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「 2 」の検索結果
検索結果 131 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:0.418 秒
ページ数: 7 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 04/07 | 16:00 | 9560 | プログリット |
| 株式会社スタディーハッカーの株式の取得(連結子会社化)に関するお知らせ その他のIR | |||
| コーチング領域で国内最大規模の専門家集団へ 第二言語習得論を共通基盤に、当社のコンサルタント約 150 名 1 に加え、スタディーハッカー社のト レーナー約 110 名 (※ 非常勤約 40 名含む) 2 を合わせ、約 260 名の専門家による国内最大規模の指導体 制を実現いたします。当社が強みとする「コーチング」と、スタディーハッカー社が強みとする「ト レーニング」という異なるアプローチを融合し、より質の高い英語学習支援を提供してまいります。 (※1:2026 年 2 月末時点、※2:2025 年 12 月末時点 ) (2) 大量の英語学習データとテクノロジーを活用した学習体験の進化 | |||
| 04/07 | 16:00 | 9560 | プログリット |
| 株式会社スタディーハッカーのグループインに関する補足資料 その他のIR | |||
| 込みであるが、財務インパクトは限定的 以下のシナジーにより、グループとして継続的な成長を見込む • 英語コーチング領域で国内最大規模の専門家集団へ • 大量の英語学習データとテクノロジーを活用した学習体験の進化 • 法人向けソリューション提供体制の強化 Copyright © PROGRIT Inc. All rights reserved 1 QA INDEX グループインのシナジー• グループインの概要 • グループインのシナジー • Q&A Copyright © PROGRIT Inc. All rights reserved 2 グループインの概要 • 2026 年 4 月 7 日付 | |||
| 04/01 | 10:00 | 9560 | プログリット |
| 執行役員制度の導入に関するお知らせ その他のIR | |||
| 。 本制度の導入により、取締役会は経営方針の決定および監督機能に一層集中し、執行役員が 各担当領域における業務執行の最高責任者として迅速な事業推進を担うことで、業務執行体制 の強化を図ってまいります。 2. 執行役員制度の概要 (1) 執行役員の選任及び解任は、取締役会の決議によるものとします。 (2) 執行役員の任期は1 年間 ( 選任から事業年度の終結時まで)とし、再任を妨げないものとし ます。 (3) 執行役員は、取締役に準じる立場として、当社の業務執行に関する重要な責務を担い、業務 の執行にあたるものとします。 3. 導入日 2026 年 4 月 1 日 4. 執行役員人事 氏名 川口絵美 島本大輔 ムガール博人 神田良徳 今野元気 髙橋航 役職・担当 執行役員 CMO 執行役員 CTO 執行役員 CPO 執行役員シャドテン事業部長 執行役員管理部長 執行役員社長室長 以上 - 1 - | |||
| 03/17 | 12:00 | 9560 | プログリット |
| 英語コーチング『プログリット』、2026年5月に目黒校を開校 PR情報 | |||
| マンツーマンで英語学習をサポートし、短期間で英語力を向上さ せる英語コーチングサービスです。累計受講者数は 2 万 5,000 名を突破しており、より多くの方にご利用いただ けるよう、ビジネスパーソンが通いやすい立地への校舎展開を進めております。現在、関東・関西・東海地方で 計 12 校舎を展開しており、この度新設する目黒校は、全国で 13 校舎目、関東エリアにおいては 9 校舎目の拠点 となります。 目黒駅は、JR 山手線・東急目黒線・東京メトロ南北線・都営三田線の 4 路線が乗り入れる利便性の高いターミ ナル駅です。周辺エリアはビジネスパーソンの居住圏および通勤圏と重なっており、プログリット受講 | |||
| 01/30 | 15:30 | 9560 | プログリット |
| 事業計画及び成長可能性に関する事項(更新) その他のIR | |||
| 2022 2023 2024 当社が挑む日本の課題 • 日本人の英語学習ニーズは大きい一方で、英語力の向上は実現できていないのが現状。 EF EPIスコア参加国数と日本の順位の推移 2 日本人は英会話スクールに 年間約 1,710 億円 1 のお金を払っているのに、 英語力が上がっていない… 14 44 22 54 26 26 60 63 30 35 70 72 37 80 49 88 53 55 100 100 78 80 87 92 112 111 113 116 1. 「2025 語学ビジネス市場の実態と展望 」 ( 株式会社矢野経済研究所 )における2024 年の成人向け外国語教室市 | |||
