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「 2 」の検索結果

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発表日 時刻 コード 企業名
09/12 16:00 186A アストロスケールホールディングス
2026年4月期 第1四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
239 △58.5 △7,597 - △8,579 - △8,579 - △8,579 - △7,863 - 基本的 1 株当たり 四半期利益 希薄化後 1 株当たり 四半期利益 円銭 円銭 2026 年 4 月期第 1 四半期 △9.23 △9.23 2025 年 4 月期第 1 四半期 △80.98 △80.98 ( 注 ) プロジェクト収益は、当社グループが提供するサービスの対価として取得する政府補助金収入を売上収益に加算して算出しております。 (2) 連結財政状態 資産合計 資本合計 親会社の所有者に親会社所有者 帰属する持分帰属持分比率 百万円百万円百万円 % 2026 年 4 月期
09/12 16:00 186A アストロスケールホールディングス
2026年4月期第1四半期 決算説明資料 その他のIR
社は、第三者の情報の正確性または完全性 を独自に検証しておらず、また、その正確性または完全性を当社が保証するものではありません。 Astroscale Proprietary 2 目次 Section 1: 2026 年 4 月期第 1 四半期ハイライト Section 2: 2026 年 4 月期第 1 四半期ビジネスアップデート Section 3: 市場動向及び事業見通し 注 : 本資料では特に明記されていない限り、以下の通りとする。 • 「202X 年度 」:「202X 年 4 月期 」と同等の期間を指す。 • 「 第 1 四半期 」: 毎年 5 月 1 日から7 月 31 日までの期
09/12 16:00 186A アストロスケールホールディングス
金融収益(為替差益)の計上に関するお知らせ その他のIR
結会計期間 (2025 年 5 月 1 日 ~2025 年 7 月 31 日 )において、為替相場の変 動に伴い、為替差益 1,321 百万円を金融収益に計上いたしました。これは、主に外貨建現預金及び当社連 結子会社に対する外貨建貸付金を期末時点の為替レートで評価替えしたことにより発生したものです。 2. 今後の見通し 上記の金融収益 ( 為替差益 )は、本日公表の「2026 年 4 月期第 1 四半期決算短信 〔IFRS〕( 連結 )」 に反映しております。 以上
09/12 16:00 186A アストロスケールホールディングス
日本連結子会社に対する債権放棄及び債権の株式化の実施並びに各社個別決算における特別利益又は特別損失の計上のお知らせ その他のIR
下 「DES」といいます。)を行うことを決議いたしました ので、下記の通りお知らせいたします。 また、本件債権放棄に伴い、当社個別決算において特別損失を計上し、当該連結子会社の個別決算において特別 利益を計上いたしますので、併せてお知らせいたします。 記 1. 実施の経緯 本件債権放棄及び DES は、当該連結子会社の有する債務の削減及び財務内容の強化を図ることを目的として 実施するものであります。 2. 子会社の概要 (1) 名称株式会社アストロスケール (2) 所在地東京都墨田区錦糸四丁目 17 番 1 号ヒューリック錦糸町コラボツリー (3) 代表者の役職・氏名代表取締役社長加藤英毅
09/01 08:00 186A アストロスケールホールディングス
(開示事項の経過)日本連結子会社によるK Programにおける人工衛星への燃料補給技術の研究開発(衛星名:REFLEX-J)の正式受注に関するお知らせ その他のIR
: 研究開発開始から原則 5 年 (60 ヶ月 ) 以内 契約金額 :5.9 億円 ( 税抜 )※2 契約期間 :2026 年 3 月末まで ※2 ※1: 本件の案件規模は、従前公表していた「 総額最大 120 億円 (109 億円 ( 税抜 )、間接経費を含む。)」 から変更ありません。共同研究者への支払い分を除いた金額が 108 億円 ( 税抜 )となります。 ※2: 契約期間は、以後 4 月 1 日に変更契約にて1 年ずつ期間延長され、契約金額総額は上記予算総額 108 億円 ( 税抜 )となる予定です。受注残高は 5.9 億円を受注済残高とし、残りは従前通り受注内定済 残高として表示い
