開示 全文検索
EDINETやTDnetで開示されたIR情報から全文検索することができます。
「 2 」の検索結果
検索結果 118 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:0.215 秒
ページ数: 6 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 04/09 | 16:00 | 186A | アストロスケールホールディングス |
| 事業説明会資料(2026年4月) その他のIR | |||
| 三者の情報の正確性または完全性 を独自に検証しておらず、また、その正確性または完全性を当社が保証するものではありません。 Astroscale Proprietary 2 紹 介 本日のスピーカー 岡田光信 代表取締役社長創業者兼グループCEO 松山宜弘 取締役副社長執行役員グループCFO 宇宙関連スタートアップ業界における 世界的リーダーであり、起業家精神と 先見性をもって軌道上サービス産業の 発展を推進 財務戦略、資本市場及びリスク管理に 関する豊富な経験を有し、これまで多数 のグローバル企業への戦略的資金調達 / M&Aに関するアドバイザリー業務、多数 のスタートアップ企業への投資を推進 | |||
| 04/02 | 08:00 | 186A | アストロスケールホールディングス |
| (開示事項の経過)日本連結子会社におけるREFLEX-Jの2年目契約締結に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2026 年 4 月 2 日 会社名株式会社アストロスケールホールディングス 代表者名代表取締役社長岡田光信 グループ C E O (コード:186A 東証グロース市場 ) 問合せ先取締役副社長執行役員松山宜弘 グループ C F O (TEL. 03-3626-0085) ( 開示事項の経過 ) 日本連結子会社における REFLEX-J の 2 年目契約締結に関するお知らせ 当社の日本連結子会社である株式会社アストロスケール( 以下 ASJP)は、2025 年 9 月 1 日開示 「( 開示事項 の経過 ) 日本連結子会社による K Program における人工衛星への燃料補給技術の研 | |||
| 04/01 | 08:00 | 186A | アストロスケールホールディングス |
| 2026年4月以降の経営体制に関するお知らせ その他のIR | |||
| ジェレミー・ハッチャーソン執行役員グローバル広報本部 長 Senior Vice President, Global Brand and Communications 浅田靖隆 執行役員グローバル人事本部 長 Senior Vice President, Global Human Resources 2. グローバル経営体制 (2026 年 4 月 1 日以降 ) 氏名役職名担当 岡田光信 代表取締役社長グループ CEO※ グローバル経営統括、日本事業 クリストファー・ブラッカ ビー 取締役 副社長執行役員グループ COO 社長補佐、事業子会社管理、人 事、広報 松山宜弘 取締役 副社長執行役員 | |||
| 04/01 | 08:00 | 186A | アストロスケールホールディングス |
| 筆頭独立社外取締役選定に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2026 年 4 月 1 日 会社名株式会社アストロスケールホールディングス 代表者名代表取締役社長岡田光信 グループ C E O (コード:186A 東証グロース市場 ) 問合せ先取締役副社長執行役員松山宜弘 グループ C F O (TEL. 03-3626-0085) 筆頭独立社外取締役選任に関するお知らせ 当社は、2026 年 3 月 31 日 22 時より開催の取締役会において、下記の通り、筆頭独立社外取締役の選任を決 議いたしましたのでお知らせいたします。 1. 筆頭独立社外取締役の選任 (2026 年 4 月 1 日付 ) ゲイル・シェパード 2. 筆頭独立社外取締役の役割 | |||
| 03/13 | 16:00 | 186A | アストロスケールホールディングス |
| 2026年4月期 第3四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 1,499 △24.8 △15,683 - △16,323 - △16,324 - △16,324 - △16,211 - 基本的 1 株当たり 四半期利益 希薄化後 1 株当たり 四半期利益 円銭円銭 2026 年 4 月期第 3 四半期 △37.41 △37.41 2025 年 4 月期第 3 四半期 △144.33 △144.33 ( 注 ) プロジェクト収益は、当社グループが提供するサービスの対価として取得する政府補助金収入を売上収益に加算して算出しております。 (2) 連結財政状態 資産合計 資本合計 親会社の所有者に親会社所有者 帰属する持分帰属持分比率 百万円百万円百万円 % 2026 | |||
