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「 2 」の検索結果

検索結果 242 件 ( 121 ~ 140) 応答時間:1.481 秒

ページ数: 13 ページ

直近7日間 直近1ヶ月 開示日の指定なし
発表日 時刻 コード 企業名
02/05 12:30 4881 ファンペップ
業績予想の公表に関するお知らせ 業績修正
各 位 2024 年 2 月 5 日 会社名株式会社ファンペップ 代表者名代表取締役社長三好稔美 (コード番号 :4881 東証グロース) 問合せ先取締役管理部長兼 CFO 林毅俊 (TEL. 03-5315-4200) 業績予想の公表に関するお知らせ 当社グループは、最近の業績の動向等を踏まえ、以下のとおり、2023 年 12 月期 (2023 年 1 月 1 日 ~2023 年 12 月 31 日 )の業績予想を公表します。 なお、当社グループは、これまで連結業績予想及び単体業績予想を公表していなかったため、増減額及 び増減率は前期実績に対する数値を記載しております。 1.2023 年
12/25 15:00 4881 ファンペップ
高齢者向け介護ケア商品の開発に関するお知らせ その他のIR
、対象分野を拡大し、高 齢者向け介護ケア商品の開発を開始いたしましたのでお知らせします。 * 2023 年 2 月 10 日付公表資料 「フェムテック化粧品の共同開発契約締結に関するお知らせ」を御参 照ください。 サンルイは、植物療法の普及に取り組んできた森田敦子氏が代表を務めており、従来取組んできた フェムテック商品に加え、超高齢化社会の課題である介護問題の解決に向けて、高齢者用介護ケア商 品開発への新たな取組みも開始しております。 当社は、大阪大学大学院医学系研究科の研究成果に基づき、機能性ペプチドの実用化に向けた研究 開発に取り組んでいる大学発ベンチャー企業です。主力の医薬品分野において
12/22 15:00 4881 ファンペップ
抗体誘導ペプチド「FPP003」の第1/2a相臨床試験結果に関するお知らせ その他のIR
各 位 2023 年 12 月 22 日 会社名株式会社ファンペップ 代表者名代表取締役社長三好稔美 (コード番号 :4881 東証グロース) 問合せ先取締役管理部長兼 CFO 林毅俊 (TEL. 03-5315-4200) 抗体誘導ペプチド「FPP003」の第 Ⅰ/Ⅱa 相臨床試験結果に関するお知らせ 当社は、抗体誘導ペプチド「FPP003」の尋常性乾癬を対象疾患とするオーストラリアでの第 Ⅰ/Ⅱa 相臨床試験 ( 以下、「 本試験 」)の速報結果を 2023 年 2 月に公表 * いたしました。その後実施した解析 データを含む結果を以下のとおりお知らせいたします。 * 2023 年 2
12/13 16:00 4881 ファンペップ
第9回新株予約権(行使価額修正条項付)の行使期間満了に伴う買取と消滅に関するお知らせ その他のIR
。また、本新株予約権は行使可能期間の満了に伴い消滅いたしますので、 下記のとおり併せてお知らせします。 記 1. 本新株予約権の概要 (1) 新株予約権の名称株式会社ファンペップ第 9 回新株予約権 (2) 新株予約権の総数 43,000 個 ( 本新株予約権 1 個につき、当社普通株式 100 株 ) (3) 新株予約権の行使価額 行使価額は、本新株予約権の各行使請求の効力発生日の直前取引 日の株式会社東京証券取引所における当社普通株式の普通取引の 終値 ( 同日に終値がない場合には、その直前の終値 )の 92%に相 当する金額の1 円未満の端数を切り捨てた金額に修正されます。 但し、修正後
12/01 15:00 4881 ファンペップ
第三者割当てによる第9回新株予約権(行使価額修正条項付)の月間行使状況に関するお知らせ その他のIR
