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「 2 」の検索結果

検索結果 242 件 ( 161 ~ 180) 応答時間:0.041 秒

ページ数: 13 ページ

直近7日間 直近1ヶ月 開示日の指定なし
発表日 時刻 コード 企業名
12/01 15:00 4881 ファンペップ
第三者割当てによる第9回新株予約権(行使価額修正条項付)の月間行使状況に関するお知らせ その他のIR
権 (2) 対象月間の交付株式数 41,700 株 (3) (4) (5) 対象月間中に行使された新株予約権の数及び 発行総数に対する行使比率 417 個 ( 発行総数の 0.97%) 対象月の前月末時点における 未行使の新株予約権の数 31,246 個 対象月の月末時点における 未行使の新株予約権の数 30,829 個 2. 対象月間における行使状況 行使日 11 月 1 日 ( 火 ) ~11 月 18 日 ( 金 ) 交付株式数 行使された 行使価額 新株 移転自己株式 新株予約権の数 ( 円 ) ( 株 ) ( 株 ) ( 個 ) - - 200 - 11 月 21 日 ( 月
11/21 09:00 4881 ファンペップ
抗体誘導ペプチド「FPP003」の物質特許成立(韓国)のお知らせ その他のIR
己抗原 ( 自己タンパク質等 )に対しては、ヘルパーT 細胞が活性化しないため抗体が産生されません。こ のため、抗体誘導ペプチドは、B 細胞が認識する「エピトープ」 部分 (B 細胞エピトープ)に、ヘルパーT 細胞が認識する T 細胞エピトープを含んだ「キャリア」 部分を結合し、標的の自己タンパク質に対する抗 体産生を誘導するように設計しております。 当社の抗体誘導ペプチドの強みは、1「キャリア」に当社独自の機能性ペプチド「AJP001」を使用して いること ( 注 ) 、2 標的タンパク質の特性 ( 物理化学的性質、立体構造及び生物学的機能 )に応じた「エピト ープ」を設計・選定する技術
11/15 16:30 4881 ファンペップ
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
り、株主価値の最大 化を図ることが使命であると認識しています。そのため、ステークホルダーとの信頼構築、社会の進歩・発展への貢献、更に、企業価値の永続的 な成長を目指し、「 透明且つ効率的な企業経営 」、「 経営意思決定の迅速化 」、「コンプライアンス・リスクマネジメントを追求したコーポレート・ガバナ ンス体制の確立 」に取り組んでおります。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則に基づく開示 】 当社は、コーポレートガバナンス・コードの基本原則をすべて実施しております。 2. 資本構成 外国人株式保有比率 10% 未満 【 大株主の状況 】 氏名又は名称所有株式数 ( 株 ) 割合
11/14 15:00 4881 ファンペップ
四半期報告書-第10期第3四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書
目 7 番 15 号 ( 同所は登記上の本店所在地であり、実際の業務は「 最寄りの連絡場所 」で 行っております。) 【 電話番号 】 該当事項はありません。 【 事務連絡者氏名 】 該当事項はありません。 【 最寄りの連絡場所 】 東京都中央区日本橋本町三丁目 11 番 5 号 (2022 年 11 月 1 日より東京都渋谷区千駄ヶ谷五丁目 8 番 4 号から上記住所に 移転しております。) 【 電話番号 】 03-5315-4200( 代表 ) 【 事務連絡者氏名 】 取締役管理部長兼 CFO 林毅俊 【 縦覧に供する場所 】 株式会社東京証券取引所 ( 東京都中央区日本橋兜町 2 番 1
11/14 15:00 4881 ファンペップ
確認書 確認書
( 東京都中央区日本橋兜町 2 番 1 号 ) 1/2EDINET 提出書類 株式会社ファンペップ(E32989) 確認書 1【 四半期報告書の記載内容の適正性に関する事項 】 当社代表取締役社長三好稔美及び取締役管理部長兼 CFO 林毅俊は、当社の第 10 期第 3 四半期 ( 自 2022 年 7 月 1 日至 2022 年 9 月 30 日 )の四半期報告書の記載内容が金融商品取引法令に基づき適正に記載されていることを 確認しました。 2【 特記事項 】 特記すべき事項はありません。 2/2
