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「 2 」の検索結果

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ページ数: 6 ページ

直近7日間 直近1ヶ月 開示日の指定なし
発表日 時刻 コード 企業名
09/13 16:20 186A アストロスケールホールディングス
2025年4月期 第1四半期決算説明資料(スクリプト付き) その他のIR
れている第三者の情報に基づくまたは派生した情報が含まれています。当社は、第三者の情報の正確性または完全性 を独自に検証しておらず、また、その正確性または完全性を当社が保証するものではありません。 2 2 目次 Section 1: 2025 年 4 月期第 1 四半期ハイライト Section 2: 2025 年 4 月期第 1 四半期決算概要 Section 3: 受注残高、パイプライン、2025 年 4 月期通期見通し Section 4: その他の活動 Appendix 本資料では特に明記されていない限り、以下の通りとする。 為替前提 :US$1 = ¥140, €1 = ¥150
09/13 16:00 186A アストロスケールホールディングス
2025年4月期 第1四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
148.3 △2,470 - △1,776 - △1,776 - △1,776 - △2,090 - 基本的 1 株当たり 四半期利益 希薄化後 1 株当たり 四半期利益 円銭 円銭 2025 年 4 月期第 1 四半期 △80.98 △80.98 2024 年 4 月期第 1 四半期 △19.73 △19.73 ( 注 ) プロジェクト収益は、当社グループが提供するサービスの対価として取得する政府補助金収入を売上収益に加算して算出しております。 (2) 連結財政状態 資産合計 資本合計 親会社の所有者に親会社所有者 帰属する持分帰属持分比率 百万円百万円百万円 % 2025 年 4 月期第 1 四
09/13 16:00 186A アストロスケールホールディングス
ELSA-Mフェーズ4に係る受注損失引当金繰入額の計上に関するお知らせ その他のIR
市場への上場に伴う当社決算情報等のお知らせ」において、ELSA-M フェーズ4の契約獲得に関連して、 受注損失引当金繰入額約 3,500 百万円を計上する可能性がある旨公表しておりました。契約相手方との最 終的な契約内容を踏まえて、計算の見直しを行ったこと等により、実際の計上額は 3,204 百万円となりま した。 (※)「 一部拠出 」は、当社グループのミッションパイプラインの一部には、契約に基づき拠出される資金 により、当社グループが提案した範囲につき、当社グループが負担すると予想される経費の一部が補 填されるに留まると当社が見込んでいることを示します。 2. 今後の見通し 上記の受注損失引当繰入額は、売上原価として、本日公表の「2025 年 4 月期第 1 四半期決算短信 〔I FRS〕( 連結 )」に反映しております。 以上
09/13 16:00 186A アストロスケールホールディングス
金融費用(為替差損)の計上に関するお知らせ その他のIR
結会計期間 (2024 年 5 月 1 日 ~2024 年 7 月 31 日 )において、為替相場の変 動に伴い、為替差損 832 百万円を金融費用に計上いたしました。これは、主に外貨建現預金及び当社連結 子会社に対する外貨建貸付金を期末時点の為替レートで評価替えしたことにより発生したものです。 2. 今後の見通し 上記の金融費用 ( 為替差損 )は、本日公表の「2025 年 4 月期第 1 四半期決算短信 〔IFRS〕( 連結 )」 に反映しております。 以上
09/12 16:00 186A アストロスケールホールディングス
寄せられたご質問と回答(みずほ証券主催Japan Alpha Conference 2024) その他のIR
