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「 2 」の検索結果
検索結果 291 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:0.489 秒
ページ数: 15 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 04/22 | 15:45 | 9348 | ispace |
| 資金の借入及び借入金の返済に関するお知らせ その他のIR | |||
| 、当社の宇宙開発における技術の品質向上サイクルを更に加速させ、 急拡大している市場需要を取り込んでいくことを企図しております。 2. 借入金の概要 1 借入先朝日信用金庫 2 借入金額 10 億円 3 借入金利変動金利 ( 基準金利 +スプレッド) 4 借入実行日 2026 年 4 月 30 日 ( 予定 ) 5 借入期間 1 年 6 資金使途運転資金 7 返済方法期日一括返済 8 担保・保証無担保・無保証 3. 借入金返済の概要 1 借入先朝日信用金庫 2 借入金額 5 億円 3 借入金利変動金利 ( 基準金利 +スプレッド) 4 借入実行日 2025 年 4 月 30 日 5 返済予定日 2026 年 4 月 30 日 4. 今後の見通し 本件が当社の当期連結業績へ与える影響は軽微ですが、開示すべき事項が生じた場合は速や かにお知らせいたします。 以上 | |||
| 04/01 | 12:00 | 376A | 米債7-10ヘ有75 |
| 約款 2026/04/01 投資信託約款・信託約款等 | |||
| (NEXT FUNDS ブルームバーグ米国国債 (7-10 年 )インデックス(75% 為替ヘッジあり) 連動型上場 投信 ) 運用の基本方針 約款第 20 条に基づき委託者の定める方針は、次のものとします。 1. 基本方針 この投資信託は、ブルームバーグ米国国債 (7-10 年 )インデックス TTM(75% 為替ヘッジあり、 円ベース)( 以下 「 対象指数 」といいます。)に連動する投資成果 ( 基準価額の変動率が対象指数の 変動率に一致することをいいます。以下同じ。)を目指します。 2. 運用方法 (1) 投資対象 米国の公社債を主要投資対象とします。なお、対象指数の動きに効率的に連 | |||
| 03/31 | 12:00 | 9348 | ispace |
| 英国国立レスター大学とのペイロードサービス契約に関するお知らせ その他のIR | |||
| University of Leicester (2) 所在地 University Road, Leicester, LE1 7RH, United Kingdom (3) 代表者の役職・氏名 Dr Maggie Aderin-Pocock DBE, Chancellor (4) 事業内容イギリス中部に位置する宇宙科学、考古学、物理学等の教育・ 研究を行う英国国立大学 (5) 設立年 1921 年 (6) 上場会社と当該者との 間の関係 資本関係 人的関係 取引関係 該当事項はありません 該当事項はありません 本ペイロード契約締結を企 図したペイロードサービス 中間契約 (iPSA)を締結 関 | |||
| 03/31 | 12:00 | 9348 | ispace |
| 韓国 Unmanned Exploration Laboratory 社との ペイロードサービス契約に関するお知らせ その他のIR | |||
| 2026 年 3 月 31 日付の取締役会 決議において、下記の通り決定いたしましたのでお知らせいたします。 記 1. 契約締結予定先 (1) 名称 Unmanned Exploration Laboratory (2) 所在地 Room 1204, Seoul Forest M Tower, 31, Ttukseom-ro 1-gil, Seongdong-gu, Seoul, Korea (3) 代表者の役職・氏名 Jaeho Lee, CEO (4) 事業内容宇宙探査や月面環境基地の建設などのミッションを遂行す る月面探査ローバーの開発 (5) 設立年 2023 年 (6) 上場会社と当該者と | |||
| 03/27 | 17:00 | 9348 | ispace |
| 「改善タスクフォース報告会」及び「事業戦略アップデート」資料 その他のIR | |||
| 改善タスクフォース 報告会 2026 年 3 月 27 日改善タスクフォース立ち上げの背景 • 2025 年 6 月 6 日、ispaceのミッション2による 月面着陸は失敗 • ispaceは着陸失敗の直前まで取得していた 飛行データを直ちに分析。 その結果、レーザーレンジファインダー (LRF)の不具合が着陸失敗の技術的な要因で あることを、2025 年 6 月 24 日に発表。 • ispaceは、2 度目の着陸失敗を重く受け止め、 第三者の意見を求める必要性を認識し 「 改善タスクフォース」を立ち上げ。 STR = Star Tracker/ スタートラッカー IMU | |||
