開示 全文検索
EDINETやTDnetで開示されたIR情報から全文検索することができます。
「 2 」の検索結果
検索結果 218 件 ( 141 ~ 160) 応答時間:0.437 秒
ページ数: 11 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 09/27 | 10:57 | BCJ-52 | |
| 公開買付届出書 公開買付届出書 | |||
| 所在地 】 該当事項はありません 【 最寄りの連絡場所 】 該当事項はありません 【 電話番号 】 該当事項はありません 【 事務連絡者氏名 】 該当事項はありません 【 縦覧に供する場所 】 株式会社 BCJ-52 ( 東京都千代田区丸の内一丁目 1 番 1 号パレスビル5 階 ) 株式会社東京証券取引所 ( 東京都中央区日本橋兜町 2 番 1 号 ) ( 注 1) 本書中の「 公開買付者 」とは、株式会社 BCJ-52をいいます。 ( 注 2) 本書中の「 対象者 」とは、日立金属株式会社をいいます。 ( 注 3) 本書中の記載において計数が四捨五入又は切り捨てされている場合、合計として記 | |||
| 08/17 | 15:10 | 3449 | テクノフレックス |
| (開示事項の経過)神林工場の操業再開に関するお知らせ その他のIR | |||
| ました。現在は、土砂搬出などの復旧作業が続いているものの、通常通り の製造・出荷に戻っております。 また、操業停止中も、製品出荷につきましては、各拠点の製品在庫にて概ね対応が可能であったため、大き な影響はございませんでした。 2. 今後の見通し 現時点で、本件による当期業績への影響は、軽微であると見込んでおります。 今後、大きな影響を認識した際には、適時に開示して参ります。 以上 | |||
| 08/05 | 18:01 | 3449 | テクノフレックス |
| 法人税等調整額(益)(個別)の計上に関するお知らせ その他のIR | |||
| 2 項第 12 号の規定 に基づき、本日、臨時報告書を提出いたしましたので、お知らせいたします。 1. 本件の概要 当社は、2022 年 4 月 1 日付で株式会社アクアリザーブ( 以下、「アクアリザーブ」といいます。)を吸収合 併いたしました。本吸収合併に伴い、アクアリザーブから引き継いだ繰越欠損金など将来減算一時差異等 について、当社の 2022 年 12 月期および今後の業績動向等を総合的に勘案し、将来の課税所得を見積 り、繰延税金資産の回収可能性を検討した結果、2022 年 12 月期第 2 四半期会計期間 (2022 年 4 月 1 日 ~ 2022 年 6 月 30 日 )におい | |||
| 08/05 | 13:57 | 3449 | テクノフレックス |
| 臨時報告書 臨時報告書 | |||
| 号 【 電話番号 】 03-5822-3211 【 事務連絡者氏名 】 取締役兼専務執行役員管理本部長川上展生 【 縦覧に供する場所 】 株式会社東京証券取引所 ( 東京都中央区日本橋兜町 2 番 1 号 ) 1/2EDINET 提出書類 株式会社テクノフレックス(E35294) 臨時報告書 1【 提出理由 】 当社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象が発生いたしましたので、金融 商品取引法第 24 条の5 第 4 項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第 19 条第 2 項第 12 号の規定に基づき、本臨時報告 書を提出するものであります。 2【 報告内 | |||
| 08/05 | 13:55 | 3449 | テクノフレックス |
| 確認書 確認書 | |||
| 京証券取引所 ( 東京都中央区日本橋兜町 2 番 1 号 ) 1/2EDINET 提出書類 株式会社テクノフレックス(E35294) 確認書 1【 四半期報告書の記載内容の適正性に関する事項 】 当社代表取締役社長兼社長執行役員前島岳及び最高財務責任者取締役兼専務執行役員管理本部長川上 展生は、当社の第 22 期第 2 四半期 ( 自 2022 年 4 月 1 日至 2022 年 6 月 30 日 )の四半期報告書の記載内容が金融商 品取引法令に基づき適正に記載されていることを確認しました。 2【 特記事項 】 特記すべき事項はありません。 2/2 | |||
