開示 全文検索
EDINETやTDnetで開示されたIR情報から全文検索することができます。
「 2 」の検索結果
検索結果 4 件 ( 1 ~ 4) 応答時間:0.165 秒
ページ数: 1 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 04/17 | 15:31 | 7047 | ポート |
| 臨時報告書 臨時報告書 | |||
| -6466 【 事務連絡者氏名 】 常務執行役員兼財務 IR 部長辻本拓 【 縦覧に供する場所 】 株式会社東京証券取引所 ( 東京都中央区日本橋兜町 2 番 1 号 ) 証券会員制法人福岡証券取引所 ( 福岡県福岡市中央区天神二丁目 14 番 2 号 1/2 1【 提出理由 】 当社は、2026 年 4 月 17 日開催の取締役会において、財務上の特約が付された金銭消費貸借契約を締結することを決 議しましたので、金融商品取引法第 24 条の5 第 4 項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第 19 条第 2 項第 12 号の4 の規定に基づき、本報告書を提出するものであります。 EDINET | |||
| 04/17 | 15:30 | 7047 | ポート |
| 系統用蓄電所事業への本格参入に関するお知らせ その他のIR | |||
| や、電力需要が 少ない時間帯で発生する余剰電力を有効活用することが課題となっております。これらの課題を解決する ために、電力系統に直接接続することで市場を通じた調整力や供給力の提供が可能となる系統用蓄電池活 用への期待が高まり、日本国内の系統用蓄電池市場規模は 2022 年実績 41.7 億円が2030 年には758 億円に拡 大されると予測されています。(※2) 当社グループとしましては、先述のような社会課題性や市場成長性に加えて、当社グループが展開する 成約支援事業において、電力供給の安定化は、エネルギー領域における事業の健全性を担保し、当社取引 先の電力事業者の電力調達の支援等を通じ、既 | |||
| 04/17 | 15:30 | 7047 | ポート |
| 系統用蓄電所事業への本格参入に関する補足説明資料 その他のIR | |||
| し、バーティカル支援構想を強固に推進。ストック型収益の拡大で ポートフォリオの強化にも寄与。 04 グリーンファイナンス株式希薄化を伴わないグリーンローンによる資金調達。既存投資枠とは別管理し、デットキャパシティへの影響を除外。 05 財務規律 デット調達による資本効率の向上を図りつつ、投資リターンについては資本コストを上回るハードルレートの設定と徹底し た管理体制を構築。 Copyright © PORT INC. All Rights Reserved. 2 事業開始の背景及び目的 系統用蓄電所事業への本格参入により、単体での事業収益の最大化、ストック性の高い収益の拡大だけでなく | |||
| 04/17 | 15:30 | 7047 | ポート |
| 系統用蓄電所事業に係るグリーンローンによる資金調達に関するお知らせ その他のIR | |||
| 高め、市場全体の持続的な発展に寄与するものと考えております。 この取り組みをより一層推進するとともに、安定的な資金調達基盤の強化を図るため、本フレームワ ークを策定いたしました。 1 2. 本フレームワークの概要 (1) 調達資金の使途 本フレームワークに基づき調達した資金は、以下グリーンプロジェクトを満たす新規又は既存の 資産にかかる支出又は投資に充当を予定しています。 適格カテゴリー適格クライテリア( 具体的な使途 ) 再生可能エネルギーの利用拡大 系統用蓄電池の購入および施工資金 (2) プロジェクトの選定プロセス 本フレームワークに基づくグリーンファイナンスの資金使途の対象となる | |||