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発表日 時刻 コード 企業名
02/06 11:30 6232 ACSL
営業外収益(助成金収入)の計上に関するお知らせ その他のIR
各位 2025 年 2 月 6 日 会社名株式会社 ACSL 代表者名代表取締役 CEO 鷲谷聡之 (コード番号 :6232 グロース) 問合せ先取締役 CFO 早川研介 (TEL.03-6456-0931) 営業外収益 ( 助成金収入 )の計上に関するお知らせ 当社は、2025 年 12 月期第 1 四半期連結会計期間 (2025 年 1 月 1 日 ~2025 年 3 月 31 日 )において、下 記のとおり、営業外収益 ( 助成金収入 )を計上いたしますので、お知らせいたします。 記 1. 営業外収益 ( 助成金収入 )の内容 当社は、経済産業省令和 4 年度第 2 次補正予算 「 中
01/30 11:30 6232 ACSL
コミットメントライン契約の締結に関するお知らせ その他のIR
の採択に関するお知らせ」でご報告のとお り、経済産業省令和 4 年度第 2 次補正予算 「 中小企業イノベーション創出推進事業 」に係る事業者に 採択され、「 行政等ニーズに応える小型空撮ドローンの性能向上と社会実装 」 事業 ( 以下、本事業 ) を進めることとなっております。本事業では、我が国の小型空撮ドローンの飛行性能を市場トップク ラスまで向上させるとともに、経済安全保障やセキュリティ等、安全安心を担保したドローン機体及 び周辺システムの開発を目指します。また、行政等ニーズに適合するべくエンドユーザーと密な連携 を図りながら、インフラ点検や災害対策等の実業務に導入できる、使い勝手の良さ
01/28 12:00 6232 ACSL
ACSL、米国子会社のACSL, Inc.がHensel Phelps Construction Co.,と戦略的パートナーシップに関する覚書(MOU)を締結 PR情報
://www.acsl.co.jp/ ACSLは、産業分野における既存業務の省人化・無人化を実現すべく、国産の産業用ドローンの開発 を行っており、特に、画像処理・AI のエッジコンピューティング技術を搭載した最先端の自律制御技術 と、同技術が搭載された産業用ドローンを提供しています。既にインフラ点検や郵便・物流、防災など の様 々な分野で採用されています。 【このニュースリリースへのメディアからのお問い合わせ】 株式会社 ACSL 広報担当 Tel:03-6456-0931 Email:pr@acsl.co.jp 以上 2
01/22 12:00 6232 ACSL
ACSL、愛媛県今治市と災害時等における支援活動等に関する協定を締結 PR情報
://www.acsl.co.jp/ ACSLは、産業分野における既存業務の省人化・無人化を実現すべく、国産の産業用ドローンの開発 を行っており、特に、画像処理・AI のエッジコンピューティング技術を搭載した最先端の自律制御技術 と、同技術が搭載された産業用ドローンを提供しています。既にインフラ点検や郵便・物流、防災など の様 々な分野で採用されています。 【このニュースリリースへのメディアからのお問い合わせ】 株式会社 ACSL 広報担当 Tel:03-6456-0931 Email:pr@acsl.co.jp 以上 2
01/10 11:30 6232 ACSL
第三者割当による第2回無担保転換社債型新株予約権付社債の発行に係る払込完了に関するお知らせ その他のIR
各位 2025 年 1 月 10 日 会社名株式会社 A C S L 代表者名代表取締役 CEO 鷲谷聡之 (コード番号 :6232 グロース) 問合せ先取締役 CFO 早川研介 (TEL. 03-6456-0931) 第三者割当による第 2 回無担保転換社債型新株予約権付社債の発行に係る 払込完了に関するお知らせ 当社は、2024 年 12 月 18 日付の取締役会において決議いたしました株式会社村田製作所 ( 以 下 「 村田製作所 」といいます。) 及び CVI Investments, Inc.( 以下 「CVI」といい、村田製作所 と合わせて、個別に又は総称して「 割当先 」といい
