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「 2 」の検索結果
検索結果 559 件 ( 201 ~ 220) 応答時間:0.051 秒
ページ数: 28 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 04/19 | 13:50 | 6573 | アジャイルメディア・ネットワーク |
| 役員報酬・従業員給与の減額に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2024 年 4 月 19 日 会社名アジャイルメディア・ネットワーク株式会社 代表者名代表取締役社長寺本直樹 (コード番号 6573 グロース) 問合せ先取締役 C F O 野口敦司 (TEL 03-6435-7130( 代表 )) 役員報酬・従業員給与の減額に関するお知らせ 当社は、本日開催の取締役会において、昨今の厳しい経営環境に対応するため、役員報酬ならびに従業員給 与を減額することを決定しましたので、お知らせいたします。 記 1. 役員報酬・従業員給与の減額を行う理由 2024 年 2 月 14 日に公表した第 17 期期末決算報告 ( 決算短信 )のとおり、当社の業績及び財 | |||
| 04/15 | 16:05 | 6573 | アジャイルメディア・ネットワーク |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 。 ■コンプライアンス意識の徹底 ・コンプライアンス専任部署の設置 ・経営トップによるコンプライアンスに関するメッセージの定期的な発信 ・年間 2 回役職員のコンプライアンス遵守状況に関するアンケートを実施し取締役会に報告 ・年間 2 回のコンプライアンス研修の実施や職業倫理を考慮した人事評価 ■コーポレートガバナンス体制の強化 ・監査等委員会設置による取締役会に対する監督機能、牽制機能の強化 ・ガバナンス強化委員会の設置による取締役会諮問事項の確認、検討 ・取締役会資料作成マニュアルの策定、同マニュアルに沿った報告内容の充実や運営の改善 ・役員選任基準の明確化 ( 社外含む) ・リスク管理委員会の設置 | |||
| 04/12 | 12:35 | 6573 | アジャイルメディア・ネットワーク |
| ガバナンス強化委員会の委員の変更に関するお知らせ その他のIR | |||
| 知見をお持ちです。 また美 﨑 弁護士は証券取引等監視委員会に勤務した経験を活かし、インサイダー取引や相場操縦、 開示規制違反などの金融商品取引法違反事件などの分野で豊富な実績と知見をお持ちになっていま す。 以上より、今後も当社としてさらにコーポーレート・ガバナンスを重視した企業経営を推進して いくために、落合弁護士・美 﨑 弁護士お二人が、当社ガバナンス強化委員として適任であると判断 いたしました。 なお今回の変更に伴い、委員は1 名の増員となりますが、これもコーポーレート・ガバナンス強 化のために必要な施策であるとの認識のもとに決定しております。 2.ガバナンス強化委員会の構成 | |||
| 04/10 | 18:20 | 6573 | アジャイルメディア・ネットワーク |
| (開示事項の中止)株式会社PINESの一部事業の譲受の中止に関するお知らせ その他のIR | |||
| 日に、当社として本 事業譲受の資金を調達する目途が立たない旨を PINES にお伝えしたところ、有効期限経過後は 1 当社の独占交渉ではなく他社との交渉もありうるものの、当社の資金繰りの改善等状況次第で は本事業譲受の交渉を継続することも可能である旨の回答がありました。その後本日まで幾度 か連絡を取っておりましたが状況に具体的な進展はなく、本日、PINES より本事業譲受を中止す る旨の通知 ( 令和 6 年 4 月 7 日 「 基本合意書解約の確認書 」)を受けることとなったものです。 2. 今後の見通し 2024 年 12 月期の業績予想は合理的に見積もることが困難であることから公表しておりませ ん。今後開示すべき事項が生じた場合は速やかにお知らせします。 以上 2 | |||
| 04/05 | 18:00 | 6573 | アジャイルメディア・ネットワーク |
| (開示事項の中止)一般財団法人小松診療所との業務提携及び大口受注の解消に関するお知らせ その他のIR | |||