| 08/05 | 13:53 | 3449 | テクノフレックス |
| 四半期報告書-第22期第2四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書 | |||
| 【 表紙 】 EDINET 提出書類 株式会社テクノフレックス(E35294) 四半期報告書 【 提出書類 】 四半期報告書 【 根拠条文 】 金融商品取引法第 24 条の4の7 第 1 項 【 提出先 】 関東財務局長 【 提出日 】 2022 年 8 月 5 日 【 四半期会計期間 】 第 22 期第 2 四半期 ( 自 2022 年 4 月 1 日至 2022 年 6 月 30 日 ) 【 会社名 】 株式会社テクノフレックス 【 英訳名 】 TECHNOFLEX CORPORATION 【 代表者の役職氏名 】 代表取締役社長兼社長執行役員前島岳 【 本店の所在の場所 】 東京都台東 | |||
| 08/04 | 15:00 | 3449 | テクノフレックス |
| 2022年12月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 2022 年 12 月期第 2 四半期決算短信 〔 日本基準 〕( 連結 ) 上場会社名株式会社テクノフレックス上場取引所東 コード番号 3449 URL https://www.technoflex.co.jp/ 代表者 ( 役職名 ) 代表取締役社長兼社長執行役員 ( 氏名 ) 前島岳 問合せ先責任者 ( 役職名 ) 取締役兼専務執行役員管理本部長 ( 氏名 ) 川上展生 TEL 03-5822-3211 四半期報告書提出予定日 2022 年 8 月 5 日配当支払開始予定日 2022 年 8 月 16 日 四半期決算補足説明資料作成の有無 : 有 四半期決算説明会開催の有無 : 有 | |||
| 08/04 | 15:00 | 3449 | テクノフレックス |
| 2022年12月期 第2四半期決算補足資料 その他のIR | |||
| 2022 年 12 月期第 2 四半期決算 補足説明資料 株式会社テクノフレックス 証券コード:3449 0ご注意 � � � � � � 本資料に記載された将来の見通しは、現時点で入手可能な情報に基づき作成されたものであり、 将来発生する様 々な要因により、異なる結果となる可能性を含みます。 2018 年 12 月期は、決算短信、有価証券報告書、四半期報告書及び連結計算書類を作成していない ため、「 連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則 」( 昭和 51 年大蔵省令第 28 号 )に 基づき作成した連結財務諸表の数値を、参考情報として記載しております。 2022 年 12 月期 | |||
| 08/04 | 14:00 | 3449 | テクノフレックス |
| 神林工場における大雨の影響に関するお知らせ その他のIR | |||
| します。 記 1. 現在の状況 本日、2022 年 8 月 4 日の未明に、付近を流れる河川が氾濫したため、現在、神林工場では、浸水被害および 停電が発生し、操業を停止しております。天候が安定し、安全が確保されたうえでの判断となりますが、神林工 場の操業再開には、数日間を要するものと思われます。 2. 今後の見通し 現時点では、本件による当期業績への影響は軽微であると考えておりますが、今後、状況確認を進める中で 大きな影響を認識した際には、適時に開示して参ります。 以上 | |||
| 07/14 | 15:00 | 3449 | テクノフレックス |
| 業績予想の修正に関するお知らせ 業績修正 | |||
| 各 位 2022 年 7 月 14 日 会社名株式会社テクノフレックス 代表者名代表取締役社長前島岳 (コード番号 :3449 東証スタンダード市場 ) 問合わせ先取締役兼専務執行役員管理本部長川上展生 TEL. 03-5822-3211 業績予想の修正に関するお知らせ 当社は、 2022 年 7 月 14 日開催の取締役会において、以下のとおり、最近の業績の動向等を踏まえ、2022 年 5 月 6 日付 の 2022 年 12 月期第 1 四半期決算短信にて開示いたしました 2022 年 12 月期第 2 四半期累計期間 (2022 年 1 月 1 日 ~6 月 30 日 )の連結業績予想 | |||
| 07/14 | 15:00 | 3449 | テクノフレックス |
