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「 2 」の検索結果
検索結果 320 件 ( 81 ~ 100) 応答時間:0.193 秒
ページ数: 16 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 10/01 | 13:31 | BCJ‐82‐1 | |
| 公開買付届出書 公開買付届出書 | |||
| 住所又は所在地 】 該当事項はありません 【 最寄りの連絡場所 】 該当事項はありません 【 電話番号 】 該当事項はありません 【 事務連絡者氏名 】 該当事項はありません 【 縦覧に供する場所 】 株式会社 BCJ-82-1 ( 東京都千代田区丸の内一丁目 1 番 1 号パレスビル5 階 ) 株式会社東京証券取引所 ( 東京都中央区日本橋兜町 2 番 1 号 ) ( 注 1) 本書中の「 公開買付者 」とは、株式会社 BCJ-82-1をいいます。 ( 注 2) 本書中の「 対象者 」とは、株式会社ティーガイアをいいます。 ( 注 3) 本書中の記載において計数が四捨五入又は切捨てされている | |||
| 09/25 | 12:00 | 4592 | サンバイオ |
| 本日の薬事審議会の内容に関するお知らせ PR情報 | |||
| 移植用注 」に関 する当該部会の審議結果の報告がありました。今回の報告内容に対して、特別な協議は行われなかったこと をお知らせします。 アクーゴ 脳内移植用注について アクーゴ 脳内移植用注は、健康成人骨髄液由来の間葉系間質細胞を加工・培養して作製されたヒト( 他家 ) 骨髄由来加工間葉系幹細胞 ( 国際一般名 :バンデフィテムセル)です。脳内の損傷した神経組織に移植する とFGF-2(タンパク質の一種 )が放出され、損傷した神経細胞が本来持つ再生能力を促し、神経細胞の増殖・ 分化を促進する効果が期待されています。 サンバイオについて サンバイオは、再生医療分野でのグローバルリーダーを目指 | |||
| 09/18 | 15:00 | 4592 | サンバイオ |
| 2025年1月期第2四半期決算説明会資料 その他のIR | |||
| 2025 年 1 月期第 2 四半期 決算説明会 サンバイオ株式会社 東証グロース:4592 2024 年 9 月 18 日 Copyright(C) 2024 All Rights Reserved, SanBio Company Limited 1 本日の内容 1 2 2025 年 1 月期第 2 四半期決算報告 脳の再生の治療薬の誕生 3 再生医療のグローバルリーダーを目指す - 米国事業の再始動 - 脳梗塞への再チャレンジ - 日本のマザー拠点化 4 日本でのアクーゴ ® 普及に向けて Copyright(C) 2024 All Rights Reserved, SanBio | |||
| 09/17 | 15:02 | 4592 | サンバイオ |
| 臨時報告書 臨時報告書 | |||
| 】 (03)6264-3481( 代表 ) 【 事務連絡者氏名 】 執行役員経営管理部長角谷芳広 【 縦覧に供する場所 】 株式会社東京証券取引所 ( 東京都中央区日本橋兜町 2 番 1 号 ) 1/2 EDINET 提出書類 サンバイオ株式会社 (E31382) 臨時報告書 1【 提出理由 】 当社及び当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象が発生いたし ましたので、金融商品取引法第 24 条の5 第 4 項並びに企業内容等の開示に関する内閣府令第 19 条第 2 項第 12 号及び第 19 号の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。 2 | |||
| 09/17 | 15:01 | 4592 | サンバイオ |
| 半期報告書-第12期(2024/02/01-2024/07/31) 半期報告書 | |||
| 【 表紙 】 EDINET 提出書類 サンバイオ株式会社 (E31382) 半期報告書 【 提出書類 】 半期報告書 【 根拠条文 】 金融商品取引法第 24 条の5 第 1 項の表の第 1 号 【 提出先 】 関東財務局長 【 提出日 】 2024 年 9 月 17 日 【 中間会計期間 】 第 12 期中 ( 自 2024 年 2 月 1 日至 2024 年 7 月 31 日 ) 【 会社名 】 サンバイオ株式会社 【 英訳名 】 SanBio Company Limited 【 代表者の役職氏名 】 代表取締役社長森敬太 【 本店の所在の場所 】 東京都中央区明石町 8 番 1 号 | |||
