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「 2 」の検索結果

検索結果 302 件 ( 141 ~ 160) 応答時間:1.713 秒

ページ数: 16 ページ

直近7日間 直近1ヶ月 開示日の指定なし
発表日 時刻 コード 企業名
05/15 16:55 2092 NZAM 仏710H
ETFの収益分配のお知らせ その他のIR
2024 年 5 月 15 日 各 位 管理会社名農林中金全共連アセットマネジメント株式会社 ( 管理会社コード 15954) 代表者名代表取締役社長牛窪克彦 問合せ先プロダクトガバナンス部ディスクロージャーグループ 田原輝行 (TEL.03-5210-8692) ETFの収益分配のお知らせ ETFに係る収益分配について、下記のとおり確定いたしましたのでご通知いたします。 記 銘柄名、コードおよび収益分配金 銘柄名コード収益分配金 1 NZAM 上場投信米国国債 7-10 年 ( 為替ヘッジあり) 2090 100 口につき 5,350 円 2 NZAM 上場投信ドイツ国債
05/15 16:55 2091 NZAM 独710H
ETFの収益分配のお知らせ その他のIR
2024 年 5 月 15 日 各 位 管理会社名農林中金全共連アセットマネジメント株式会社 ( 管理会社コード 15954) 代表者名代表取締役社長牛窪克彦 問合せ先プロダクトガバナンス部ディスクロージャーグループ 田原輝行 (TEL.03-5210-8692) ETFの収益分配のお知らせ ETFに係る収益分配について、下記のとおり確定いたしましたのでご通知いたします。 記 銘柄名、コードおよび収益分配金 銘柄名コード収益分配金 1 NZAM 上場投信米国国債 7-10 年 ( 為替ヘッジあり) 2090 100 口につき 5,350 円 2 NZAM 上場投信ドイツ国債
04/22 19:14 6184 鎌倉新書
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
、コーポレート・ガバナンスの 確立が不可欠なものと認識しております。 具体的には、代表取締役以下、当社の経営を負託された取締役等が自らを律し、その職責に基づいて適切な経営判断を行い、当社の営む事業 を通じて利益を追求すること、財務の健全性を確保してその信頼性を向上させること、説明責任を果たすべく積極的に情報開示を行うこと、実効性 ある内部統制システムを構築すること及び監査等委員が独立性を保ち十分な監査機能を発揮すること等が重要であると考えております。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則を実施しない理由 】 【 補充原則 2-41】 当社では、積極的な事業展開に向けて、人材の多様性にもとづく
04/22 17:00 6184 鎌倉新書
取締役の就任に関するお知らせ その他のIR
各 位 2024 年 4 月 22 日 会社名株式会社鎌倉新書 代表者名代表取締役社長 COO 小林史生 (コード番号 :6184 東証プライム市場 ) 問合せ先取締役 CFO 山田浩司 (TEL.03-6262-3521) 取締役の就任に関するお知らせ 2024 年 4 月 19 日開催の第 40 期定時株主総会にて、下記のとおり取締役の就任が承認されましたのでお知 らせいたします。 記 1, 異動の理由 新たな経営体制のもと、経営基盤の強化及び企業価値の向上を図るため。 2, 就任した取締役の氏名及び役職名 氏名 役職名 山田浩司 取締役 CFO 下村朱美社外取締役 ( 監査等委員
04/22 15:03 6184 鎌倉新書
内部統制報告書-第40期(2023/02/01-2024/01/31) 内部統制報告書
( 東京都中央区日本橋兜町 2 番 1 号 ) 1/2 1 【 財務報告に係る内部統制の基本的枠組みに関する事項 】 代表取締役社長 COO 小林史生は、当社の財務報告に係る内部統制の整備及び運用に責任を有しており、企業会計審議会 の公表した「 財務報告に係る内部統制の評価及び監査の基準並びに財務報告に係る内部統制の評価及び監査に関する実 施基準の設定について( 意見書 )」に示されている内部統制の基準的枠組みに準拠して財務報告に係る内部統制を整備 及び運用しております。 なお、内部統制は、内部統制の各基本的要素が有機的に結びつき、一体となって機能することで、その目的を合理的 な範囲で達成し
