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「 2 」の検索結果
検索結果 369 件 ( 201 ~ 220) 応答時間:0.095 秒
ページ数: 19 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 05/10 | 16:30 | 4418 | JDSC |
| 2024年6月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 月期第 3 四半期 19 百万円 (-%) 1 株当たり 四半期純利益 潜在株式調整後 1 株当たり四半期純利益 円銭円銭 2024 年 6 月期第 3 四半期 △4.91 - 2023 年 6 月期第 3 四半期 1.55 1.45 ( 注 )1.2023 年 6 月期第 2 四半期連結会計期間より四半期連結財務諸表を作成しているため、2023 年 6 月期第 3 四半期の対前年同四半期 増減率については、記載しておりません。 2.2024 年 6 月期第 3 四半期の潜在株式調整後 1 株当たり四半期純利益については、1 株当たり四半期純損失であるため記載しており ません。 (2) 連結財 | |||
| 05/10 | 16:30 | 4418 | JDSC |
| 2024年6月期 第3四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| 2024 年 6 月期 第 3 四半期決算説明資料 株式会社 JDSC ( 証券コード:4418) 2024 年 5 月 10 日 © Japan Data Science Consortium. 1 2024 年 6 月期の経営方針 :エグゼクティブ・サマリー グループビジョン:AIでデータの真価を解き放ち産業の常識を塗り替える Layer 1: パートナー大手企業とのAI/DX 領域の協業を推進し、産業の内側に深く・速く入り込み、事業機会やデータを獲得する Layer 2: AIプロダクト( 特に海事領域のseawise、ヘルスケア領域のフレイル検知 AI)の横展開実績を積み上げる | |||
| 05/10 | 16:30 | 4418 | JDSC |
| 2024年6月期 第3四半期FAQ その他のIR | |||
| DX への旺盛な需要に対して、新規採用による組 織拡大が順調に進展しており、第 3 四半期は第 1 四半期や第 2 四半期と比べて売 上が増加しました。組織拡大フェーズが続いており、今後も順調な組織拡大に伴う 売上の増加を見込んでおります。なお、継続顧客からの売上比率は 2023 年 6 月 期通期 61%→2024 年 6 月期第 3 四半期 68%と増加、また、大口顧客の平 均年換算売上は約 69 百万円 (2023 年 6 月期通期 43 百万円 )となったことにも 表れている通り、継続顧客や大口顧客との関係は引き続き良好で、将来の成長 基盤は維持されております。また、2023 年 | |||
| 05/10 | 16:30 | 4418 | JDSC |
| SCSK株式会社との資本業務提携及び第三者割当による新株式の発行に関するお知らせ その他のIR | |||
| 向上すべく、SCSK グループ及び当社グループの事業 面における提携関係の強化・発展に向けた協議を進めてまいります。 2. 本資本業務提携の内容 (1) 資本提携の内容 当社は、本第三者割当により、SCSK に当社普通株式 413,200 株 ( 議決権数 4,132 個 )を割当てます。 2023 年 12 月 31 日現在の議決権総数 (132,348 個 )に、本第三者割当により増加する議決権数 (4,132 個 )を加味した議決権総数 (136,480 個 )を基準とした議決権比率は 3.03%となります。 (2) 業務提携の内容 当社及び SCSK は、パートナーシップ関係を構築し | |||
| 05/10 | 16:02 | 4418 | JDSC |
| 有価証券届出書(組込方式) 有価証券届出書 | |||
| 作井英陽 ( 戸籍名 : 桑原英陽 ) 【 最寄りの連絡場所 】 東京都文京区小石川一丁目 4 番 1 号住友不動産後楽園ビル16 階 【 電話番号 】 03-6773-5348 【 事務連絡者氏名 】 取締役 CFO コーポレート部門長作井英陽 ( 戸籍名 : 桑原英陽 ) 【 届出の対象とした募集 ( 売出 ) 有価証券の種類 】 株式 【 届出の対象とした募集 ( 売出 ) 金額 】 その他の者に対する割当 357,004,800 円 【 安定操作に関する事項 】 該当事項はありません。 【 縦覧に供する場所 】 株式会社東京証券取引所 ( 東京都中央区日本橋兜町 2 番 1 号 ) 1 | |||
