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「 2 」の検索結果
検索結果 275 件 ( 161 ~ 180) 応答時間:0.068 秒
ページ数: 14 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 05/12 | 15:00 | 6619 | ダブル・スコープ |
| 募集新株予約権(株価コミットメント型有償ストック・オプション) の発行に関するお知らせ その他のIR | |||
| が、本新株予約権の発行は、当社の既存株主の皆様の利益 に貢献できるものと認識しており、株式の希薄化への影響は合理的なものであると考えて おります。Ⅱ. 新株予約権の発行要項 1. 新株予約権の数 30,000 個 なお、本新株予約権を行使することにより交付を受けることができる株式の総数は、 当社普通株式 3,000,000 株とし、下記 3.(1)により本新株予約権にかかる付与株式 数が調整された場合は、調整後付与株式数に本新株予約権の数を乗じた数とする。 2. 新株予約権と引換えに払い込む金銭 本新株予約権 1 個あたりの発行価額は、2,400 円とする。なお、当該金額は、第三者 評価機関で | |||
| 05/12 | 15:00 | 6619 | ダブル・スコープ |
| 2022年12月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| %) 2021 年 12 月期第 1 四半期 541 百万円 ( ―%) 1 株当たり 四半期純利益 潜在株式調整後 1 株当たり 四半期純利益 円銭円銭 2022 年 12 月期第 1 四半期 4.72 4.65 2021 年 12 月期第 1 四半期 △1.64 ― (2) 連結財政状態 総資産純資産自己資本比率 百万円百万円 % 2022 年 12 月期第 1 四半期 83,425 58,905 39.9 2021 年 12 月期 83,366 50,433 36.7 ( 参考 ) 自己資本 2022 年 12 月期第 1 四半期 33,303 百万円 2021 年 12 月期 30,581 百万円 | |||
| 05/12 | 15:00 | 6619 | ダブル・スコープ |
| 自社株価予約取引契約の締結に関するお知らせ その他のIR | |||
| る 当社株式の取得 なし 但し、本契約の相手方である SBI 証券 が、自社株価予約取引の対象株式数を 上限として当社普通株式を買い付ける 当社が、当社普通株式を買い付ける 当社株式の所有権及び議決権 買い付けられた当社普通株式の所有権 は SBI 証券に帰属し、議決権行使も SBI 証券の裁量により判断される 買い付けた自己株式の所有権は当社 に帰属し、かつ議決権は行使できない 出口現金決済 1 金庫株として保有 2 消却 3 再放出 ( 注 ) 本件取引が終了する場合、SBI 証券は、当社から受領した申込金の全額を当社に対して返還することとなって います。 1. 本契約採用の背景及び目的 | |||
| 05/06 | 17:10 | 6619 | ダブル・スコープ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| コーポレート・ガバナンスの充実は重要であると認識しております。当社の資本は、独立した複数株主の出資により 構成されております。 そのため、コーポレート・ガバナンスに対する意識は以前から強く、経営の透明性、企業倫理の向上を図るべく、以下の体制整備、内部統制を実 施しております。 また当社は、今後もコーポレート・ガバナンス経営の重要性を深く認識し、その時点で当社に最もふさわしいコーポレート・ガバナンス経営体制を 検討し、継続的に整備・構築していく所存であります。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則を実施しない理由 】 【 原則 2-3. 社会・環境問題をはじめとするサステナビリティを巡る課題 | |||
| 04/26 | 15:07 | BCJー60 | |
| 訂正公開買付届出書 訂正公開買付届出書 | |||
| 。 【 代理人の住所又は所在地 】 該当事項はありません。 【 最寄りの連絡場所 】 該当事項はありません。 【 電話番号 】 該当事項はありません。 【 事務連絡者氏名 】 該当事項はありません。 【 縦覧に供する場所 】 株式会社 BCJ-60 ( 東京都千代田区丸の内一丁目 1 番 1 号パレスビル5 階 ) 株式会社東京証券取引所 ( 東京都中央区日本橋兜町 2 番 1 号 ) ( 注 1) 本書中の「 公開買付者 」とは、株式会社 BCJ-60をいいます。 ( 注 2) 本書中の「 対象者 」とは、株式会社トライステージをいいます。 ( 注 3) 本書中の「 法 」とは、金融商品取引法 | |||