04/22 15:03 6184 鎌倉新書
臨時報告書 臨時報告書
話番号 】 03-6262-3521( 代表 ) 【 事務連絡者氏名 】 取締役 CFO 山田浩司 【 縦覧に供する場所 】 株式会社東京証券取引所 ( 東京都中央区日本橋兜町 2 番 1 号 ) 1/3 1【 提出理由 】 当社は、2024 年 4 月 19 日の定時株主総会において、決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第 24 条の5 第 4 項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第 19 条第 2 項第 9 号の2の規定に基づき、本報告書を提出するものであ ります。 EDINET 提出書類 株式会社鎌倉新書 (E31871) 臨時報告書 2【 報告内容 】 (1) 株主総会が開催
04/22 15:02 6184 鎌倉新書
確認書 確認書
EDINET 提出書類 株式会社鎌倉新書 (E31871) 確認書 【 表紙 】 【 提出書類 】 確認書 【 根拠条文 】 金融商品取引法第 24 条の4の2 第 1 項 【 提出先 】 関東財務局長 【 提出日 】 2024 年 4 月 22 日 【 会社名 】 株式会社鎌倉新書 【 英訳名 】 Kamakura Shinsho, Ltd. 【 代表者の役職氏名 】 代表取締役社長 COO 小林史生 【 最高財務責任者の役職氏名 】 該当事項はありません。 【 本店の所在の場所 】 東京都中央区京橋二丁目 14 番 1 号 【 縦覧に供する場所 】 株式会社東京証券取引所 ( 東京都中央
04/22 15:01 6184 鎌倉新書
有価証券報告書-第40期(2023/02/01-2024/01/31) 有価証券報告書
【 表紙 】 EDINET 提出書類 株式会社鎌倉新書 (E31871) 有価証券報告書 【 提出書類 】 有価証券報告書 【 根拠条文 】 金融商品取引法第 24 条第 1 項 【 提出先 】 関東財務局長 【 提出日 】 2024 年 4 月 22 日 【 事業年度 】 第 40 期 ( 自 2023 年 2 月 1 日至 2024 年 1 月 31 日 ) 【 会社名 】 株式会社鎌倉新書 【 英訳名 】 Kamakura Shinsho, Ltd. 【 代表者の役職氏名 】 代表取締役社長 COO 小林史生 【 本店の所在の場所 】 東京都中央区京橋二丁目 14 番 1 号 【 電話
04/10 12:00 6184 鎌倉新書
独立役員届出書 独立役員届出書
独立役員届出書 1. 基本情報 会社名 株式会社鎌倉新書コード 6184 提出日 2024/4/10 異動 ( 予定 ) 日 2024/4/22 独立役員届出書の 提出理由 定時株主総会に社外役員の選任議案が付議されるため。 独立役員の資格を充たす者を全て独立役員に指定している(※1) 2. 独立役員・社外役員の独立性に関する事項 番号 a b c d e f g h i j k l 1 河合順子社外取締役 ○ ○ 有 2 新森公夫社外取締役 ○ ○ 有 3 余語邦彦社外取締役 ○ ○ 有 4 下村朱美社外取締役 ○ ○ 新任有 5 氏名 社外取締役 / 社外監査役 独立役員 役員の属性
04/03 13:05 6184 鎌倉新書
(訂正・グラフデータ)「中期経営計画の策定に関するお知らせ」の一部訂正について その他のIR
グラフ」について、「 出生数 」は死亡数を表示し、「 死亡数 」は出生数を表示していることが判明 したため、訂正を行うものであります。 2. 訂正の内容 ( 訂正部分に下線を付しております。) 添付資料、「 外部事業環境 : 高齢社会の将来予測多死社会人口減少がもたらす影響 」 【 訂正前 】 【 訂正後 】 以上
03/14 18:00 6184 鎌倉新書
