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「 2 」の検索結果
検索結果 286 件 ( 41 ~ 60) 応答時間:0.605 秒
ページ数: 15 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 05/21 | 12:30 | 3237 | イントランス |
| 第27回定時株主総会の開催及び付議議案の決定に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2025 年 5 月 21 日 会社名株式会社イントランス 代表者名代表取締役社長何同璽 (コード番号 3237 東証グロース) 問合せ先管理部部長北川雅章 ( TEL 03-6803-8100 ) 第 27 回定時株主総会の開催及び付議議案の決定に関するお知らせ 当社は、本日開催の取締役会において、下記のとおり第 27 回定時株主総会の開催及び付議議案につ いて決議しましたので、お知らせいたします。 記 1. 開催日程 (1) 開催日時 :2025 年 6 月 23 日 ( 月曜日 ) 午前 10 時 (2) 開催場所 : 渋谷ソラスタコンファレンス ( 東京都渋谷区道玄坂一丁目 | |||
| 05/14 | 13:30 | 3237 | イントランス |
| 2025年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 1 株当たり 自己資本 総資産 売上高 1 株当たり 当期純利益 当期純利益率経常利益率営業利益率 当期純利益 円銭円銭 % % % 2025 年 3 月期 △9.37 - - - - 2024 年 3 月期 △3.74 - - - - ( 参考 ) 持分法投資損益 2025 年 3 月期 △0 百万円 2024 年 3 月期 0 百万円 (2) 連結財政状態 総資産純資産自己資本比率 1 株当たり純資産 百万円百万円 % 円銭 2025 年 3 月期 1,059 735 66.5 15.16 2024 年 3 月期 1,158 860 70.8 19.68 ( 参考 ) 自己資本 2025 | |||
| 05/14 | 13:30 | 3237 | イントランス |
| 2025年3月期決算説明資料 その他のIR | |||
| 株式会社イントランス 2025 年 3 月期決算説明資料 2025 年 5 月 14 日目次 CONTENTS 1 2025/03 事業実績 Page 3 2 2026/03 事業計画 Page 11 3 事業の状況 Page 15 4 補足情報 Page 22 2 1 2025/03 事業実績 2 2026/03 事業計画 3 事業の状況 4 補足情報 3 エグゼクティブサマリー EXECUTIVE SUMMARY ◆ ホテル売上は前期より拡大するも、不動産収益の減少等により連結売上は減少、営業 損失は拡大 ■ 不動産事業 - 都市型ホテル・インバウンド向け宿泊施設の開発に注力 ; 第 4 | |||
| 05/14 | 13:30 | 3237 | イントランス |
| 役員報酬の減額に関するお知らせ その他のIR | |||
| 30%を減額 月額報酬額の 20%を減額 月額報酬額の 10%を減額 2. 対象期間 2025 年 5 月から6ヶ月間 3. 役員報酬の減額の理由 本日公表の2025 年 3 月期の決算が、期初に公表しました業績予想を大きく下回り、親会社株主に帰属 する当期純損失が432 百万円となりました。この事態を厳粛に受け止め、経営責任を明確にするため、役 員報酬の減額を行うことを決議いたしました。 経営陣一同、業績回復及び今後の成長に全力を尽くす所存であります。今後ともご支援を賜ります よう、宜しくお願い申し上げます。 以上 | |||
| 05/08 | 12:30 | 3237 | イントランス |
| ディライトワークス株式会社との資本業務提携の改訂に係る覚書締結に関するお知らせ その他のIR | |||
| びに資本業務提携に 関するお知らせ」にて公表しましたように、インバウンド及び地方創生事業に対する投資に係る分野におい て、ディライトワークス株式会社 ( 以下、「ディライトワークス社 」といいます。)との間で、資本業務提携 契約 ( 以下、「 本契約 」といいます。) を締結しております。 そしてこの度、本日付 「 第 1 回無担保普通社債 (プロ私募債 )の発行に関するお知らせ」にて公表してお ります社債の引受けを条件とし、ディライトワークス社より、取締役 2 名の指名を行う権利を有する条項を 本契約に追加することを定めた本覚書を締結しました。 2. 本提携の内容 当社グループは、事業展開と | |||