11/14 15:00 4881 ファンペップ
2022年12月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
- 2021 年 12 月期第 3 四半期 △22.58 - ( 注 ) 当社は、損益計算書において「 事業収益 」として記載しているものを「 売上高 」と読み替えて表示しております。 (2) 財政状態 総資産純資産自己資本比率 百万円百万円 % 2022 年 12 月期第 3 四半期 2,801 2,595 92.5 2021 年 12 月期 3,364 3,176 94.3 ( 参考 ) 自己資本 2022 年 12 月期第 3 四半期 2,592 百万円 2021 年 12 月期 3,172 百万円 2. 配当の状況 年間配当金 第 1 四半期末第 2 四半期末第 3 四半期末期末合計
10/17 15:30 4881 ファンペップ
連結子会社への事業譲渡に関するお知らせ その他のIR
つあります。 一方、AAP は、主に化粧品分野で事業展開しており、同社のアンチエイジング機能をもつ機能性ショ ートペプチド(OSK9)が大手高級化粧品メーカーの化粧品に美容成分として配合されております。 このような両社の事業内容を踏まえ、当社は、化粧品事業等を AAP に譲渡することにより医薬品事 業を中心に事業展開し、AAP は非医薬品事業の化粧品事業等に特化してグループ内の役割分担を明確に して事業拡大を図っていくことにいたしました。 2. 事業譲渡の概要 (1) 譲渡対象の事業 化粧品事業等 直前事業年度 (2021 年 12 月期 )の当社の事業収益 126 百万円の内、化粧品事業等は
10/05 15:05 4881 ファンペップ
訂正臨時報告書 訂正臨時報告書
】 該当事項はありません。 【 最寄りの連絡場所 】 東京都渋谷区千駄ヶ谷五丁目 8 番 4 号 【 電話番号 】 03-5315-4200( 代表 ) 【 事務連絡者氏名 】 取締役管理部長兼 CFO 林毅俊 【 縦覧に供する場所 】 株式会社東京証券取引所 ( 東京都中央区日本橋兜町 2 番 1 号 ) 1/2EDINET 提出書類 株式会社ファンペップ(E32989) 訂正臨時報告書 1【 臨時報告書の訂正報告書の提出理由 】 2022 年 7 月 14 日に提出いたしました当社の子会社取得に関する臨時報告書において、子会社取得の対価の額が臨時報 告書の提出を要する金額を下回ったため、当該臨時報告書を取り下げるものであります。 2【 訂正内容 】 2022 年 7 月 14 日付提出臨時報告書 ( 訂正後 ) 報告書の取り下げ 以上 2/2
09/29 12:45 4881 ファンペップ
抗体誘導ペプチド「FPP003」の第1/2a相臨床試験における最終観察日終了のお知らせ その他のIR
細胞エピトープ)に、 ヘルパーT 細胞が認識する T 細胞エピトープを含んだ「キャリア」 部分を結合し、標的の自己タンパ ク質に対する抗体産生を誘導するように設計しております。 当社の抗体誘導ペプチドの強みは、1「キャリア」に当社独自の機能性ペプチド「AJP001」を使用し ていること ( 注 ) 、2 標的タンパク質の特性 ( 物理化学的性質、立体構造及び生物学的機能 )に応じた「エ ピトープ」を設計・選定する技術ノウハウを保有していることであり、当社は、これら2つの強みを合 わせて創薬プラットフォーム技術 「STEP UP(Search Technology of EPitope for
09/08 15:00 4881 ファンペップ
機能性ペプチド「SR-0379」の第3相臨床試験における最終観察日終了のお知らせ その他のIR
柔らかい粒状の結合組織のことです。 ◆ SR-0379 の抗菌作用メカニズム 皮膚や免疫細胞には「 抗菌ペプチド」と呼ばれる 20~40 個程度のアミノ酸から構成される一群のペプ チドが存在し、免疫防御機能の一翼を担っております。「 抗菌ペプチド」は、プラスに荷電している親水性 のアミノ酸と疎水性のアミノ酸が偏在するという構造的特徴により、細菌や真菌の細胞膜を破壊して抗菌 作用を示します。SR-0379 は、天然に存在する「 抗菌ペプチド」と類似の構造的特徴を持つことから、同 様の作用メカニズムで抗菌活性を示し、細菌等の細胞膜を破壊する作用メカニズムのため、耐性菌ができ にくいと考えられます。 2< 抗菌ペプチドの抗菌作用メカニズム> 親 ⽔ 性部位 疎 ⽔ 性部位 抗菌ペプチド らせん構造 ( 両親媒性 ) 「プラスの電荷 」 細菌の細胞膜 「マイナスの電荷 」 「プラスの電荷 」の抗菌 ペプチドが「マイナス電 荷 」の細菌膜に結合し、 膜を貫通 細菌の細胞膜を破壊 以上 3
