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「 2 」の検索結果

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直近7日間 直近1ヶ月 開示日の指定なし
発表日 時刻 コード 企業名
08/08 15:47 9348 ispace
臨時報告書 臨時報告書
話番号 】 03-6277-6451( 代表 ) 【 事務連絡者氏名 】 取締役 CFO 野 﨑 順平 【 縦覧に供する場所 】 株式会社東京証券取引所 ( 東京都中央区日本橋兜町 2 番 1 号 ) 1/2 EDINET 提出書類 株式会社 ispace(E37584) 臨時報告書 1【 提出理由 】 当社は、2026 年 3 月期第 1 四半期連結会計期間 (2025 年 4 月 1 日 ~2025 年 6 月 30 日 )において、下記のとおり営業外 費用 ( 為替差損 )を計上することとなりましたので、金融商品取引法第 24 条の5 第 4 項並びに企業内容等の開示に関す る内閣府令第
08/08 15:45 9348 ispace
2026年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
年 3 月期第 1 四半期 △1,737 百万円 (-%) 1 株当たり 四半期純利益 円銭 潜在株式調整後 1 株当たり 四半期純利益 円銭 2026 年 3 月期第 1 四半期 △27.22 - 2025 年 3 月期第 1 四半期 △16.95 - ( 注 )1.2025 年 3 月期第 1 四半期及び2026 年 3 月期第 1 四半期の潜在株式調整後 1 株当たり四半期純利益については、 潜在株式は存在するものの、1 株当たり四半期純損失であるため記載しておりません。 (2) 連結財政状態 総資産純資産自己資本比率 百万円百万円 % 2026 年 3 月期第 1 四半期 38,964
08/08 15:45 9348 ispace
2026年3月期Q1 決算説明資料 その他のIR
1 東証グロース市場 : 9348 2026 年 3 月期 Q1 決算説明資料 2025.08.08 CONTENTS 01. エグゼクティブサマリ 02. 事業ハイライト • ミッション2の総括 • ミッション3の進捗 • ミッション4の進捗 • ミッション計画 • 将来ミッションの進捗 • IR 活動の状況 03. 財務ハイライト 04. Appendix 01. エグゼクティブサマリ 01. エグゼクティブサマリ 02. 事業ハイライト 03. 財務ハイライト 04. Appendix エグゼクティブサマリ 4 2026 年 3 月期 Q1の総括 Mission2 • 開発 / 運用
08/08 15:45 9348 ispace
営業外費用(為替差損)の計上に関するお知らせ その他のIR
間 (2025 年 4 月 1 日 ~2025 年 6 月 30 日 )において、為替差損 304 百 万円を営業外費用に計上します。上記の金額は、主に当社連結子会社に対する外貨建貸付金の当 四半期末 (2025 年 6 月末日 ) 時点の為替相場による評価替えにより発生したものです。 2. 業績への影響について 上記の営業外費用 ( 為替差損 )の計上による業績への影響につきましては、本日公表の「2026 年 3 月期第 1 四半期決算短信 〔 日本基準 〕( 連結 )」に反映しています。 以上
07/31 12:00 9348 ispace
ispaceとブリヂストン、中小型月面探査車向けタイヤの実用化を目指す基本合意書を締結 PR情報
)を開発。民間企業が月でビジネスを行うためのゲートウェイとなることを目指し、月市場 への参入をサポートするための月データビジネスコンセプトの立ち上げも行う。2022 年 12 月 11 日には SpaceX の Falcon 9 を使用し、同社初となるミッション 1 のランダーの打ち上げを完了。続くミッショ ン 2 も 2025 年 1 月 15 日に打上げを完了した。ミッション 3( 正式名称 :Team Draper Commercial Mission 1)およびミッション 4( 旧ミッション 6)は 2027 年 *⁸に打ち上げを行う予定。 ミッション 1、2は R&D( 研究開発