| 05/08 | 12:30 | 3237 | イントランス |
| 第1回無担保普通社債(プロ私募債)の発行に関するお知らせ その他のIR | |||
| 発 行により資金調達を行うものであります。 2. 本社債の概要 (1) 名称株式会社イントランス第 1 回普通社債 (プロ私募債 ) (2) 社債の総額第 1 回普通社債 : 金 260,000,000 円 (3) 各社債の金額金 260,000,000 円 (4) 払込期日 2025 年 5 月 9 日 (5) 償還期日 2026 年 5 月 9 日 1 (6) 利率年率 3% (7) 利払方法 1 1 本社債の利息は、払込期日の翌日 ( 同日を含みます。)か 2 ら償還期日 ( 同日を含みます。)までこれを付し、2025 年 3 11 月 9 日を第 1 回の利払日としてその日までの分を支 | |||
| 04/09 | 12:45 | 3237 | イントランス |
| 国内リゾート施設開発事業に関する業務提携契約締結のお知らせ その他のIR | |||
| ます。そして、当社グループは富銀国際社の手掛けるリゾート開発プロジェクトのパートナー として、プロジェクトマネジメント業務を担います。 上記のとおり、本国内リゾート施設開発事業が進捗することで、当社グループは、プロジェクトマネジメ ント手数料、売買仲介手数料、そしてリゾート施設開業後の運営管理費を確保することが期待できます。 当社は、こうした海外資本を中心とした国内リゾート開発の推進を多角的に進め、地方圏における不動産 1 市場の活性化を推進し、より多くの収益機会を確保することにより、当社の事業成長を目指してまいります。 2. 本提携の内容 富銀国際社及びその代表者である張有為氏の持つリゾート | |||
| 04/08 | 11:36 | 3237 | イントランス |
| 臨時報告書 臨時報告書 | |||
| 】 (03)6803-8100 ( 代表 ) 【 事務連絡者氏名 】 管理部部長北川雅章 【 縦覧に供する場所 】 株式会社東京証券取引所 ( 東京都中央区日本橋兜町 2 番 1 号 ) 1/2 1【 提出理由 】 当社の親会社及び主要株主に異動がありましたので、金融商品取引法第 24 条の5 第 4 項並びに企業内容等の開示に 関する内閣府令第 19 条第 2 項第 4 号の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。 EDINET 提出書類 株式会社イントランス(E05651) 臨時報告書 2【 報告内容 】 (1) 当該異動に係る主要株主の氏名又は名称 主要株主となるもの合同会社 | |||
| 04/08 | 11:30 | 3237 | イントランス |
| 主要株主及び主要株主である筆頭株主の異動に関するお知らせ 株主異動 | |||
| 株式の議決権比率が低下したこ とを確認し、これによりアイザワ証券は当社の主要株主及び主要株主である筆頭株主に該当しなくなりまし た。 また、合同会社インバウンドインベストメント( 以下、「インバウンド社 」という。)が保有する当社株式 の議決権比率が上昇したことにより、インバウンド社は、当社の主要株主及び主要株主である筆頭株主に該 当することとなりました。 その他、インバウンド社及び同社の親会社であるETモバイルジャパン株式会社 ( 以下、「ETモバイル 社 」という。)は引き続き、当社のその他の関係会社となります。 2. 異動した株主の概要 (1) 新たに主要株主及び主要株主である筆頭株主に | |||
| 04/01 | 15:34 | 3237 | イントランス |
| 臨時報告書 臨時報告書 | |||
| )6803-8100( 代表 ) 【 事務連絡者氏名 】 管理部部長北川雅章 【 縦覧に供する場所 】 株式会社東京証券取引所 ( 東京都中央区日本橋兜町 2 番 1 号 ) 1/2 1【 提出理由 】 当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象が発生いたしました ので、金融商品取引法第 24 条の5 第 4 項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第 19 条第 2 項第 12 号及び第 19 号の規 定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。 EDINET 提出書類 株式会社イントランス(E05651) 臨時報告書 2【 報告内容 】 (1 | |||