権 (2) 対象月間の交付株式数 130,000 株 (3) (4) (5) 対象月間中に行使された新株予約権の数及び 発行総数に対する行使比率 1,300 個 ( 発行総数の 3.02%) 対象月の前月末時点における 未行使の新株予約権の数 5,913 個 対象月の月末時点における 未行使の新株予約権の数 4,613 個 2. 対象月間における行使状況 行使日 11 月 1 日 ( 水 ) ~11 月 27 日 ( 月 ) 交付株式数 行使された 行使価額 新株 移転自己株式 新株予約権の数 ( 円 ) ( 株 ) ( 株 ) ( 個 ) - - 200 - 11 月 28 日 ( 火
11/27 15:00 4881 ファンペップ
アルツハイマー病ワクチンの研究開始に関するお知らせ その他のIR
)が使用されていますが、疾患の原因に作用し て疾患の進行を抑制する根本的治療法の薬剤は最近までありませんでした。 このため、世界の数多くの製薬会社及びバイオベンチャー企業は、アルツハイマー病患者の脳内に 蓄積して神経細胞を障害する 2 つのタンパク質 「アミロイドβ」「タウ」を標的とする根本的治療薬の 研究開発に取組んでいます。 このような状況下で、ここ数年間においてアミロイドβを標的とする治療薬開発が大きく進展し、 2023 年に米国及び日本で抗体医薬品が薬事承認を取得しました。これに伴い、アミロイドβとともに 根本的治療薬の標的であるタウに着目した新規治療薬開発にも注目が高まっています
11/14 15:00 4881 ファンペップ
四半期報告書-第11期第3四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書
目 7 番 15 号 ( 同所は登記上の本店所在地であり、実際の業務は「 最寄りの連絡場所 」で 行っております。) 【 電話番号 】 該当事項はありません。 【 事務連絡者氏名 】 該当事項はありません。 【 最寄りの連絡場所 】 東京都中央区日本橋本町三丁目 11 番 5 号 【 電話番号 】 03-5315-4200( 代表 ) 【 事務連絡者氏名 】 取締役管理部長兼 CFO 林毅俊 【 縦覧に供する場所 】 株式会社東京証券取引所 ( 東京都中央区日本橋兜町 2 番 1 号 ) 1/19第一部 【 企業情報 】 第 1【 企業の概況 】 1【 主要な経営指標等の推移 】 EDINET
11/14 15:00 4881 ファンペップ
確認書 確認書
( 東京都中央区日本橋兜町 2 番 1 号 ) 1/2EDINET 提出書類 株式会社ファンペップ(E32989) 確認書 1【 四半期報告書の記載内容の適正性に関する事項 】 当社代表取締役社長三好稔美及び取締役管理部長兼 CFO 林毅俊は、当社の第 11 期第 3 四半期 ( 自 2023 年 7 月 1 日至 2023 年 9 月 30 日 )の四半期報告書の記載内容が金融商品取引法令に基づき適正に記載されていることを 確認しました。 2【 特記事項 】 特記すべき事項はありません。 2/2
11/14 15:00 4881 ファンペップ
2023年12月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
(-%) 1 株当たり 四半期純利益 円銭 潜在株式調整後 1 株当たり 四半期純利益 円銭 2023 年 12 月期第 3 四半期 △31.97 - 2022 年 12 月期第 3 四半期 - - ( 注 )1. 当社は、連結損益計算書において「 事業収益 」として記載しているものを「 売上高 」と読み替えて表示してお ります。 2. 当社は、2023 年 12 月期第 1 四半期より四半期連結財務諸表を作成しているため、2022 年 12 月期第 3 四半期の数 値及び対前年同四半期増減率、2023 年 12 月期第 3 四半期の対前年同四半期増減率については記載しておりませ ん。 (2
10/11 15:15 4881 ファンペップ
連結子会社の商号変更に関するお知らせ その他のIR
機能性ペプチドの研究開発及び販売 資本金 9 百万円 (2023 年 10 月 11 日現在 ) 2. 変更の理由 当該連結子会社は、2022 年 10 月 1 日付で当社のグループ会社となりました。当社グループの一員 であることを明確にし、グループシナジーの追求によって更なる事業成長と拡大を目指すため、こ の度、商号を変更いたしました。 3. 新商号 新商号株式会社ファンペップヘルスケア 英文表記 FunPep Healthcare Company Limited 新企業ロゴ 4. 変更日 2023 年 10 月 11 日 以上
