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「 2 」の検索結果
検索結果 11 件 ( 1 ~ 11) 応答時間:0.168 秒
ページ数: 1 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 04/15 | 15:31 | 5074 | テスホールディングス |
| 臨時報告書 臨時報告書 | |||
| 【 電話番号 】 06-6308-2794 【 事務連絡者氏名 】 執行役員管理本部長平倉正章 【 縦覧に供する場所 】 テスホールディングス株式会社東京本社 ( 東京都中央区八重洲一丁目 3 番 7 号 ) 株式会社東京証券取引所 ( 東京都中央区日本橋兜町 2 番 1 号 ) 1/2 EDINET 提出書類 テスホールディングス株式会社 (E36412) 臨時報告書 1【 提出理由 】 2026 年 4 月 15 日付で当社の連結子会社であるテス・エンジニアリング株式会社が、財務上の特約が付された金銭消費 貸借契約を締結したため、金融商品取引法第 24 条の5 第 4 項及び企業内容等の開 | |||
| 04/15 | 15:30 | 5074 | テスホールディングス |
| 子会社による財務上の特約が付された金銭消費貸借契約の締結に関するお知らせ その他のIR | |||
| 番 1 号 代表者の役職・氏名代表取締役社長髙崎敏宏 事業内容 コージェネレーションシステムを始めとした、各種環境・省エネ対策シ ステム等導入の為の事業所診断、設計、調達、施工、メンテナンス、24 時間監視システム、エネルギーマネジメントシステムによる運用管理サ ポート、エネルギー供給サービス、小売電気事業、発電事業 資本金 1 億円 2. 財務上の特約が付された金銭消費貸借契約の締結の理由 借入人における運転資金の調達のため 3. 金銭消費貸借契約の内容 (1) 相手方の属性及び契約形態 株式会社三井住友銀行をアレンジャーとするシンジケート団によるコミットメントライン契約 ( 総コミット額 | |||
| 04/07 | 16:27 | 3750 | ADR120S |
| 訂正臨時報告書 訂正臨時報告書 | |||
| -6261-9067 【 事務連絡者氏名 】 経営企画部長草間竜太郎 【 縦覧に供する場所 】 株式会社東京証券取引所 ( 東京都中央区日本橋兜町 2 番 1 号 ) 1/2 1【 臨時報告書の訂正報告書の提出理由 】 EDINET 提出書類 株式会社 ADR120S(E05443) 訂正臨時報告書 2025 年 10 月 29 日付けで提出いたしました特定子会社の異動を伴う子会社の株式取得に関する臨時報告書について、 当該子会社に関する株式譲渡契約を合意解約することを決定し、当事者間で合意したため、当該臨時報告書を取り下げ るものであります。 2【 訂正事項 】 2025 年 10 月 29 日付けで提出した臨時報告書の取り下げ 2/2 | |||
| 03/31 | 15:30 | 5074 | テスホールディングス |
| 当社及び当社子会社の従業員に対する譲渡制限付株式付与制度の導入に関するお知らせ その他のIR | |||
| して、当社グループの企業価値の持続的な向上を図る インセンティブを与えると共に、株主の皆様との一層の価値共有を進めることを目的とした人的資本 投資として導入する制度です。 2. 本制度の概要 本制度は、本制度の対象者となる当社及び当社子会社の従業員 ( 以下 「 対象者 」といいます。)に 対し、当社又は当社子会社から金銭債権を支給し、対象者にそれを現物出資させて、譲渡制限付株式 として、当社の普通株式を発行又は処分するものです。本制度においては譲渡制限付株式の引受けを 希望する対象者に対してのみ、株式を割り当てる予定です。 なお、本制度に基づく譲渡制限付株式の割り当てに関するその他の具体的内容につきましては、当 社取締役会において決定いたします。 以上 | |||
| 03/30 | 12:00 | 5074 | テスホールディングス |
| YouTubeチャンネル「FISCO TV」にて当社代表取締役社長 山本 一樹と著名投資家 DAIBOUCHOU氏の対談動画が公開されました PR情報 | |||
| で、お知らせいたします。 本動画は、著名投資家 DAIBOUCHOU 氏からの当社の事業内容や成長戦略等に関する質問を踏まえなが ら、当社代表取締役社長山本と対談する企画となっております。対談を通して、直近 (2026 年 6 月期第 2 四半期 )の決算内容や、TESS グループ中期経営計画 (2025-2030)の注力事業分野の一つである「 蓄電シ ステム関連事業 」の取り組み等について分かりやすくご説明しております。 是非ご覧いただき、当社に関するご理解や当社株式への投資等のご参考となれば幸いです。 〈 動画名 〉 【テスホールディングス】 対談 2 回目 ! 著名投資家 | |||
| 03/27 | 12:00 | 5074 | テスホールディングス |
| 高沢産業株式会社様から「系統用蓄電所」の設置工事を受注いたしました PR情報 | |||
