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「 2 」の検索結果
検索結果 311 件 ( 61 ~ 80) 応答時間:0.035 秒
ページ数: 16 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 09/17 | 12:00 | 4419 | Finatextホールディングス |
| スマートプラス、大阪デジタルエクスチェンジのセキュリティトークン私設取引システム「START」に参加 PR情報 | |||
| 区、代表取締役社長 : 朏仁雄、以下 「ODX」)が運営するセキュリティトークン※1( 以下、 「ST」)の私設取引システム(PTS)※2「START」に取引参加者として参加します。 ■ 背景と目的 「START」は、ODX が運営する日本初の ST セカンダリ( 二次流通 ) 市場です。当社は、同市場において取引参加資 格 「スタンダード(B)」を取得し、ST 取引業務を行います。 これにより、当社の証券ビジネスプラットフォーム「BaaS(バース:Brokerage as a Service)」は、従来の株式・ 債券・投資信託取引に加え、ST 取引にも対応することで、デジタル化された有価証券 | |||
| 09/11 | 12:00 | 4419 | Finatextホールディングス |
| ナウキャストとソーシャルインテリア、オフィス移転PMOサービスで協業 PR情報 | |||
| 「 株式会社ナウキャスト」、証券ビジネスプラットフォームを提供する「 株式会社スマートプラス」、次世代 型デジタル保険の「スマートプラス少額短期保険株式会社 」といった事業会社を擁し、「 金融がもっと暮らしに寄り 添う世の中 」の実現を目指しています。 会社名 : 株式会社 Finatext ホールディングス 代表者 : 代表取締役社長 CEO 林良太 証券コード : 東証グロース市場 4419 設立 : 2013 年 12 月 所在地 : 東京都千代田区九段北一丁目 8 番 10 号 住友不動産九段ビル 9 階 公式サイト : https://finatext.com/ 2 ■ 株式会社 | |||
| 09/08 | 12:00 | 4419 | Finatextホールディングス |
| Finatextとナウキャスト、メディケア生命にて生成AIを活用した給付金支払査定業務の実証実験を開始 PR情報 | |||
| 10 号 住友不動産九段ビル 9 階 公式サイト : https://finatext.com/ 2 ■ 株式会社 Finatext 株式会社 Finatext は、次世代金融インフラの提供を通して組込型金融を実現する Finatext グループにおい て、フィンテックシフト事業および保険領域における金融インフラストラクチャ事業を担っています。「 最速で、金融の 新領域へ」をスローガンに掲げるフィンテックシフト事業では、金融機関の進化を実現するプロフェッショナル集団とし て、現状把握から目指す未来の実現まで一気通貫で導きます。金融サービサーとしての豊富な実務経験とユーザー理 解、柔軟な対応力 | |||
| 09/03 | 12:00 | 4419 | Finatextホールディングス |
| ノーススターアドバイザリーがスマートプラスの「DWM」を採用し、資産運用サービス「マイウェルス」を開始 PR情報 | |||
| 、TOPIX を上回るパフォー マンスを目指すアクティブ型運用サービスです。クオンツ手法による定量的な投資判断により、感情に左右されない一 1 貫した運用を実現します。「 高収益・高成長 」×「 財務健全 」×「 割安・高配当 」×「 好業績 」の特性を持つ企業に投資しま す。 「+Alpha US(プラスアルファユーエス)」: 米国上場株時価総額上位 2,000 銘柄を投資対象とし、S&P500 を 上回るパフォーマンスを目指す米国株式特化型の運用サービスです。大型株戦略と中小型株戦略の 2 つの異なる戦 略を提供し、投資家のニーズに応じた選択が可能です。 2. 投資信託販売サービス | |||
| 09/02 | 17:00 | 4419 | Finatextホールディングス |
| 当社連結子会社による株式取得(孫会社化)及び特定子会社の異動に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各 位 2025 年 9 月 2 日 会社名株式会社 Finatextホールディングス 代表者名代表取締役社長 C E O 林良太 (コード番号 :4419 東証グロース) 問い合わせ先取締役 C F O 長伊藤祐一郎 TEL. 03-6265-6828 当社連結子会社による株式取得 ( 孫会社化 ) 及び特定子会社の異動に関するお知らせ 当社は、2025 年 9 月 2 日開催の取締役会において、当社連結子会社である株式会社 Finatext( 以下 「Finatext」)を通じて株式会社ビヘイビア( 以下 「ビヘイビア」)の全発行済株式を取得し、連結子会社化 ( 孫会社化 )することを決 | |||