01/10 11:30 6232 ACSL
新株予約権の行使価額の調整に関するお知らせ その他のIR
各位 2025 年 1 月 10 日 会社名株式会社 ACSL 代表者名代表取締役 CEO 鷲谷聡之 (コード番号 :6232 グロース) 問合せ先取締役 CFO 早川研介 (TEL.03-6456-0931) 新株予約権の行使価額の調整に関するお知らせ 2024 年 12 月 18 日付の取締役会において決議いたしました、第三者割当による第 2 回無担保転換社債 型新株予約権付社債 ( 以下 「 本新株予約権付社債 」といいます。)の発行に伴い、新株予約権の行使価額 が、下記のとおり調整されることとなりましたので、お知らせいたします。 記 1. 行使価額の調整 決議日調整前行使価額調整後行
12/19 12:00 6232 ACSL
ACSL、株式会社環境フレンドリーホールディングスと再生可能エネルギー施設におけるリアルタイム監視・保守の実現に向け提携 PR情報
設の運営事業者は、防犯対策が重要課 題となっております。 こうした背景から、環境フレンドリーホールディングスの保有およびアセット・マネジメント業務を受 託する太陽光発電設備の点検や保守業務にACSLのドローン技術を導入することで、(1) 太陽光パネル の不良により発電出力低下要因の早期検知や定期保守点検の効率化、(2)リアルタイム監視・赤外線監 視による侵入者検知および追尾などのセキュリティ強化により社会的に深刻化している設備盗難防止や 発電所の異状の感知・管理、(3) 広範囲にわたる施設のデータ収集・分析による運営効率の向上が期待 され、またACSLにおいてはドローンで収集されたデータを解析
12/18 16:00 6232 ACSL
第三者割当による第2回無担保転換社債型新株予約権付社債の発行、並びに株式会社村田製作所との業務提携に関するお知らせ その他のIR
各 位 2024 年 12 月 18 日 会社名株式会社 A C S L 代表者名代表取締役 CEO 鷲谷聡之 (コード番号 :6232 グロース) 問合せ先取締役 CFO 早川研介 (TEL. 03-6456-0931) 第三者割当による第 2 回無担保転換社債型新株予約権付社債の発行、 並びに株式会社村田製作所との業務提携に関するお知らせ 当社は、2024 年 12 月 18 日 ( 以下 「 発行決議日 」といいます。) 付の取締役会において、株式会 社村田製作所 ( 以下 「 村田製作所 」といいます。) 及び CVI Investments, Inc.( 以下 「CVI」とい い
12/18 15:30 6232 ACSL
有価証券届出書(参照方式) 有価証券届出書
【 表紙 】 EDINET 提出書類 株式会社 ACSL(E34514) 有価証券届出書 ( 参照方式 ) 【 提出書類 】 有価証券届出書 【 提出先 】 関東財務局長 【 提出日 】 2024 年 12 月 18 日 【 会社名 】 株式会社 ACSL 【 英訳名 】 ACSL Ltd. 【 代表者の役職氏名 】 代表取締役 CEO 鷲谷聡之 【 本店の所在の場所 】 東京都江戸川区臨海町三丁目 6 番 4 号 2 階 【 電話番号 】 03-6456-0931 【 事務連絡者氏名 】 取締役 CFO 早川研介 【 最寄りの連絡場所 】 東京都江戸川区臨海町三丁目 6 番 4 号 2
12/05 14:00 6232 ACSL
大型案件の受注に関するお知らせ その他のIR
以下の大型案件を受注しております。 受注内容小型空撮機体 「SOTEN」 受注金額 130 百万円 納期 2024 年 12 月 ( 予定 ) 2. 業績に与える影響 本案件の受注による業績への影響につきましては、2024 年 11 月 13 日公表の 2024 年 12 月期通期 業績予想に織り込み済みです。 以上
11/13 15:30 6232 ACSL
2024年12月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