| に取り組んでいく方針です。 〈 本設備の概要 〉 納入先 所在地 システム内容 納入時期 ( 予定 ) 高沢産業株式会社 福岡県直方市 系統用蓄電所 PCS 出力 :2,556kW、容量 :8,944kWh(HUAWEI 製 4,472kW×2 台 ) 2027 年 6 月 【テス・エンジニアリング株式会社について】 本社 :〒532-0011 ⼤ 阪市淀川区 ⻄ 中島 6-1-1 新 ⼤ 阪プライムタワー 代表者 : 代表取締役社 ⻑ 髙崎敏宏 設立 :1979 年 5 月 資本金 :1 億円 事業内容 : 省エネ・再エネ設備の EPC、オペレーション&メンテナンス(O&M)、 再生可能 | |||
| 03/24 | 17:30 | 3750 | ADR120S |
| 2026年3月期の通期連結業績予想の修正に関するお知らせ 業績修正 | |||
| ~2026 年 3 月 31 日 ) 売上高営業利益経常利益 親会社株主 に帰属する 当期純利益 百万円 71 1 株当たり 当期純利益 前回発表予想 (A) 百万円 1,060 百万円 △123 百万円 △138 円銭 8.04 今回修正予想 (B) 50 △910 △920 △300 △33.60 増減額 (B-A) △1,010 △787 △782 △371 - 増減率 (%) △95.2% - - - - (ご参考 ) 前期実績 (2025 年 3 月期 ) 122 △806 △864 △2,140 △354.86 2. 修正の理由 当社の子会社である ADR セラピューテスク株式会社は | |||
| 03/24 | 17:30 | 3750 | ADR120S |
| 債務免除益に係る特別利益計上に関するお知らせ その他のIR | |||
| お りますが、初期の研究開発費の負担と国産化商品への移行期間にあり、今期業績は、国産 化商品の本格的な販売が来期にずれ込んだため、当初計画を大きく下回ることとなりまし た。 このような中、本日、主要株主で、当社の代表取締役社長の橋本征道が代表取締役社長を 務める株式会社 HG キャピタルから、当社に対する金融債権について 2026 年 3 月 27 日付で 以下の金融支援の申し出があり、支援を受け入れることを決定いたしました。 〇 株式会社 HG キャピタルによる金融支援 (1)4 億円の債権放棄 (2) 融資額 5 億円を上限とするコミットメントラインの維持 今回の支援の受け入れにより | |||
| 03/24 | 15:28 | 5074 | テスホールディングス |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 、また持続的な成長及び企業価値の向上を図る観点 から、コンプライアンスの遵守体制、意思決定・業務執行体制及び適正な監督・監視体制を構築することを通じて、コーポレート・ガバナンスの強化 及び充実に努めております。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則を実施しない理由 】 ( 原則 4-2、補充原則 4-21: 経営陣の報酬 ( 業績連動型報酬、現金報酬と自社株報酬との割合 )) 当社は、中長期的な株主価値との連動性を高めるための業績連動型報酬制度や株式報酬制度は導入しておりませんが、取締役 ( 監査等委員 を除く。)の報酬は、当社の持続的成長と中長期的な企業価値向上を目指し、各取締役 ( 監査 | |||
| 03/24 | 12:00 | 5074 | テスホールディングス |
| 「佐賀伊万里バイオマス発電所」にて佐賀県立有田工業高等学校 機械科2年生向けに発電所の見学会を実施いたしました PR情報 | |||
| 報道記者各位 2026 年 3 月 24 日 テスホールディングス株式会社 「 佐賀伊万里バイオマス発電所 」にて 佐賀県立有田工業高等学校機械科 2 年生向けに 発電所の見学会を実施いたしました テスホールディングス株式会社 ( 本社 : 大阪市淀川区、代表取締役社長 : 山本一樹、以下 「 当社 」)は、 連結子会社である株式会社伊万里グリーンパワー( 本社 : 佐賀県伊万里市、代表取締役社長 : 平倉正章 ) において、2026 年 3 月 23 日 ( 月 )に佐賀県立有田工業高等学校 ( 佐賀県西松浦郡有田町 ) 機械科の2 年生 36 名が来場され、「 佐賀伊万里バイオマス発電所 | |||
| 03/16 | 12:00 | 5074 | テスホールディングス |
| 需給調整市場での運用を前提とした「FIP転換×蓄電池併設モデル」の協業を開始 PR情報 | |||
| 「テス・エンジ ニアリング」)は、この度、既存の FIT 制度 ※1 を活用した発電所を FIP 制度 ※2 へ転換し、蓄電池を事後併設 することで収益性を向上させる「FIP 転換 × 蓄電池併設モデル」において、日本の既存再エネアセットの価 値最大化を目指した協業を開始することをお知らせいたします。 本協業では、Sustech が FIP 転換後の事業性評価及び AI 電力運用システム「ELIC」を用いたアグリゲー ションを、テス・エンジニアリングが既設設備への蓄電池設置設計及び工事を担うことで、FIT 発電所を保 有する事業者に対し、事業性評価から設計、施工、運用までを一気通貫で支援する体 | |||