| 剰余金の配当(中間配当)および期末配当予想の修正に関するお知らせ 配当修正 | |||
| 各 位 2022 年 7 月 14 日 会社名株式会社テクノフレックス 代表者名代表取締役社長前島岳 (コード番号 :3449 東証スタンダード市場 ) 問合わせ先取締役兼専務執行役員管理本部長川上展生 TEL. 03-5822-3211 剰余金の配当 ( 中間配当 )および期末配当予想の修正に関するお知らせ 当社は、 2022 年 7 月 14 日開催の取締役会において、下記 1.のとおり、2022 年 6 月 30 日を基準日と する剰余金の配当 ( 中間配当 )を行うことについて決議しましたので、お知らせいたします。また、期末 配当予想につきまして、下記 2.のとおり修正することといた | |||
| 07/14 | 15:00 | 3449 | テクノフレックス |
| (開示事項の経過)千葉工場拡張工事の計画決定に関するお知らせ その他のIR | |||
| 件計画が決定いたしましたの で、お知らせいたします。 記 1. 計画の概要 当社の主要なマーケットである都心部に近く、また、流通面で利便性の高い港にも近いという、千葉 工場の優れた立地を有効活用するため、老朽化の進む一部の平屋建ての工場棟および隣接する建物約 6,000 m2( 約 1,800 坪 )を解体した敷地に、地上 6 階建て延床面積約 17,000 m2( 約 5,000 坪 )の新工場 棟を建設し、敷地を立体的に有効活用することで工場を拡張する計画です。 2. 建設工事の内容 (1) 所在地 : 千葉県船橋市潮見町 34-3、他 (2) 総敷地面積 : 約 13,000 m2( 約 | |||
| 05/11 | 14:14 | 3449 | テクノフレックス |
| 確認書 確認書 | |||
| 東京証券取引所 ( 東京都中央区日本橋兜町 2 番 1 号 ) 1/2EDINET 提出書類 株式会社テクノフレックス(E35294) 確認書 1【 四半期報告書の記載内容の適正性に関する事項 】 当社代表取締役社長兼社長執行役員前島岳及び最高財務責任者取締役兼専務執行役員管理本部長川上 展生は、当社の第 22 期第 1 四半期 ( 自 2022 年 1 月 1 日至 2022 年 3 月 31 日 )の四半期報告書の記載内容が金融商 品取引法令に基づき適正に記載されていることを確認しました。 2【 特記事項 】 特記すべき事項はありません。 2/2 | |||
| 05/11 | 14:11 | 3449 | テクノフレックス |
| 四半期報告書-第22期第1四半期(令和4年1月1日-令和4年3月31日) 四半期報告書 | |||
| 東区蔵前一丁目 5 番 1 号 【 電話番号 】 03-5822-3211 【 事務連絡者氏名 】 取締役兼専務執行役員管理本部長川上展生 【 最寄りの連絡場所 】 東京都台東区蔵前一丁目 5 番 1 号 【 電話番号 】 03-5822-3211 【 事務連絡者氏名 】 取締役兼専務執行役員管理本部長川上展生 【 縦覧に供する場所 】 株式会社東京証券取引所 ( 東京都中央区日本橋兜町 2 番 1 号 ) 1/20EDINET 提出書類 株式会社テクノフレックス(E35294) 四半期報告書 第一部 【 企業情報 】 第 1【 企業の概況 】 1【 主要な経営指標等の推移 】 回次 第 21 | |||
| 05/06 | 15:00 | 3449 | テクノフレックス |
| 2022年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 値となって おります。 (2) 連結財政状態 総資産純資産自己資本比率 百万円百万円 % 2022 年 12 月期第 1 四半期 28,663 21,055 72.4 2021 年 12 月期 28,985 20,464 69.6 ( 参考 ) 自己資本 2022 年 12 月期第 1 四半期 20,753 百万円 2021 年 12 月期 20,185 百万円 ( 注 )「 収益認識に関する会計基準 」( 企業会計基準第 29 号 2020 年 3 月 31 日 ) 等を当第 1 四半期連結会計期間の期首か ら適用しており、2022 年 12 月期第 1 四半期に係る各数値については、当該会 | |||
| 05/06 | 15:00 | 3449 | テクノフレックス |