08/01 12:05 186A アストロスケールホールディングス
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
基 盤に企業価値の最大化を目指し、コーポレート・ガバナンスの実効性の確保を最重要課題の一つと位置付けております。 取締役会が決定した方針のもと、各業務執行取締役及びCXOが担当業務を執行する権限と責任を持つことで迅速化を図るとともに、経営の公正 性及び透明性を高めることによりコンプライアンス体制、効率的な経営体制の確立を図っております。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則を実施しない理由 】 当社は、コーポレートガバナンス・コードの基本原則を全て実施しております。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則に基づく開示 】 - 2. 資本構成 外国人株式保有比率 10% 未満 【 大株主の
07/31 15:00 186A アストロスケールホールディングス
臨時報告書 臨時報告書
墨田区錦糸四丁目 17 番 1 号 【 電話番号 】 03-3626-0085 【 事務連絡者氏名 】 取締役兼 CFO 松山宜弘 【 縦覧に供する場所 】 株式会社東京証券取引所 ( 東京都中央区日本橋兜町 2 番 1 号 ) 1/3 EDINET 提出書類 株式会社アストロスケールホールディングス(E39661) 臨時報告書 1【 提出理由 】 当社は、2025 年 7 月 30 日開催の第 7 回定時株主総会において、決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第 24 条の5 第 4 項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第 19 条第 2 項第 9 号の2の規定に基づき、本臨時報告書
07/30 17:30 186A アストロスケールホールディングス
事業計画及び成長可能性に関する事項 その他のIR
事業計画及び成長可能性に関する事項 当社の技術実証の成功を契機に、 軌道上サービス市場の形成と拡大を加速 株式会社アストロスケールホールディングス ( 東証グロース 186A) 2025 年 7 月 30 日目次 Section 1: 当社概要とビジョン Section 2: 宇宙環境及び軌道上サービス Section 3: 当社の競争力の源泉 注 : 本資料では特に明記されていない限り、以下の通りとする。 • 「202X 年度 」:「202X 年 4 月期 」と同等の期間を指す。 • 「 通期 」: 毎年 5 月 1 日から4 月 30 日までの12か月間を指す。 • 為替前提 ( 実績値
07/29 16:00 186A アストロスケールホールディングス
有価証券報告書-第7期(2024/05/01-2025/04/30) 有価証券報告書
】 東京都墨田区錦糸四丁目 17 番 1 号 【 電話番号 】 03-3626-0085 【 事務連絡者氏名 】 取締役兼 CFO 松山宜弘 【 最寄りの連絡場所 】 東京都墨田区錦糸四丁目 17 番 1 号 【 電話番号 】 03-3626-0085 【 事務連絡者氏名 】 取締役兼 CFO 松山宜弘 【 縦覧に供する場所 】 株式会社東京証券取引所 ( 東京都中央区日本橋兜町 2 番 1 号 ) 1/218 第一部 【 企業情報 】 第 1 【 企業の概況 】 1 【 主要な経営指標等の推移 】 (1) 連結経営指標等 EDINET 提出書類 株式会社アストロスケールホールディングス
07/29 16:00 186A アストロスケールホールディングス
確認書 確認書
EDINET 提出書類 株式会社アストロスケールホールディングス(E39661) 確認書 【 表紙 】 【 提出書類 】 確認書 【 根拠条文 】 金融商品取引法第 24 条の4の2 第 1 項 【 提出先 】 関東財務局長 【 提出日 】 2025 年 7 月 29 日 【 会社名 】 株式会社アストロスケールホールディングス 【 英訳名 】 Astroscale Holdings Inc. 【 代表者の役職氏名 】 代表取締役社長兼 CEO 岡田光信 【 最高財務責任者の役職氏名 】 取締役兼 CFO 松山宜弘 【 本店の所在の場所 】 東京都墨田区錦糸四丁目 17 番 1 号 【 縦覧