などの民間需要が期待されるほか、防衛機関からの需要も多くの国で高まってい る。当社は世界 5か国で現地拠点を持っているため、現地拠点からアクセス可能な政府の防衛予算 に期待している。 Q: 日本政府関連の事業機会について。 A: 政府案件は、事前調査フェーズや事前技術検討フェーズから始まり、その調査結果をもとに政府が プロジェクトの予算化を行うことが多い。その場合、予算化までには通常 1〜2 年を要し、その後 RFP(Request For Proposal)が出され、入札フェーズに進む。この RFP プロセスは、日本や米国で は6〜9ヶ月と短いが、欧州ではもう少し時間がかかる。そのため、政府
09/11 18:10 186A アストロスケールホールディングス
COSMIC Phase 2の契約獲得に関するお知らせ その他のIR
各位 2024 年 9 日 11 日 会社名株式会社アストロスケールホールディングス 代表者名代表取締役社長兼 CEO 岡田光信 (コード:186A 東証グロース市場 ) 問合せ先取締役兼 CFO 松山宜弘 (TEL. 03-3626-0085) COSMIC フェーズ2の契約獲得に関するお知らせ 当社の英国連結子会社である Astroscale Ltd が、英国宇宙庁 (UKSA)との間で、COSMIC フェーズ2の契約 を獲得したことをお知らせいたします。契約金額は 1.95 百万英ポンド( 税抜、約 3.6 億円 ※)です。COSMIC (Cleaning Outer Space
08/19 16:30 186A アストロスケールホールディングス
2025年4月期上半期 事業説明会資料 その他のIR
いません。 本書には、引用されている第三者の情報に基づくまたは派生した情報が含まれています。当社は、第三者の情報の正確性 または完全性を独自に検証しておらず、また、その正確性または完全性を当社が保証するものではありません。 Astroscale Proprietary 2 Introduction 本日のスピーカー 岡田光信 創業者兼 CEO 松山宜弘 CFO 宇宙関連スタートアップ業界における 世界的リーダーであり、起業家精神と 先見性をもって軌道上サービス産業の 発展を推進 財務戦略、資本市場及びリスク管理に 関する豊富な経験を有し、これまで多数 のグローバル企業への戦略的資金調達 / M
08/19 08:30 186A アストロスケールホールディングス
商業デブリ除去実証(CRD2)フェーズII(ミッション名:ADRAS-J2)の大型契約獲得に関するお知らせ その他のIR
に契約締結いたします。 2. 商業デブリ除去実証 (CRD2) CRD2 は、JAXA の進めるデブリ除去プログラムを起点に新しい宇宙事業を開拓し、日本企業が新たな市 場を獲得することを目的としたプロジェクトであり、軌道上にある日本由来のデブリであるロケット上 段を対象に、二つのフェーズで大型デブリへの近傍接近と除去の実証実現を目指すものです。 フェーズⅠでは、商業デブリ除去実証衛星 「ADRAS-J(Active Debris Removal by Astroscale-Japan)」 を開発、2024 年 2 月よりミッションを実施しており、非協力物体 (※)であるデブリへの接近、近傍制
08/08 16:00 186A アストロスケールホールディングス
寄せられたご質問と回答(2024年4月期 通期決算について) その他のIR
ISSA ミッション(ADRAS-J、SBIR)の需要が立ち 上がっており、ADRAS-J の後続ミッションであり、その観測情報を活用したデブリ除去 (ADR)ミッションである ADRAS-J2 の需要に繋がっている。SBIR は一つの衛星で2つの異なるデブリを観測する ミッションとなる。また、LEX サービスの一部である燃料補給ミッションへのニーズも出始めてお り、研究開発ミッションとして K-Program が具体的に動き出しており、当社も入札をして採択結果 を待っている状況にある。 英国・欧州市場では、主に EOL サービスと ADR に関するミッションが進捗している。当社では EOL
08/05 17:40 186A アストロスケールホールディングス
第6回定時株主総会 事業進捗のご報告 書き起こし その他のIR
第 6 回定時株主総会 事業進捗のご報告 株式会社アストロスケールホールディングス ( 証券コード:186A) 2024 年 7 月 30 日 Astroscale Proprietary 改めまして、皆様、本当にありがとうございました。上場をするというのは、非常に大きなマイルス トーンでありました。 軌道上サービスにおいて、2013 年に何もないところからスタートした時点で、2つの大きな課題があ りました。 一つ目は、まさにどうやって技術を作るのか、どうやってビジネスを作るのか、どうやってルールを 変えていくのかという点です。 二つ目は、キャッシュフローがポジティブになるまでにどうやって
