当たり、特記すべき事項はありません。 2/2 | |||
| 06/09 | 15:07 | 2375 | ギグワークス |
| 四半期報告書-第47期第2四半期(2023/02/01-2023/04/30) 四半期報告書 | |||
| EDINET 提出書類 ギグワークス株式会社 (E05356) 四半期報告書 【 表紙 】 【 提出書類 】 四半期報告書 【 根拠条文 】 金融商品取引法第 24 条の4の7 第 1 項 【 提出先 】 関東財務局長 【 提出日 】 2023 年 6 月 9 日 【 四半期会計期間 】 第 47 期第 2 四半期 ( 自 2023 年 2 月 1 日至 2023 年 4 月 30 日 ) 【 会社名 】 ギグワークス株式会社 【 英訳名 】 GiG Works Inc. 【 代表者の役職氏名 】 代表取締役社長村田峰人 【 本店の所在の場所 】 東京都港区虎ノ門二丁目 10 番 1 号虎ノ | |||
| 06/09 | 15:00 | 2375 | ギグワークス |
| 2023年10月期第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 2023 年 10 月期第 2 四半期決算短信 〔 日本基準 〕( 連結 ) 2023 年 6 月 9 日 上場会社名ギグワークス株式会社上場取引所東 コード番号 2375 URL https://www.gig.co.jp/ 代表者 ( 役職名 ) 代表取締役社長 ( 氏名 ) 村田峰人 問合せ先責任者 ( 役職名 ) 取締役常務執行役員管理本部長 ( 氏名 ) 小島正也 (TEL)03-6832-3260 四半期報告書提出予定日 2023 年 6 月 9 日配当支払開始予定日 ― 四半期決算補足説明資料作成の有無 : 無 四半期決算説明会開催の有無 : 無 ( 百万円未満切捨て | |||
| 06/09 | 15:00 | 2375 | ギグワークス |
| 譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分に関するお知らせ その他のIR | |||
| 分期日 2023 年 7 月 7 日 (2) 処分する株式の種類及び数当社普通株式 128,400 株 (3) 処分価額 1 株につき 280 円 (4) 処分価額の総額 35,952,000 円 (5) 処分先及びその人数並びに処 分株式の数 (6) その他 当社の従業員 179 名 53,700 株 当社の子会社の取締役 6 名 1,800 株 当社の子会社の従業員 243 名 72,900 株 本自己株式処分については、金融商品取引法による有価証 券通知書を提出しております。 2. 処分の目的及び理由 当社は、2022 年 9 月 30 日開催の取締役会において、当社子会社役員及び当社 | |||
| 05/30 | 17:45 | 2375 | ギグワークス |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 、適正に情報を公開することであり、また責任の明確化、法令遵守及び情報管理の徹底により信頼を確保することであると考えており、この ことがひいては株主の利益の向上につながるものと考えております。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則を実施しない理由 】 補充原則 1-2-4 議決権の電子行使を可能とするための環境作り 当社では、機関投資家や海外投資家の比率が相対的に低いことに鑑み、 現在、議決権電子行使プラットフォームの利用や招集通知の英訳は行っておりませんが、 今後の各比率の推移を踏まえて実施の要否を検討してまいります。 原則 3-1 情報開示の充実 (1) 経営理念等や経営戦略、経営計画 経 | |||
| 03/09 | 15:27 | 2375 | ギグワークス |
| 確認書 確認書 | |||
| 社東京証券取引所 ( 東京都中央区日本橋兜町 2 番 1 号 ) 1/2EDINET 提出書類 ギグワークス株式会社 (E05356) 確認書 1 【 四半期報告書の記載内容の適正性に関する事項 】 当社代表取締役社長村田峰人及び当社最高財務責任者松沢隆平は、当社の第 47 期第 1 四半期 ( 自 2022 年 11 月 1 日 至 2023 年 1 月 31 日 )の四半期報告書の記載内容が金融商品取引法令に基づき適正に記載されていることを確認いた しました。 2 【 特記事項 】 確認に当たり、特記すべき事項はありません。 2/2 | |||
| 03/09 | 15:26 | 2375 | ギグワークス |
| 四半期報告書-第47期第1四半期(2022/11/01-2023/01/31) 四半期報告書 | |||
| ノ門ツインビルディング東棟 10 階 【 電話番号 】 03(6832)3260 【 事務連絡者氏名 】 取締役常務執行役員 CFO 松沢隆平 【 最寄りの連絡場所 】 東京都港区虎ノ門二丁目 10 番 1 号虎ノ門ツインビルディング東棟 10 階 【 電話番号 】 03(6832)3260 【 事務連絡者氏名 】 取締役常務執行役員 CFO 松沢隆平 【 縦覧に供する場所 】 株式会社東京証券取引所 ( 東京都中央区日本橋兜町 2 番 1 号 ) 1/22第一部 【 企業情報 】 EDINET 提出書類 ギグワークス株式会社 (E05356) 四半期報告書 第 1 【 企業の概況 】 1 | |||
| 03/09 | 15:00 | 2375 | ギグワークス |
| 2023年10月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 百万円 ( 81.9%) 2022 年 10 月期第 1 四半期 13 百万円 ( △95.3%) 潜在株式調整後 1 株当たり 1 株当たり 四半期純利益 四半期純利益 円銭円銭 2023 年 10 月期第 1 四半期 1.20 1.19 2022 年 10 月期第 1 四半期 1.46 1.44 (2) 連結財政状態 総資産純資産自己資本比率 百万円百万円 % 2023 年 10 月期第 1 四半期 10,429 3,791 35.4 2022 年 10 月期 10,682 3,922 35.8 ( 参考 ) 自己資本 2023 年 10 月期第 1 四半期 3,692 百万円 2022 | |||
| 01/31 | 12:41 | 2375 | ギグワークス |
| 臨時報告書 臨時報告書 | |||
| -6832-3260 【 事務連絡者氏名 】 取締役常務執行役員 CFO 松沢隆平 【 縦覧に供する場所 】 株式会社東京証券取引所 ( 東京都中央区兜町 2 番 1 号 ) 1/31【 提出理由 】 当社は、2023 年 1 月 27 日の定時株主総会において、決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第 24 条の5 第 4 項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第 19 条第 2 項第 9 号の2の規定に基づき、本報告書を提出するものであ ります。 EDINET 提出書類 ギグワークス株式会社 (E05356) 臨時報告書 2【 報告内容 】 (1) 株主総会が開催された年月日 2023 | |||
| 01/27 | 16:10 | 2375 | ギグワークス |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 、適正に情報を公開することであり、また責任の明確化、法令遵守及び情報管理の徹底により信頼を確保することであると考えており、この ことがひいては株主の利益の向上につながるものと考えております。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則を実施しない理由 】 補充原則 1-2-4 議決権の電子行使を可能とするための環境作り 当社では、機関投資家や海外投資家の比率が相対的に低いことに鑑み、 現在、議決権電子行使プラットフォームの利用や招集通知の英訳は行っておりませんが、 今後の各比率の推移を踏まえて実施の要否を検討してまいります。 原則 3-1 情報開示の充実 (1) 経営理念等や経営戦略、経営計画 経 | |||