06/30 22:13 9348 ispace
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則を実施しない理由 】 コーポレートガバナンス・コードの基本原則について、そのすべてを実施しております。 2. 資本構成 外国人株式保有比率 10% 以上 20% 未満 【 大株主の状況 】 氏名又は名称所有株式数 ( 株 ) 割合 (%) 袴田武史 9,000,000 8.52 インキュベイトファンド3 号投資事業有限責任組合 5,992,580 5.67 株式会社日本政策投資銀行 3,495,880 3.31 赤浦徹 2,636,603 2.50 IF GROWTH OPPORTUNITY FUND I, L.P. 2,135,720 2.02 三井住友信
05/22 12:00 9348 ispace
第三者割当に係る株式譲渡報告書(新株式) その他
Corporate Services Limited, PO Box 309, Ugland House, Grand Cayman KY1-1104, Cayman Islands 割当株式数 2,750,000 株 2. 譲渡を受けた者の氏名及び住所 氏名 住所 BofA 証券株式会社 東京都中央区日本橋一丁目 4 番 1 号日本橋一丁目三井ビルディング 3. 合計譲渡株式数 2,750,000 株 4. 譲渡日 2025 年 5 月 16 日 5. 譲渡価格及び譲渡方法 譲渡価格 : 総額 3,602,500,000 円 (1 株当たり 1,310 円 ) 譲渡方法 : 市場外取引 6. 譲渡の理由 スワップポジションへの移転のため 7. 備考 該当なし 以上
05/22 09:00 9348 ispace
臨時報告書 臨時報告書
【 電話番号 】 03-6277-6451( 代表 ) 【 事務連絡者氏名 】 取締役 CFO 野 﨑 順平 【 縦覧に供する場所 】 株式会社東京証券取引所 ( 東京都中央区日本橋兜町 2 番 1 号 ) 1/2 EDINET 提出書類 株式会社 ispace(E37584) 臨時報告書 1【 提出理由 】 当社は、2025 年 5 月 22 日付で財務上の特約のある資金の借入について、下記のとおり決議しましたので、金融商品取 引法第 24 条の5 第 4 項並びに企業内容等の開示に関する内閣府令第 19 条第 2 項第 12 号及び第 19 号の規定に基づき、本臨 時報告書を提出するものであり
05/22 08:45 9348 ispace
財務上の特約がある資金の借入に関するお知らせ その他のIR
務上の特約のある借入を行う際には財務上の特約 の開示を行うこととなりました。これを受け「3. 財務上の特約の内容 」を追記しております。 記 1. 資金借入の理由 本借入は、ミッションの開発 ( 含むその他関連費用 )に係る運転資金として資金を調達する ものです。本件により、手元資金の充実および財務基盤の安定化を図り、機動的な経営判断を 可能とすることで、技術の品質の継続的な向上と市場ニーズの的確な取り込みを加速させるこ とを目的としております。また、継続的な投資を可能とする強固な財務体質の構築を目指して おります。 2. 資金借入の内容 1 借入先株式会社三井住友銀行 2 借入金額 100
05/14 15:50 9348 ispace
臨時報告書 臨時報告書
【 電話番号 】 03-6277-6451( 代表 ) 【 事務連絡者氏名 】 取締役 CFO 野 﨑 順平 【 縦覧に供する場所 】 株式会社東京証券取引所 ( 東京都中央区日本橋兜町 2 番 1 号 ) 1/2 EDINET 提出書類 株式会社 ispace(E37584) 臨時報告書 1【 提出理由 】 当社は、2025 年 5 月 14 日付で財務上の特約のある資金の借入について、下記のとおり決議しましたので、金融商品取 引法第 24 条の5 第 4 項並びに企業内容等の開示に関する内閣府令第 19 条第 2 項第 12 号及び第 19 号の規定に基づき、本臨 時報告書を提出するものであり
05/14 15:45 9348 ispace
財務上の特約がある資金の借入に関するお知らせ その他のIR
