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「 2 」の検索結果
検索結果 291 件 ( 201 ~ 220) 応答時間:0.068 秒
ページ数: 15 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 11/17 | 15:30 | 4384 | ラクスル |
| 第14回有償新株予約権(業績目標連動型ストックオプション)総称して「Quality Growth Stock Option 2022」の発行に関するお知らせ その他のIR | |||
| 、株式の希薄化への影響は合理的なものであると考えております。 Ⅱ. 第 14 回新株予約権の発行要項 1. 新株予約権の数 1,925 個 なお、本新株予約権を行使することにより交付を受けることができる株式の総数は、当社普通株 式 192,500 株とし、下記 3.(1)により本新株予約権にかかる付与株式数が調整された場合は、調 整後付与株式数に本新株予約権の数を乗じた数とする。 2. 新株予約権と引換えに払い込む金銭 本新株予約権 1 個あたりの発行価額は、7,800 円とする。なお、当該金額は、第三者評価機関であ る株式会社プルータス・コンサルティングが、当社の株価情報等を考慮して、一般的な | |||
| 11/17 | 15:30 | 4384 | ラクスル |
| 第三者割当による第15回新株予約権、総称して「Quality Growth Stock Option 2022」の発行及び時価発行新株予約権信託の導入に関するお知らせ その他のIR | |||
| . 募集の概要 (1) 割当日 2022 年 12 月 6 日 (2) 発行新株予約権数 1,675 個 (3) 発行価額 7,800 円 ( 新株予約権 1 個につき 78 円 ) (4) 当該発行による 潜在株式数 167,500 株 ( 新株予約権 1 個につき 100 株 ) (5) 資金調達の額 534,827,500 円 ( 差引手取概算額 : 528,827,500 円 ) ( 内訳 ) 新株予約権発行による調達額 :13,065,000 円 新株予約権行使による調達額 :521,762,500 円 (6) 行使価額 1 株当たり 3,115 円 ( 固定 ) 差引手取概算額は、本 | |||
| 11/17 | 15:01 | 4384 | ラクスル |
| 有価証券届出書(参照方式) 有価証券届出書 | |||
| 番号 】 03-6629-4893 【 事務連絡者氏名 】 取締役 CFO 永見世央 【 届出の対象とした募集有価証券の種類 】 新株予約権証券 【 届出の対象とした募集金額 】 その他の者に対する割当 13,065,000 円 新株予約権証券の発行価額の総額に新株予約権の行使に際して払 い込むべき金額の合計額を合算した金額 534,827,500 円 ( 注 )1. 本募集は本有価証券届出書提出日に開催された当社取 締役会決議に基づき、インセンティブの付与を目的と して、新株予約権を発行するものであります。 2. 新株予約権の権利行使期間内に行使が行われない場合 及び新株予約権の割当てを受け | |||
| 11/17 | 15:00 | 4384 | ラクスル |
| 臨時報告書 臨時報告書 | |||
| -4893 【 事務連絡者氏名 】 取締役 CFO 永見世央 【 縦覧に供する場所 】 株式会社東京証券取引所 ( 東京都中央区日本橋兜町 2 番 1 号 ) 1/41【 提出理由 】 当社は、2022 年 11 月 17 日開催の取締役会の決議において、会社法第 236 条、第 238 条及び第 240 条に基づき、当社の取 締役及び従業員に対して発行する新株予約権の募集事項を決定し、当該新株予約権を引き受ける者の募集をすることに つき決議いたしましたので、金融商品取引法第 24 条の5 第 4 項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第 19 条第 2 項第 2 号の2の規定に基づき提出するも | |||
| 10/28 | 15:04 | 4384 | ラクスル |
| 臨時報告書 臨時報告書 | |||