| 04/01 | 15:30 | 3237 | イントランス |
| 通期連結業績予想の修正に関するお知らせ 業績修正 | |||
| 1,292 △154 △162 △139 △3.74 2025 年 3 月期セグメント別連結業績予想数値の修正 (2024 年 4 月 1 日 ~2025 年 3 月 31 日 ) 連結売上高 2025 年 3 月期 前回発表予想 (A) 百万円 2,593 2025 年 3 月期 今回修正予想 (B) 百万円 820 増減額 (B-A) 増減率 (%) 百万円 △1,773 △68.4% 不動産事業 1,152 241 △911 △79.1% ホテル運営事業 1,293 579 △714 △55.2% その他事業 147 0 △147 ― 585 営業利益 53 △351 △405 ― 1 2 | |||
| 04/01 | 15:30 | 3237 | イントランス |
| 営業外費用(デリバティブ評価損)の計上に関するお知らせ その他のIR | |||
| 百 万円を計上する予定です。 これは、2024 年 5 月 13 日付 「 自社株価予約取引契約の締結並びに第 1 回自社株価予約取引の申込に関 するお知らせ」にて公表しました自社株価予約取引の結果により生じた評価上の損失でございます。 2. 業績に与える影響 上記の営業外費用 (デリバティブ評価損 )については、本日公表の「 通期連結業績予想の修正に関するお 知らせ」にて反映しており、2025 年 5 月公表予定 「2025 年 3 月期決算短信 〔 日本基準 〕( 連結 )」に計上 する予定です。 以上 1 | |||
| 04/01 | 15:30 | 3237 | イントランス |
| 資金使途の変更に関するお知らせ その他のIR | |||
| 当社は、創業からの主事業である不動産事業を安定収益とし、ホテル運営事業を成長させることで、グ ループ全体の企業価値向上を目指しており、これらの実現のため、「 運転資金 」の他、「 新規ホテル運営に おける投資資金 」 及び「ホテル関連ファンドにおける投資資金 」を主な使途として上記のとおり本資金調 達を行いました。 2. 変更の内容 本資金調達の内容は以下のとおりとなります。 < 調達又は調達予定の資金の額 > 1 第 1 回新株予約権付社債の発行による調達額 300 百万円 ( 調達済 ) 2 第 8 回新株予約権の発行及び行使による調達額 300 百万円 ( 調達済 ) 合計 600 百万 | |||
| 04/01 | 15:30 | 3237 | イントランス |
| 2026年3月期の株主優待制度の内容確定に関するお知らせ その他のIR | |||
| カードPay、PEXを予定 )( 注 1) 220% 割引ホテル宿泊券 /Homm Stay NAGI KYOTO SANJYO( 約 6,000 円相当 )( 注 2) 注 1:デジタルギフト券となるため、紙の金券には対応しておりません。選択した各サービスには、株主 様ご自身で、パソコン、スマートフォン等により登録の操作が必要となりますので、パソコン、ス マートフォン等をお持ちでない方はご利用いただけません。また、デジタルギフト券の取得には期 限があります。 その他、PEXは日本最大のポイントサイトであり、電子マネー、マイル、各種ポイントなど様 々なポ イント交換・移行ができるサービスです | |||
| 03/31 | 12:00 | 3237 | イントランス |
| 中華圏の大手旅行会社からの送客開始のお知らせ PR情報 | |||
| 、上記の大手旅行会社 2 社からのホテル予約を受けることと なりました。 これにより、当社グループの運営では、客室稼働率や宿泊単価等において、プラスの影響を及ぼす ことが期待され、さらには、こうした取引を拡大していくことで、当社グループホテルの収益指標の 改善が見込まれます。 当社グループとしましては、こうした取引を拡大することにより、ホテル運営を行う会社のみなら ず、「ホテル予約需要を創出できる事業グループ」としての地位確立を目指してまいりますので、ご 期待ください。 ■ 上海錦江旅游控股有限公司 設立 :1993 年 住所 : 上海市黄浦区長楽路 191 号 中国最大手の旅行会社 | |||
| 03/24 | 14:30 | 3237 | イントランス |
| ホテル運営事業における出店合意書締結に関するお知らせ その他のIR | |||
