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発表日 時刻 コード 企業名
09/01 15:00 6613 QDレーザ
第三者割当による第14回新株予約権(行使価額修正条項及び行使停止条項付)の月間行使状況に関するお知らせ その他のIR
) 銘柄名 株式会社 QD レーザ 第 14 回新株予約権 ( 行使価額修正条項及び行使停止 条項付 ) (2) 対象月間の交付株式数 0 株 (3) (4) (5) 対象月間中に行使された新株予約権の数及び 発行総数に対する行使比率 0 個 ( 発行総数の 0.00%) 対象月の前月末時点における 未行使の新株予約権の数 26,198 個 対象月の月末時点における 未行使の新株予約権の数 26,198 個 2. 対象月間における行使状況 行使日 8 月 1 日 ( 月 ) ~8 月 31 日 ( 水 ) 交付株式数 行使された 行使価額 新株 移転自己株式 新株予約権の数 ( 円 ) ( 株
08/10 16:58 6613 QDレーザ
確認書 確認書
区日本橋兜町 2 番 1 号 ) 1/2EDINET 提出書類 株式会社 QDレーザ(E35542) 確認書 1 【 四半期報告書の記載内容の適正性に関する事項 】 当社代表取締役社長菅原充及び当社取締役 CFO 幸野谷信次は、当社の第 17 期第 1 四半期 ( 自 2022 年 4 月 1 日至 2022 年 6 月 30 日 )の四半期報告書の記載内容が金融商品取引法令に基づき適正に記載されていることを確認い たしました。 2 【 特記事項 】 確認に当たり、特記すべき事項はありません。 2/2
08/10 16:55 6613 QDレーザ
四半期報告書-第17期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
【 電話番号 】 044-333-3338 【 事務連絡者氏名 】 管理部長桑原勝 【 最寄りの連絡場所 】 神奈川県川崎市川崎区南渡田町 1 番 1 号 【 電話番号 】 044-333-3338 【 事務連絡者氏名 】 管理部長桑原勝 【 縦覧に供する場所 】 株式会社東京証券取引所 ( 東京都中央区日本橋兜町 2 番 1 号 ) 1/19第一部 【 企業情報 】 EDINET 提出書類 株式会社 QDレーザ(E35542) 四半期報告書 第 1 【 企業の概況 】 1 【 主要な経営指標等の推移 】 回次 第 16 期 第 1 四半期 累計期間 第 17 期 第 1 四半期 累計期間 第
08/10 16:50 6613 QDレーザ
2023年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
年 3 月期第 1 四半期 △5.96 ― ( 注 )1. 潜在株式調整後 1 株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在するものの、1 株当たり四半期純損 失であるため記載しておりません。 (2) 財政状態 総資産純資産自己資本比率 百万円百万円 % 2023 年 3 月期第 1 四半期 3,852 3,448 89.2 2022 年 3 月期 4,018 3,583 88.9 ( 参考 ) 自己資本 2023 年 3 月期第 1 四半期 3,435 百万円 2022 年 3 月期 3,570 百万円 2. 配当の状況 年間配当金 第 1 四半期末第 2 四半期末第 3 四半期末期末合計
08/10 16:50 6613 QDレーザ
2023年3月期第1四半期 決算説明資料 その他のIR
△165 流動負債 355 383 △28 固定負債 48 51 △2 負債合計 403 434 △30 純資産合計 3,448 3,583 △135 負債純資産合計 3,852 4,018 △165 *1: 新株予約権 12 百万円を純資産から控除して算出 5受注状況 第 1 四半期末時点で売上高 + 受注残高 ( 当年度売上予定分 )が年間予想売上高の42%( 前年とほぼ同ペース) 第 1 四半期末時点での年間売上高に対する売上高 + 当年度売上予定受注残高 2022 年 3 月期 ( 前年度 ) 222 266 *1 612 売上高実績 1, 101 年間売上高の44% 2023 年 3