| 08/29 | 12:00 | 4419 | Finatextホールディングス |
| セキュリティとアジリティの両立を実現した実績あるインフラ基盤構築ノウハウをPaaS化し、金融業界に特化したAWS基盤構築ソリューションとして提供 PR情報 | |||
| AWS 基盤構築ソリューショ ン「Finatext Financial Cloud」の提供を開始します。大手金融機関のミッションクリティカルなサービスの基盤と して活用されている Finatext グループのセキュアな環境設定を土台に、各社の要件に適合する専用 AWS 環境を 構築することを通して、金融機関のデジタルトランスフォーメーションを支援します。 ■ 背景 金融機関のシステムにおいて、IT レジリエンスの強化 (※1)や「 攻め」の戦略 (※2)の観点から、クラウド活用は不可 欠となりつつあります。FISC 安全対策基準 (※3)もクラウド利用を前提に改訂されるなど、金融機関のクラウド対 | |||
| 08/25 | 18:15 | 2015 | iF米国債710H無 |
| iFreeETFの収益分配のお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2025 年 8 月 25 日 委託会社名大和アセットマネジメント株式会社 代表者の役職氏名代表取締役社長佐野径 担当者の役職氏名ラップ・ETF 企画部長尾健司 ( 連絡先 0120-106212) 1. 当計算期間の終了日 ( 決算日 ) 2025 年 8 月 25 日 iFreeETF の収益分配のお知らせ ETF に係る収益分配について、下記のとおりご通知いたします。 2. 収益分配金 計算期間 :2025 年 5 月 26 日 ~2025 年 8 月 25 日 記 銘柄名 (コード) iFreeETF 米国国債 7-10 年 ( 為替ヘッジなし)(2015) iFreeETF | |||
| 08/25 | 18:15 | 2016 | iF米国債710H有 |
| iFreeETFの収益分配のお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2025 年 8 月 25 日 委託会社名大和アセットマネジメント株式会社 代表者の役職氏名代表取締役社長佐野径 担当者の役職氏名ラップ・ETF 企画部長尾健司 ( 連絡先 0120-106212) 1. 当計算期間の終了日 ( 決算日 ) 2025 年 8 月 25 日 iFreeETF の収益分配のお知らせ ETF に係る収益分配について、下記のとおりご通知いたします。 2. 収益分配金 計算期間 :2025 年 5 月 26 日 ~2025 年 8 月 25 日 記 銘柄名 (コード) iFreeETF 米国国債 7-10 年 ( 為替ヘッジなし)(2015) iFreeETF | |||
| 08/21 | 08:50 | 2015 | iF米国債710H無 |
| iFreeETFの収益分配金見込額のお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2025 年 8 月 21 日 委託会社名大和アセットマネジメント株式会社 代表者の役職氏名代表取締役社長佐野径 担当者の役職氏名ラップ・ETF 企画部長尾健司 ( 連絡先 0120-106212) iFreeETF の収益分配金見込額のお知らせ 2025 年 8 月 20 日現在におけ ETF に係る収益分配金の見込額について、下記のとおりご通知いたします。 記 1. 銘柄名 (コード) iFreeETF 米国国債 7-10 年 ( 為替ヘッジなし)(2015) iFreeETF 米国国債 7-10 年 ( 為替ヘッジあり)(2016) ※ETFの表示口数は売買単位相当です。 2 | |||
| 08/21 | 08:50 | 2016 | iF米国債710H有 |