07/29 16:00 186A アストロスケールホールディングス
内部統制報告書-第7期(2024/05/01-2025/04/30) 内部統制報告書
1 号 【 縦覧に供する場所 】 株式会社東京証券取引所 ( 東京都中央区日本橋兜町 2 番 1 号 ) 1/2 EDINET 提出書類 株式会社アストロスケールホールディングス(E39661) 内部統制報告書 1 【 財務報告に係る内部統制の基本的枠組みに関する事項 】 当社代表取締役社長兼 CEO 岡田光信及び取締役兼 CFO 松山宜弘は、当社グループの財務報告に係る内部統制の整 備及び運用に責任を有しており、企業会計審議会の公表した「 財務報告に係る内部統制の評価及び監査の基準並びに 財務報告に係る内部統制の評価及び監査に関する実施基準の改訂について( 意見書 )」に示されている内部統制
07/29 12:00 186A アストロスケールホールディングス
アストロスケール、複数デブリ除去と制御再突入に関する新たな特許を発表 PR情報
ありました。今回の当社の独自技術はこれらの障壁を克服するとともに、制御再突入とい う選択肢によって、大型デブリの破片が住居地域や地上の重要なインフラに危険を及ぼさないことを可能にし ます。これは近年高まる公共の安全への懸念や国際的なベストプラクティスに沿ったものです。 具体的な方法としては、サービサー衛星がデブリ(「クライアント」)にドッキングし、低い軌道にいる再突 入支援衛星 (「リエントリシェパード衛星 」)( 注 2)に移します。クライアントがリエントリシェパード衛星 とドッキングした後、サービサー衛星は分離して新しいクライアントへと向かい、リエントリシェパード衛星 が最初のクライアント
07/07 08:00 186A アストロスケールホールディングス
資本金及び資本準備金の額の減少並びに剰余金の処分に関するお知らせ その他のIR
。 1. 資本金及び資本準備金の額の減少並びに剰余金の処分の目的 当社は、2025 年 4 月 30 日現在、23,408,254,357 円の繰越利益剰余金の欠損を計上しております。この 繰越利益剰余金の欠損額を補填し、財務体質の健全化を図ることを目的としております。 2. 資本金及び資本準備金の額の減少並びに剰余金の処分の要領 (1) 資本金の額の減少の内容 会社法第 447 条第 1 項の規定に基づき、資本金の額を減少し、これをその他資本剰余金に振り替える ものであります。 1 減少する資本金の額 資本金 6,675,691,948 円 2 増加するその他資本剰余金 その他資本剰余金
07/03 08:00 186A アストロスケールホールディングス
英国連結子会社におけるDSIT Regulatory Sandboxの契約金額増額及び契約期間延長に関するお知らせ その他のIR
用者を考慮した包括的なミッション認可などの重要な 観点をより深く掘り下げるためのものです。さらに、調査の範囲は、従前は低軌道 (LEO)のみでしたが、静 止軌道 (GEO)に焦点を当てたミッション・コンセプトにも拡大されます。 1. 延長契約の概要 受注先 : 英国科学・イノベーション・技術省 (DSIT) プロジェクト名 :DSIT Regulatory Sandbox 受注金額 :0.55 百万英ポンド( 税抜、1.1 億円 ※1) 増額 ( 当初、0.69 百万英ポンド( 税抜、1.3 億円 ※2)) 契約締結日 :2025 年 7 月 2 日 契約期間 :2026 年 3 月末まで
07/02 13:00 186A アストロスケールホールディングス
米国子会社の新規防衛調査案件の受注に関するお知らせ その他のIR
各位 2025 年 7 月 2 日 会社名株式会社アストロスケールホールディングス 代表者名代表取締役社長兼 CEO 岡田光信 (コード:186A 東証グロース市場 ) 問合せ先取締役兼 CFO 松山宜弘 (TEL. 03-3626-0085) 米国子会社の新規防衛調査案件の受注に関するお知らせ 当社の米国連結子会社である Astroscale U.S. Inc.が、米空軍研究所から新規防衛調査契約を受注したこ とをお知らせいたします。契約金額は 8.7 百万米ドル( 税抜、12 億円 ※)です。 本件は全額拠出案件であり、決算説明資料においては、「 防衛案件 D」と記載していたものです