| 09/17 | 15:01 | 4592 | サンバイオ |
| 確認書 確認書 | |||
| 【 表紙 】 EDINET 提出書類 サンバイオ株式会社 (E31382) 確認書 【 提出書類 】 確認書 【 根拠条文 】 金融商品取引法第 24 条の5の2 第 1 項 【 提出先 】 関東財務局長 【 提出日 】 2024 年 9 月 17 日 【 会社名 】 サンバイオ株式会社 【 英訳名 】 SanBio Company Limited 【 代表者の役職氏名 】 代表取締役社長森敬太 【 最高財務責任者の役職氏名 】 該当事項はありません。 【 本店の所在の場所 】 東京都中央区明石町 8 番 1 号 【 縦覧に供する場所 】 株式会社東京証券取引所 ( 東京都中央区日本橋兜町 | |||
| 09/17 | 15:00 | 4592 | サンバイオ |
| 2025年1月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 2025 年 1 月期第 2 四半期 ( 中間期 ) 決算短信 〔 日本基準 〕( 連結 ) 2024 年 9 月 17 日 上場会社名サンバイオ株式会社上場取引所東 コード番号 4592 URL https://www.sanbio.com/ 代表者 ( 役職名 ) 代表取締役社長 ( 氏名 ) 森敬太 問合せ先責任者 ( 役職名 ) 執行役員経営管理部長 ( 氏名 ) 角谷芳広 TEL 03(6264)3481 半期報告書提出予定日 2024 年 9 月 17 日配当支払開始予定日 - 決算補足説明資料作成の有無 : 無 決算説明会開催の有無 : 有 ( 機関投資家・アナリスト向け | |||
| 09/17 | 15:00 | 4592 | サンバイオ |
| 営業外収益及び法人税等調整額の計上に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2024 年 9 月 17 日 会社名サンバイオ株式会社 代表者名代表取締役社長森敬太 (コード番号 :4592 東証グロース) 問い合わせ先執行役員経営管理部長角谷芳広 (TEL.03-6264-3481) 営業外収益及び法人税等調整額の計上に関するお知らせ 当社は、2025 年 1 月期第 2 四半期累計期間 (2024 年 2 月 1 日 ~2024 年 7 月 31 日 )において、営業外収益及 び法人税等調整額を計上しましたので、下記のとおりお知らせします。 記 1. 営業外収益及び法人税等調整額の内容 (1) 営業外収益の内容 2025 年 1 月期第 2 四半期累計期間 | |||
| 07/31 | 15:30 | 4592 | サンバイオ |
| 「アクーゴ(R)脳内移植用注」について、TBIに伴う慢性期の運動麻痺の改善治療薬として条件及び期限付き製造販売承認を取得 その他のIR | |||
| する長期に渡る運動機能障害は、患者さ んの自立、雇用、および QOLを著しく損ない、総じて各国の医療システムの大きな負担になっていま す。米国では、外傷性脳損傷で入院し生存した患者さんの約 43%が長期の運動機能障害を経験して おり 2 、317 万人が外傷性脳損傷に続発する運動機能障害を長期に抱えて生活していると推定されて います 3 。また、日本における外傷性脳損傷 (TBI)の患者数は約 6 万人 4 で、そのうち20% 5 は後遺症を 伴うと推定されています。 損傷を受けた脳組織の自然回復は難しいと言われており、慢性期に入り運動麻痺が定着した患者さ んは、日常生活や社会生活における影響 | |||
| 07/25 | 15:00 | 4592 | サンバイオ |
| 主要開発品SB623を用いた慢性期脳梗塞の細胞治療に関する米国での新規特許のお知らせ その他のIR | |||
| 、アンメットメディカル・ニーズが高い中枢神経系領域の疾患を主な対象としてい ます。東京に本社、カリフォルニア州に子会社を置くサンバイオグループの詳細は、https://www.sanbio.com にてご覧いただけます。 脳梗塞について 脳梗塞は血栓が脳の血管に詰まるために引き起こされ、脳の神経細胞に十分な血液が供給されなくなる病 気です。脳梗塞の患者数は米国では685 万人 2 、日本では119 万人 3 いると言われています。出来るだけ早期の治療が重要ですが、慢性期に入ると重い障害が定着する場合もあります。慢性期の脳梗塞における治療 には、再発予防のための薬物療法やリハビリテーションなどが | |||