| iFreeETFの収益分配金見込額のお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2025 年 8 月 21 日 委託会社名大和アセットマネジメント株式会社 代表者の役職氏名代表取締役社長佐野径 担当者の役職氏名ラップ・ETF 企画部長尾健司 ( 連絡先 0120-106212) iFreeETF の収益分配金見込額のお知らせ 2025 年 8 月 20 日現在におけ ETF に係る収益分配金の見込額について、下記のとおりご通知いたします。 記 1. 銘柄名 (コード) iFreeETF 米国国債 7-10 年 ( 為替ヘッジなし)(2015) iFreeETF 米国国債 7-10 年 ( 為替ヘッジあり)(2016) ※ETFの表示口数は売買単位相当です。 2 | |||
| 08/19 | 12:00 | 4419 | Finatextホールディングス |
| ナウキャスト、東京海上アセットマネジメント社員専用の生成AIアプリケーション「TMAM AI」を開発 PR情報 | |||
| 、プロンプトライブラリ ※ 今後、「TMAM AI」 独自機能をカスタマイズ開発予定。 ◯ 導入状況 2025 年 1 月に生成 AI 環境の構築に着手し、同 4 月から全社員約 400 名に展開。サービス開始から 1 カ月で 約 70%の社員が利用。 ◯ 目指す導入効果 文書作成や情報整理などの業務を削減し、年間 10,000 時間以上の業務効率化を見込む。 ◯ 画面イメージ <「TMAM AI」トップ画面 > <「TMAM AI」で資料から投資評価の分析をしている画面 > 2 ■ 今後の展開 ナウキャストは今後、より詳細に生成 AI 利活用のニーズを捉え、資産運用業務特有の課題を解決する機能 | |||
| 08/12 | 15:30 | 4419 | Finatextホールディングス |
| 2025年度 第1四半期 決算説明資料 その他のIR | |||
| 高 110.0 億円 前年同期比 +43% パートナー数 ( 金融インフラ) 49 社 前期末比 +17 社 EBITDA 1 22.4 億円 マージン 20% 親会社株主に帰属する 当期純利益 12.1 億円 マージン 11% 1. EBITDA = 営業利益 + ( 減価償却費 + 株式報酬費用 ) 2 目次 1. ビジネスハイライト P4 2. 2025 年度第 1 四半期業績 P11 3. セグメント別四半期業績 P24 4. 2025 年度業績見通し P44 5. 参考資料 P51 3 ビジネスハイライト BUSINESS HIGHLIGHT 4 金融インフラストラクチャ 証券 | |||
| 08/12 | 15:30 | 4419 | Finatextホールディングス |
| 法人税等調整額(益)の計上に関するお知らせ その他のIR | |||
| 積り、繰延税金資産の回収可能性を検討した結果、回収が見込まれ る部分について、法人税等調整額 ( 益 )237 百万円を計上いたしました。 2. 業績に与える影響 上記の内容につきましては、本日公表の「2026 年 3 月期第 1 四半期決算短信 〔 日本基準 〕( 連結 )」に反映 しております。 以上 | |||
| 08/12 | 15:30 | 4419 | Finatextホールディングス |
| 2026年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| %) 2025 年 3 月期第 1 四半期 123 百万円 ( -%) 潜在株式調整後 1 株当たり 1 株当たり 四半期純利益 四半期純利益 円銭円銭 2026 年 3 月期第 1 四半期 7.15 7.09 2025 年 3 月期第 1 四半期 2.34 2.23 (2) 連結財政状態 総資産純資産自己資本比率 百万円百万円 % 2026 年 3 月期第 1 四半期 17,981 10,085 51.8 2025 年 3 月期 19,026 9,627 47.0 ( 参考 ) 自己資本 2026 年 3 月期第 1 四半期 9,311 百万円 2025 年 3 月期 8,947 百万円 2. 配当 | |||
| 08/07 | 15:30 | TCB‐14 | |
| 公開買付届出書 公開買付届出書 | |||
| 項はありません 【 代理人の住所又は所在地 】 該当事項はありません 【 最寄りの連絡場所 】 該当事項はありません 【 電話番号 】 該当事項はありません 【 事務連絡者氏名 】 該当事項はありません 【 縦覧に供する場所 】 TCB‐14 株式会社 ( 東京都千代田区大手町一丁目 1 番 1 号 ) 株式会社東京証券取引所 ( 東京都中央区日本橋兜町 2 番 1 号 ) ( 注 1) 本書中の「 公開買付者 」とは、TCB‐14 株式会社をいいます。 ( 注 2) 本書中の「 対象者 」とは、株式会社 FCホールディングスをいいます。 ( 注 3) 本書中の記載において計数が四捨五入又は切 | |||
| 08/04 | 12:00 | 4419 | Finatextホールディングス |