09/01 15:00 4881 ファンペップ
第三者割当てによる第9回新株予約権(行使価額修正条項付)の月間行使状況に関するお知らせ その他のIR
(2) 対象月間の交付株式数 212,000 株 (3) (4) (5) 対象月間中に行使された新株予約権の数及び 発行総数に対する行使比率 2,120 個 ( 発行総数の 4.93%) 対象月の前月末時点における 未行使の新株予約権の数 33,366 個 対象月の月末時点における 未行使の新株予約権の数 31,246 個 2. 対象月間における行使状況 行使日 8 月 1 日 ( 月 ) ~8 月 3 日 ( 水 ) 交付株式数 行使された 行使価額 新株 移転自己株式 新株予約権の数 ( 円 ) ( 株 ) ( 株 ) ( 個 ) - - 200 - 8 月 4 日 ( 木
08/18 15:00 4881 ファンペップ
メディパルホールディングスによる選択権行使について その他のIR
対象開発品として、住友ファーマ株式会社とオプション契 約を締結している抗 IL-17A 抗体誘導ペプチド「FPP003」を選定しております。この度、2023 年の臨床 試験開始に向けて開発が順調に進捗しており製薬会社との導出活動が進んでいる抗 IL-23 抗体誘導ペ プチド「FPP005」が有望な開発品として新たに選定されました。 メディパルと当社は、2016 年 2 月に抗体誘導ペプチドプロジェクトの研究開発支援に関する提携契 約を締結しております。本提携契約にもとづき、当社はメディパルから契約一時金及び3 年間にわた って研究開発協力金を受取り、多様な標的タンパク質に対する抗体誘導ペプチド
08/12 15:00 4881 ファンペップ
四半期報告書-第10期第2四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
【 表紙 】 EDINET 提出書類 株式会社ファンペップ(E32989) 四半期報告書 【 提出書類 】 四半期報告書 【 根拠条文 】 金融商品取引法第 24 条の4の7 第 1 項 【 提出先 】 近畿財務局長 【 提出日 】 2022 年 8 月 12 日 【 四半期会計期間 】 第 10 期第 2 四半期 ( 自 2022 年 4 月 1 日至 2022 年 6 月 30 日 ) 【 会社名 】 株式会社ファンペップ 【 英訳名 】 FunPep Company Limited 【 代表者の役職氏名 】 代表取締役社長三好稔美 【 本店の所在の場所 】 大阪府茨木市彩都あさぎ七丁目
08/12 15:00 4881 ファンペップ
確認書 確認書
( 東京都中央区日本橋兜町 2 番 1 号 ) 1/2EDINET 提出書類 株式会社ファンペップ(E32989) 確認書 1【 四半期報告書の記載内容の適正性に関する事項 】 当社代表取締役社長三好稔美及び取締役管理部長兼 CFO 林毅俊は、当社の第 10 期第 2 四半期 ( 自 2022 年 4 月 1 日至 2022 年 6 月 30 日 )の四半期報告書の記載内容が金融商品取引法令に基づき適正に記載されていることを 確認しました。 2【 特記事項 】 特記すべき事項はありません。 2/2
08/12 15:00 4881 ファンペップ
2022年12月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
2022 年 12 月期第 2 四半期決算短信 〔 日本基準 〕( 非連結 ) 2022 年 8 月 12 日 上場会社名株式会社ファンペップ上場取引所東 コード番号 4881 URL https://funpep.co.jp/ 代表者 ( 役職名 ) 代表取締役社長 ( 氏名 ) 三好稔美 問合せ先責任者 ( 役職名 ) 取締役管理部長兼 CFO ( 氏名 ) 林毅俊 TEL 03-5315-4200 四半期報告書提出予定日 2022 年 8 月 12 日配当支払開始予定日 - 四半期決算補足説明資料作成の有無 : 有 四半期決算説明会開催の有無 : 有 ( 機関投資家・アナリスト向け