| 所の認知向上、新たな顧客開拓に繋がるよう鋭意取り組んでまいる所存 でした。 本業務提携及び本件受注は当時の当社代表取締役と小松診療所の経営陣とのトップ営業によ り決定したものであり、そこで後述の「2. 解消する大口受注について」に記載の通り受注の 基本的な内容や金額について合意しておりました。しかしながら、当時の当社代表取締役の体 調不良もあり、トップ営業による合意内容の実務担当者への引き継ぎに支障が生じるなど、当 社が提供する広告運用の具体的内容についての実務担当者レベルでの協議に想定以上の時間が かかり、受注金額に見合うサービス内容の決定などにつき具体的な進展が得られなかった結果 課金を開 | |||
| 04/05 | 18:00 | 6573 | アジャイルメディア・ネットワーク |
| (開示事項の中止)大口受注の解消に関するお知らせ その他のIR | |||
| サイトの認知を高め、 NeoPen の事業拡大に繋げるよう鋭意取り組んでまいる所存でした。 本件受注は当時の当社代表取締役と NeoPen の経営陣とのトップ営業により決定したもので あり、そこで後述の「2. 解消する受注の内容及び受注金額 」に記載の通り受注の基本的な内 容や金額について合意しておりました。しかしながら、当時の当社代表取締役の体調不良もあ り、トップ営業による合意内容の実務担当者への引き継ぎに支障が生じるなど、当社が提供す る広告運用の具体的内容についての実務担当者レベルでの協議に想定以上の時間がかかり、受 注金額に見合うサービス内容の決定などにつき具体的な進展が得られなかった結 | |||
| 04/02 | 16:26 | 6573 | アジャイルメディア・ネットワーク |
| 臨時報告書 臨時報告書 | |||
| 【 表紙 】 EDINET 提出書類 アジャイルメディア・ネットワーク株式会社 (E33868) 臨時報告書 【 提出書類 】 臨時報告書 【 提出先 】 関東財務局長 【 提出日 】 2024 年 4 月 2 日 【 会社名 】 アジャイルメディア・ネットワーク株式会社 【 英訳名 】 Agile Media Network Inc. 【 代表者の役職氏名 】 代表取締役社長寺本直樹 【 本店の所在の場所 】 東京都港区虎ノ門 4 丁目 1 番 40 号 【 電話番号 】 03-6435-7130( 代表 ) 【 事務連絡者氏名 】 取締役 CFO 野口敦司 【 最寄りの連絡場所 】 東京 | |||
| 04/01 | 10:40 | 6573 | アジャイルメディア・ネットワーク |
| 委任型執行役員制度の導入及び執行役員人事に関するお知らせ その他のIR | |||
| 営の意思決定の迅速化や業務執行の効率化を図り、当社グループの事業の多様化に適切に 対応できる経営体制を構築すること、並びに既存事業の強化及び新規事業の検討・開発に専門的な 知見を有する優秀な人材を登用することを目的に、委任型執行役員制度を導入することといたしま した。 (2) 制度の概要 1 執行役員はすべて委任型とします。 2 各執行役員の任期は1 年とし、選任及び解任は取締役会によって決定いたします。 (3) 導入時期 2024 年 4 月 1 日 2. 執行役員人事 氏名新役職名現役職名 春木開 インフルエンサーマネージメント 事業担当執行役員 ― ※ 本日より新役職に就任いたします | |||
| 03/29 | 19:50 | 6573 | アジャイルメディア・ネットワーク |
| 資金使途変更に関するお知らせ その他のIR | |||
| 客獲得への困難が継続したことから、営業キャッシ ュフローの回復が遅れ、借入金の返済期間を2023 年 7 月 ~2023 年 12 月の計画を2023 年 7 月 ~2025 年 12 月 に後ろ倒しすることといたしました。 【 変更前 】 < 本新株予約権 > 具体的な使途金額支出予定時期 1 運転資金 249 百万円 2023 年 6 月 ~2024 年 6 月 2 システム開発費用 / 開発体制の強化 120 百万円 2023 年 4 月 ~2024 年 6 月 3 マーケティング投資 100 百万円 2023 年 4 月 ~2024 年 12 月 4 人材採用、教育投資 20 百万円 | |||
| 03/29 | 19:10 | 6573 | アジャイルメディア・ネットワーク |
| 事業計画及び成長可能性に関する説明資料 その他のIR | |||
| 事業計画及び 成 ⾧ 可能性に関する説明資料 2024 年 3 月 29 日 アジャイルメディア・ネットワーク株式会社 1 会社概要 会社名 アジャイルメディア・ネットワーク株式会社 設立 2007 年 2 月 代表者 代表取締役社 ⾧ 寺本直樹 住所 東京都港区虎ノ門 4-1-40 ウェブサイト 連結従業員数 https://agilemedia.jp/ 43 名 (2023 年 12 月末現在 ) 東京証券取引所グロース市場 証券コード:6573 2 1 グループ全体の内容グループ全体の方針 2024 年 12 月期 ( 第 18 期 ) [ 好きを育み、加速する。] アジャイルメディア | |||
