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「 2 」の検索結果
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ページ数: 6 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 05/19 | 17:08 | 186A | アストロスケールホールディングス |
| 訂正臨時報告書 訂正臨時報告書 | |||
| 場所 】 東京都墨田区錦糸四丁目 17 番 1 号 【 電話番号 】 03-3626-0085 【 事務連絡者氏名 】 取締役兼 CFO 松山宜弘 【 縦覧に供する場所 】 株式会社東京証券取引所 ( 東京都中央区日本橋兜町 2 番 1 号 ) 1/5 EDINET 提出書類 株式会社アストロスケールホールディングス(E39661) 訂正臨時報告書 1 【 臨時報告書の訂正報告書の提出理由 】 2025 年 5 月 8 日開催の当社取締役会において、欧州及び米国を中心とする海外市場 (ただし、米国においては1933 年米国証券法に基づくルール144Aに従った適格機関投資家に対する販売のみとしま | |||
| 05/08 | 17:55 | 186A | アストロスケールホールディングス |
| 海外募集による新株式発行に関する補足説明資料 その他のIR | |||
| 海外募集による新株式発行に関する 補足説明資料 株式会社アストロスケールホールディングス 2025 年 5 月 8 日目次 Section 1: 資金調達の概要 Section 2: 防衛関連需要及び民間向けLEXサービス需要の拡大 注 : 本資料では特に明記されていない限り、以下の通りとする。 「202X 年度 」:「202X 年 4 月期 」と同等の期間を指す。 「Q3」: 毎年 11 月 1 日から1 月 31 日までの第 3 四半期を指す。 「Q3 累計 」: 毎年 5 月 1 日から1 月 31 日までの9か月間を指す。 為替前提 :US$1 = ¥140, €1 = ¥150 | |||
| 05/08 | 16:30 | 186A | アストロスケールホールディングス |
| 海外募集による新株式発行に関するお知らせ その他のIR | |||
| 可欠なコア技術である「 宇宙空間の非 協力物体 ( 注 2)に対する RPO 技術 ( 注 3)」を民間企業として世界で初めて軌道上で実証する ことに成功しました。特に ADRAS-J ミッションでは、2024 年 5 月、本物の巨大なスペースデブリ ( 宇宙ゴミ。以下 「デブリ」といいます。)に対し、約 50m 地点への接近、定点観測・周回観測と いった予定されたミッションを達成しました。さらに、同年 11 月には、デブリに約 15m まで近づ くという極めて難易度が高く、世界初となるミッションを成功させました。この技術を活用し、 人工衛星やデブリの点検・観測、軌道変更・軌道維持、燃料補給 | |||
| 05/08 | 16:30 | 186A | アストロスケールホールディングス |
| (訂正・数値データ訂正)2025 年4月期 第3四半期決算短信〔IFRS〕(連結)(開示事項の変更及び訂正並びに公認会計士等による期中レビューの完了) 決算発表 | |||
| - △197.22 ( 注 )1. 直近に公表されている業績予想からの修正の有無 : 無 詳細については、添付資料 P.6「1. 当四半期決算に関する定性的情報 (4) 連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 」 をご覧ください。なお、2025 年 3 月 14 日付 「2025 年 4 月期第 3 四半期決算短信 〔IFRS〕( 連結 )」の開示後、2025 年 4 月 22 日 付で2025 年 4 月期通期連結業績予想を修正しております。 (2) 要約四半期連結財務諸表に関する注記事項の追加 サマリー情報 「 注記事項 (2) 会計方針の変更・会計上の見積りの変更 1IFRSにより要求さ れる会計方 | |||
| 05/08 | 16:16 | 186A | アストロスケールホールディングス |
| 臨時報告書 臨時報告書 | |||
| 田区錦糸四丁目 17 番 1 号 【 電話番号 】 03-3626-0085 【 事務連絡者氏名 】 取締役兼 CFO 松山宜弘 【 縦覧に供する場所 】 株式会社東京証券取引所 ( 東京都中央区日本橋兜町 2 番 1 号 ) 1/4 EDINET 提出書類 株式会社アストロスケールホールディングス(E39661) 臨時報告書 1【 提出理由 】 2025 年 5 月 8 日開催の当社取締役会において、欧州及び米国を中心とする海外市場 (ただし、米国においては1933 年米国証券法 ( 以下 「 米国証券法 」といいます。)に基づくルール144Aに従った適格機関投資家に対する販売のみと します | |||