| 2022年12月期 第1四半期決算補足資料 その他のIR | |||
| (2022 年 1 月 1 日 ~3 月 31 日 )の業績への影 響は軽微です。 1目次 1. 2022 年 12 月期第 1 四半期決算概要 2. 2022 年 12 月期業績予想 3. 会計基準の変更による 配当金等への影響 ( 補足資料 ) テクノフレックスの概要 21. 2022 年 12 月期第 1 四半期決算概要 32022 年 12 月期第 1 四半期連結業績 1 前年同期比・計画比 � 連結業績 ( 前年同期比・計画比 ) 単位 : 百万円 連結業績 前年同期比 計画比 ( 進捗率 ) 2021_1Q 2022_1Q ( 伸長率 ) 2Q 累計通期 連結売上高 4,445 | |||
| 03/30 | 10:29 | 3449 | テクノフレックス |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| え、企業価値を継続的に向上させるために、コーポレート・ ガバナンスの強化が重要であると認識しております。 当社では、経営の健全性の維持と透明性の確保、環境変化に対応した迅速な意思決定、責任の明確化を基本方針とし、その実現に努めておりま す。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則を実施しない理由 】 【 原則 1-2 株主総会における権利行使 】 ( 補充原則 1-24) 当社では、本報告書提出時点では当社における海外の投資家比率に鑑み、株主総会については、招集通知の英訳や議決権行使プラットフォー ムの利用は行っておりません。 今後につきましては、株主構成の変化等の状況に応じて導入を検討して | |||
| 03/29 | 09:25 | 3449 | テクノフレックス |
| 臨時報告書 臨時報告書 | |||
| 1 号 【 電話番号 】 03-5822-3211 【 事務連絡者氏名 】 取締役兼専務執行役員管理本部長川上展生 【 縦覧に供する場所 】 株式会社東京証券取引所 ( 東京都中央区日本橋兜町 2 番 1 号 ) 1/3EDINET 提出書類 株式会社テクノフレックス(E35294) 臨時報告書 1【 提出理由 】 2022 年 3 月 25 日開催の当社第 21 回定時株主総会において、決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第 24 条の 5 第 4 項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第 19 条第 2 項第 9 号の2の規定に基づき、本臨時報告書を提出するも のであります。 2 | |||
| 03/28 | 09:27 | 3449 | テクノフレックス |
| 内部統制報告書-第21期(令和3年1月1日-令和3年12月31日) 内部統制報告書 | |||
| 所 】 株式会社東京証券取引所 ( 東京都中央区日本橋兜町 2 番 1 号 ) 1/2EDINET 提出書類 株式会社テクノフレックス(E35294) 内部統制報告書 1【 財務報告に係る内部統制の基本的枠組みに関する事項 】 当社代表取締役社長兼社長執行役員前島岳及び最高財務責任者取締役兼専務執行役員管理本部長川上展生 は、当社の財務報告に係る内部統制の整備および運用に責任を有しており、企業会計審議会が公表した「 財務報告に 係る内部統制の評価および監査の基準並びに財務報告に係る内部統制の評価および監査に関する実施基準の改訂につ いて( 意見書 )」に示されている内部統制の基本的枠組みに準拠 | |||
| 03/28 | 09:26 | 3449 | テクノフレックス |
| 確認書 確認書 | |||
| 【 表紙 】 EDINET 提出書類 株式会社テクノフレックス(E35294) 確認書 【 提出書類 】 確認書 【 根拠条文 】 金融商品取引法第 24 条の4の2 第 1 項 【 提出先 】 関東財務局長 【 提出日 】 2022 年 3 月 28 日 【 会社名 】 株式会社テクノフレックス 【 英訳名 】 TECHNOFLEX CORPORATION 【 代表者の役職氏名 】 代表取締役社長兼社長執行役員前島岳 【 最高財務責任者の役職氏名 】 取締役兼専務執行役員管理本部長川上展生 【 本店の所在の場所 】 東京都台東区蔵前一丁目 5 番 1 号 【 縦覧に供する場所 】 株式会社 | |||