08/24 15:00 4881 ファンペップ
メディパルホールディングスによる選択権行使について その他のIR
でに利益分配等の対象開発品として、抗 IL-17A 抗体誘導ペプチド「FPP003」、 抗 IL-23 抗体誘導ペプチド「FPP005」を選定しております。この度、花粉症を対象疾患として開発中の 抗 IgE 抗体誘導ペプチド「FPP004X」が有望な開発品として新たに選定されました。 メディパルと当社は、2016 年 2 月に抗体誘導ペプチドプロジェクトの研究開発支援に関する提携契 約を締結しております。本提携契約にもとづき、当社はメディパルから契約一時金及び3 年間にわた って研究開発協力金を受取り、多様な標的タンパク質に対する抗体誘導ペプチドの研究を行って研究 開発パイプラインを構築してま
08/22 14:00 4881 ファンペップ
抗体誘導ペプチド「FPP003」の医師主導治験(第2a相試験)開始に関するお知らせ その他のIR
」の研究開発課題 「 脊椎関節炎を標的とした IL-17A ワクチン(FPP003)の臨床 応用 」として実施されます。 当社は、本研究開発課題について研究開発分担者として参加しており、医師主導治験で使用される治験 薬を提供する予定です。2023 年 12 月期に治験薬に関する費用等を計上予定ですが、第 2 四半期決算短信 にて公表した研究開発費見込額に織り込み済みです。 詳細は、別紙の大阪大学大学院医学系研究科との共同プレスリリース「 希少難病の治療ワクチンの治験 開始 - 強直性脊椎炎に対する新治療技術 -」の通りです。 以上 12023 年 8 月 22 日 分野 : 生命科学・医学系
08/14 15:05 4881 ファンペップ
四半期報告書-第11期第2四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
【 表紙 】 EDINET 提出書類 株式会社ファンペップ(E32989) 四半期報告書 【 提出書類 】 四半期報告書 【 根拠条文 】 金融商品取引法第 24 条の4の7 第 1 項 【 提出先 】 近畿財務局長 【 提出日 】 2023 年 8 月 14 日 【 四半期会計期間 】 第 11 期第 2 四半期 ( 自 2023 年 4 月 1 日至 2023 年 6 月 30 日 ) 【 会社名 】 株式会社ファンペップ 【 英訳名 】 FunPep Company Limited 【 代表者の役職氏名 】 代表取締役社長三好稔美 【 本店の所在の場所 】 大阪府茨木市彩都あさぎ七丁目
08/14 15:05 4881 ファンペップ
確認書 確認書
( 東京都中央区日本橋兜町 2 番 1 号 ) 1/2EDINET 提出書類 株式会社ファンペップ(E32989) 確認書 1【 四半期報告書の記載内容の適正性に関する事項 】 当社代表取締役社長三好稔美及び取締役管理部長兼 CFO 林毅俊は、当社の第 11 期第 2 四半期 ( 自 2023 年 4 月 1 日至 2023 年 6 月 30 日 )の四半期報告書の記載内容が金融商品取引法令に基づき適正に記載されていることを 確認しました。 2【 特記事項 】 特記すべき事項はありません。 2/2
08/14 15:00 4881 ファンペップ
2023年12月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
2023 年 12 月期第 2 四半期決算短信 〔 日本基準 〕( 連結 ) 2023 年 8 月 14 日 上場会社名株式会社ファンペップ上場取引所東 コード番号 4881 URL https//funpep.co.jp/ 代表者 ( 役職名 ) 代表取締役社長 ( 氏名 ) 三好稔美 問合せ先責任者 ( 役職名 ) 取締役管理部長兼 CFO ( 氏名 ) 林毅俊 TEL 03-5315-4200 四半期報告書提出予定日 2023 年 8 月 14 日配当支払開始予定日 ― 四半期決算補足説明資料作成の有無 : 有 四半期決算説明会開催の有無 : 有 ( 機関投資家・アナリスト向け