| -4893 【 事務連絡者氏名 】 取締役 CFO 永見世央 【 縦覧に供する場所 】 株式会社東京証券取引所 ( 東京都中央区日本橋兜町 2 番 1 号 ) 1/21【 提出理由 】 2022 年 10 月 27 日開催の当社第 13 回定時株主総会において、決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第 24 条の 5 第 4 項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第 19 条第 2 項第 9 号の2の規定に基づき、本臨時報告書を提出するも のであります。 2【 報告内容 】 (1) 当該株主総会が開催された年月日 2022 年 10 月 27 日 EDINET 提出書類 ラクスル株式会社 | |||
| 10/28 | 15:03 | 4384 | ラクスル |
| 内部統制報告書-第13期(令和3年8月1日-令和4年7月31日) 内部統制報告書 | |||
| 区日本橋兜町 2 番 1 号 ) 1/21【 財務報告に係る内部統制の基本的枠組みに関する事項 】 代表取締役社長 CEO 松本恭攝及び取締役 CFO 永見世央は、当社の財務報告に係る内部統制の整備及び運用に責任を有 しており、企業会計審議会の公表した「 財務報告に係る内部統制の評価及び監査の基準並びに財務報告に係る内部統 制の評価及び監査に関する実施基準の改訂について( 意見書 )」に示されている内部統制の基本的枠組みに準拠して、 財務報告に係る内部統制を整備及び運用しております。 なお、内部統制は、内部統制の各基本的要素が有機的に結びつき、一体となって機能することで、その目的を合理 的な範 | |||
| 10/28 | 15:02 | 4384 | ラクスル |
| 確認書 確認書 | |||
| 【 表紙 】 EDINET 提出書類 ラクスル株式会社 (E33966) 確認書 【 提出書類 】 確認書 【 根拠条文 】 金融商品取引法第 24 条の4の2 第 1 項 【 提出先 】 関東財務局長 【 提出日 】 2022 年 10 月 28 日 【 会社名 】 ラクスル株式会社 【 英訳名 】 RAKSUL INC. 【 代表者の役職氏名 】 代表取締役社長 CEO 松本恭攝 【 最高財務責任者の役職氏名 】 取締役 CFO 永見世央 【 本店の所在の場所 】 東京都品川区上大崎二丁目 24 番 9 号 【 縦覧に供する場所 】 株式会社東京証券取引所 ( 東京都中央区日本橋兜町 2 | |||
| 10/28 | 15:01 | 4384 | ラクスル |
| 有価証券報告書-第13期(令和3年8月1日-令和4年7月31日) 有価証券報告書 | |||
| -6629-4893 【 事務連絡者氏名 】 取締役 CFO 永見世央 【 最寄りの連絡場所 】 東京都品川区上大崎二丁目 24 番 9 号 【 電話番号 】 03-6629-4893 【 事務連絡者氏名 】 取締役 CFO 永見世央 【 縦覧に供する場所 】 株式会社東京証券取引所 ( 東京都中央区日本橋兜町 2 番 1 号 ) 1/124第一部 【 企業情報 】 第 1【 企業の概況 】 1【 主要な経営指標等の推移 】 EDINET 提出書類 ラクスル株式会社 (E33966) 有価証券報告書 (1) 連結経営指標等 回次第 9 期第 10 期第 11 期第 12 期第 13 期 決算年月 | |||
| 10/27 | 16:34 | 4384 | ラクスル |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| -7. 関連当事者間の取引 】 当社は、関連当事者との取引について当社及び株主共同の利益を害することのないよう、取引の合理性、必要性及び取引条件の妥当性を担保 するための社内細則を定めております。 具体的には、定期的な関連当事者リストの更新、取引担当部門における妥当性の検討、事業年度毎の取締役会への報告等を定めており、取締 役会の監視の下、適切に取引が行われる体制を整備しております。 【 補充原則 2-41. 中核人材の登用等における多様性の確保 】 ( 多様性の確保についての考え方 ) 当社は、サステナビリティ・ESG 経営において優先的に取り組むべき重要課題 (マテリアリティ)の一つとして | |||
| 09/14 | 15:02 | 4384 | ラクスル |
| 臨時報告書 臨時報告書 | |||
| -4893 【 事務連絡者氏名 】 取締役 CFO 永見世央 【 縦覧に供する場所 】 株式会社東京証券取引所 ( 東京都中央区日本橋兜町 2 番 1 号 ) 1/21【 提出理由 】 当社は、2022 年 6 月 10 日開催の取締役会において、物流のプラットフォーム事業を営むハコベル事業を、会社分割 により新設会社に承継し、同新設会社の一部株式をセイノーホールディングス株式会社に譲渡することを決議しまし た。また、同時に新設会社がセイノーホールディングス株式会社に対して第三者割当増資を実施し、合弁会社として 運営していくこと等に関する契約について、セイノーホールディングス株式会社との間で | |||