05/30 12:00 186A アストロスケールホールディングス
本田技術研究所との衛星給油口接続システムの共同開発に関するお知らせ PR情報
れ、国立研究開発法人科学技術振興機構 (JST)が推進する「 経済安全保障重 要技術育成プログラム( 通称、K Program)」の研究開発構想 「 衛星の寿命延長に資する燃料補給技 術 」における、公募枠 「 協力衛星を対象とした宇宙空間における燃料補給技術の確立 」 地球周回軌道は衛星やスペースデブリの増加により混雑化が加速しており、このままでは長期的に軌 道を利用することが困難になると考えられています。軌道上サービスの一つである燃料補給サービスは、 衛星運用者にとって、衛星の寿命を延長することで衛星機数や打上げ回数を低減することにつながりま す。また、燃料の制約を取り払うことで衛星のミッションの範囲や柔軟性を拡大し、新しい衛星の使い 方も可能になります。 衛星の燃料補給は、当社が目指す軌道上サービス商用化に必要不可欠な要素です。Honda とは今後も戦 略パートナーとして関係を構築していきたいと考えています。 2. 今後の見通し 本件が当社の連結業績に与える影響は軽微です。 以上
05/27 08:00 186A アストロスケールホールディングス
COSMICフェーズ2の契約完了に関するお知らせ その他のIR
各位 2025 年 5 月 27 日 会社名株式会社アストロスケールホールディングス 代表者名代表取締役社長兼 CEO 岡田光信 (コード:186A 東証グロース市場 ) 問合せ先取締役兼 CFO 松山宜弘 (TEL. 03-3626-0085) COSMIC フェーズ2の契約完了に関するお知らせ 当社の英国連結子会社である Astroscale Ltd が、英国宇宙庁 (UKSA)との間で進めてまいりました、 COSMIC フェーズ2の最終審査を完了したことをお知らせいたします。変更契約を含む契約金額は 2.02 百万英 ポンド( 税抜、3.9 億円 ※1)です。本日、契約完了に関する通知
05/20 09:00 186A アストロスケールホールディングス
訂正臨時報告書 訂正臨時報告書
場所 】 東京都墨田区錦糸四丁目 17 番 1 号 【 電話番号 】 03-3626-0085 【 事務連絡者氏名 】 取締役兼 CFO 松山宜弘 【 縦覧に供する場所 】 株式会社東京証券取引所 ( 東京都中央区日本橋兜町 2 番 1 号 ) 1/2 EDINET 提出書類 株式会社アストロスケールホールディングス(E39661) 訂正臨時報告書 1 【 臨時報告書の訂正報告書の提出理由 】 2025 年 5 月 8 日開催の当社取締役会において、欧州及び米国を中心とする海外市場 (ただし、米国においては1933 年米国証券法に基づくルール144Aに従った適格機関投資家に対する販売のみとしま
05/19 17:40 186A アストロスケールホールディングス
発行価格等の決定に関するお知らせ その他のIR
2025 年 5 月 19 日 各位 会社名株式会社アストロスケールホールディングス 代表者名代表取締役社長兼 CEO 問合せ先取締役兼 CFO 発行価格等の決定に関するお知らせ 岡田光信 (コード:186A 東証グロース市場 ) 松山宜弘 (TEL. 03-3626-0085) 2025 年 5 月 8 日開催の当社取締役会において決議いたしました海外募集による新株式発行 ( 以下 「 本 海外募集 」といいます。)に関し、発行価格等が下記のとおり決定されましたので、お知らせいたします。 記 (1) 発行価格 ( 募集価格 ) ( 注 ) 1 株につき 650 円 (2) 発行価格 ( 募
05/19 17:08 186A アストロスケールホールディングス
訂正臨時報告書 訂正臨時報告書
場所 】 東京都墨田区錦糸四丁目 17 番 1 号 【 電話番号 】 03-3626-0085 【 事務連絡者氏名 】 取締役兼 CFO 松山宜弘 【 縦覧に供する場所 】 株式会社東京証券取引所 ( 東京都中央区日本橋兜町 2 番 1 号 ) 1/5 EDINET 提出書類 株式会社アストロスケールホールディングス(E39661) 訂正臨時報告書 1 【 臨時報告書の訂正報告書の提出理由 】 2025 年 5 月 8 日開催の当社取締役会において、欧州及び米国を中心とする海外市場 (ただし、米国においては1933 年米国証券法に基づくルール144Aに従った適格機関投資家に対する販売のみとしま