| 03/27 | 16:20 | 9348 | ispace |
| 日米ランダーを統合した新モデルの導入及び米国ミッションスケジュール再設定等に関するお知らせ その他のIR | |||
| 1. 本決定の背景 足許では日米両国を中心に、世界で月面開発への関心が加速度的に高まっております。米 国ではトランプ政権の下、2030 年までに月面基地および月面原子炉の建設を目指す大統領令 が発令されており、日本でも、高市政権下において経済安全保障上の観点から宇宙分野の重 要性および米国との連携強化の重要性が議論されています。このような状況の中、各国の宇 宙機関および民間企業を中心とする当社顧客からは、ミッションクオリティおよび効率性に 対する期待が一層高まっております。これまで当社は、日米で並行して2 種類のランダーモ デルの開発を進めるとともに、エンジン調達やソフトウェア開発、過去 2 | |||
| 03/27 | 16:20 | 9348 | ispace |
| 月周回の自社衛星を活用した新たなサービスの検討開始に関するお知らせ その他のIR | |||
| 、米国が主導するアルテミス計画をはじめ、月面インフラ構築に向けた取り組みが国 際的に本格化しております。これに伴い、月面活動を支える通信や測位、広範囲な月面観測、 宇宙状況把握 (Space Situation Awareness) 等、月周回衛星等のアセットを活用したサービス の潜在的な需要が急速に高まっています。こうした環境下において、当社は、過去 2 度の月 面着陸ミッションを通じて実証した「 月周回軌道への輸送・投入および同軌道上での運用能 力 」を活用し、月周回衛星等の自社アセットを今後積極的に月周回軌道へ展開する方針です。 当社は 2030 年までに少なくとも5 機の自社月周回衛星を | |||
| 03/27 | 15:30 | 9348 | ispace |
| ミッション2「改善タスクフォース」による検討結果と共同議長による「7つの提言」の報告に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2026 年 3 月 27 日 会社名株式会社 i s p a c e 代表者名代表取締役 C E O 袴田武史 (コード番号 :9348 東証グロース市場 ) 取締役 CFO 兼事業統括 問合せ先 野 﨑 順平 エグゼクティブ (TEL. 03-6277-6451) ミッション 2「 改善タスクフォース」による検討結果と 共同議長による「7 つの提言 」の報告に関するお知らせ 当社は、2025 年に実施したミッション 2 の軟着陸未達に関する技術要因分析を踏まえ、より広 範な改善策のひとつとして第三者専門家を含む「 改善タスクフォース」を立ち上げておりました。 本日、共同議長による | |||
| 02/27 | 15:45 | 9348 | ispace |
| 株主優待制度の実施(2026年3月末時点の株主様対象)に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2026 年 2 月 27 日 会社名株式会社 i s p a c e 代表者名代表取締役 C E O 袴田武史 (コード番号 :9348 東証グロース市場 ) 取締役 CFO 兼事業統括 問合せ先 野 﨑 順平 エグゼクティブ (TEL. 03-6277-6451) 株主優待制度の実施 (2026 年 3 月末時点の株主様対象 )に関するお知らせ 当社は本日、2026 年 3 月末株主様を対象とする株主優待制度 ( 以下、「 本株主優待制度 」)を実 施することを決定いたしましたので、下記のとおりお知らせいたします。なお、本株主優待制度 の各イベントへの応募にあたっては、当社株主様向 | |||
| 02/26 | 08:45 | 9348 | ispace |
| (開示事項の経過)サウジアラビア王国における連結子会社設立に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2026 年 2 月 26 日 会社名株式会社 i s p a c e 代表者名代表取締役 C E O 袴田武史 (コード番号 :9348 東証グロース市場 ) 問合せ先 取締役 CFO 兼事業統括 エグゼクティブ 野 﨑 順平 (TEL. 03-6277-6451) ( 開示事項の経過 )サウジアラビア王国における連結子会社設立に関するお知らせ 2025 年 12 月 8 日付 「サウジアラビア王国における連結子会社設立に関するお知らせ 」に関し て、2026 年 2 月 25 日付の取締役会にて概要を決定いたしましたので、下記の通りお知らせいた します。 なお、決定に伴う変更箇所に | |||