( ―%) 2023 年 12 月期第 3 四半期 △1,403 百万円 ( ―%) 潜在株式調整後 1 株当たり 1 株当たり 四半期純利益 四半期純利益 円銭円銭 2024 年 12 月期第 3 四半期 △111.98 ― 2023 年 12 月期第 3 四半期 △114.45 ― ( 注 ) 潜在株式調整後 1 株当たり四半期純利益については、潜在株式は存在するものの1 株当たり四半期純損失である ため記載しておりません。 (2) 連結財政状態 総資産純資産自己資本比率 百万円百万円 % 2024 年 12 月期第 3 四半期 4,931 892 16.1 2023 年 12 月期 5,094
11/13 15:30 6232 ACSL
2024年12月期 第3四半期決算説明資料 その他のIR
2024 年 12 月期第 3 四半期決算説明資料 株式会社 ACSL( 証券コード:6232) 2024 年 11 月 13 日 機密・専有情報 ACSLによる個別の明示的な承諾を得ることなく、この資料を使用することを固く禁じます。会社概要 会社概要 At a glance 2 社名 株式会社 ACSL ACSL Ltd. エンジニア比率 約 65% 代表者 鷲谷聡之 ( 代表取締役 CEO) 設立日 2013 年 11 月 所在地東京都江戸川区臨海町 3-6-4 ヒューリック葛西臨海ビル2 階 従業員 1 54 名 (2024 年 9 月時点 ) 事業内容 商業用ドローンの製造販売及び⾃
11/13 15:30 6232 ACSL
2024年12月期 連結業績予想の修正に関するお知らせ 業績修正
31 日 ) 親会社株主 1 株当たり 売上高営業利益経常利益に帰属する 当期純利益 当期純利益 前回発表予想 (A) 百万円 3,340 百万円 △3,060 百万円 △1,860 百万円 △1,935 円銭 △132.62 今回修正予想 (B) 2,900 △2,430 △2,030 △2,060 △138.94 増減額 (B-A) △440 630 △170 △125 ― 増減率 (%) △13.2 ― △9.1 △6.5 ― (ご参考 ) 前期実績 (2023 年 12 月期 ) 896 △2,071 △2,102 △2,543 △197.05 2. 連結業績予想修正の理由 売上高につ
11/13 15:30 6232 ACSL
営業外費用(支払利息及び為替差損)及び特別損失(転換社債償還損)の計上に関するお知らせ その他のIR
業外費用 ( 支払利息及び為替差損 )の内容 当社は、銀行からの借入に伴う費用として、7,574 千円の支払利息を営業外費用に計上しておりま す。また、主に外貨建債権の外国為替相場変動に伴う評価替えにより、120,748 千円の為替差損を営 業外費用に計上しております。 2. 特別損失 ( 転換社債償還損 )の内容 当社は、2023 年 2 月 6 日に発行した転換社債型新株予約権付社債の一部償還に伴い、転換社債償 還損として、19,298 千円を特別損失に計上しております。 3. 業績に与える影響 上記、営業外費用 ( 支払利息及び為替差損 ) 及び特別損失 ( 転換社債償還損 )の計上による業績へ の影響につきましては、本日公表の「2024 年 12 月期第 3 四半期決算短信 〔 日本基準 〕( 連結 )」を ご参照ください。 以上
10/31 18:00 6232 ACSL
営業外収益(助成金収入)の計上に関するお知らせ その他のIR
各位 2024 年 10 月 31 日 会社名株式会社 ACSL 代表者名代表取締役 CEO 鷲谷聡之 (コード番号 :6232 グロース) 問合せ先取締役 CFO 早川研介 (TEL.03-6456-0931) 営業外収益 ( 助成金収入 )の計上に関するお知らせ 当社は、2023 年 12 月期第 4 四半期連結会計期間 (2024 年 10 月 1 日 ~2024 年 12 月 31 日 )において、 下記のとおり、営業外収益 ( 助成金収入 )を計上いたしますので、お知らせいたします。 記 1. 営業外収益 ( 助成金収入 )の内容 当社は、経済産業省令和 4 年度第 2 次補正予算
10/31 12:00 6232 ACSL
ACSL、米国子会社のACSL, Inc.がCyberhawk Inc.と戦略的パートナーシップに関する覚書(MOU)を締結 PR情報