| 07/04 | 12:00 | 4592 | サンバイオ |
| [基礎研究結果のお知らせ] 主要開発品SB623が神経活動とネットワーク形成を促進することを示した論文がNeuroscienceに掲載 PR情報 | |||
| 神経活動のスパイク数とネットワークバースト数を増加させた • 神経細胞との共培養において、SB623 細胞はアストロサイトよりも神経活動を促進する効果 を高めた • SB623 細胞はヒトアストロサイトよりも高レベルのグルタミン酸を放出した • SB623 細胞から放出される持続的なグルタミン酸が神経活動を促進した 上記 4つのハイライトが、新たに得られた SB623 の作用機序に関する研究結果の概要です。この 研究結果がもたらす当社事業への関連について、当社の研究開発本部長である平田晋也は、次の ように述べています。「 間葉系幹細胞の働きには多様性があります。SB623 は FGF-2 | |||
| 06/24 | 11:00 | 4592 | サンバイオ |
| アクーゴ脳内移植用注の一部報道について (続報) その他のIR | |||
| 等から再度多数のお問い合わせがありましたので、内容を整理し以下に改めてご 回答いたします。 Q1. 3 月に承認とならなかったアクーゴ 脳内移植用注 ( 以下、アクーゴ )が6 月に承認了承されたのはな ぜですか。 A1. 当社では3 月以降追加データを提出しました。具体的には、アクーゴ の規格試験とは別の製品特性 解析データです。これらの評価を経て、今回承認が了承されました。今後 2 回程度の製造と、規格試 験に加えて3 月以降の追加データと同様の特性解析を行い、承認事項一部変更承認 ( 以下、一変承 認 )の取得後に出荷が可能となります。 Q2. 今回の承認は異例とされていますが、承 | |||
| 06/20 | 15:30 | 4592 | サンバイオ |
| 「アクーゴ脳内移植用注」に関する一部報道について その他のIR | |||
| まざまな報道がされていますが、当社の見 解をお知らせします。 昨晩、厚生労働省から報道機関向けに配布された「 報道発表用資料 ( 添付参照 )」に記載の承認条件は以 下のとおりです。 < 承認条件 > 1. 本品の製造実績が限られていることを踏まえ、あらかじめ定めた計画に基づき、本品の品質に関する情報を速やかに収集 するとともに、治験製品と本品との品質の同等性 / 同質性を評価し、結果を報告すること。また、当該結果を踏まえ、必要 な承認事項一部変更承認申請を行うとともに、当該申請が承認されるまでの間、本品の出荷を行わないこと。 2. 緊急時に十分対応できる医療施設において、外傷性脳損傷の診断 | |||
| 06/20 | 09:30 | 4592 | サンバイオ |
| 国内SB623慢性期外傷性脳損傷プログラム製造販売承認取得の状況について(続報) その他のIR | |||
| 脳損傷 の新規患者数は2700 万人 ( 推定 )、外傷性脳損傷に続発する慢性障害の新規患者数は5550 万人 ( 推定 )で した 1 。外傷性脳損傷および外傷性脳損傷に続発する長期に渡る運動障害は、患者の自立、雇用、および QOLを著しく損ない、総じて各国の医療システムの大きな負担になっています。米国では、外傷性脳損傷で 入院し生存した患者の約 43%が長期の運動障害を経験しており 2 、317 万人が外傷性脳損傷に続発する運 動障害を長期に抱えて生活していると推定されています 3 。 サンバイオについて サンバイオは、再生細胞薬の研究、開発、製造及び販売を手掛ける再生細胞事業を展開してい | |||
| 06/13 | 15:02 | 4592 | サンバイオ |
| 臨時報告書 臨時報告書 | |||
| 】 (03)6264-3481( 代表 ) 【 事務連絡者氏名 】 執行役員経営管理部長角谷芳広 【 縦覧に供する場所 】 株式会社東京証券取引所 ( 東京都中央区日本橋兜町 2 番 1 号 ) 1/2 EDINET 提出書類 サンバイオ株式会社 (E31382) 臨時報告書 1【 提出理由 】 当社及び当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象が発生いたし ましたので、金融商品取引法第 24 条の5 第 4 項並びに企業内容等の開示に関する内閣府令第 19 条第 2 項第 12 号及び第 19 号の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。 2 | |||