| 02/10 | 15:52 | 9348 | ispace |
| 臨時報告書 臨時報告書 | |||
| 【 表紙 】 EDINET 提出書類 株式会社 ispace(E37584) 臨時報告書 【 提出書類 】 臨時報告書 【 提出先 】 関東財務局長 【 提出日 】 2026 年 2 月 10 日 【 会社名 】 株式会社 ispace 【 英訳名 】 ispace, inc. 【 代表者の役職氏名 】 代表取締役 CEO 袴田武史 【 本店の所在の場所 】 東京都中央区日本橋浜町三丁目 42 番 3 号 【 電話番号 】 03-6277-6451( 代表 ) 【 事務連絡者氏名 】 取締役 CFO 兼事業統括エグゼクティブ野 﨑 順平 【 最寄りの連絡場所 】 東京都中央区日本橋浜町三丁目 | |||
| 02/10 | 15:45 | 9348 | ispace |
| 通期業績予想の修正に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2026 年 2 月 10 日 会社名株式会社 i s p a c e 代表者名代表取締役 C E O 袴田武史 (コード番号 :9348 東証グロース市場 ) 取締役 CFO 兼事業統括 問合せ先 野 﨑 順平 エグゼクティブ (TEL. 03-6277-6451) 通期業績予想の修正に関するお知らせ 当社は、主にミッション 3 及び 4 で使用するエンジンの開発遅延を背景に、ミッション 3 にお ける顧客からの入金時期が後ろ倒しとなったことに伴う売上高の減少、加えて、ミッション 4 に おける費用発生の後ろ倒しによる補助金収入の減少に伴うプロジェクト収益の減少を主因として | |||
| 02/10 | 15:45 | 9348 | ispace |
| 営業外収益(為替差益)の計上に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2026 年 2 月 10 日 会社名株式会社 i s p a c e 代表者名代表取締役 C E O 袴田武史 (コード番号 :9348 東証グロース市場 ) 取締役 CFO 兼事業統括 問合せ先 野 﨑 順平 エグゼクティブ (TEL. 03-6277-6451) 営業外収益 ( 為替差益 )の計上に関するお知らせ 当社は、2026 年 3 月期第 3 四半期連結会計期間 (2025 年 10 月 1 日 ~2025 年 12 月 31 日 )において、 下記のとおり営業外収益 ( 為替差益 )を計上することとなりましたので、お知らせいたします。 記 1. 営業外収益 ( 為替差益 | |||
| 02/10 | 15:45 | 9348 | ispace |
| 2026年3月期Q3 決算説明資料 その他のIR | |||
| タスクフォース及びJAXA 技術支援拡張が進捗中。 今期 Q4を目途に報告会を実施予定 将来ミッション TEAM DRAPER COMMERCIAL MISSION 1 METI SBIR Mission Mission3 Mission4 • 営業 : 進行中。足許の総契約金額は127 億円 (2) • 開発 :CDR (1) 完了を目指し試験実施中 • 進捗 : 新エンジンの性能実現に向けた試験を継続中 • 営業 : 進行中。120 億円のSBIR 補助金に加え、足許の総契約 金額は58 億円 (2) • 開発 :PDR (4) 進行中 • 進捗 : 熱構造試験完了し構造モデルの製造へ | |||
| 02/10 | 15:45 | 9348 | ispace |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 2026 年 3 月期第 3 四半期決算短信 〔 日本基準 〕( 連結 ) 2026 年 2 月 10 日 上場会社名株式会社 ispace 上場取引所東 コード番号 9348 URL http://ispace-inc.com/jpn/ 代表者 ( 役職名 ) 代表取締役 CEO ( 氏名 ) 袴田武史 問合せ先責任者 ( 役職名 ) 取締役 CFO 兼事業統括エグゼクティブ( 氏名 ) 野崎順平 TEL03(6277)6451 配当支払開始予定日 - 決算補足説明資料作成の有無 : 有 決算説明会開催の有無 : 有 ( 機関投資家、証券アナリスト向け) ( 百万円未満切捨て | |||