| 09/14 | 15:00 | 4384 | ラクスル |
| 2022年7月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| いては記載しておりません。また、2022 年 7 月期の自己資本当期純利益率及び総資産経常利益率は、連結初年度のため、それぞれ期末自己資本及び期末総資産に基づき計算しております。 ※non-GAAP EBITDAは、財務会計上の数値 (GAAP、日本基準 )から非経常項目やその他特定の調整項目を一定のルールに基づいて控除もしくは調 整したものであり、当社の恒常的な経営成績を理解するために有用な情報と判断しております。具体的には、株式報酬費用、減価償却費及び のれん償却費を中心に、当社が控除すべきと判断する一過性の利益や損失などを控除もしくは調整しております。 (2) 連結財政状態 総資産純資産 | |||
| 09/14 | 15:00 | 4384 | ラクスル |
| 特別利益の計上に関するお知らせ その他のIR | |||
| 第三者割当増資を実施した結果、同社は当社の持分法適用会社となりました。 当該一連の取引による連結業績に与える影響が確定し、2023 年 7 月期第 1 四半期連結会計期間において、下 記のとおり特別利益の計上をいたしましたので、お知らせいたします。 記 1. 特別利益の計上 当社は、ハコベル株式会社の株式譲渡に伴い、第 1 四半期連結会計期間において、子会社株式売却益 910 百万円を特別利益に計上いたしました。また、ハコベル株式会社が当社の連結子会社から持分法適用 会社へ変更になったことに伴い、第 1 四半期連結会計期間において、持分変動利益として特別利益 678 百 万円を計上いたしました。 2. 今後の見通し 上記特別利益の計上については、本日公表の「2022 年 7 月期決算短信 〔 日本基準 〕( 連結 )」におけ る「2023 年 7 月期の連結業績予想 (2022 年 8 月 1 日 ~2023 年 7 月 31 日 )」に織り込み済みです。 以上 1 | |||
| 09/14 | 15:00 | 4384 | ラクスル |
| 定款の一部変更に関するお知らせ その他のIR | |||
| 2022 年 9 月 1 日に施行されましたので、株主総会資料の電子提供制度導入に備えるため、次のとおり 当社定款を変更するものであります。 (1) 変更案第 13 条第 1 項は、株主総会参考書類等の内容である情報について、電子提供措置をとる旨 を定めるものであります。 (2) 変更案第 13 条第 2 項は、書面交付請求をした株主に交付する書面に記載する事項の範囲を限定す るための規定を設けるものであります。 (3) 株主総会参考書類等のインターネット開示とみなし提供の規定 ( 現行定款第 13 条 )は不要となる ため、これを削除するものであります。 (4) 上記の新設・削除に伴い、附則を設け | |||
| 09/14 | 15:00 | 4384 | ラクスル |
| 2022年7月期通期連結業績予想と実績の差異に関するお知らせ その他のIR | |||
| くは調整しております。 ( 注 2) 2021 年 7 月期は連結決算を行っていないため、前年実績は記載しておりません。 2. 差異の発生理由 当期においては、まん延防止等重点措置の継続的発令や仕入コストの高騰、スタートアップ企業を 取り巻く資金調達環境の変化等の外部環境の影響を一定受けた中で、プライシングの見直しやター ゲットとする顧客層のシフトなど機動的な施策を講じつつ、継続的に当社サービスの価値向上に取り 組んだ結果、売上高及び売上総利益については前回公表予想値の上限付近を推移いたしました。 これに加えて、販管費においてもより投資効率を重視したコストコントロールを継続したことによ り各段階損益、並びに当社が重要指標としている non-GAAP EBITDA については、前回公表予想値を大 幅に上回る結果となりました。 1 以上 | |||
| 09/14 | 15:00 | 4384 | ラクスル |
| 取締役候補者の選任及び新経営執行体制移行に関するお知らせ その他のIR | |||