| 03/13 | 16:00 | 186A | アストロスケールホールディングス |
| 2026年4月期第3四半期 決算説明資料 その他のIR | |||
| 。当社は、第三者の情報の正確性または完全性 を独自に検証しておらず、また、その正確性または完全性を当社が保証するものではありません。 Astroscale Proprietary 2 目次 Section 1: 2026 年 4 月期第 3 四半期ハイライト Section 2: 2026 年 4 月期第 3 四半期決算概要 Section 3: 受注残高、今後の見通し 注 : 本資料では特に明記されていない限り、以下の通りとする。 • 「202X 年度 」:「202X 年 4 月期 」と同等の期間を指す。 • 「 第 3 四半期 」: 毎年 11 月 1 日から1 月 31 日までの期間を指す | |||
| 03/13 | 16:00 | 186A | アストロスケールホールディングス |
| 金融収益(為替差益)の計上に関するお知らせ その他のIR | |||
| 期連結会計期間 (2025 年 11 月 1 日 ~2026 年 1 月 31 日 )において、為替相場の 変動に伴い、為替差益 123 百万円を金融収益に計上いたしました。これは、主に外貨建現預金及び当社連 結子会社に対する外貨建貸付金を期末時点の為替レートで評価替えしたことにより発生したものです。 なお、2026 年 4 月期第 2 四半期連結累計期間 (2025 年 5 月 1 日 ~2025 年 10 月 31 日 )において、為替 差益 2,324 百万円を計上していたため、2026 年 4 月期第 3 四半期連結累計期間 (2025 年 5 月 1 日 ~2026 年 1 月 31 日 )における為替差益は 2,447 百万円となりました。 2. 今後の見通し 上記の金融収益 ( 為替差益 )は、本日公表の「2026 年 4 月期第 3 四半期決算短信 〔IFRS〕( 連結 )」 に反映しております。 以上 | |||
| 03/13 | 08:00 | 186A | アストロスケールホールディングス |
| 英国連結子会社におけるIsar Aerospaceとの打上げ契約締結に関するお知らせ その他のIR | |||
| )」のミッ ションに関して、欧州の宇宙企業 Isar Aerospace SE( 以下、Isar Aerospace)との間で打上げ契約を締結し たことをお知らせいたします。 1. 本契約の概要 契約先 :Isar Aerospace SE 打上げ予定時期 :2028 年 4 月期 本契約につきまして、2026 年 3 月 12 日 ( 英国時間 )に合意決定のうえ締結いたしました。 2.ELSA-M の概要 2028 年 4 月期以降に打上げを予定している ELSA-M は、捕獲や除去を可能にするインターフェイスを搭載し た衛星を対象とした、衛星運用終了時の除去を行う EOL(End-of | |||
| 03/11 | 13:15 | 186A | アストロスケールホールディングス |
| (開示事項の変更)日本連結子会社におけるREFLEX-Jの初年度契約金額変更に関するお知らせ その他のIR | |||
| 額 10.6 億円となりました。予算総額には変更なく、108 億円 ( 税抜 )となる予定です。 本件は、2026 年 2 月 24 日に契約締結しておりましたが、本日 JST より開示許諾を得られたため、速やか に開示いたします。 2. 今後の見通し 本件は、2026 年 4 月期通期の連結業績予想の前提に含めておりませんが、現時点においては、本契約 が 2026 年 4 月期通期の連結業績予想に与える影響は軽微と考えています。 以上 | |||
| 01/29 | 12:00 | 186A | アストロスケールホールディングス |
| 日本連結子会社におけるJAXA宇宙戦略基金の交付決定に関するお知らせ その他のIR | |||
| 限金額は 15 億円 ※1であり、補助事業期 間は4 年間 ※2です。 防衛及び民間の幅広い顧客から需要が拡大している燃料補給サービスにおいて、化学推進薬だけでなく電気 推進薬にも対応することが当社グループの長期的な成長戦略において不可欠であると認識しており、本件は戦 略的に重要なプロジェクトと位置付けております。 1. 本補助事業の概要 ( 予定 ) 配分機関 : 宇宙航空研究開発機構 (JAXA) 支援上限額 :15 億円 ※1 補助事業期間 :4 年間 ※2 技術開発テーマ : 空間自在移動の実現に向けた技術 技術開発課題 : 静止軌道上でのサービスを見据えた電気推進薬の燃料補給技術の開 | |||