(訂正・数字データ訂正)「2024年1月期決算短信〔日本基準〕(連結)」の一部訂正について 決算発表
月期の連結業績 (2023 年 2 月 1 日 ~2024 年 1 月 31 日 )」につい て、記載の一部に誤りがあることが判明したため、訂正を行うものであります。 2. 訂正の内容 ( 訂正部分に下線を付しております。) 表紙 「1.2024 年 1 月期の連結業績 (2023 年 2 月 1 日 ~2024 年 1 月 31 日 )」 2. 配当の状況 【 訂正前 】 2. 配当の状況 年間配当金 配当金総額 ( 合計 ) 配当性向 ( 連結 ) 純資産 配当率 ( 連結 ) 第 1 四半期末第 2 四半期末第 3 四半期末期末合計 円銭円銭円銭円銭円銭百万円 % % 2023 年 1
03/14 15:00 6184 鎌倉新書
2024年1月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
: 有 決算説明会開催の有無 : 有 ( 機関投資家・アナリスト向け ) ( 百万円未満切捨て) 1.2024 年 1 月期の連結業績 (2023 年 2 月 1 日 ~2024 年 1 月 31 日 ) (1) 連結経営成績 (% 表示は対前期増減率 ) 売上高調整後 EBITDA 営業利益経常利益 親会社株主に帰属 する当期純利益 百万円 % 百万円 % 百万円 % 百万円 % 百万円 % 2024 年 1 月期 5,859 17.1 952 15.5 816 18.9 811 18.8 530 17.0 2023 年 1 月期 5,004 30.8 824 57.4 686 28.9
03/14 15:00 6184 鎌倉新書
2024年1月期 決算説明資料 その他のIR
2024 年 1 月期 決算説明資料 株式会社鎌倉新書 ( 6184)|2024 年 3 月 14 日目次 1 2 3 4 5 連結決算概要 非財務情報 中期経営計画概要 会社概要 Appendix ©Kamakura Shinsho, Ltd. All Rights Reserved. 11 連結決算概要 2024 年 1 月期ハイライト 売上高 営業利益 5,859 百万円 ( 前期比 +17.1% ) 816 百万円 ( 前期比 +18.9% ) EBITDA 親会社当期純利益 952 百万円 ( 前期比 +15.6% ) 530 百万円 ( 前期比 +17.0
03/14 15:00 6184 鎌倉新書
剰余金の配当に関するお知らせ その他のIR
(2023 年 1 月期 ) 基準日 2024 年 1 月 31 日同左 2023 年 1 月 31 日 1 株当たり配当金 4 円 00 銭 ( 普通配当 3 円 00 銭 ) ( 記念配当 1 円 00 銭 ) 4 円 00 銭 ( 普通配当 3 円 00 銭 ) ( 記念配当 1 円 00 銭 ) 2 円 50 銭 ( 普通配当 2 円 50 銭 ) 配当金の総額 148 百万円 - 94 百万円 効力発生日 2024 年 4 月 22 日 - 2023 年 4 月 24 日 配当原資利益剰余金 - 利益剰余金 2. 理由 当社は、中長期的かつ継続的な企業価値の向上を目指しており、そのためには
03/14 15:00 6184 鎌倉新書
中期経営計画の策定に関するお知らせ その他のIR
国民の生活を支える社会基盤 )を作り上げることで社会への貢献を目指していま す。 このミッションに従ってこれまで当社は「 供養マーケットへ向けた Web サービス」から領域を拡大、「 終活 」 全般に かかわるサービスを拡充してまいりました。今回の中期経営計画は、ますます拡大する社会のニーズに応えるべく、 10 年後の終活インフラの社会への浸透に向けた基盤整備の期間と位置づけております。 同時に ESG の取り組みを強化し、持続的な事業の成長ならびに社会への貢献を両立させてまいります。今回策定し た中期経営計画では以下の 3 つの重点課題に集中して取り組んでまいります。 2. 中期経営計画 3
02/29 18:31 6184 鎌倉新書
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