| 04/22 | 17:36 | 186A | アストロスケールホールディングス |
| 2025年4月期 通期業績予想修正に関する投資家説明資料(スクリプト付き) その他のIR | |||
| 示されたものと実質的に異なる場合があります。 したがいまして、これらの記述に過度の信頼を置かないように注意が必要です。当社は、適用法または証券取引所の規則および規制に より要求される場合を除き、本プレゼンテーション資料に含まれる情報をその後の進展に基づいて更新または修正する義務を負いませ ん。 本書には、引用されている第三者の情報に基づくまたは派生した情報が含まれています。当社は、第三者の情報の正確性または完全性 を独自に検証しておらず、また、その正確性または完全性を当社が保証するものではありません。 Astroscale Proprietary 2 通期業績予想修正に関する投資家説明資料 要 | |||
| 04/22 | 17:36 | 186A | アストロスケールホールディングス |
| 2025年4月期 通期業績予想修正に関する説明会 質疑応答書き起こし その他のIR | |||
| 、追加的なコストは不要と見込んでいる。 A 社との間では契約締結に至っているわけではないので、何らかのペナルティが生じるということは ない。当社としては、B 社に LEXI-P の顧客になっていただき、A 社には次のサービス(2 号機 )の顧 客になっていただくという選択肢も残り、追求できる事業機会が増えたと考えている。ただし、現時 点で決定したことは何も無い。 B 社との契約について現時点で申し上げられることはないが、もちろん収益性は追求するので相応の 収益規模を見込む。 元 々A 社との契約で想定していたのは顧客への衛星の売り渡しであったが、他方で、当社グループが 衛星を運用して寿命延長 | |||
| 04/22 | 08:00 | 186A | アストロスケールホールディングス |
| 2025年4月期 通期連結業績予想の修正に関するお知らせ 業績修正 | |||
| 各位 2025 年 4 月 22 日 会社名株式会社アストロスケールホールディングス 代表者名代表取締役社長兼 CEO 岡田光信 (コード:186A 東証グロース市場 ) 問合せ先取締役兼 CFO 松山宜弘 (TEL. 03-3626-0085) 2025 年 4 月期通期連結業績予想の修正に関するお知らせ 当社は、2025 年 4 月 21 日夜遅くに開催した取締役会において、直近の業績の動向等を踏まえ、2024 年 12 月 13 日の 2025 年 4 月期第 2 四半期 ( 中間期 ) 決算発表時に開示した 2025 年 4 月期の通期連結業績予想を以 下の通り修正することとしました | |||
| 04/08 | 16:00 | 186A | アストロスケールホールディングス |
| APS-Rの軌道上実証への拡張及び受注金額追加増額に関するお知らせ その他のIR | |||
| 29.4 百万米ドル(42.4 億円 ※1)から 41.2 百万米ドル(60.1 億円 ※2)に増額しました。2024 年 7 月 30 日付 「APS-R の受注金額増額に関するお知らせ」 及び 2024 年 10 月 3 日付 「APS-R の受注金額追加増額に関するお知らせ」において、本プロジェクトに関する受注金額が増額 した旨公表しておりましたが、本件は、更なる受注金額の増額となります。本件は、2025 年 4 月期第 3 四半 期決算説明資料 32 ページにて開示しておりました「 防衛案件 C」に該当し、最新のパイプライン状況は別紙 の通りです。 APS-R は当初、軌道上で衛星に燃料補 | |||
| 04/01 | 08:00 | 186A | アストロスケールホールディングス |
| 借入金の一部期限前返済に関するお知らせ その他のIR | |||
| 日 貸付実行可能期間 2022 年 10 月 5 日 ~2023 年 4 月 28 日 返済期日 2025 年 9 月 30 日 借入残高 50 億円 (2025 年 3 月 31 日現在 ) 適用利率 基準金利 +スプレッド 担保等の状況担保 : 無担保 保証 : 独立行政法人中小企業基盤整備機構及び借入人関連子会社による債務保証 返済金額 30 億円 返済日 2025 年 4 月 1 日 2. 期限前返済の目的 本借入金について、2025 年 9 月 30 日に予定している満期日の返済金額を緩和するとともに、借入残高 を圧縮されることに伴い利息負担を軽減することを目的としております。 3. 今後の見通し 本期限前返済による 2025 年 4 月期通期の連結業績予想への影響は軽微であります。 以上 | |||
| 03/31 | 08:00 | 186A | アストロスケールホールディングス |
| 資金の借入れに関するお知らせ その他のIR | |||