08/05 17:40 186A アストロスケールホールディングス
第6回定時株主総会 事業進捗のご報告 質疑応答書き起こし その他のIR
しい。 A: 2024 年 6 月末時点でコンサルタントや非正規雇用も含めると 620 名が在籍している。これの 4 分の 3 がエ ンジニアである。現在、宇宙業界全体が人材獲得競争にあるが、当社の採用は幸い、順調に進められてい る。これには 3 つの理由があると考える。1 つ目は、当社のミッションがメガトレンドであること。2 つ目 は、RPO(ランデブ・近傍運用 ) 技術に関わりたいと考えるエンジニアが多いこと。3 つ目は、グローバ ルに事業を展開していること。現時点では、事業成長に合わせた採用を進めることが出来ている。 Q: 採用するエンジニアのバックグラウンドは。 A: 当社の技術を細分
08/01 09:46 186A アストロスケールホールディングス
臨時報告書 臨時報告書
田区錦糸四丁目 17 番 1 号 【 電話番号 】 03-3626-0085 【 事務連絡者氏名 】 取締役兼 CFO 松山宜弘 【 縦覧に供する場所 】 株式会社東京証券取引所 ( 東京都中央区日本橋兜町 2 番 1 号 ) 1/3 EDINET 提出書類 株式会社アストロスケールホールディングス(E39661) 臨時報告書 1【 提出理由 】 当社は、2024 年 7 月 30 日開催の第 6 回定時株主総会において、決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第 24 条の5 第 4 項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第 19 条第 2 項第 9 号の2の規定に基づき、本臨時報告書を
07/30 16:48 186A アストロスケールホールディングス
確認書 確認書
EDINET 提出書類 株式会社アストロスケールホールディングス(E39661) 確認書 【 表紙 】 【 提出書類 】 確認書 【 根拠条文 】 金融商品取引法第 24 条の4の2 第 1 項 【 提出先 】 関東財務局長 【 提出日 】 2024 年 7 月 30 日 【 会社名 】 株式会社アストロスケールホールディングス 【 英訳名 】 Astroscale Holdings Inc. 【 代表者の役職氏名 】 代表取締役社長兼 CEO 岡田光信 【 最高財務責任者の役職氏名 】 取締役兼 CFO 松山宜弘 【 本店の所在の場所 】 東京都墨田区錦糸四丁目 17 番 1 号 【 縦覧
07/30 16:46 186A アストロスケールホールディングス
有価証券報告書-第6期(2023/05/01-2024/04/30) 有価証券報告書
】 東京都墨田区錦糸四丁目 17 番 1 号 【 電話番号 】 03-3626-0085 【 事務連絡者氏名 】 取締役兼 CFO 松山宜弘 【 最寄りの連絡場所 】 東京都墨田区錦糸四丁目 17 番 1 号 【 電話番号 】 03-3626-0085 【 事務連絡者氏名 】 取締役兼 CFO 松山宜弘 【 縦覧に供する場所 】 株式会社東京証券取引所 ( 東京都中央区日本橋兜町 2 番 1 号 ) 1/213 第一部 【 企業情報 】 第 1 【 企業の概況 】 1 【 主要な経営指標等の推移 】 (1) 連結経営指標等 EDINET 提出書類 株式会社アストロスケールホールディングス
07/30 16:00 186A アストロスケールホールディングス
APS-Rの受注金額増額に関するお知らせ その他のIR
各位 2024 年 7 月 30 日 会社名株式会社アストロスケールホールディングス 代表者名代表取締役社長兼 CEO 岡田光信 (コード:186A 東証グロース市場 ) 問合せ先取締役兼 C F O 松山宜弘 (TEL. 03-3626-0085) APS-R の受注金額増額に関するお知らせ 当社の米国連結子会社である Astroscale U.S. Inc.が、APS-R の変更契約を締結し、受注金額が増額したこ とをお知らせいたします。受注金額は、25.5 百万米ドル( 約 38.1 億円 ※1)から 26.9 百万米ドル( 約 41.3 億円 ※2)に増額しました。 APS-R は