| 01/08 | 16:30 | 186A | アストロスケールホールディングス |
| 米国連結子会社におけるNASAの新規調査案件採択に関するお知らせ その他のIR | |||
| れたことをお知らせいたします。本案件は、NASA と初めての直接契約となる見込みです。 1. 契約の概要 受注先 受注金額 契約期間 : 米国航空宇宙局 (NASA) : 未定 : 未定 本件は 2026 年 1 月 2 日 ( 米国時間 )に採択され、本日、開示許諾を得られたため、速やかに開示いたし ます。受注金額及び契約期間は、契約締結後開示いたします。 2. 案件の概要 HWO は、他の恒星を周回する惑星において生命の兆候を探すことを目的に設計された、初めての宇宙望 遠鏡です。NASA は今回初めて、将来軌道上サービスを受けることを前提としたミッション設計を検討し、 軌道上サービスを受け | |||
| 01/05 | 12:00 | 186A | アストロスケールホールディングス |
| 日本連結子会社における軌道上での自国衛星の監視・防御技術に関する研究(把持機構)に係る防衛省との契約獲得に関するお知らせ その他のIR | |||
| り、契約期間は 2028 年 3 月までです。 本件は、2025 年 7 月に防衛省が策定した「 宇宙領域防衛指針 」に基づく衛星の監視・防護技術の地上実証 にあたります。2025 年 2 月に ASJP が受注した「 機動対応宇宙システム実証機の試作に係る防衛省との大型契 約 」に続き ASJP の技術を高く評価いただき、本契約の獲得に至ったものです。 1. 受注内容 受注先 : 防衛省 受注金額 :999 百万円 ( 税抜 ) 納期 :2028 年 3 月末 本件は、2025 年 12 月 15 日に ASJP の取締役会にて契約締結に関する決議を行っておりますが、 開示許諾は契約締結後 | |||
| 12/24 | 08:00 | 186A | アストロスケールホールディングス |
| 英国連結子会社における欧州宇宙機関の軌道上改修・アップグレードサービスに関する調査案件受注のお知らせ その他のIR | |||
| のうえ締結いたしました。 2.IRUS の概要 IRUS とは、ESA の循環型経済戦略 (Circular Economy Strategy)に沿って、ASUK と BAE Systems plc( 以 下 「BAE Systems」)が共同で提案した新しいミッション・コンセプトです。これまでに行われた初期研究で は、ASUK の ELSA-M と COSMIC 衛星プラットフォームの要素を活用したサービサー衛星の設計に加え、軌道上 改修・アップグレードのサービスを受けるために改変された BAE Systems の顧客衛星プラットフォームの開 発が進められてきました。これらの成果を踏まえ、本 | |||
| 12/12 | 16:03 | 186A | アストロスケールホールディングス |
| 半期報告書-第8期(2025/05/01-2026/04/30) 半期報告書 | |||
| 【 本店の所在の場所 】 東京都墨田区錦糸四丁目 17 番 1 号 【 電話番号 】 03-3626-0085 【 事務連絡者氏名 】 取締役兼 CFO 松山宜弘 【 最寄りの連絡場所 】 東京都墨田区錦糸四丁目 17 番 1 号 【 電話番号 】 03-3626-0085 【 事務連絡者氏名 】 取締役兼 CFO 松山宜弘 【 縦覧に供する場所 】 株式会社東京証券取引所 ( 東京都中央区日本橋兜町 2 番 1 号 ) 1/35 第一部 【 企業情報 】 EDINET 提出書類 株式会社アストロスケールホールディングス(E39661) 半期報告書 第 1 【 企業の概況 】 1 【 主要な経営 | |||
| 12/12 | 16:03 | 186A | アストロスケールホールディングス |
| 確認書 確認書 | |||
| EDINET 提出書類 株式会社アストロスケールホールディングス(E39661) 確認書 【 表紙 】 【 提出書類 】 確認書 【 根拠条文 】 金融商品取引法第 24 条の5の2 第 1 項 【 提出先 】 関東財務局長 【 提出日 】 2025 年 12 月 12 日 【 会社名 】 株式会社アストロスケールホールディングス 【 英訳名 】 Astroscale Holdings Inc. 【 代表者の役職氏名 】 代表取締役社長兼 CEO 岡田光信 【 最高財務責任者の役職氏名 】 取締役兼 CFO 松山宜弘 【 本店の所在の場所 】 東京都墨田区錦糸四丁目 17 番 1 号 【 縦 | |||