| 06/13 | 15:01 | 4592 | サンバイオ |
| 確認書 確認書 | |||
| 2 番 1 号 ) 1/2 EDINET 提出書類 サンバイオ株式会社 (E31382) 確認書 1【 四半期報告書の記載内容の適正性に関する事項 】 当社代表取締役社長森敬太は、当社の第 12 期第 1 四半期 ( 自 2024 年 2 月 1 日至 2024 年 4 月 30 日 )の四半 期報告書の記載内容が金融商品取引法令に基づき適正に記載されていることを確認しました。 2【 特記事項 】 特記すべき事項はありません。 2/2 | |||
| 06/13 | 15:01 | 4592 | サンバイオ |
| 四半期報告書-第12期第1四半期(2024/02/01-2024/04/30) 四半期報告書 | |||
| 【 表紙 】 EDINET 提出書類 サンバイオ株式会社 (E31382) 四半期報告書 【 提出書類 】 四半期報告書 【 根拠条文 】 金融商品取引法第 24 条の4の7 第 1 項 【 提出先 】 関東財務局長 【 提出日 】 2024 年 6 月 13 日 【 四半期会計期間 】 第 12 期第 1 四半期 ( 自 2024 年 2 月 1 日至 2024 年 4 月 30 日 ) 【 会社名 】 サンバイオ株式会社 【 英訳名 】 SanBio Company Limited 【 代表者の役職氏名 】 代表取締役社長森敬太 【 本店の所在の場所 】 東京都中央区明石町 8 番 1 | |||
| 06/13 | 15:00 | 4592 | サンバイオ |
| 2025年1月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 1 月期第 1 四半期の連結業績 (2024 年 2 月 1 日 ~2024 年 4 月 30 日 ) (1) 連結経営成績 ( 累計 ) (% 表示は、対前年同四半期増減率 ) 事業収益営業利益経常利益 親会社株主に帰属する 四半期純利益 百万円 % 百万円 % 百万円 % 百万円 % 2025 年 1 月期第 1 四半期 - - △666 - 91 - △144 - 2024 年 1 月期第 1 四半期 - - △1,461 - △937 - △626 - ( 注 ) 包括利益 2025 年 1 月期第 1 四半期 △883 百万円 (-%) 2024 年 1 月期第 1 四半期 | |||
| 06/13 | 15:00 | 4592 | サンバイオ |
| 営業外収益及び法人税等調整額の計上に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2024 年 6 月 13 日 会社名サンバイオ株式会社 代表者名代表取締役社長森敬太 (コード番号 :4592 東証グロース) 問い合わせ先執行役員経営管理部長角谷芳広 (TEL.03-6264-3481) 営業外収益及び法人税等調整額の計上に関するお知らせ 当社は、2025 年 1 月期第 1 四半期累計期間 (2024 年 2 月 1 日 ~2024 年 4 月 30 日 )において、営業外収益及 び法人税等調整額を計上しましたので、下記のとおりお知らせします。 記 1. 営業外収益及び法人税等調整額の内容 (1) 営業外収益の内容 2025 年 1 月期第 1 四半期累計期間 | |||
| 06/12 | 15:00 | 4592 | サンバイオ |
| 国内SB623慢性期外傷性脳損傷プログラム製造販売承認取得の状況について(続報) その他のIR | |||
| する慢性障害の新規患者数は5550 万人 ( 推定 )で した 1 。外傷性脳損傷および外傷性脳損傷に続発する長期に渡る運動障害は、患者の自立、雇用、および QOLを著しく損ない、総じて各国の医療システムの大きな負担になっています。米国では、外傷性脳損傷で 入院し生存した患者の約 43%が長期の運動障害を経験しており 2 、317 万人が外傷性脳損傷に続発する運 動障害を長期に抱えて生活していると推定されています 3 。 サンバイオについて サンバイオは、再生細胞薬の研究、開発、製造及び販売を手掛ける再生細胞事業を展開しています。既存 の医療・医薬品では対処できず、アンメット・メディカル | |||