| 01/15 | 09:00 | 9560 | プログリット |
| 2026年8月期 第1四半期決算に関する質疑応答(要旨) その他のIR | |||
| 、単に売上規模を追うの ではなく、高い収益性を維持しながら成長していく方針である。1,000 億円という規模はゴールで はなく、真に社会に貢献していくためのスタートラインであると捉えている。 Q 株主優待の検討状況についてお聞きしたい。 A 株主優待についても常に選択肢の一つとして考えている。現在は配当による還元が株主の皆様に とって最適であると判断しているが、今後も状況を鑑みながら、最も適切な還元方法を検討して いく方針である。 最後に 岡田 : 創業 10 周年の節目を迎え、これまでの価値観を大切にしつつも、次の10 年に向けて非連続な成 長と大胆な変革に挑戦していきたい。2035 年の売上高 1,000 億円達成に向けて、顧客・社会へ の貢献と従業員の幸福追求を通じて企業価値を最大化させ、株主の皆様への還元を実現してい く。 以上 - 2 - | |||
| 01/14 | 15:30 | 9560 | プログリット |
| 2026年8月期 第1四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| 。 • サブスクリプション型英語学習サービスの展開にも注力。 英語コーチングサービス サブスクリプション型 英語学習サービス 59% 41% 売上高 1,676 百万円 (2026 年 8 月期第 1 四半期 ) 注 : 金額の数字表記は小数点以下切り捨て。 Copyright © PROGRIT Inc. All rights reserved 2 2026 年 8 月期第 1 四半期業績ハイライト • 2026 年 8 月期第 1 四半期 (2025 年 9 月 ~2025 年 11 月 ) 実績。 売上高 売上総利益 営業利益 四半期純利益 1,676 百万円 1,264 百万円 448 百万円 | |||
| 01/14 | 15:30 | 9560 | プログリット |
| 2026年8月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 期第 1 四半期 24.98 24.64 2025 年 8 月期第 1 四半期 26.25 25.60 (2) 財政状態 総資産純資産自己資本比率 百万円百万円 % 2026 年 8 月期第 1 四半期 4,265 2,367 55.0 2025 年 8 月期 4,486 2,280 50.4 ( 参考 ) 自己資本 2026 年 8 月期第 1 四半期 2,345 百万円 2025 年 8 月期 2,261 百万円 2. 配当の状況 年間配当金 第 1 四半期末第 2 四半期末第 3 四半期末期末合計 円銭円銭円銭円銭円銭 2025 年 8 月期 - 0.00 - 19.00 19.00 | |||
| 12/26 | 15:30 | 9560 | プログリット |
| 譲渡制限付株式報酬としての自己株式処分の割当完了に関するお知らせ その他のIR | |||
| 付株式報酬としての自己株式処分に関するお知らせ」をご参照ください。 記 1. 本自己株式処分の概要 (1) 割当日 2025 年 12 月 26 日 (2) 処分する株式の種類及び数当社普通株式 34,352 株 (3) 処分価額本自己株式処分は、当社の取締役の報酬等として当社の 普通株式を処分するものであり、当該普通株式と引換え にする金銭の払込み又は財産の給付を要しません。 ※ 当該普通株式の公正な評価額は、本自己株式処分に 係る取締役会開催日の前営業日 (2025 年 11 月 25 日 )における東京証券取引所における当社の普通株 式の終値である 946 円であり、その総額は 32,496,992 円です。 (4) 割当先取締役 3 名 34,352 株 ※ 社外取締役を除きます。 以上 - 1 - | |||
| 11/28 | 14:31 | 9560 | プログリット |
| 臨時報告書 臨時報告書 | |||