| 12/12 | 16:00 | 186A | アストロスケールホールディングス |
| 2026年4月期第2四半期 決算説明資料 その他のIR | |||
| 2026 年 4 月期第 2 四半期 決算説明資料 株式会社アストロスケールホールディングス ( 証券コード:186A) 2025 年 12 月 12 日ご留意事項 本プレゼンテーション資料は、株式会社アストロスケールホールディングス( 以下 「 当社 」または「アストロスケール」)により、情 報提供のみを目的として作成しております。本プレゼンテーション資料には、当社の将来の見通し及び計画に関する当社の現時点にお ける期待、見積り及び予測に基づく記述が含まれております。これらの記述は、本プレゼンテーション資料の日付または他の特定の日 付時点における当社の仮定及び見通しを反映しています。これら | |||
| 12/12 | 16:00 | 186A | アストロスケールホールディングス |
| 金融収益(為替差益)の計上に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2025 年 12 月 12 日 会社名株式会社アストロスケールホールディングス 代表者名代表取締役社長兼 CEO 岡田光信 (コード:186A 東証グロース市場 ) 問合せ先取締役兼 CFO 松山宜弘 (TEL. 03-3626-0085) 金融収益 ( 為替差益 )の計上に関するお知らせ 当社は、2026 年 4 月期第 2 四半期連結会計期間 (2025 年 8 月 1 日 ~2025 年 10 月 31 日 )において、金融収 益 ( 為替差益 )を計上いたしましたので、下記の通りお知らせいたします。 記 1. 金融収益 ( 為替差益 )の内容 2026 年 4 月期第 2 四 | |||
| 12/12 | 16:00 | 186A | アストロスケールホールディングス |
| 2026年4月期 第2四半期(中間期)決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 2026 年 4 月期第 2 四半期 ( 中間期 ) 決算短信 〔IFRS〕( 連結 ) 2025 年 12 月 12 日 上場会社名株式会社アストロスケールホールディングス上場取引所東 コード番号 186A URL https://www.astroscale.com/ja 代表者 ( 役職名 ) 代表取締役社長兼 CEO ( 氏名 ) 岡田光信 問合せ先責任者 ( 役職名 ) 取締役兼 CFO ( 氏名 ) 松山宜弘 (TEL) 03-3626-0085 半期報告書提出予定日 2025 年 12 月 12 日配当支払開始予定日 ― 決算補足説明資料作成の有無 : 有 決算説明会開催の有無 | |||
| 11/07 | 08:00 | 186A | アストロスケールホールディングス |
| 英国連結子会社におけるドッキングプレートの商業契約獲得に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2025 年 11 月 7 日 会社名株式会社アストロスケールホールディングス 代表者名代表取締役社長兼 CEO 岡田光信 (コード:186A 東証グロース市場 ) 問合せ先取締役兼 CFO 松山宜弘 (TEL. 03-3626-0085) 英国連結子会社におけるドッキングプレートの商業契約獲得に関するお知らせ 当社の英国連結子会社であるAstroscale Ltd( 以下、ASUK)が、欧州を代表する航空宇宙メーカー( 以下、 顧客 )から、軌道上サービス用の第 2 世代ドッキングプレートの継続的な大規模商業契約を獲得したことをお 知らせいたします。本契約に基づき ASUK が納品す | |||
| 10/01 | 19:00 | 186A | アストロスケールホールディングス |
| 事業説明会資料(2025年10月) 書き起こし その他のIR | |||
| 求される場合を除き、本プレゼンテーション資料に含まれる情報をその後の進展に基づいて更新または修正する義務を負いません。 本書には、引 ⽤されている第三者の情報に基づくまたは派 ⽣した情報が含まれています。当社は、第三者の情報の正確性または完全性 を独 ⾃に検証しておらず、また、その正確性または完全性を当社が保証するものではありません。 Astroscale Proprietary 2 紹介 本 ⽇のスピーカー 岡 ⽥ 光信 創業者兼 CEO 宇宙関連スタートアップ業界における 世界的リーダーであり、起業家精神と 先 ⾒ 性をもって軌道上サービス産業の 発展を推進 松 ⼭ 宜弘 CFO 財務戦略 | |||