| 04/24 | 12:00 | 4418 | JDSC |
| JDSC、項目反応理論を拡張して開発した新しい深層学習モデル「learning insight」の特許を取得 -需要旺盛な教育領域のUPGRADEを推進- PR情報 | |||
| 、⼀⼈⼀⼈に最適化した教育の提供 が求められますが、急増するニーズに迅速に対応することは容易ではありません。AI 技術を活 ⽤した 「learning insight」は⾼い学習効果をもたらす特許技術であるとともに、教育業界の課題解決に貢献し、 今後さまざまな教育機関へ導 ⼊ 拡 ⼤が⽬ 指せるものです。 ※ 出典 : 株式会社 ⽮ 野経済研究所 「リカレント教育市場に関する調査 (2021 年 )」(2022 年 2 ⽉ 14 ⽇ 発表 ) 注 1.2021 年度は⾒ 込値、2022 年度は予測値 (2022 年 1 ⽉ 時点 )、注 2. ⼤ 学が社会 ⼈を対象に提供する履修証明プログラム | |||
| 04/18 | 12:00 | 4418 | JDSC |
| JDSC、「健康経営アライアンス」に参画 -フレイル検知AIや創薬領域におけるデータサイエンスの知見を活用した健康経営の将来的な実現を目指す- PR情報 | |||
| り組み】 1. 健康経営の評価指標の設計 健康経営の取り組みと成果が適正に評価され、企業価値向上に資する健康経営の KPI を設計します。 2.データ分析に基づく健康経営アセスメントの作成 健診・レセプトデータの分析結果や従業員アンケート等の分析結果を活 ⽤し、健康課題の特定と可視 化に資する「 健康経営アセスメント」の枠組みを検討中です。会員皆様の健保・労務担当者様とのコ ラボヘルス促進の⼀ 助を⽬ 指します。 3. 各種ソリューションの情報プラットフォームの構築 健康経営の成果創出に必要な各種ソリューションの情報を蓄積します。参画企業・団体のソリューシ ョン導 ⼊ 経験、効果検証結果をもと | |||
| 04/03 | 12:00 | 4418 | JDSC |
| QRコード付きDMで顧客反応を追跡し購入機会を最大化するトータルソリューション「QRDM」を提供開始 PR情報 | |||
| た。 QRDM の特 ⻑は以下の通りです。 (1) ユーザー個別 LP での訴求 ユーザー名や購 ⼊ 履歴を表 ⽰する個別のランディングページを⽣ 成 (2) スコアリング QR コードへアクセスした、複数のページを閲覧した、フォームに⼊⼒した、などユーザーの反応ご とにスコアリングを実施。同じ反応者でも更に緻密なリマインド施策が可能 (3) マーケティング活 ⽤ 収集したアクセスデータや DM の結果を基に、マーケティングに活 ⽤ 可能 ■ 無料相談・お⾒ 積もり https://www.mail-cc.com/inquiry/form.php 03-4400-3611( 平 ⽇ 10:00 | |||
| 03/26 | 12:00 | 4418 | JDSC |
| 岩手銀行、NTT東日本、JDSCが、「岩手県の『食とエネルギーの総合産地化』プロジェクト」を共同推進 PR情報 | |||
| め、先端技術スマート農業や 営農型太陽光発電 (ソーラーシェアリング)などを組み合わせた⾷とエネルギーの⽣ 産・流通の域内循環 を⽬ 指した岩 ⼿モデルを構築することを⽬ 的としております。また、岩 ⼿モデルを地域に還元しつつ、 得た⽣ 産物やエネルギー・データを活 ⽤して、域外に向けた新たなソーシャルインパクト事業を創出す ることで収益化を⽬ 指すものです。 2.プロジェクト概要 プロジェクトを開始する 2024 年度は⼩ 規模農地における AI やデータサイエンスを活 ⽤したスマート 農業の実証実験を⾏い、2025 年度以降は、営農型太陽光発電 (ソーラーシェアリング)へ取り組みを拡 ⼤す | |||
| 02/26 | 13:00 | 1631 | 銀行・17 |
| NEXT FUNDS 銀行(TOPIX-17)上場投信 中間決算短信 その他のIR | |||
| , 2024) 2024 年 2 月 26 日 February 26, 2024 ファンド名 NEXT FUNDS 銀行 (TOPIX-17) 上場投信 コード番号 ( 1631 ) 上場取引所東証 連動対象指標 TOPIX-17 銀行売買単位 1 口 主要投資資産 株式 管理会社 野村アセットマネジメント株式会社 U R L http://www.nomura-am.co.jp 代表者 CEO 兼代表取締役社長小池広靖 問合せ先責任者サポートダイヤル長坂智 TEL 0120-753104 半期報告書提出予定日 2024 年 3 月 26 日 Fund name: NEXT FUNDS TOPIX | |||