08/10 16:50 6613 QDレーザ
営業外収益の計上に関するお知らせ その他のIR
各位 会社名 代表者名 問合せ先 2022 年 8 月 10 日 株式会社 QD レーザ 代表取締役社長菅原充 (コード番号 :6613 東証グロース) 取締役 CFO 経営企画室長幸野谷信次 (TEL.044-333-3338) 営業外収益の計上に関するお知らせ 当社は、2023 年 3 月期第 1 四半期累計期間 (2022 年 4 月 1 日 ~2022 年 6 月 30 日 )において、営業外収益 を計上することとなりましたので、下記の通りお知らせいたします。 記 1. 営業外収益の内容 外国為替相場の変動により、為替差益 15,565 千円を営業外収益として計上いたしました。これは主に当社 が保有する外貨建て預金や売掛金の評価替えにより発生したものであり、今後の為替相場の状況により変動 いたします。 2. 業績に与える影響 上記、営業外収益につきましては、本日公表の「2023 年 3 月期第 1 四半期決算短信 [ 日本基準 ]( 非連結 )」 に反映しております。 以上
08/10 16:50 6613 QDレーザ
海外子会社設立に関するお知らせ その他のIR
をしておりましたが、米国においてインターネット販売を中心に市場参入し、網膜投影製品の販売 を拡大することを当面の目的に、米国子会社を設立するものであります。 2. 子会社の概要 (1) 名称 QD Laser America, Inc. (2) 所在地本社 : 米国デラウェア州支店 : 米国カリフォルニア州 (3) 代表者取締役社長桑原勝 (4) 事業内容 QDレーザ製品の輸入販売 (5) 資本金 10,000 米ドル( 約 133 万円 ) (6) 設立時期 2022 年 9 月 ( 予定 ) (7) 大株主及び持株比率当社 100% 資本関係当社が 100% 出資する子会社であります
08/01 15:00 6613 QDレーザ
第三者割当による第14回新株予約権(行使価額修正条項及び行使停止条項付)の月間行使状況に関するお知らせ その他のIR
) 銘柄名 株式会社 QD レーザ 第 14 回新株予約権 ( 行使価額修正条項及び行使停止 条項付 ) (2) 対象月間の交付株式数 0 株 (3) (4) (5) 対象月間中に行使された新株予約権の数及び 発行総数に対する行使比率 0 個 ( 発行総数の 0.00%) 対象月の前月末時点における 未行使の新株予約権の数 26,198 個 対象月の月末時点における 未行使の新株予約権の数 26,198 個 2. 対象月間における行使状況 行使日 7 月 1 日 ( 金 ) ~7 月 29 日 ( 金 ) 交付株式数 行使された 行使価額 新株 移転自己株式 新株予約権の数 ( 円 ) ( 株
07/01 15:00 6613 QDレーザ
第三者割当による第14回新株予約権(行使価額修正条項及び行使停止条項付)の月間行使状況に関するお知らせ その他のIR
) 銘柄名 株式会社 QD レーザ 第 14 回新株予約権 ( 行使価額修正条項及び行使停止 条項付 ) (2) 対象月間の交付株式数 0 株 (3) (4) (5) 対象月間中に行使された新株予約権の数及び 発行総数に対する行使比率 0 個 ( 発行総数の 0.00%) 対象月の前月末時点における 未行使の新株予約権の数 26,198 個 対象月の月末時点における 未行使の新株予約権の数 26,198 個 2. 対象月間における行使状況 行使日 6 月 1 日 ( 水 ) ~6 月 30 日 ( 木 ) 交付株式数 行使された 行使価額 新株 移転自己株式 新株予約権の数 ( 円 ) ( 株
06/30 15:00 6613 QDレーザ
事業計画及び成長可能性に関する説明資料 その他のIR
スピンオフベンチャー 2021 年 2 月東証マザーズ( 現グロース) 上場 ( 証券コード:6613) レーザデバイスから、医療機器製造業にも事業を拡大 会社名 設立 決算期 株式会社 QDレーザ 2006 年 4 月 24 日 3 月 代表者代表取締役社 ⻑ 菅原充 従業員数 58 名 *1 (2022 年 3 月末時点 ) 所在地本社 : 神奈川県川崎市川崎区南渡田町 1-1 事業内容 • レーザデバイス事業 ・通信・加工・センサ用の最先端半導体レーザの製品化 ・シリコンフォトニクス用の量子ドットレーザの開発・製品化 • レーザアイウェア事業 ・世界初となる、レーザ網膜投影技術を活用した