コーポレートガバナンス CORPORATE GOVERNANCE 当社のコーポレート・ガバナンスの状況は以下のとおりです。 Kamakura Shinsho,Ltd. 最終更新日 :2024 年 2 月 29 日 株式会社鎌倉新書 代表取締役小林史生 問合せ先 : 経営管理部 03-6262-3521 証券コード:6184 http://kamakura-net.co.jp/ Ⅰコーポレート・ガバナンスに関する基本的な考え方及び資本構成、企業属性その他の基本情報 1. 基本的な考え方 当社は、企業価値を向上させ、株主利益を最大化するとともに、ステークホルダーと良好な関係を築いていくために
02/09 15:01 6184 鎌倉新書
自己株券買付状況報告書(法24条の6第1項に基づくもの) 自己株券買付状況報告書
【 表紙 】 EDINET 提出書類 株式会社鎌倉新書 (E31871) 自己株券買付状況報告書 ( 法 24 条の6 第 1 項に基づくもの) 【 提出書類 】 自己株券買付状況報告書 【 根拠条文 】 金融商品取引法第 24 条の6 第 1 項 【 提出先 】 関東財務局長 【 提出日 】 2024 年 2 月 9 日 【 報告期間 】 自 2024 年 1 月 1 日至 2024 年 1 月 31 日 【 会社名 】 株式会社鎌倉新書 【 英訳名 】 Kamakura Shinsho, Ltd. 【 代表者の役職氏名 】 代表取締役社長 COO 小林史生 【 本店の所在の場所 】 東京
01/25 15:00 6184 鎌倉新書
自己株式の取得状況および取得終了に関するお知らせ その他のIR
2024 年 1 月 25 日 各 位 会社名株式会社鎌倉新書 代表者名代表取締役社長 COO 小林史生 (コード番号 :6184 東証プライム市場 ) 問合せ先取締役 CFO 鴇田英之 (TEL.03-6262-3521) 自己株式の取得状況および取得終了に関するお知らせ ( 会社法第 165 条第 2 項の規定による定款の定めに基づく自己株式の取得 ) 当社は、2023 年 10 月 12 日開催の取締役会において決議した、会社法第 165 条第 3 項の規定 により読み替えて適用される同法第 156 条の規定に基づく自己株式の取得について、下記のと おり実施いたしましたのでお知らせいた
01/18 16:34 6184 鎌倉新書
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
、コーポレート・ガバナンスの 確立が不可欠なものと認識しております。 具体的には、代表取締役以下、当社の経営を負託された取締役等が自らを律し、その職責に基づいて適切な経営判断を行い、当社の営む事業 を通じて利益を追求すること、財務の健全性を確保してその信頼性を向上させること、説明責任を果たすべく積極的に情報開示を行うこと、実効性 ある内部統制システムを構築すること及び監査等委員が独立性を保ち十分な監査機能を発揮すること等が重要であると考えております。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則を実施しない理由 】 【 補充原則 2-41】 当社では、積極的な事業展開に向けて、人材の多様性にもとづく
01/18 16:00 6184 鎌倉新書
資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応 その他のIR
にチャレンジしており、直近数年の業績は下表 のとおりとなっております (2. 経営成績及び資本収益性の推移 」 参照 )。これらの事業に 対する社会のニーズは極めて大きく、かつ満たされておりません。そのような背景から当社 は成長途上にあるとの認識を有しております。今後も、積極的な投資、人材の採用や育成、 IT を活用した生産性向上等により、経営基盤を強化し将来の継続的な利益成長を図ってま いります。また、当社の経営理念の実現のためには、投資家にご理解やご支援をいただくこ とが不可欠であると考えています。そのため、株式市場において適正な評価をいただくため の取り組みとして、資本コストを意識し企業