| 03/29 | 17:00 | 6573 | アジャイルメディア・ネットワーク |
| 支配株主等に関する事項について その他のIR | |||
| 引所等 株式会社鈴木商店その他の関 係会社 26.92 4.03 30.95 なし 株式会社鈴木商店 ( 以下 「 鈴木商店 」といいます。)は 2023 年 12 月 31 日現在で当社議決権の 26.92%を直接保有し、当社のその他の関係会社に該当しておりました。間接保有分を合算すると 30.95%を保有しておりました。しかし 2024 年 2 月 28 日付 「 主要株主の異動、主要株主及び主要株主 である筆頭株主の異動並びにその他の関係会社の異動に関するお知らせ」( 以下、「2 月 28 日付開示 」 といいます。)で開示のとおり、2024 年 1 月 31 日付で直接保有分が 0%と | |||
| 03/29 | 16:17 | 6573 | アジャイルメディア・ネットワーク |
| 臨時報告書 臨時報告書 | |||
| 京都港区虎ノ門 4 丁目 1 番 40 号 【 電話番号 】 03-6435-7130( 代表 ) 【 事務連絡者氏名 】 取締役 CFO 野口敦司 【 縦覧に供する場所 】 株式会社東京証券取引所 ( 東京都中央区日本橋兜町 2 番 1 号 ) 1/2 EDINET 提出書類 アジャイルメディア・ネットワーク株式会社 (E33868) 臨時報告書 1【 提出理由 】 当社は、2024 年 3 月 28 日開催の取締役会において、代表取締役の異動について決議いたしましたので、金融商品取引 法第 24 条の5 第 4 項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第 19 条第 2 項第 9 号の規定に | |||
| 03/29 | 14:05 | 6573 | アジャイルメディア・ネットワーク |
| 上場維持基準への適合に関するお知らせ その他のIR | |||
| 間入り) 並びに 純資産基準への適合についてのお知らせ」に記載の上場維持基準への適合に向けた計画を実施し進めてい く中で、中間基準日 (2023 年 6 月 30 日 ) 時点で流通株式時価総額の上場維持基準に適合いたしました (2023 年 8 月 8 日付 「 上場維持基準への適合に関するお知らせ」 参照 )。 また、2023 年 12 月期第 1 四半期決算及び第 2 四半期決算においては債務超過となり「 純資産の額が正 」 との上場維持基準に抵触することが見込まれておりましたが、2023 年 12 月期第 3 四半期決算においては債 務超過を解消し「 純資産の額が正 」となるとともに | |||
| 03/28 | 16:40 | 6573 | アジャイルメディア・ネットワーク |
| 内部統制報告書-第17期(2023/01/01-2023/12/31) 内部統制報告書 | |||
| 【 縦覧に供する場所 】 株式会社東京証券取引所 ( 東京都中央区日本橋兜町 2 番 1 号 ) 1/2 EDINET 提出書類 アジャイルメディア・ネットワーク株式会社 (E33868) 内部統制報告書 1 【 財務報告に係る内部統制の基本的枠組みに関する事項 】 代表取締役社長寺本直樹及び最高財務責任者野口敦司は、当社及び連結子会社の財務報告に係る内部統制の整 備及び運用に責任を有しており、企業会計審議会の公表した「 財務報告に係る内部統制の評価及び監査の基準並びに 財務報告に係る内部統制の評価及び監査に関する実施基準の設定について( 意見書 )」に示されている内部統制の基 本的枠組みに準拠し | |||
| 03/28 | 16:40 | 6573 | アジャイルメディア・ネットワーク |
| 確認書 確認書 | |||
| EDINET 提出書類 アジャイルメディア・ネットワーク株式会社 (E33868) 確認書 【 表紙 】 【 提出書類 】 確認書 【 根拠条文 】 金融商品取引法第 24 条の4の2 第 1 項 【 提出先 】 関東財務局長 【 提出日 】 2024 年 3 月 28 日 【 会社名 】 アジャイルメディア・ネットワーク株式会社 【 英訳名 】 Agile Media Network Inc. 【 代表者の役職氏名 】 代表取締役社長寺本直樹 【 最高財務責任者の役職氏名 】 取締役 CFO 野口敦司 【 本店の所在の場所 】 東京都港区虎ノ門四丁目 1 番 40 号 【 縦覧に供する場所 | |||