務上の特約のある借入を行う際には財務上の特約 の開示を行うこととなりました。これを受け今回より「3. 財務上の特約の内容 」を追記しております。 記 1. 資金借入の理由 本借入は、ミッションの開発 ( 含むその他関連費用 )に係る運転資金として資金を調達する ものです。本件により、手元資金の充実および財務基盤の安定化を図り、機動的な経営判断を 可能とすることで、技術の品質の継続的な向上と市場ニーズの的確な取り込みを加速させるこ とを目的としております。また、継続的な投資を可能とする強固な財務体質の構築を目指して おります。 2. 資金借入の内容 1 借入先株式会社みずほ銀行 2 借入金額
05/09 15:45 9348 ispace
臨時報告書 臨時報告書
話番号 】 03-6277-6451( 代表 ) 【 事務連絡者氏名 】 取締役 CFO 野 﨑 順平 【 縦覧に供する場所 】 株式会社東京証券取引所 ( 東京都中央区日本橋兜町 2 番 1 号 ) 1/2 EDINET 提出書類 株式会社 ispace(E37584) 臨時報告書 1【 提出理由 】 当社は、2025 年 3 月期第 4 四半期連結会計期間 (2025 年 1 月 1 日 ~2025 年 3 月 31 日 )において、下記のとおり営業外 費用 ( 為替差損 )を計上することとなりましたので、金融商品取引法第 24 条の5 第 4 項並びに企業内容等の開示に関す る内閣府令第
05/09 15:45 9348 ispace
2025年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
百万円 (-%) 2024 年 3 月期 △3,071 百万円 (-%) 1 株当たり 当期純利益 潜在株式調整後 1 株当たり当期純利益 自己資本 当期純利益率 総資産 経常利益率 売上高 営業利益率 円銭円銭 % % % 2025 年 3 月期 △124.32 - △143.5 △41.8 △206.5 2024 年 3 月期 △29.05 - △65.8 △35.6 △233.4 ( 注 )1. 潜在株式調整後 1 株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの、1 株当たり当期純損失金額 であるため記載しておりません。 (2) 連結財政状態 総資産純資産自己資本比率 1 株当た
05/09 15:45 9348 ispace
営業外費用(為替差損)の計上に関するお知らせ その他のIR
第 4 四半期連結会計期間 (2025 年 1 月 1 日 ~2025 年 3 月 31 日 )において、為 替差損 1,176 百万円を営業外費用に計上します。上記の金額は、主に当社連結子会社に対する外 貨建貸付金の当四半期末 (2025 年 3 月末日 ) 時点の為替相場による評価替えにより発生したもの です。 尚、当第 3 四半期連結累計期間 (2024 年 4 月 1 日 ~2024 年 12 月 31 日 )において、為替差益 532 百万円を計上しているため、当期連結累計期間 (2024 年 4 月 1 日 ~2025 年 3 月 31 日 )にお ける為替差損は 644 百万円となります。 2. 業績への影響について 上記の営業外費用 ( 為替差損 )の計上による業績への影響につきましては、本日公表の「2025 年 3 月期決算短信 〔 日本基準 〕( 連結 )」に反映しています。 以上
05/09 15:45 9348 ispace
2025年3月期通期 決算説明資料 その他のIR
証券コード: 9348 2025 年 3 月期 通期 決算説明資料 2025.05.09 目次 2 2025 年 3 月期通期決算説明資料の流れ エグゼクティブサマリ(2025 年 3 月期通期の総括 ) 事業ハイライト 財務ハイライト Message from CEO Appendix • 株式情報 • 当社の事業概要 • ミッション1について • 開発 KPI • 営業 KPI • 持続可能なビジネスモデル • 業績推移 • 用語集エグゼクティブサマリ 3 2025 年 3 月期通期の総括 事業環境 • 2025/3 期は、「 民間月面ビジネスの幕開け」の年。当社を含む民間月面探査が世界
05/09 12:00 9348 ispace