| 02/09 | 12:30 | 376A | 米債7-10ヘ有75 |
| ETFの収益分配のお知らせ その他のIR | |||
| 2026 年 2 月 9 日 各位 ETFの収益分配のお知らせ ETFに係る収益分配について、下記のとおり確定いたしましたのでご通知いたします。 1. 当計算期間の終了日 ( 決算日 ) 2026 年 2 月 7 日 2. 収益分配金 計算期間 2025 年 11 月 8 日 ~ 2026 年 2 月 7 日 銘柄名コード収益分配金 NEXT FUNDS ブルームバーグ米国国債 (7-10 年 )インデックス(75% 為替 ヘッジあり) 連動型上場投信 記 野村アセットマネジメント株式会社 ( 管理会社コード 13064) CEO 兼代表取締役社長小池広靖 サポートダイヤル長坂智 T E L 0 1 2 0 - 7 5 3 1 0 4 376A 100 口につき 4,900 円 3. 分配金支払開始予定日 2026 年 3 月 18 日 以上 | |||
| 02/04 | 10:40 | 376A | 米債7-10ヘ有75 |
| ETFの収益分配金見込額のお知らせ その他のIR | |||
| 2026 年 2 月 4 日 各位 1. 当計算期間の終了日 ( 決算日 ) 2026 年 2 月 7 日 2. 収益分配金見込額 ETFの収益分配金見込額のお知らせ 記 野村アセットマネジメント株式会社 ( 管理会社コード 13064) CEO 兼代表取締役社長小池広靖 サポートダイヤル長坂智 TEL 0120-753104 2026 年 2 月 3 日現在におけるETFに係る収益分配金の見込額について、下記のとおりご通知いたします。 NEXT FUNDS ブルームバーグ米国国債 (7- 10 年 )インデックス(75% 為替ヘッジあり) 連動型上場投信 銘柄名コード収益分配金見込額 | |||
| 01/30 | 12:00 | 9348 | ispace |
| ispaceとダイモン、月着陸船搭載に向けたペイロード輸送ボックスの開発検討に関する基本合意書を締結 PR情報 | |||
| ゲートウェイとなることを目指し、月市場への参入をサポートするための月デー タビジネスコンセプトの立ち上げも行う。2022 年 12 月 11 日には SpaceX の Falcon 9 を使用 し、同社初となるミッション 1 のランダーの打ち上げを完了。続くミッション 2 も 2025 年 1 月 15 日に打上げを完了した。これらは R&D( 研究開発 )の位置づけで、ランダーの設計および技 術の検証と、月面輸送サービスと月面データサービスの提供という事業モデルの検証および強 化を目的としたミッションであり、結果、ispace は月周回までの確かな輸送能力や、ランダー の姿勢制御、誘導制御機能を実証す | |||
| 01/16 | 17:30 | 9348 | ispace |
| 宇宙戦略基金第二期(月極域における高精度着陸技術)採択のお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2026 年 1 月 16 日 会社名株式会社 i s p a c e 代表者名代表取締役 C E O 袴田武史 (コード番号 :9348 東証グロース市場 ) 取締役 CFO 兼事業統括 問合せ先 野 﨑 順平 エグゼクティブ (TEL. 03-6277-6451) 宇宙戦略基金第二期 ( 月極域における高精度着陸技術 ) 採択のお知らせ 当社は、国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構 ( 以下、JAXA)によって公募された宇宙戦略 基金 ( 第 2 期 )の技術開発テーマである「 月極域における高精度着陸技術 」に採択されましたの で、下記のとおりお知らせいたします。また本採択をもっ | |||
| 01/14 | 12:00 | 9348 | ispace |
| ispace、JAXAと月域のスペースデブリ対策や廃棄物の管理に関する契約を締結 PR情報 | |||
| サポートするための月デー タビジネスコンセプトの立ち上げも行う。2022 年 12 月 11 日には SpaceX の Falcon 9 を使用 し、同社初となるミッション 1 のランダーの打ち上げを完了。続くミッション 2 も 2025 年 1 月 15 日に打上げを完了した。これらは R&D( 研究開発 )の位置づけで、ランダーの設計および技 術の検証と、月面輸送サービスと月面データサービスの提供という事業モデルの検証および強 化を目的としたミッションであり、結果、ispace は月周回までの確かな輸送能力や、ランダー の姿勢制御、誘導制御機能を実証することが出来た。2027 年 i には、米国 | |||