| 02/13 | 15:00 | 4418 | JDSC |
| 四半期報告書-第6期第2四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| 【 表紙 】 EDINET 提出書類 株式会社 JDSC(E37175) 四半期報告書 【 提出書類 】 四半期報告書 【 根拠条文 】 金融商品取引法第 24 条の4の7 第 1 項 【 提出先 】 関東財務局長 【 提出日 】 2024 年 2 月 13 日 【 四半期会計期間 】 第 6 期第 2 四半期 ( 自 2023 年 10 月 1 日至 2023 年 12 月 31 日 ) 【 会社名 】 株式会社 JDSC 【 英訳名 】 Japan Data Science Consortium Co. Ltd. 【 代表者の役職氏名 】 代表取締役社長加藤聡志 【 本店の所在の場所 | |||
| 02/13 | 15:00 | 4418 | JDSC |
| (訂正)「2024年6月期第2四半期決算説明資料」の一部訂正について その他のIR | |||
| 各位 会社名 代表者名 問合せ先 2024 年 2 月 13 日 株式会社 JDSC 代表取締役社長加藤聡志 (コード:4418、東証グロース) 取締役 CFO 作井英陽 (TEL.03-6773-5348) ( 訂正 )「2024 年 6 月期第 2 四半期決算説明資料 」の一部訂正について 2024 年 2 月 8 日公表の「2024 年 6 月期第 2 四半期決算説明資料 」について記載内容に一部訂正すべき事項 がありましたので、お詫び申し上げるとともに下記のとおりお知らせいたします。 なお、開示済みの決算短信等の数値に修正はありません。また、当社 IR サイトに掲載している当該説明資 | |||
| 02/13 | 15:00 | 4418 | JDSC |
| 確認書 確認書 | |||
| 【 表紙 】 EDINET 提出書類 株式会社 JDSC(E37175) 確認書 【 提出書類 】 確認書 【 根拠条文 】 金融商品取引法第 24 条の4の8 第 1 項 【 提出先 】 関東財務局長 【 提出日 】 2024 年 2 月 13 日 【 会社名 】 株式会社 JDSC 【 英訳名 】 Japan Data Science Consortium Co. Ltd. 【 代表者の役職氏名 】 代表取締役社長加藤聡志 【 最高財務責任者の役職氏名 】 取締役 CFO コーポレート部門長作井英陽 ( 戸籍名 : 桑原英陽 ) 【 本店の所在の場所 】 東京都文京区小石川一丁目 4 番 | |||
| 02/08 | 15:00 | 4418 | JDSC |
| 2024年6月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 2024 年 6 月期第 2 四半期決算短信 〔 日本基準 〕( 連結 ) 2024 年 2 月 8 日 上場会社名株式会社 JDSC 上場取引所東 コード番号 4418 URL https://jdsc.ai/ 代表者 ( 役職名 ) 代表取締役社長 ( 氏名 ) 加藤聡志 問合せ先責任者 ( 役職名 ) 取締役 CFO ( 氏名 ) 作井英陽 (TEL)03(6773)5348 四半期報告書提出予定日 2024 年 2 月 13 日配当支払開始予定日 - 四半期決算補足説明資料作成の有無 : 有 四半期決算説明会開催の有無 : 有 ( 機関投資家、アナリスト向け) ( 百万円未満切捨て | |||
| 02/08 | 15:00 | 4418 | JDSC |
| 営業外費用(支払手数料)及び法人税等調整額の計上に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 会社名 代表者名 問合せ先 2024 年 2 月 8 日 株式会社 JDSC 代表取締役社長加藤聡志 (コード:4418、東証グロース) 取締役 CFO 作井英陽 (TEL.03-6773-5348) 営業外費用 ( 支払手数料 ) 及び法人税等調整額の計上に関するお知らせ 当社は、2024 年 6 月期第 2 四半期 ( 以下 「 当四半期 」といいます。)において、以下のとおり営業外費用 ( 支払手数料 ) 及び法人税等調整額を計上することとなりましたので、お知らせいたします。 1. 営業外費用 ( 支払手数料 )の計上 2024 年 1 月 5 日開示の「( 開示事項の経過 | |||