08/14 15:00 4881 ファンペップ
資金使途及び支出予定時期の変更に関するお知らせ その他のIR
FPP004に替わり新規開発化合物 FPP004Xの開発を開始致しました。その一方で、本年からの臨床試験開始 を目指して前臨床試験を進めてきた抗体誘導ペプチドFPP005については、開発品プロファイルのさらなる 向上を目指した新規製剤技術の研究を優先して進めることに致しました。 以上の研究開発の進捗状況を踏まえ、上場調達資金及び第 9 回新株予約権による調達資金の資金使途及 び支出予定時期を変更致しました。 2. 変更の内容 変更の内容は、以下の通りです。 各資金使途には、上場調達資金及び第 9 回新株予約権による調達資金を充当しているため、ここでは両 資金の調達資金総額の変更前後の資金使途及び支出
07/03 15:00 4881 ファンペップ
第三者割当てによる第9回新株予約権(行使価額修正条項付)の月間行使状況に関するお知らせ その他のIR
(2) 対象月間の交付株式数 60,700 株 (3) (4) (5) 対象月間中に行使された新株予約権の数及び 発行総数に対する行使比率 607 個 ( 発行総数の 1.41%) 対象月の前月末時点における 未行使の新株予約権の数 6,520 個 対象月の月末時点における 未行使の新株予約権の数 5,913 個 2. 対象月間における行使状況 行使日 6 月 1 日 ( 木 ) ~6 月 13 日 ( 火 ) 交付株式数 行使された 行使価額 新株 移転自己株式 新株予約権の数 ( 円 ) ( 株 ) ( 株 ) ( 個 ) - - 200 - 6 月 14 日 ( 水 ) 60,700
06/13 15:00 4881 ファンペップ
花粉症に対する抗体誘導ペプチドの新規開発化合物決定のお知らせ その他のIR
究開発プロジェクトについては、開発リソース の優先順位の観点から前臨床試験段階にある FPP004 の開発を中断してバックアップ化合物の探索研究 を実施しておりました。この探索研究において良好なプロファイルを持つ候補化合物 FPP004X の創生 に成功したことから、この度、FPP004 に替えて新規開発化合物 FPP004X の前臨床試験を開始いたしま した。 なお、本件及び他のプロジェクトの研究開発費を現在精査中であり、2023 年 12 月期の当社グルー プの研究開発費の見込額に変更が生じた場合には第 2 四半期決算短信において開示する予定です。 i 松原篤他 . 鼻アレルギーの全国疫学
05/15 15:00 4881 ファンペップ
四半期報告書-第11期第1四半期(2023/01/01-2023/03/31) 四半期報告書
7 番 15 号 ( 同所は登記上の本店所在地であり、実際の業務は「 最寄りの連絡場所 」で 行っております。) 【 電話番号 】 該当事項はありません。 【 事務連絡者氏名 】 該当事項はありません。 【 最寄りの連絡場所 】 東京都中央区日本橋本町三丁目 11 番 5 号 【 電話番号 】 03-5315-4200( 代表 ) 【 事務連絡者氏名 】 取締役管理部長兼 CFO 林毅俊 【 縦覧に供する場所 】 株式会社東京証券取引所 ( 東京都中央区日本橋兜町 2 番 1 号 ) 1/18第一部 【 企業情報 】 第 1【 企業の概況 】 1【 主要な経営指標等の推移 】 EDINET
05/15 15:00 4881 ファンペップ
確認書 確認書
( 東京都中央区日本橋兜町 2 番 1 号 ) 1/2EDINET 提出書類 株式会社ファンペップ(E32989) 確認書 1【 四半期報告書の記載内容の適正性に関する事項 】 当社代表取締役社長三好稔美及び取締役管理部長兼 CFO 林毅俊は、当社の第 11 期第 1 四半期 ( 自 2023 年 1 月 1 日至 2023 年 3 月 31 日 )の四半期報告書の記載内容が金融商品取引法令に基づき適正に記載されていることを 確認しました。 2【 特記事項 】 特記すべき事項はありません。 2/2