| ) 適用利率 基準金利 +スプレッド 担保等の状況無担保・無保証 借入金額 30 億円 借入実行日 2025 年 3 月 31 日 2. 資金借入れの目的 2025 年 3 月 14 日付 「コミットメントライン契約締結に関するお知らせ」において公表しておりました 通り、当社グループの財務健全性に懸念はありませんが、今後の成長投資に向けた機動的な資金調達手 段の拡充と金利コストの最適化を図り、もって財務基盤の安定性を一層強化することを目的としており ます。 3. 今後の見通し 本借入れによる 2025 年 4 月期通期の連結業績予想への影響は軽微であります。 以上 | |||
| 03/25 | 08:00 | 186A | アストロスケールホールディングス |
| ドッキングプレートの商業契約獲得に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2025 年 3 月 25 日 会社名株式会社アストロスケールホールディングス 代表者名代表取締役社長兼 CEO 岡田光信 (コード:186A 東証グロース市場 ) 問合せ先取締役兼 CFO 松山宜弘 (TEL. 03-3626-0085) ドッキングプレートの商業契約獲得に関するお知らせ 当社の英国連結子会社である Astroscale Ltd( 以下、ASUK)が、Airbus Constellations Satellites SAS ( 以下、Airbus Constellations Satellites)から、軌道上サービス用の第 2 世代ドッキングプレートの大規 模商業契 | |||
| 03/14 | 16:00 | 186A | アストロスケールホールディングス |
| 2025年4月期 第3四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 1,994 51.7 △6,990 - △5,823 - △5,824 - △5,824 - △6,474 - 基本的 1 株当たり 四半期利益 希薄化後 1 株当たり 四半期利益 円銭円銭 2025 年 4 月期第 3 四半期 △144.33 △144.33 2024 年 4 月期第 3 四半期 △64.43 △64.43 ( 注 ) プロジェクト収益は、当社グループが提供するサービスの対価として取得する政府補助金収入を売上収益に加算して算出しております。 (2) 連結財政状態 資産合計 資本合計 親会社の所有者に親会社所有者 帰属する持分帰属持分比率 百万円百万円百万円 % 2025 年 | |||
| 03/14 | 16:00 | 186A | アストロスケールホールディングス |
| 2025年4月期 第3四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| 社は、第三者の情報の正確性または完全性 を独自に検証しておらず、また、その正確性または完全性を当社が保証するものではありません。 Astroscale Proprietary 2 目次 Section 1: 2025 年 4 月期第 3 四半期ハイライト Section 2: 2025 年 4 月期第 3 四半期ビジネスアップデート Section 3: 防衛関連ビジネスの進捗 注 : 本資料では特に明記されていない限り、以下の通りとする。 「202X 年度 」:「202X 年 4 月期 」と同等の期間を指す。 「Q3」: 毎年 11 月 1 日から1 月 31 日までの第 3 四半期を指す | |||
| 03/14 | 16:00 | 186A | アストロスケールホールディングス |
| 金融収益(為替差益)の計上に関するお知らせ その他のIR | |||
| 期連結会計期間 (2024 年 11 月 1 日 ~2025 年 1 月 31 日 )において、為替相場の 変動に伴い、為替差益 342 百万円を金融収益に計上いたしました。これは、主に外貨建現預金及び当社連 結子会社に対する外貨建貸付金を期末時点の為替レートで評価替えしたことにより発生したものです。 なお、2025 年 4 月期第 2 四半期連結累計期間 (2024 年 5 月 1 日 ~2024 年 10 月 31 日 )において、為替 差損 516 百万円を計上していたため、2025 年 4 月期第 3 四半期連結累計期間 (2024 年 5 月 1 日 ~2025 年 1 月 31 日 )における為替差損は 174 百万円となりました。 2. 今後の見通し 上記の金融収益 ( 為替差益 )は、本日公表の「2025 年 4 月期第 3 四半期決算短信 〔IFRS〕( 連結 )」 に反映しております。 以上 | |||
| 03/14 | 16:00 | 186A | アストロスケールホールディングス |
| コミットメントライン契約締結に関するお知らせ その他のIR | |||