| 号浜松町スクエア 11 階 【 電話番号 】 03-6381-7760( 代表 ) 【 事務連絡者氏名 】 取締役 CFO 谷内亮太 【 縦覧に供する場所 】 株式会社東京証券取引所 ( 東京都中央区日本橋兜町 2 番 1 号 ) 1/3 1【 提出理由 】 2025 年 11 月 26 日開催の当社第 9 回定時株主総会において、決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第 24 条 の5 第 4 項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第 19 条第 2 項第 9 号の2の規定に基づき、本臨時報告書を提出す るものであります。 EDINET 提出書類 株式会社プログリット(E37936 | |||
| 11/27 | 16:04 | 9560 | プログリット |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 対する社会的責任を果たし、継続的な信頼を得るため、コーポレート・ガバナンスの強化 を重要な課題として認識しております。今後とも迅速・果断な意思決定に基づく事業基盤の強化や株主・市場との積極的な対話を通じた経営の健 全性・透明性確保に取り組むと同時に、内部統制の体制整備・強化を最重要課題として掲げ、その実現に努めてまいります。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則を実施しない理由 】 当社はコーポレートガバナンス・コードの基本原則をすべて実施しております。 2. 資本構成 外国人株式保有比率 10% 未満 【 大株主の状況 】 氏名又は名称所有株式数 ( 株 ) 割合 (%) 株式会社 SO | |||
| 11/27 | 15:32 | 9560 | プログリット |
| 内部統制報告書-第9期(2024/09/01-2025/08/31) 内部統制報告書 | |||
| 所 ( 東京都中央区日本橋兜町 2 番 1 号 ) 1/2 1 【 財務報告に係る内部統制の基本的枠組みに関する事項 】 代表取締役社長岡田祥吾及び最高財務責任者取締役 CFO 谷内亮太は、当社の財務報告に係る内部統制の整備及び運用 に責任を有しており、企業会計審議会の公表した「 財務報告に係る内部統制の評価及び監査の基準並びに財務報告に 係る内部統制の評価及び監査に関する実施基準の改訂について( 意見書 )」に示されている内部統制の基本的枠組み に準拠して財務報告に係る内部統制を整備及び運用しております。 なお、内部統制は、内部統制の各基本的要素が有機的に結びつき、一体となって機能することで | |||
| 11/27 | 15:31 | 9560 | プログリット |
| 確認書 確認書 | |||
| EDINET 提出書類 株式会社プログリット(E37936) 確認書 【 表紙 】 【 提出書類 】 確認書 【 根拠条文 】 金融商品取引法第 24 条の4の2 第 1 項 【 提出先 】 関東財務局長 【 提出日 】 2025 年 11 月 27 日 【 会社名 】 株式会社プログリット 【 英訳名 】 PROGRIT Inc. 【 代表者の役職氏名 】 代表取締役社長岡田祥吾 【 最高財務責任者の役職氏名 】 取締役 CFO 谷内亮太 【 本店の所在の場所 】 東京都港区浜松町一丁目 30 番 5 号浜松町スクエア11 階 【 縦覧に供する場所 】 株式会社東京証券取引所 ( 東京都中 | |||
| 11/27 | 15:30 | 9560 | プログリット |
| 有価証券報告書-第9期(2024/09/01-2025/08/31) 有価証券報告書 | |||
| 号 】 03-6381-7760( 代表 ) 【 事務連絡者氏名 】 取締役 CFO 谷内亮太 【 最寄りの連絡場所 】 東京都港区浜松町一丁目 30 番 5 号浜松町スクエア11 階 【 電話番号 】 03-6381-7760( 代表 ) 【 事務連絡者氏名 】 取締役 CFO 谷内亮太 【 縦覧に供する場所 】 株式会社東京証券取引所 ( 東京都中央区日本橋兜町 2 番 1 号 ) 1/95 第一部 【 企業情報 】 EDINET 提出書類 株式会社プログリット(E37936) 有価証券報告書 第 1 【 企業の概況 】 1 【 主要な経営指標等の推移 】 回次第 5 期第 6 期第 7 | |||
| 11/26 | 15:30 | 9560 | プログリット |
| 譲渡制限付株式報酬としての自己株式処分に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各 位 2025 年 11 月 26 日 会社名株式会社プログリット 代表者名代表取締役社長岡田祥吾 (コード番号 9560 東証グロース) 問合せ先取締役 CFO 谷内亮太 TEL.(03)6381-7760 譲渡制限付株式報酬としての自己株式処分に関するお知らせ 当社は、本日開催の取締役会において、以下のとおり、譲渡制限付株式報酬としての自己株式 処分 ( 以下 「 本自己株式処分 」といいます。)を行うことについて決議いたしましたので、お知 らせいたします。 記 1. 本自己株式処分の概要 (1) 割当日 2025 年 12 月 26 日 (2) 処分する株式の種類及び数当社普通株式 | |||