07/30 15:00 186A アストロスケールホールディングス
第6回定時株主総会 事業進捗のご報告 その他のIR
展に基づいて更新また は修正する義務を負いません。 本書には、引用されている第三者の情報に基づくまたは派生した情報が含まれています。当社は、第三者の情報の正確性 または完全性を独自に検証しておらず、また、その正確性または完全性を当社が保証するものではありません。 Astroscale Proprietary 2 第 6 回定時株主総会 事業進捗のご報告 プロジェクト収益 ( 売上収益 + 政府補助金収入 ) 2022 年 4 月期 ~2024 年 4 月期実績及び今期予想 ( 連結、百万円 ) 18,000 2022 年 4 月期 ~2024 年 4 月期 年平均 126.4% 成長 910
07/30 12:00 186A アストロスケールホールディングス
アストロスケールの商業デブリ除去実証衛星「ADRAS-J」、世界で初めてデブリの周囲の飛行に成功 PR情報
」)はこの度、今年 2 月に開始した商業デブリ除去実証衛星 「ADRAS-J(アドラスジ ェイ、Active Debris Removal by Astroscale-Japan の略 )」のミッションにおいて、観測対象のデブリの周回観測に成功 したことをお知らせいたします。本物のデブリの周囲を飛行する運用に成功したのは世界初 ※1 です。 運用を終了した衛星等のデブリは非協力物体 ※2 と呼ばれ、外形や寸法などの情報が限られるほか、位置データの提供 や姿勢制御などの協力が得られません。そのため、その劣化状況や回転レートなど、軌道上での状態を把握しつつ当 該デブリに安全・確実に RPO ※3
07/19 08:00 186A アストロスケールホールディングス
ELSA-M最終フェーズ(フェーズ4)の契約獲得に関するお知らせ その他のIR
「ELSA-d」の機能拡張版であり複数デブリの除去が可能な衛星 「ELSA-M」の開発を推進してまいりまし た。開発は順調に進捗しており、フェーズ4への入札も行っておりましたが、2024 年 7 月 18 日 ( 英国時 間 )にフェーズ4に関する契約につきまして、合意決定のうえ締結いたしました。 2. 今後の見通し 本件は従前から継続している案件であり、収益に関する影響は、当社予算レート(1ユーロ=150 円 ) により換算し、2025 年 4 月期通期の連結業績予想 (プロジェクト収益 )に織り込み済です。本件に関す る収益は複数事業年度にわたって計上される予定です。 なお、2024 年 6
07/08 08:30 186A アストロスケールホールディングス
資本準備金の額の減少及び剰余金の処分に関するお知らせ その他のIR
準備金の額の減少及び剰余金の処分の目的 当社は、2024 年 4 月 30 日現在、8,004,085,703 円の繰越利益剰余金の欠損を計上しております。今般、 この繰越利益剰余金の欠損額を補填し、財務体質の効率化を図ることを目的としております。 2. 資本準備金の額の減少及び剰余金の処分の要領 (1) 資本準備金の額の減少の内容 会社法第 448 条第 1 項の規定に基づき、資本準備金の額を減少し、これをその他資本剰余金に振り替 えるものであります。 1 減少する資本準備金の額 資本準備金 8,004,085,703 円 2 増加するその他資本剰余金の額 その他資本剰余金
06/28 16:00 186A アストロスケールホールディングス
第三者割当増資の結果に関するお知らせ その他のIR
れるものです。 1. 募集株式の発行概要 (1) 発行株式数当社普通株式 3,124,900 株 (2) 払込金額 1 株につき金 637.50 円 (3) 払込金額の総額金 1,992,123,750 円 (4) 割当価格 1 株につき金 793.47 円 (5) 割当価格の総額金 2,479,514,403 円 記 (6) 増加する資本金及び 資本準備金に関する事項 増加する資本金 1 株につき金 396.735 円 増加する資本準備金 1 株につき金 396.735 円 (7) 割当先及び割当株数三菱 UFJモルガン・スタンレー証券株式会社 3,124,900 株 (8) 申込株数単位