| 金利 +スプレッド 契約締結日 2025 年 3 月 31 日 ( 予定 ) 契約期間 2028 年 3 月 31 日まで(3 年 ) 担保等の状況無担保・無保証 財務制限条項 1 各決算期の末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部 ( 資本の 部 )の金額を、0 円以上に維持すること。 2 各決算期の末日における連結貸借対照表に記載される現預金及び受注残高 ( 既に入金となったものを除く)の合計残高を 50 億円以上とすること。 2. 本契約締結の目的 当社グループの財務健全性に懸念はありませんが、今後の成長投資に向けた機動的な資金調達手段の 拡充と金利コストの最適化を図り、もって財務基盤の安定性を一層強化することを目的としております。 3. 今後の見通し 現時点において、本契約による 2025 年 4 月期通期の連結業績予想への影響は軽微であります。今後、 開示すべき事項が発生した場合は、速やかにお知らせいたします。 以上 | |||
| 02/27 | 08:30 | 186A | アストロスケールホールディングス |
| 機動対応宇宙システム実証機の試作に係る防衛省との大型契約獲得に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2025 年 2 月 27 日 会社名株式会社アストロスケールホールディングス 代表者名代表取締役社長兼 CEO 岡田光信 (コード:186A 東証グロース市場 ) 問合せ先取締役兼 CFO 松山宜弘 (TEL. 03-3626-0085) 機動対応宇宙システム実証機の試作に係る防衛省との大型契約獲得に関するお知らせ 当社の日本連結子会社である株式会社アストロスケール( 以下、ASJP)が、防衛省より機動対応宇宙システ ム実証機の試作に係る大型契約を獲得したことをお知らせいたします。契約金額は 6,609 百万円 ( 税抜 )であ り、契約期間は約 3 年間です。 ASJP の技術を高 | |||
| 02/25 | 18:15 | 186A | アストロスケールホールディングス |
| 商業デブリ除去実証(CRD2)フェーズ1(ミッション名:ADRAS-J)の契約完了に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2025 年 2 月 25 日 会社名株式会社アストロスケールホールディングス 代表者名代表取締役社長兼 CEO 岡田光信 (コード:186A 東証グロース市場 ) 問合せ先取締役兼 CFO 松山宜弘 (TEL. 03-3626-0085) 商業デブリ除去実証 (CRD2)フェーズⅠ(ミッション名 :ADRAS-J)の 契約完了に関するお知らせ 当社の日本連結子会社である株式会社アストロスケール( 以下、ASJP)が、宇宙航空研究開発機構 (JAXA) との間で進めてきた、商業デブリ除去実証 (CRD2)フェーズⅠ(ミッション名 :ADRAS-J、契約金額 :1,940 百万円 ( 税 | |||
| 01/27 | 09:00 | 186A | アストロスケールホールディングス |
| 2025年4月期下期 事業説明会資料 その他のIR | |||
| 。 本書には、引用されている第三者の情報に基づくまたは派生した情報が含まれています。当社は、第三者の情報の正確性また は完全性を独自に検証しておらず、また、その正確性または完全性を当社が保証するものではありません。 2 紹介 本日のスピーカー 岡田光信 創業者兼 CEO 松山宜弘 CFO 宇宙関連スタートアップ業界における 世界的リーダーであり、起業家精神と 先見性をもって軌道上サービス産業の 発展を推進 財務戦略、資本市場及びリスク管理に 関する豊富な経験を有し、これまで多数 のグローバル企業への戦略的資金調達 / M&Aに関するアドバイザリー業務、多数 のスタートアップ企業への投資を推進 | |||
| 01/27 | 08:00 | 186A | アストロスケールホールディングス |
| (開示事項の経過)ISSA-J1に係るフェーズ2の交付決定通知書受領に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2025 年 1 月 27 日 会社名株式会社アストロスケールホールディングス 代表者名代表取締役社長兼 CEO 岡田光信 (コード:186A 東証グロース市場 ) 問合せ先取締役兼 CFO 松山宜弘 (TEL. 03-3626-0085) ( 開示事項の経過 )ISSA-J1 に係るフェーズ2の交付決定通知書受領に関するお知らせ 当社は、2024 年 12 月 18 日に「ISSA-J1 に係るフェーズ2への移行決定に関するお知らせ」において、日本 連結子会社である株式会社アストロスケールの ISSA ミッションである ISSA-J1 につきまして、フェーズ1の ステージゲート審査の | |||