| 10/27 | 15:30 | 9560 | プログリット |
| 剰余金の配当に関するお知らせ その他のIR | |||
| 日 ) 前期実績 (2024 年 8 月期 ) 基準日 2025 年 8 月 31 日同左 2024 年 8 月 31 日 1 株当たり配当金 19 円 00 銭同左 13 円 00 銭 配当金総額 235 百万円 - 162 百万円 効力発生日 ( 支払開始日 ) 2025 年 11 月 27 日 - 2024 年 11 月 28 日 配当原資利益剰余金 - 利益剰余金 2. 理由 当社は、配当性向 30%を目安として安定的かつ継続的な配当を実施することを基本方針としており ます。 上記の方針に基づき、当事業年度の剰余金の配当につきましては、当事業年度の業績及び今後の経 営環境、将来のための成長投資等を総合的に勘案し、1 株当たり19 円 00 銭といたしました。 以上 - 1 - | |||
| 10/10 | 09:40 | 9560 | プログリット |
| 2025年8月期 通期決算に関する質疑応答(要旨) その他のIR | |||
| たが、約 2 年前より16 名体制へと変更している。社内オペレーションの見直しや業務プロセス の改善を通じて、コンサルタントの生産性向上を図ってきた結果、従来と同等のサービス品質を 維持しながら運営している。 Q 英語コーチングサービスにおいて、満足度が低いと回答したユーザーには、どのような要因があ るかお聞きしたい。 A 満足度が低い主な要因は、コーチングのクオリティに対する不満である。当社サービスはコンサ ルタントが個別に支援する人的サービスであり、担当者との相性や期待とのギャップが満足度に 直結しやすい。有償で提供する以上、すべてのお客様に「 受講して良かった」と感じていただく ことが責 | |||
| 10/09 | 15:30 | 9560 | プログリット |
| 2025年8月期 決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 在株式調整後 1 株当たり 当期純利益 自己資本 当期純利益率 総資産 経常利益率 売上高 営業利益率 円銭円銭 % % % 2025 年 8 月期 71.15 69.80 43.9 28.9 20.9 2024 年 8 月期 49.89 47.83 42.4 25.1 18.5 (2) 財政状態 総資産純資産自己資本比率 1 株当たり純資産 百万円百万円 % 円銭 2025 年 8 月期 4,486 2,280 50.4 182.57 2024 年 8 月期 3,886 1,796 46.0 143.25 ( 参考 ) 自己資本 2025 年 8 月期 2,261 百万円 2024 年 8 | |||
| 10/09 | 15:30 | 9560 | プログリット |
| 2025年8月期 通期決算説明資料(事業計画及び成長可能性に関する事項) その他のIR | |||
| 業とサービス概要 • 英語コーチングサービス「プログリット」を中心に、本気で英語力を身につけたい方のサポートを実施。 • サブスクリプション型英語学習サービスの展開にも注力。 英語コーチングサービス サブスクリプション型 英語学習サービス 62% 38% 売上高 5,747 百万円 (2025 年 8 月期 ) 注 : 金額の数字表記は小数点以下切り捨て。 Copyright © PROGRIT Inc. All rights reserved 2 2025 年 8 月期業績ハイライト • 2025 年 8 月期 (2024 年 9 月 ~2025 年 8 月 ) 実績。 売上高 売上総利益 | |||
| 10/09 | 15:30 | 9560 | プログリット |
| 中間配当の実施に関するお知らせ その他のIR | |||
| め、中間配当、期末配当の年 2 回の剰余金の配当を行うことといたし ます。 なお、当社の定款第 49 条におきまして、当社は取締役会の決議によって毎年 2 月末日を基準日とし て、中間配当を行うことができる旨が定められております。 2. 中間配当基準日 2026 年 2 月 28 日 3. 2026 年 8 月期 (2025 年 9 月 1 日 ~2026 年 8 月 31 日 ) 配当予想 年間配当金 ( 円 ) 2026 年 8 月期予想 (2025 年 10 月 9 日公表 ) 第 2 四半期末期末合計 11 円 00 銭 11 円 00 銭 22 円 00 銭 (ご参考 )2025 年 | |||