開示 全文検索
EDINETやTDnetで開示されたIR情報から全文検索することができます。
「 2 」の検索結果
検索結果 8 件 ( 1 ~ 8) 応答時間:0.01 秒
ページ数: 1 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 04/22 | 15:45 | 9348 | ispace |
| 資金の借入及び借入金の返済に関するお知らせ その他のIR | |||
| 、当社の宇宙開発における技術の品質向上サイクルを更に加速させ、 急拡大している市場需要を取り込んでいくことを企図しております。 2. 借入金の概要 1 借入先朝日信用金庫 2 借入金額 10 億円 3 借入金利変動金利 ( 基準金利 +スプレッド) 4 借入実行日 2026 年 4 月 30 日 ( 予定 ) 5 借入期間 1 年 6 資金使途運転資金 7 返済方法期日一括返済 8 担保・保証無担保・無保証 3. 借入金返済の概要 1 借入先朝日信用金庫 2 借入金額 5 億円 3 借入金利変動金利 ( 基準金利 +スプレッド) 4 借入実行日 2025 年 4 月 30 日 5 返済予定日 2026 年 4 月 30 日 4. 今後の見通し 本件が当社の当期連結業績へ与える影響は軽微ですが、開示すべき事項が生じた場合は速や かにお知らせいたします。 以上 | |||
| 04/01 | 12:00 | 376A | 米債7-10ヘ有75 |
| 約款 2026/04/01 投資信託約款・信託約款等 | |||
| (NEXT FUNDS ブルームバーグ米国国債 (7-10 年 )インデックス(75% 為替ヘッジあり) 連動型上場 投信 ) 運用の基本方針 約款第 20 条に基づき委託者の定める方針は、次のものとします。 1. 基本方針 この投資信託は、ブルームバーグ米国国債 (7-10 年 )インデックス TTM(75% 為替ヘッジあり、 円ベース)( 以下 「 対象指数 」といいます。)に連動する投資成果 ( 基準価額の変動率が対象指数の 変動率に一致することをいいます。以下同じ。)を目指します。 2. 運用方法 (1) 投資対象 米国の公社債を主要投資対象とします。なお、対象指数の動きに効率的に連 | |||
| 03/31 | 12:00 | 9348 | ispace |
| 英国国立レスター大学とのペイロードサービス契約に関するお知らせ その他のIR | |||
| University of Leicester (2) 所在地 University Road, Leicester, LE1 7RH, United Kingdom (3) 代表者の役職・氏名 Dr Maggie Aderin-Pocock DBE, Chancellor (4) 事業内容イギリス中部に位置する宇宙科学、考古学、物理学等の教育・ 研究を行う英国国立大学 (5) 設立年 1921 年 (6) 上場会社と当該者との 間の関係 資本関係 人的関係 取引関係 該当事項はありません 該当事項はありません 本ペイロード契約締結を企 図したペイロードサービス 中間契約 (iPSA)を締結 関 | |||
| 03/31 | 12:00 | 9348 | ispace |
| 韓国 Unmanned Exploration Laboratory 社との ペイロードサービス契約に関するお知らせ その他のIR | |||
| 2026 年 3 月 31 日付の取締役会 決議において、下記の通り決定いたしましたのでお知らせいたします。 記 1. 契約締結予定先 (1) 名称 Unmanned Exploration Laboratory (2) 所在地 Room 1204, Seoul Forest M Tower, 31, Ttukseom-ro 1-gil, Seongdong-gu, Seoul, Korea (3) 代表者の役職・氏名 Jaeho Lee, CEO (4) 事業内容宇宙探査や月面環境基地の建設などのミッションを遂行す る月面探査ローバーの開発 (5) 設立年 2023 年 (6) 上場会社と当該者と | |||
| 03/27 | 17:00 | 9348 | ispace |
| 「改善タスクフォース報告会」及び「事業戦略アップデート」資料 その他のIR | |||
| 改善タスクフォース 報告会 2026 年 3 月 27 日改善タスクフォース立ち上げの背景 • 2025 年 6 月 6 日、ispaceのミッション2による 月面着陸は失敗 • ispaceは着陸失敗の直前まで取得していた 飛行データを直ちに分析。 その結果、レーザーレンジファインダー (LRF)の不具合が着陸失敗の技術的な要因で あることを、2025 年 6 月 24 日に発表。 • ispaceは、2 度目の着陸失敗を重く受け止め、 第三者の意見を求める必要性を認識し 「 改善タスクフォース」を立ち上げ。 STR = Star Tracker/ スタートラッカー IMU | |||
| 03/27 | 16:20 | 9348 | ispace |
| 日米ランダーを統合した新モデルの導入及び米国ミッションスケジュール再設定等に関するお知らせ その他のIR | |||
| 1. 本決定の背景 足許では日米両国を中心に、世界で月面開発への関心が加速度的に高まっております。米 国ではトランプ政権の下、2030 年までに月面基地および月面原子炉の建設を目指す大統領令 が発令されており、日本でも、高市政権下において経済安全保障上の観点から宇宙分野の重 要性および米国との連携強化の重要性が議論されています。このような状況の中、各国の宇 宙機関および民間企業を中心とする当社顧客からは、ミッションクオリティおよび効率性に 対する期待が一層高まっております。これまで当社は、日米で並行して2 種類のランダーモ デルの開発を進めるとともに、エンジン調達やソフトウェア開発、過去 2 | |||
| 03/27 | 16:20 | 9348 | ispace |
| 月周回の自社衛星を活用した新たなサービスの検討開始に関するお知らせ その他のIR | |||
| 、米国が主導するアルテミス計画をはじめ、月面インフラ構築に向けた取り組みが国 際的に本格化しております。これに伴い、月面活動を支える通信や測位、広範囲な月面観測、 宇宙状況把握 (Space Situation Awareness) 等、月周回衛星等のアセットを活用したサービス の潜在的な需要が急速に高まっています。こうした環境下において、当社は、過去 2 度の月 面着陸ミッションを通じて実証した「 月周回軌道への輸送・投入および同軌道上での運用能 力 」を活用し、月周回衛星等の自社アセットを今後積極的に月周回軌道へ展開する方針です。 当社は 2030 年までに少なくとも5 機の自社月周回衛星を | |||
| 03/27 | 15:30 | 9348 | ispace |
| ミッション2「改善タスクフォース」による検討結果と共同議長による「7つの提言」の報告に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2026 年 3 月 27 日 会社名株式会社 i s p a c e 代表者名代表取締役 C E O 袴田武史 (コード番号 :9348 東証グロース市場 ) 取締役 CFO 兼事業統括 問合せ先 野 﨑 順平 エグゼクティブ (TEL. 03-6277-6451) ミッション 2「 改善タスクフォース」による検討結果と 共同議長による「7 つの提言 」の報告に関するお知らせ 当社は、2025 年に実施したミッション 2 の軟着陸未達に関する技術要因分析を踏まえ、より広 範な改善策のひとつとして第三者専門家を含む「 改善タスクフォース」を立ち上げておりました。 本日、共同議長による | |||