| 04/13 | 13:17 | BCJー60 | |
| 公開買付届出書 公開買付届出書 | |||
| は所在地 】 該当事項はありません。 【 最寄りの連絡場所 】 該当事項はありません。 【 電話番号 】 該当事項はありません。 【 事務連絡者氏名 】 該当事項はありません。 【 縦覧に供する場所 】 株式会社 BCJ-60 ( 東京都千代田区丸の内一丁目 1 番 1 号パレスビル5 階 ) 株式会社東京証券取引所 ( 東京都中央区日本橋兜町 2 番 1 号 ) ( 注 1) 本書中の「 公開買付者 」とは、株式会社 BCJ-60をいいます。 ( 注 2) 本書中の「 対象者 」とは、株式会社トライステージをいいます。 ( 注 3) 本書中の記載において計数が四捨五入又は切捨てされている場合 | |||
| 04/01 | 15:00 | 6619 | ダブル・スコープ |
| 「継続企業の前提に関する注記」の記載解消に関するお知らせ その他のIR | |||
| 益に係る財務制限条項等に抵触していたこと等により、前連結会計年度末において継続企業 の前提に関する重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在していました。 当社グループはこのような事象又は状況を解消すべく、生産・販売数量の増加と生産効率の 改善に努めてきた結果として、前会計年度においては営業損益が黒字転換しております。当社 グループは、翌連結会計年度以降も引き続き、長期供給合意を締結している顧客を中心に売上 の拡大を図るとともに生産の最適化を実現して、継続的な利益の創出に取り組んでまいります。 その結果、2022 年 2 月 14 日付の決算短信で公表した翌連結会計年度の連結業績予想である | |||
| 03/31 | 15:21 | 6619 | ダブル・スコープ |
| 内部統制報告書-第17期(令和3年1月1日-令和3年12月31日) 内部統制報告書 | |||
| 橋兜町 2 番 1 号 ) 1/2EDINET 提出書類 ダブル・スコープ株式会社 (E26082) 内部統制報告書 1 【 財務報告に係る内部統制の基本的枠組みに関する事項 】 代表取締役社長崔元根は、当社グループの財務報告に係る内部統制の整備及び運用に責任を有しており、企業会計審議 会の公表した「 財務報告に係る内部統制の評価及び監査の基準並びに財務報告に係る内部統制の評価及び監査に関する 実施基準の設定について( 意見書 )」に示されている内部統制の基本的枠組みに準拠して財務報告に係る内部統制を整備 及び運用しております。 なお、内部統制は、内部統制の各基本的要素が有機的に結びつき、一体 | |||
| 03/31 | 15:20 | 6619 | ダブル・スコープ |
| 有価証券報告書-第17期(令和3年1月1日-令和3年12月31日) 有価証券報告書 | |||
| 番号 】 03-5436-7155( 代表 ) 【 事務連絡者氏名 】 取締役大内秀雄 【 最寄りの連絡場所 】 東京都品川区大崎五丁目 1 番 11 号 【 電話番号 】 03-5436-7155( 代表 ) 【 事務連絡者氏名 】 取締役大内秀雄 【 縦覧に供する場所 】 株式会社東京証券取引所 ( 東京都中央区日本橋兜町 2 番 1 号 ) 1/111第一部 【 企業情報 】 EDINET 提出書類 ダブル・スコープ株式会社 (E26082) 有価証券報告書 第 1 【 企業の概況 】 1 【 主要な経営指標等の推移 】 (1) 連結経営指標等 回次第 13 期第 14 期第 15 期第 | |||
| 03/31 | 15:20 | 6619 | ダブル・スコープ |
| 確認書 確認書 | |||
| EDINET 提出書類 ダブル・スコープ株式会社 (E26082) 確認書 【 表紙 】 【 提出書類 】 確認書 【 根拠条文 】 金融商品取引法第 24 条の4の2 第 1 項 【 提出先 】 関東財務局長 【 提出日 】 2022 年 3 月 31 日 【 会社名 】 ダブル・スコープ株式会社 【 英訳名 】 W-SCOPE Corporation 【 代表者の役職氏名 】 代表取締役社長崔元根 【 最高財務責任者の役職氏名 】 ― 【 本店の所在の場所 】 東京都品川区大崎五丁目 1 番 11 号 【 縦覧に供する場所 】 株式会社東京証券取引所 ( 東京都中央区日本橋兜町 2 番 | |||