| ものにするために行うものとなります。 また、サステナビリティへの取り組みを一層強化し、企業活動を通じた持続可能な社会と中長期的な 企業価値向上の双方を実現すべく、サステナビリティ委員会を設置いたしました。 2. 取締役候補者 ( 監査等委員である取締役を除く。)の選任について (1) 取締役 ( 監査等委員である取締役を除く。)の候補者 氏名役職備考 松本恭攝代表取締役社長 CEO 再任 永見世央取締役 CFO 再任 宮内義彦社外取締役再任 小林賢治社外取締役再任 村上由美子社外取締役再任 なお、取締役候補者の選任に関する当社取締役会での決議は、取締役会の任意の諮問機関であり 半数以上を社外役 | |||
| 09/14 | 15:00 | 4384 | ラクスル |
| 2022年7月期決算説明会資料 その他のIR | |||
| 2022 年 7 月期決算説明会資料 ラクスル株式会社 ( 東証プライム:4384) 2022 年 9 月 14 日第一部 :2022 年 7 月期連結業績及び 2023 年 7 月期連結業績予想 1. サマリー 2. 2022 年 7 月期通期連結業績 3. 2023 年 7 月期通期連結業績予想 4. Q&A 第二部 :Quality Growthの実現に向けて 5. サマリー 6. 会社概要 7. Quality Growthの実現に向けて: 事業 8. Quality Growthの実現に向けて: 組織 9. Quality Growthの実現に向けて: 財務 参考資料 2第一部 | |||
| 06/10 | 15:06 | 4384 | ラクスル |
| 臨時報告書 臨時報告書 | |||
| -4893 【 事務連絡者氏名 】 取締役 CFO 永見世央 【 縦覧に供する場所 】 株式会社東京証券取引所 ( 東京都中央区日本橋兜町 2 番 1 号 ) 1/3EDINET 提出書類 ラクスル株式会社 (E33966) 臨時報告書 1【 提出理由 】 当社は、2022 年 6 月 10 日開催の取締役会において、物流のプラットフォーム事業を営むハコベル事業を、会社分 割により新設会社に承継し、同新設会社の一部株式をセイノーホールディングス株式会社に譲渡することを決議し ました。また、同時に新設会社がセイノーホールディングス株式会社に対して第三者割当増資を実施し、合弁会社 として運営していくこ | |||
| 06/10 | 15:05 | 4384 | ラクスル |
| 確認書 確認書 | |||
| 【 表紙 】 EDINET 提出書類 ラクスル株式会社 (E33966) 確認書 【 提出書類 】 確認書 【 根拠条文 】 金融商品取引法第 24 条の4の8 第 1 項 【 提出先 】 関東財務局長 【 提出日 】 2022 年 6 月 10 日 【 会社名 】 ラクスル株式会社 【 英訳名 】 RAKSUL INC. 【 代表者の役職氏名 】 代表取締役社長 CEO 松本恭攝 【 最高財務責任者の役職氏名 】 取締役 CFO 永見世央 【 本店の所在の場所 】 東京都品川区上大崎二丁目 24 番 9 号 【 縦覧に供する場所 】 株式会社東京証券取引所 ( 東京都中央区日本橋兜町 2 | |||
| 06/10 | 15:04 | 4384 | ラクスル |
| 四半期報告書-第13期第3四半期(令和4年2月1日-令和4年4月30日) 四半期報告書 | |||
| 【 表紙 】 EDINET 提出書類 ラクスル株式会社 (E33966) 四半期報告書 【 提出書類 】 四半期報告書 【 根拠条文 】 金融商品取引法第 24 条の4の7 第 1 項 【 提出先 】 関東財務局長 【 提出日 】 2022 年 6 月 10 日 【 四半期会計期間 】 第 13 期第 3 四半期 ( 自 2022 年 2 月 1 日至 2022 年 4 月 30 日 ) 【 会社名 】 ラクスル株式会社 【 英訳名 】 RAKSUL INC. 【 代表者の役職氏名 】 代表取締役社長 CEO 松本恭攝 【 本店の所在の場所 】 東京都品川区上大崎二丁目 24 番 9 号 | |||
| 06/10 | 15:00 | 4384 | ラクスル |
| 2022年7月期第3四半期決算説明会資料 その他のIR | |||
| 利益率は15% 程度に上昇し、赤字幅も縮小 • 来期より分社し、セイノーホールディングス株式会社との間でJV 化。 当社持分は49.9%に 21. 会社概要 2. ハコベルセグメントの分社及び セイノーホールディングス株式会社とのJV 化 3. 2022 年 7 月期第 3 四半期連結業績 4. 2022 年 7 月期通期連結業績予想の修正と財務ポリシー 5. Q&A 6. 参考資料 3会社概要 4ビジョン/ 事業概要 • 印刷、広告、物流といった デジタル化が進んでいない 伝統的な産業に、インター ネットを持ち込み産業構造 を変えることで、より良い 世界を実現する 「 仕組みを変えれば、世界 | |||