ドローンメーカーの DJI 社は、2022 年 10 月より米国国防総省の「 中国軍事 関連企業 」に指定されております。このような市場環境の中で、ACSLは経済安全保障、企業向け対応 及び用途特化型をキーワードとしたポジショニング形成が可能と考えております。 こうした背景から、当社は、セキュアで多用途かつ高性能な小型空撮ドローンの需要の高まりに対応す るため、2023 年 1 月にカリフォルニア州に米国子会社である ACSL, Inc.を設立し、同年 12 月に小型空 撮機体 「SOTEN( 蒼天 )」50 機を納品しました ※1 。2024 年 1 月には、米国において本格的に販売を開始 し ※2
10/30 11:30 6232 ACSL
Almo Corporationとの販売代理店契約の締結及び本契約に基づく大型案件の受注に関するお知らせ その他のIR
を発表 し、米国において本格的に販売を開始いたしました。 Exertis Almo は、FTSE 100 Index の構成銘柄である DCC plc.の子会社であり、米国において業務用 AV 機器や電化製品の販売を手がける企業です。米国全域に構築されたサプライチェーンを生かし、 ドローンの販売及びトレーニングプログラムやサポートサービスの提供を行っています。 当社グループは、Exertis Almo との間で販売代理店契約を締結し、米国市場におけるさらなる販売 拡大を目指してまいります。 2. Exertis Almo の概要 (1) 名称 Almo Corporation (2) 所在地
10/17 15:00 6232 ACSL
コミットメントライン契約の更新に関するお知らせ その他のIR
「コミットメントライン契約の締結に関するお知らせ」でご報告のとおり、当 社は、経済産業省令和 4 年度第 2 次補正予算 「 中小企業イノベーション創出推進事業 」に係る事業者 に採択され、「 行政等ニーズに応える小型空撮ドローンの性能向上と社会実装 」 事業 ( 以下、本事業 ) を進めております。 当社は、本事業に掛かる補助金として、2026 年 12 月期までに最大 2,599 百万円の補助金を受領す る予定ですが、補助金受領までの期間においては、当社自己資金による事業費用の支出が必要となっ ていることから、コミットメントライン契約を締結し当該支出に掛かる資金の機動的かつ安定的な調 達を可能とすることで、本
10/04 09:00 6232 ACSL
特別利益(投資有価証券売却益)の計上見込みに関するお知らせ その他のIR
するものであります。 2. 投資有価証券売却の内容 1 売却投資有価証券 ACSL1 号有限責任事業組合が保有する投資有価証券の一部 2 売却予定時期 2024 年 10 月 11 日 3 投資有価証券売却益 37,920 千円 ( 見込み) 3. 業績に与える影響 上記の投資有価証券売却益については、2024 年 12 月期第 4 四半期連結会計期間 (2024 年 10 月 1 日 ~2024 年 12 月 31 日 )において、特別利益として計上する見込みです。 なお、2024 年 12 月期通期の業績予想につきましては、その他の要因も含め現在精査中であり、今 後、業績予想の修正が必要となった場合には、速やかにお知らせいたします。 以上
09/13 12:00 6232 ACSL
ACSL、ラスベガスで開催の展示会「Commercial UAV Expo 2024」に出展 PR情報
会を務 め、主要な公益事業係者が登壇した。(Ameren, Firmatek, Southern California Edison, Florida 当社ブースの様子 ■Commercial UAV Expo Commercial UAV Expo は、特定の業界における商業用無人航空機システム(UAS)の統合と運用に焦 点を当てた、国際的な展示会およびカンファレンスです。2023 年は 206 の出展者と 3,449 人のドローン 専門家が来場しました *2 。 参照 *1: NDAA( 米国国防権限法 )は、アメリカ合衆国議会において毎年提出される国防予算に関する法律。アメリカの国防に関