| 03/28 | 16:39 | 6573 | アジャイルメディア・ネットワーク |
| 有価証券報告書-第17期(2023/01/01-2023/12/31) 有価証券報告書 | |||
| 港区虎ノ門四丁目 1 番 40 号 【 電話番号 】 03-6435-7130( 代表 ) 【 事務連絡者氏名 】 取締役 CFO 野口敦司 【 最寄りの連絡場所 】 東京都港区虎ノ門四丁目 1 番 40 号 【 電話番号 】 03-6435-7130( 代表 ) 【 事務連絡者氏名 】 取締役 CFO 野口敦司 【 縦覧に供する場所 】 株式会社東京証券取引所 ( 東京都中央区日本橋兜町 2 番 1 号 ) 1/98 第一部 【 企業情報 】 EDINET 提出書類 アジャイルメディア・ネットワーク株式会社 (E33868) 有価証券報告書 第 1 【 企業の概況 】 1 【 主要な経営指標 | |||
| 03/25 | 14:30 | 6573 | アジャイルメディア・ネットワーク |
| 株式会社CrossConsultingとの業務提携に関するお知らせ その他のIR | |||
| 視点を掛け合わせた SNS マーケティングの広告効果を最大化する新し いインフルエンサー施策やメニューを開発し、提供してまいります。 また、インフルエンサーマネージメント施策では、日本国内だけでなく、海外の商品やサー ビスを日本に紹介する足掛かりになるような施策を実施していくことも視野に入れて、展開し てまいります。 2 業務提携の内容 当社は、当社クライアントに対し、ファンコミュニティの形成、育成、その後ロイヤル化につ ながる施策として、ファンマーケティング・アンバサダーマーケティングの知見を活かしたイ ンフルエンサーのキャスティング、マネージメントの提案を行います。その際 | |||
| 03/18 | 17:30 | 6573 | アジャイルメディア・ネットワーク |
| (開示事項の経過)第10回新株予約権の一部譲渡の承認に関するお知らせ その他のIR | |||
| 会社鈴木商店に承継され、その後、鈴木商店による 1,491 個の行使、2023 年 8 月 29 日付開示の梅田嗣雄氏への 340 個の譲渡、2023 年 9 月 6 日付開示の株式会社ウエルネスジャパンへの 3,710 個の譲渡、2023 年 9 月 19 日付開示及び 2023 年 10 月 6 日の鈴木商店グループ会社への 9,348 個 の譲渡、2023 年 11 月 16 日開示の松田悠介氏への 1,667 個の譲渡、2023 年 11 月 30 日開示の株式会社 OXSV への 100 個の譲渡、2024 年 2 月 9 日開示の株式会社 NANAproduce への 2,500 | |||
| 03/18 | 10:00 | 6573 | アジャイルメディア・ネットワーク |
| 株式会社斎藤企画との業務提携に関するお知らせ その他のIR | |||
| り、また、クライアント からの要望も多様なものとなることが想定されるため、カプセルトイの製造だけでなく、企画・ 導線設計・集客への落とし込み方などにおいて豊富な知見とノウハウを有する斎藤企画の協力 を得たいと考えています。各クライアントに最適なかたちでカプセルトイの企画提案を行うこ とにより、当社既存クライアントへの提案力の強化、新規クライアントの開拓に繋げます。斎 藤企画は、かかるカプセルトイ施策による受注機会の増大、当社クライアントの紹介を通じて の同社の認知向上、新たな顧客開拓に繋げます。 3 業務提携の相手先の概要 1 名 称株式会社斎藤企画 2 所在地埼玉県さいたま市桜区田島 5 | |||
| 03/14 | 12:55 | 6573 | アジャイルメディア・ネットワーク |
| 株式会社ウィズコーポレーションとの業務提携に関するお知らせ その他のIR | |||
| 存の商品に独自の視点 を加え新しい価値を創出するというウィズコーポレーションの取り組みとその理念を同じくす るものです。当社とウィズコーポレーションは、ファンマーケティングのノウハウとノベルテ ィグッズの企画制作ノウハウというお互いの強みを活かすことで新しい価値を提供し、両社の 企業価値と市場競争力を向上できるものと判断し、本業務提携を行うことといたしました。 2 業務提携の内容 当社は、当社クライアントに対しノベルティグッズのファンとの「 共創 」 施策を提案するに あたり、グッズの製造だけでなく、企画・導線設計・集客への落とし込み方などにおいて豊富 な知見とノウハウを有する | |||