| 03/30 | 15:09 | 6619 | ダブル・スコープ |
| 臨時報告書 臨時報告書 | |||
| -5436-7155 【 事務連絡者氏名 】 取締役大内秀雄 【 縦覧に供する場所 】 株式会社東京証券取引所 ( 東京都中央区日本橋兜町 2 番 1 号 ) 1/3EDINET 提出書類 ダブル・スコープ株式会社 (E26082) 臨時報告書 1【 提出理由 】 当社は、2022 年 3 月 30 日の定時株主総会において、決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第 24 条の5 第 4 項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第 19 条第 2 項第 9 号の2の規定に基づき、本報告書を提出するものであ ります。 2【 報告内容 】 (1) 株主総会が開催された年月日 2022 年 3 月 30 | |||
| 03/10 | 15:00 | 6619 | ダブル・スコープ |
| 第17 期定時株主総会開催日変更に関するお知らせ その他のIR | |||
| 2022 年 3 月 10 日 各 位 会社名ダブル・スコープ株式会社 代表者名代表取締役社長崔元根 ( コード番号 6619 東証第一部 ) 問合せ先取締役大内秀雄 (TEL 03- 5436- 7155) 第 17 期定時株主総会開催日変更に関するお知らせ 当社は、2022 年 2 月 14 日付 「 監査等委員会設置会社への移行および定款一部変更に関する お知らせ」 及び「 会計監査人の異動に関するお知らせ」にて、第 17 期定時株主総会開催予定日 を 2022 年 3 月 25 日 ( 金 )とお伝えしておりましたが、その後の決算手続きに時間を要したこと から、第 17 期定時株主総 | |||
| 03/03 | 15:00 | 6619 | ダブル・スコープ |
| (経過開示事項)中国での特許無効に関するお知らせ その他のIR | |||
| 2022 年 3 月 3 日 各 位 会社名ダブル・スコープ株式会社 代表者名代表取締役社長崔元根 (コード番号 6619 東証第一部 ) 問合せ先取締役大内秀雄 ( T E L 0 3 - 5 4 3 6 - 7 1 5 5 ) ( 経過開示事項 ) 中国での特許無効に関するお知らせ 当社子会社の W-SCOPE KOREA CO., LTD.( 以下、WSK) は、旭化成株式会社 ( 本社 : 東京 都千代田区、社長 : 小堀秀毅 )が所有しているが中国特許 ( 特許第 ZL200680046997.8 号、以下 「 本件特許 」)の無効審判を請求しておりましたが、2022 年 2 月 | |||
| 02/17 | 12:00 | 6619 | ダブル・スコープ |
| (開示事項の経過) 連結子会社の株式上場申請に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各 位 2022 年 2 月 17 日 会社名ダブル・スコープ株式会社 代表者名代表取締役社長崔元根 (コード番号 6619 東証第一部 ) 問合せ先取締役大内秀雄 (TEL 03-5436-7155) ( 開示事項の経過 ) 韓国連結子会社の株式上場申請に関するお知らせ 当社の連結子会社である W-SCOPE CHUNGJU PLANT CO., LTD.は、2021 年 3 月 11 日付 「 韓国連結子会社の株式上場準備開始に関するお知らせ」にて株式上場の準備を開始したこ とをお知らせしていましたが、2022 年 2 月 15 日付で韓国取引所 (KRX)に予備審査請求を行 いましたのでお知らせいたします。 なお、現時点での上場時の時価総額は未定であり、上場日は 2022 年 6 月頃を予定していま すが、今後の審査状況やマーケット環境等により変動します。 以 上 | |||
| 02/15 | 09:04 | 6619 | ダブル・スコープ |
| 臨時報告書 臨時報告書 | |||
| 【 表紙 】 EDINET 提出書類 ダブル・スコープ株式会社 (E26082) 臨時報告書 【 提出書類 】 臨時報告書 【 提出先 】 関東財務局長 【 提出日 】 2022 年 2 月 15 日 【 会社名 】 ダブル・スコープ株式会社 【 英訳名 】 W-SCOPE Corporation 【 代表者の役職氏名 】 代表取締役社長崔元根 【 本店の所在の場所 】 東京都品川区大崎五丁目 1 番 11 号 【 電話番号 】 03-5436-7155 【 事務連絡者氏名 】 取締役大内秀雄 【 最寄りの連絡場所 】 東京都品川区大崎五丁目 1 番 11 号 【 電話番号 】 03 | |||