06/30 15:00 6613 QDレーザ
従業員持株会設立に関するお知らせ その他のIR
向上を図るとともに、 安定的な当社株式購入需要の確保及び出来高の増加に寄与し、株式市場における流動性向上に繋げることを 目的としております。また、奨励金を付与し福利厚生制度の充実を図る目的もございます。 2. 持株会の概要 名称 QDレーザ従業員持株会 入会資格当社の従業員 ( 任意加入 ) 設立時期 2022 年 6 月 拠出金 1 口 1,000 円、毎月 50 口を上限とし、賞与支給時は 100 口を上限とする。 退会時期 任意及び退職時 以上
06/29 16:58 6613 QDレーザ
臨時報告書 臨時報告書
【 事務連絡者氏名 】 管理部長桑原勝 【 縦覧に供する場所 】 株式会社東京証券取引所 ( 東京都中央区日本橋兜町 2 番 1 号 ) 1/21【 提出理由 】 当社は、2022 年 6 月 28 日の定時株主総会において、決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第 24 条の5 第 4 項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第 19 条第 2 項第 9 号の2の規定に基づき、本報告書を提出するものであ ります。 EDINET 提出書類 株式会社 QDレーザ(E35542) 臨時報告書 2【 報告内容 】 (1) 株主総会が開催された年月日 2022 年 6 月 28 日 (2) 決議
06/28 17:22 6613 QDレーザ
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
して、企業価値向上のためには経営の「 効率性 」と「 透明性 」を高めていくことをコー ポレート・ガバナンスの取組みの基本的な考え方としてまいります。先ず、効率性の向上については、取締役会議案を事前に送付および説明する ことにより、取締役会をより効率的に運営してまいります。また、透明性の向上については、重要情報を遅滞なく開示していく体制を構築するととも に、監査等委員会が経営情報を正確に把握できる体制を構築することにより図ってまいります。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則を実施しない理由 】 当社は、コーポレートガバナンス・コードの基本原則をすべて実施しております。 2. 資本構成 外
06/28 15:23 6613 QDレーザ
内部統制報告書-第16期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 内部統制報告書
( 東京都中央区日本橋兜町 2 番 1 号 ) 1/21 【 財務報告に係る内部統制の基本的枠組みに関する事項 】 当社代表取締役社長菅原充及び当社取締役 CFO 兼経営企画室長幸野谷信次は、当社の財務報告に係る内部統制の整 備及び運用に責任を有しており、企業会計審議会の公表した「 財務報告に係る内部統制の評価及び監査の基準並びに 財務報告に係る内部統制の評価及び監査に関する実施基準の設定について( 意見書 )」に示されている内部統制の基 本的枠組みに準拠して財務報告に係る内部統制を整備及び運用しております。 なお、内部統制は、内部統制の各基本的要素が有機的に結びつき、一体となって機能すること
06/28 15:22 6613 QDレーザ
確認書 確認書
EDINET 提出書類 株式会社 QDレーザ(E35542) 確認書 【 表紙 】 【 提出書類 】 確認書 【 根拠条文 】 金融商品取引法第 24 条の4の2 第 1 項 【 提出先 】 関東財務局長 【 提出日 】 2022 年 6 月 28 日 【 会社名 】 株式会社 QDレーザ 【 英訳名 】 QD Laser, Inc. 【 代表者の役職氏名 】 代表取締役社長菅原充 【 最高財務責任者の役職氏名 】 取締役 CFO 兼経営企画室長幸野谷信次 【 本店の所在の場所 】 神奈川県川崎市川崎区南渡田町 1 番 1 号 【 縦覧に供する場所 】 株式会社東京証券取引所 ( 東京都中央