| 02/08 | 15:00 | 4418 | JDSC |
| 2024年6月期 第2四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| 2024 年 6 月期 第 2 四半期決算説明資料 株式会社 JDSC ( 証券コード:4418) 2024 年 2 月 8 日 © Japan Data Science Consortium. 12024 年 6 月期の経営方針 :エグゼクティブ・サマリー グループビジョン:AIでデータの真価を解き放ち産業の常識を塗り替える Layer 1: パートナー大手企業とのAI/DX 領域の協業を推進し、産業の内側に深く・速く入り込み、事業機会やデータを獲得する Layer 2: AIプロダクト( 特に海事領域のseawise、ヘルスケア領域のフレイル検知 AI)の横展開実績を積み上げる | |||
| 02/08 | 15:00 | 4418 | JDSC |
| 2024年6月期 第2四半期FAQ その他のIR | |||
| 2024 年 6 月期第 2 四半期決算発表 FAQ 2024 年 2 月 8 日 株式会社 JDSC 2024 年 6 月期第 2 四半期決算に関して、株主・投資家・メディア等の皆様から想定 される質問内容、また、個別で頂きました主なご質問について、FAQ として取りまとめ ております。決算短信及び決算説明資料と合わせてご覧いただけますと幸いです。 [2024 年 6 月期第 2 四半期連結業績実績 ] Q. 売上高 56.3 億円について、2023 年 11 月 9 日に開示された通期見通し 150 億 円に対してどういう進捗と捉えているか? A.AI ソリューション事業は、AI や | |||
| 01/05 | 15:00 | 4418 | JDSC |
| (開示事項の経過)資金の借入れに関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 会社名 代表者名 問合せ先 2024 年 1 月 5 日 株式会社 JDSC 代表取締役社長加藤聡志 (コード:4418、東証グロース) 取締役 CFO 作井英陽 広報責任者岩永公就 (TEL.03-6773-5348) ( 開示事項の経過 ) 資金の借入れに関するお知らせ 当社が 2023 年 10 月 2 日に公表した「 資金の借入れに関するお知らせ」につきまして、2023 年 12 月 29 日 付で資金の借入れを実行しましたので、下記の通りお知らせいたします。 1. 借入れの内容 (1) 借入先 株式会社三井住友銀行、株式会社みずほ銀行、株式会社三菱 UFJ 銀行、 株式会社り | |||
| 12/22 | 10:20 | 2090 | NZAM 米710H |
| 2023年11月期 決算短信(2023年9月21日~2023年11月15日) その他のIR | |||
| (TEL) 03-5210-8692 有価証券報告書提出予定日 分配金支払開始予定日 Ⅰ ファンドの運用状況 2024 年 2 月 15 日 2023 年 12 月 22 日 1.2023 年 11 月期の運用状況 (2023 年 9 月 21 日 ~2023 年 11 月 15 日 ) (1) 資産内訳 ( 百万円未満切捨て) 現金・預金・その他の資産 主要投資資産 合計 ( 純資産 ) ( 負債控除後 ) 金額構成比金額構成比金額構成比 百万円 % 百万円 % 百万円 % 2023 年 11 月期 2,604 (100.6) -17 (-0.6) 2,587 (100.0) (2) 設定 | |||
| 12/22 | 10:20 | 2091 | NZAM 独710H |
| 2023年11月期 決算短信(2023年9月21日~2023年11月15日) その他のIR | |||
| 行 (TEL) 03-5210-8692 有価証券報告書提出予定日 分配金支払開始予定日 Ⅰ ファンドの運用状況 2024 年 2 月 15 日 2023 年 12 月 22 日 1.2023 年 11 月期の運用状況 (2023 年 9 月 21 日 ~2023 年 11 月 15 日 ) (1) 資産内訳 ( 百万円未満切捨て) 現金・預金・その他の資産 主要投資資産 合計 ( 純資産 ) ( 負債控除後 ) 金額構成比金額構成比金額構成比 百万円 % 百万円 % 百万円 % 2023 年 11 月期 1,062 (103.3) -34 (-3.3) 1,027 (100.0) (2) 設 | |||