| Finatext、メルペイにSaaS型クレジット基幹システム「Crest」の「収入証明モジュール」をAPI提供 PR情報 | |||
| ストラクチャ事業では、SaaS 型デジタル保険システム「Inspire(インスパイア)」を軸に、保険をデジタルサービスに 組み込んで提供する「 組込型保険 」の開発を通して、デジタルトランスフォーメーションに取り組む保険事業者を支援 しています。Finatext は、これまで世の中になかった新しい金融サービスの創出により、金融がもっと暮らしに寄り 添う世界を実現します。 会社名 : 株式会社 Finatext 代表者 : 代表取締役 CEO 木下あかね 設立 : 2018 年 12 月 所在地 : 東京都千代田区九段北一丁目 8 番 10 号住友不動産九段ビル 9 階 公式サイト : https://finatext.com/fn 2 | |||
| 08/04 | 12:00 | 4419 | Finatextホールディングス |
| 金融機関向けライフプランニングを軸とした営業支援SaaS「Planny」におけるBI機能の提供を開始 PR情報 | |||
| ます。 2 • CRM 活用範囲の拡大 :これまで営業やコンサルティングの現場で蓄積されてきたものの構造化データとして 扱えなかった定性情報を有効活用し、CRM の利用適用範囲を大幅に拡大できます。 • 真の顧客理解の実現 : 定量データと定性データを統合した包括的な顧客プロファイルにより、個 々の顧客の潜 在的なニーズや課題をより深く理解できます。 • オンライン・対面連携の強化 :CRM がオンラインチャネルと対面チャネルを横断して機能し、一貫した顧客体験 を提供できます。 • マーケティングオートメーション(MA)への展開 : 構造化された顧客データを MA ツールに連携することで、 様 | |||
| 07/17 | 12:00 | 4419 | Finatextホールディングス |
| FinatextのSaaS型デジタル保険システム「Inspire」、楽天少短が「楽天ペイ」アプリ内で提供する各種保険の販売プラットフォームとして導入 PR情報 | |||
| 天エコシステムを形成する複数のサービスと連携済みです。そのため、保険申し 込み時や「 楽天ペイ(オンライン決済 )」での決済時に追加の個人情報の入力が不要となっています。 1 (2) 設計開始から開発完了まで約 3 ヶ月という短期間で開発 多種多様な保険に対応できるデータベース、お客様データと連携したフロントページを自動生成するシステムなど は、「Inspire」の基本機能としてあらかじめ SaaS 化されているため、約 3 ヶ月という短期間で開発できています。 また、今回開発した販売プラットフォームを横展開することで 2 商品目以降の拡充も素早く実現可能です。 ■ 今後について 当社は今後も | |||
| 07/17 | 12:00 | 4419 | Finatextホールディングス |
| スマートプラス、取締役ウェルスマネジメント事業担当に齋藤 祐輝が就任 PR情報 | |||
| Service」を軸に、事業者による自社 顧客向け証券サービスの提供を支援するフィンテック企業です。当社は、1 非金融機関による組込型投資、2 資産運 用会社による直販事業支援、3IFA 等によるウェルスマネジメントサービス支援の 3 つの注力領域を定めています。 特に3のウェルスマネジメントサービス支援は、拡大が続いている投資一任サービス市場 (2025 年 3 月末時点で契 約金額 19 兆円 ※1)を背景に、当社の成長を牽引する重要な事業と位置付けており、ウェルスマネジメントサービス 提供を支援する証券取引プラットフォーム「Digital Wealth Manager | |||
| 07/09 | 11:00 | 2015 | iF米国債710H無 |
| 2025年5月期(2024年11月26日~2025年5月25日)決算短信 その他のIR | |||
| (100.0) (2) 設定・交換実績 前特定期間末 発行済口数 (1) 設定口数 (2) 交換口数 (3) 当特定期間末 発行済口数 (1 +2-3) 千口千口千口千口 2025 年 5 月期 976 1,120 1,190 906 2024 年 11 月期 736 1,190 950 976 (3) 基準価額 総資産 (1) 負債 (2) 純資産 (3(1-2)) 1 口当たり基準価額 (3/ 当特定期間末発行済口数 ) 百万円百万円百万円円 2025 年 5 月期 1,763 17 1,745 1,926.31 2024 年 11 月期 2,034 17 2,017 2,067.06 | |||