06/28 15:20 6613 QDレーザ
有価証券報告書-第16期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書
-333-3338 【 事務連絡者氏名 】 管理部長桑原勝 【 最寄りの連絡場所 】 神奈川県川崎市川崎区南渡田町 1 番 1 号 【 電話番号 】 044-333-3338 【 事務連絡者氏名 】 管理部長桑原勝 【 縦覧に供する場所 】 株式会社東京証券取引所 ( 東京都中央区日本橋兜町 2 番 1 号 ) 1/101第一部 【 企業情報 】 EDINET 提出書類 株式会社 QDレーザ(E35542) 有価証券報告書 第 1 【 企業の概況 】 1 【 主要な経営指標等の推移 】 提出会社の状況 回次第 12 期第 13 期第 14 期第 15 期第 16 期 決算年月 2018 年 3 月
06/01 15:00 6613 QDレーザ
第三者割当による第14回新株予約権(行使価額修正条項及び行使停止条項付)の月間行使状況に関するお知らせ その他のIR
) 銘柄名 株式会社 QD レーザ 第 14 回新株予約権 ( 行使価額修正条項及び行使停止 条項付 ) (2) 対象月間の交付株式数 0 株 (3) (4) (5) 対象月間中に行使された新株予約権の数及び 発行総数に対する行使比率 0 個 ( 発行総数の 0.00%) 対象月の前月末時点における 未行使の新株予約権の数 26,198 個 対象月の月末時点における 未行使の新株予約権の数 26,198 個 2. 対象月間における行使状況 行使日 5 月 2 日 ( 月 ) ~5 月 31 日 ( 火 ) 交付株式数 行使された 行使価額 新株 移転自己株式 新株予約権の数 ( 円 ) ( 株
05/12 16:50 6613 QDレーザ
2022年3月期 決算説明資料 その他のIR
) 2022/3 期 2021/3 期前年同期比 DFBレーザ 320 253 +26% 小型可視レーザ 176 97 +81% 高出力レーザ 279 227 +23% 量子ドットレーザ 127 137 △8% 開発受託 102 124 △18% LD 事業計 1,006 841 +20% LEW 事業計 94 54 +75% 合計 1,101 895 +23% *2 *1: 2022 年 2 月 10 日公表値 *2: 製品群の組替により、 8 百万円が「その他 」から「 高出力レーザ」に移動 4貸借対照表 資産合計は、現金及び預金、原材料及び貯蔵品の減少等により657 百万円の減少、負債合計は⻑ 期
05/12 16:50 6613 QDレーザ
2022年3月期通期業績予想と実績の差異並びに営業外収益及び営業外費用の計上に関するお知らせ その他のIR
各位 会社名 代表者名 問合せ先 2022 年 5 月 12 日 株式会社 QD レーザ 代表取締役社長菅原充 (コード番号 :6613 東証グロース) 取締役 CFO 経営企画室長幸野谷信次 (TEL.044-333-3338) 2022 年 3 月期通期業績予想と実績の差異並びに営業外収益及び営業外費用の計上に関するお知らせ 2022 年 2 月 10 日に公表しました 2022 年 3 月期 (2021 年 4 月 1 日 ~2022 年 3 月 31 日 )の業績予想と本日公 表の実績値において、下記のとおり差異が生じましたのでお知らせいたします。あわせて、2022 年 3 月期にお
05/12 16:50 6613 QDレーザ
2022年3月期 決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
載しておりません。 (2) 財政状態 総資産純資産自己資本比率 1 株当たり純資産 百万円百万円 % 円銭 2022 年 3 月期 4,018 3,583 88.9 99.86 2021 年 3 月期 4,675 3,808 81.5 110.13 ( 参考 ) 自己資本 2022 年 3 月期 3,570 百万円 2021 年 3 月期 3,808 百万円 (3)キャッシュ・フローの状況 営業活動による キャッシュ・フロー 投資活動による キャッシュ・フロー 財務活動による キャッシュ・フロー 現金及び現金同等物 期末残高 百万円百万円百万円百万円 2022 年 3 月期 △700 △90