| 社グループは、トラックレコードを着実に積み上げながら収益拡大を目指し、ホテル運営 事業を中心とした事業成長を目指してまいります。 2. 本契約の内容 (1) 概要本ホテルの出店合意書 (2) 相手方株式会社レーサム (3) 契約の種類 本ホテルの出店合意であり、本合意の後に、出店予約契約を経て 出店契約 ( 定期建物賃貸借契約に相当 )へ移行 (4) 契約締結日 2025 年 3 月 24 日 ( 予定 ) (5) 契約期間出店予約契約締結までの期間 ( 出店契約後は 20 年 ) (6) 賃料 契約の相手方との守秘義務により詳細な金額は記載できません が、定期建物賃貸借契約締結後の年間支払賃 | |||
| 03/24 | 11:30 | 3237 | イントランス |
| (開示事項の経過)株主優待制度の内容に関するお知らせ その他のIR | |||
| デジタルギフト券 (5,000 円相当 /amazon、QUOカードPay、PEXを予定 )( 注 1) 220% 割引ホテル宿泊券 /Homm Stay NAGI KYOTO SANJYO( 約 6,000 円相当 )( 注 2) 注 1:デジタルギフト券となるため、紙の金券には対応しておりません。選択した各サービスには、株主 様ご自身で、パソコン、スマートフォン等により登録の操作が必要となりますので、パソコン、ス マートフォン等をお持ちでない方はご利用いただけません。また、デジタルギフト券の取得には期 限があります。 その他、PEXは日本最大のポイントサイトであり、電子マネー、マイル、各種ポイントなど | |||
| 03/14 | 12:30 | 3237 | イントランス |
| 募集新株予約権(有償ストックオプション)の発行内容確定に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 会社名 2025 年 3 月 14 日 株式会社イントランス 代表者名代表取締役社長何同璽 (コード番号 3237 東証グロース) 問合せ先管理部部長北川雅章 ( TEL 03-6803-8100 ) 募集新株予約権 ( 有償ストック・オプション)の発行内容確定に関するお知らせ 当社は、2025 年 2 月 25 日開催の取締役会決議に基づき当社の取締役に対して、有償にて発行する新株予 約権の発行内容のうち、未定となっていた事項が本日確定いたしましたので、下記のとおりお知らせいた します。 記 1. 新株予約権の割当対象者、人数及び割当数 当社の取締役 4 名 (9,000 個 ) 2. 新株予約権の総数 9,000 個 3. 新株予約権の目的となる株式の種類及び数 普通株式 900,000 株 ( 新株予約権 1 個当たり 100 株 ) 以上 1 | |||
| 03/12 | 13:00 | 3237 | イントランス |
| インバウンド向け宿泊施設の開発に関するお知らせ その他のIR | |||
| る宿泊施設のコンセプトに適し た場所であると考えております。 当社では、今後も東京・大阪・京都といったゴールデンルートや地方観光都市を中心に宿泊施設等の開発 を進め、インバウンド観光客が快適に過ごせる環境を提供することで、インバウンド需要の発展に貢献し、 宿泊施設等の売却により収益拡大を目指してまいります。 1 2. 取得不動産の概要 所在地 : 東京都豊島区東池袋 敷地面積 : 78.93 m2(23.87 坪 ) 延床面積 : 105.59 m2(31.94 坪 ) 3. 日程 売買契約締結日 : 2025 年 3 月 ( 予定 ) 取得決済・引渡日 : 2026 年 3 月期期中 ( 予 | |||
| 03/12 | 13:00 | 3237 | イントランス |
| (開示事項の中止) インバウンド向け宿泊施設の開発中止に関するお知らせ その他のIR | |||
| . 中止の理由 当社は、ホテル・インバウンド事業領域における取り組みを加速させ、事業領域の拡大と企業価値の向 上を目指しております。 その一環としてインバウンド向け宿泊施設の開発及びその売却の取り組みを進めており、本案件の開発 に着手しておりましたが、開発上の懸念点が生じたため、本案件の開発を中止することと決定いたしまし た。 上記より、当社による土地取得は行わず、本案件の開発再開は行わないこととなりました。 2. 今後の見通し 本案件は、2026 年 3 月期中に販売する予定であったため、今回の開発中止に伴う 2025 年 3 月期の連結 業績予想に影響はありませんが、今後、当社の業績に影響を与える場合には速やかに公表いたします。 また、今後も引き続き、新たなインバウンド向け宿泊施設の開発を進めてまいります。 以上 1 | |||