08/01 15:00 4881 ファンペップ
第三者割当てによる第9回新株予約権(行使価額修正条項付)の月間行使状況に関するお知らせ その他のIR
(2) 対象月間の交付株式数 99,100 株 (3) (4) (5) 対象月間中に行使された新株予約権の数及び 発行総数に対する行使比率 991 個 ( 発行総数の 2.30%) 対象月の前月末時点における 未行使の新株予約権の数 34,357 個 対象月の月末時点における 未行使の新株予約権の数 33,366 個 2. 対象月間における行使状況 行使日 7 月 1 日 ( 金 ) ~7 月 7 日 ( 木 ) 交付株式数 行使された 行使価額 新株 移転自己株式 新株予約権の数 ( 円 ) ( 株 ) ( 株 ) ( 個 ) - - 200 - 7 月 8 日 ( 金 ) 3,200
07/25 15:00 4881 ファンペップ
機能性ペプチド「SR-0379」の第3相臨床試験における被験者登録完了のお知らせ その他のIR
成される一群のペプ チドが存在し、免疫防御機能の一翼を担っております。「 抗菌ペプチド」は、プラスに荷電している親水性 のアミノ酸と疎水性のアミノ酸が偏在するという構造的特徴により、細菌や真菌の細胞膜を破壊して抗菌 作用を示します。SR-0379 は、天然に存在する「 抗菌ペプチド」と類似の構造的特徴を持つことから、同 様の作用メカニズムで抗菌活性を示し、細菌等の細胞膜を破壊する作用メカニズムのため、耐性菌ができ にくいと考えられます。 2< 抗菌ペプチドの抗菌作用メカニズム> 親 ⽔ 性部位 疎 ⽔ 性部位 抗菌ペプチド らせん構造 ( 両親媒性 ) 「プラスの電荷 」 細菌の細胞膜 「マイナスの電荷 」 「プラスの電荷 」の抗菌 ペプチドが「マイナス電 荷 」の細菌膜に結合し、 膜を貫通 細菌の細胞膜を破壊 以上 3
07/14 15:05 4881 ファンペップ
臨時報告書 臨時報告書
せん。 【 最寄りの連絡場所 】 東京都渋谷区千駄ヶ谷五丁目 8 番 4 号 【 電話番号 】 03-5315-4200( 代表 ) 【 事務連絡者氏名 】 取締役管理部長兼 CFO 林毅俊 【 縦覧に供する場所 】 株式会社東京証券取引所 ( 東京都中央区日本橋兜町 2 番 1 号 ) 1/3EDINET 提出書類 株式会社ファンペップ(E32989) 臨時報告書 1【 提出理由 】 当社は、2022 年 7 月 14 日の当社取締役会において、当社による子会社取得を行うことを決議いたしましたので、金融 商品取引法第 24 条の5 第 4 項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第 19 条第
07/14 15:00 4881 ファンペップ
簡易株式交換によるアンチエイジングぺプタイド株式会社の完全子会社化に関するお知らせ その他のIR
「 本株式交換 」といいます。)を実施することを決議し、 本日、両社間で株式交換契約 ( 以下 「 本株式交換契約 」といいます。)を締結いたしましたので、下記のとおりお 知らせいたします。 本株式交換は、当社については、会社法第 796 条第 2 項の規定に基づき、株主総会の承認を必要としない簡易 株式交換の手続により、AAP については、2022 年 8 月 19 日に開催予定の臨時株主総会において承認を受けるこ とを条件に、2022 年 10 月 1 日を効力発生日として行う予定です。 なお、本株式交換は、AAP の直前事業年度の末日における総資産の額が当社の直前事業年度の末日における純 資
07/01 15:00 4881 ファンペップ
第三者割当てによる第9回新株予約権(行使価額修正条項付)の月間行使状況に関するお知らせ その他のIR
(2) 対象月間の交付株式数 5,100 株 (3) (4) (5) 対象月間中に行使された新株予約権の数及び 発行総数に対する行使比率 51 個 ( 発行総数の 0.12%) 対象月の前月末時点における 未行使の新株予約権の数 34,408 個 対象月の月末時点における 未行使の新株予約権の数 34,357 個 2. 対象月間における行使状況 行使日 6 月 1 日 ( 水 ) ~6 月 6 日 ( 月 ) 交付株式数 行使された 行使価額 新株 移転自己株式 新株予約権の数 ( 円 ) ( 株 ) ( 株 ) ( 個 ) - - 200 - 6 月 7 日 ( 火 ) 5,100