ispace、高砂熱学工業と月面におけるサーマルマイニング技術実証に向けた計画検討に関する覚書を締結 PR情報
学工業が研究開発を進めるサーマルマイニング技術を、ispace が開発する月面探査車に搭載し、将来的な月面での水資源の採掘を技術的に実証することを目 標とした共同技術開発に向けた検討を行うものです。 高砂熱学工業は 2019 年 12 月、民間月面探査プログラム「HAKUTO-R」にコーポレートパー トナーとして参画いただき、熱利用技術と水電解技術において ispace と協業し、世界初の月面 環境における水素・酸素生成の実証実験の検討を行ってきました。そして、2025 年 1 月 15 日に 打ち上げを完了し、今後 2025 年 6 月 6 日に月面着陸を予定している Mission 2
05/07 08:30 9348 ispace
ミッション2マイルストーンの「Success 7」成功に関するお知らせ その他のIR
各位 2025 年 5 月 7 日 会社名株式会社 i s p a c e 代表者名代表取締役 CEO 袴田武史 (コード番号 :9348 東証グロース市場 ) 問合せ先取締役 C F O 野 﨑 順平 (TEL.03-6277-6451) ミッション 2 マイルストーンの「Success 7」 成功に関するお知らせ 当社は、Mission 2 “SMBC x HAKUTO-R VENTURE MOON”( 以下、「 ミッション 2」という。)につい て、マイルストーンの第 7 段階である Success 7( 月周回軌道への到達 )に成功したことをお知ら せいたします。これにより
04/25 20:00 9348 ispace
中核的連携機関として参画する研究開発課題の「宇宙戦略基金」採択のお知らせ その他のIR
(https://fund.jaxa.jp/about/)を参照 2. 採択内容 募集機関 代表機関 技術開発テーマ JAXA 国立大学法人東京科学大学 月面の水資源探査技術 (センシング技術 )の開発・実証 技術開発テーマの目標 (※2) 1 2 月面の水資源探査の実施を見据え、月面の輝度温度分 布を複数周波数において観測し、月面の水・氷含有量 の推定分布に資するデータの取得が可能なテラヘル ツ波センサシステム(10kg 程度以下 )を搭載した衛星 システム(100kg 程度以下 )の開発を実施すること。 1で開発した衛星システムを月周回軌道に投入して 観測を行い、LUPEX(※3) 等のその他探査
04/25 08:30 9348 ispace
ミッション2マイルストーンの「Success 6」成功に関するお知らせ その他のIR
各位 2025 年 4 月 25 日 会社名株式会社 i s p a c e 代表者名代表取締役 CEO 袴田武史 (コード番号 :9348 東証グロース市場 ) 問合せ先取締役 C F O 野 﨑 順平 (TEL.03-6277-6451) ミッション 2 マイルストーンの「Success 6」 成功に関するお知らせ 当社は、Mission 2 “SMBC x HAKUTO-R VENTURE MOON”( 以下、「 ミッション 2」という。)につい て、マイルストーンの第 6 段階である Success 6( 月周回軌道投入 (Lunar Orbit Insertion : LOI) 前
04/18 12:00 9348 ispace
当社取締役CFOと経済アナリスト馬渕磨理子氏の対談動画の公開のお知らせ PR情報
性に迫る! 視聴リンク https://youtu.be/tzhnLRp4L6E 対談内容 • ミッション 2 の進捗 ( 収録日 2025/3/21 時点 ) • 創業の経緯 • 事業内容・ビジネスモデル • 業績・今後の展開 • 個人投資家の皆様へのメッセージ • 馬渕磨理子氏 : 日本金融経済研究所代表理事 / 大阪公立大学客員准教授 対談者 京都大学公共政策大学院修士課程を修了。トレーダーとし て法人のファンド運用を担う。その後、金融メディアのシニ アアナリストを経て、現在は、一般社団法人日本金融経済研 究所代表理事、大阪公立大学客員准教授に就任し、企業価 値向上の研究を大学と共同研究している。 イー・ギャランティ社外取締役。ファーストロジック社外取 締役 ( 出典 : 馬渕磨理子オフィシャルサイト) • 野 﨑 順平 ( 当社取締役 CFO) 以上