| 02/14 | 16:00 | 6619 | ダブル・スコープ |
| 会計監査人の異動に関するお知らせ その他のIR | |||
| 2022 年 2 月 14 日 各 位 会社名ダブル・スコープ株式会社 代表者名代表取締役社長崔元根 ( コード番号 6619 東証第一部 ) 問合せ先取締役大内秀雄 (TEL 03- 5436- 7155) 会計監査人の異動に関するお知らせ 当社は、本日開催の監査役会において、下記のとおり、金融商品取引法第 193 条の2 第 1 項及 び第 2 項の監査証明を行う会計監査人の異動に関し決議しましたので、下記のとおりお知らせ いたします。 記 1. 異動年月日 2022 年 3 月 25 日 ( 第 17 期定時株主総会開催予定日 ) 2. 異動に係る会計監査 (1) 就任する会計監査人 | |||
| 02/14 | 16:00 | 6619 | ダブル・スコープ |
| 監査等委員会設置会社への移行および定款一部変更に関するお知らせ その他のIR | |||
| 2022 年 2 月 14 日 各 位 会社名ダブル・スコープ株式会社 代表者名代表取締役社長崔元根 ( コード番号 6619 東証第一部 ) 問合せ先取締役大内秀雄 (TEL 03- 5436- 7155) 監査等委員会設置会社への移行および定款一部変更に関するお知らせ 当社は、本日開催の取締役会において、2022 年 3 月 25 日開催予定の第 17 期定時株主総会 ( 以下、「 本定 時株主総会 」という。)の承認を条件として、監査等委員会設置会社に移行する方針を決定し、これに伴い、 本定時株主総会に、「 定款一部変更の件 」を付議することを決議いたしましたので、下記のとおりお知らせ | |||
| 02/14 | 15:15 | 6619 | ダブル・スコープ |
| 個別業績の前期実績値との差異に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各 位 2022 年 2 月 14 日 会社名ダブル・スコープ株式会社 代表者名代表取締役社長崔元根 ( コード番号 6619 東証第一部 ) 問合せ先取締役大内秀雄 ( TEL 03- 5436- 7155) 個別業績の前期実績値との差異に関するお知らせ 当社は、2021 年 12 月期の個別業績につきまして前期実績値との差異が生じましたので、下記のとおりお知らせいたしま す。 記 2021 年 12 月期個別業績値と前期実績値との差異 (2021 年 1 月 1 日 ~2021 年 12 月 31 日 ) 前期実績 (A) 売上高営業利益経常利益当期純利益 百万円 591 百万円 | |||
| 02/14 | 15:00 | 6619 | ダブル・スコープ |
| 2021年12月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 2021 年 12 月期決算短信 〔 日本基準 〕( 連結 ) 2022 年 2 月 14 日 上場会社名ダブル・スコープ株式会社上場取引所東 コード番号 6619 URL https://w-scope.co.jp/ 代表者 ( 役職名 ) 代表取締役社長 ( 氏名 ) 崔元根 問合せ先責任者 ( 役職名 ) 取締役 ( 氏名 ) 大内秀雄 (TEL) 03-5436-7155 定時株主総会開催予定日 2022 年 3 月 25 日配当支払開始予定日 ― 有価証券報告書提出予定日 2022 年 3 月 28 日 決算補足説明資料作成の有無 : 有 決算説明会開催の有無 : 有 ( 機関投資 | |||
| 02/14 | 12:00 | 6619 | ダブル・スコープ |
| Notice of Change of Accounting Auditor その他 | |||
| (hereinafter referred to as "the Company") hereby announces that the Board of Corporate Auditors of the Company, at its meeting held today, passed a resolution regarding the change of the accounting auditor who will conduct the audit certification under Article 193-2, Paragraphs 1 and 2 of the | |||