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「 ROIC 」の検索結果
検索結果 42 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:0.153 秒
ページ数: 3 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 02/09 | 15:30 | 1375 | ユキグニファクトリー |
| 2026年3月期 第3四半期 決算説明資料 その他のIR | |||
| EBITDAマージン 17.8% 17.2% 基本的 1 株当たり四半期利益 67.43 円 65.73 円 ROE( 親会社所有者帰属持分四半期利益率 ) ※1 14.8% 10.2% ROIC( 投下資本利益率 ) ※2 7.3% 5.2% ※1 直近 12ヶ月 (LTM)の実績、ROE( 親会社所有者帰属持分当期利益率 )= 親会社株主に帰属する当期利益 ÷ 当期末と前期末の平均親会社の所有者に帰属する持分合計 ※2 直近 12ヶ月 (LTM)の実績、ROIC( 投下資本利益率 )=( 直近 12ヶ月の営業利益 ×(1- 実効税率 ))÷( 当期末と前期末の平均株主資本 + 当期末と前期末の平均 | |||
| 11/06 | 15:30 | 1375 | ユキグニファクトリー |
| 2026年3月期 第2四半期 決算説明資料 その他のIR | |||
| % 7.1% ROIC( 投下資本利益率 ) ※3 6.5% 3.3% ※1 当社は2020 年 7 月 30 日付で普通株式 1 株につき100 株の割合で株式分割を行っており、2020 年 3 月期の期首に当該株式分割が行われたと仮定して、基本的 1 株当たり当期利益を算定 ※2 直近 12ヶ月 (LTM)の実績、ROE( 親会社所有者帰属持分当期利益率 )= 親会社株主に帰属する当期利益 ÷ 当期末と前期末の平均親会社の所有者に帰属する持分合計 ※3 直近 12ヶ月 (LTM)の実績、ROIC( 投下資本利益率 )=( 直近 12ヶ月の営業利益 ×(1- 実効税率 ))÷( 当期末と前期 | |||
| 08/07 | 15:30 | 1375 | ユキグニファクトリー |
| 2026年3月期 第1四半期 決算説明資料 その他のIR | |||
| 1 四半期累計 営業利益率 △0.9% △8.1% コアEBITDAマージン 9.2% 7.9% 基本的 1 株当たり四半期利益 ※1 △2.48 円 △15.95 円 ROE( 親会社所有者帰属持分四半期利益率 ) ※2 14.7% 8.7% ROIC( 投下資本利益率 ) ※3 6.8% 4.1% ※1 当社は2020 年 7 月 30 日付で普通株式 1 株につき100 株の割合で株式分割を行っており、2020 年 3 月期の期首に当該株式分割が行われたと仮定して、基本的 1 株当たり当期利益を算定 ※2 直近 12ヶ月 (LTM)の実績、ROE( 親会社所有者帰属持分当期利益率 | |||
| 05/09 | 15:30 | 1375 | ユキグニファクトリー |
| 2025年3月期 決算説明資料 その他のIR | |||
| EBITDAの実績値を使用。コアEBITDA=コア営業利益 + 減価償却費及び償却費 ※3 直近 12ヶ月 (LTM)のコアEBITDAにて試算 14 主要な経営指標 当期は、対前年同期で増収増益となったが、減損損失の計上により営業利益が減少したため経営指標が悪化 前期 (2024/3 期 ) 当期 (2025/3 期 ) 営業利益率 5.9% 4.6% コアEBITDAマージン 14.4% 16.7% 基本的 1 株当たり四半期利益 ※1 33.87 円 37.66 円 ROE( 親会社所有者帰属持分四半期利益率 ) ※2 12.4% 12.6% ROIC( 投下資本利益率 ) ※3 6.4 | |||
| 04/01 | 18:33 | 1375 | 雪国まいたけ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 「インサイダー取引防止規程 」「フェア・ディスクロージャー・ルール対応マニュアル」に則り、インサイダー情報につ いては、適切な管理に努めております。 また、各種情報開示は、報道機関やホームページ等を通じ、遅滞なく必要な情報を発表することにより、株主との対話の充実に資するよう努めて おります。 【 資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応 】 【 英文開示有り】 当社は、中期経営計画策定にあたり事業戦略及び資本戦略の両軸から経営戦略を構築する重要性を認識しております。現在の中期経営計画 では、ROICの目標値 (2028 年 3 月期 10% 前後 )を公表し、毎四半期の決算説明資料ではROIC 及 | |||
| 02/06 | 15:30 | 1375 | 雪国まいたけ |
| 2025年3月期 第3四半期 決算説明資料 その他のIR | |||
| 当期 (2025/3 期 ) 第 3 四半期累計 営業利益率 10.1% 10.9% コアEBITDAマージン 15.9% 17.8% 基本的 1 株当たり四半期利益 ※1 53.43 円 67.42 円 ROE( 親会社所有者帰属持分四半期利益率 ) ※2 13.6% 14.8% ROIC( 投下資本利益率 ) ※3 6.2% 7.3% ※1 当社は2020 年 7 月 30 日付で普通株式 1 株につき100 株の割合で株式分割を行っており、2020 年 3 月期の期首に当該株式分割が行われたと仮定して、基本的 1 株当たり当期利益を算定 ※2 直近 12ヶ月 (LTM)の実績、ROE | |||
| 11/07 | 15:30 | 1375 | 雪国まいたけ |
| 2025年3月期 第2四半期 決算説明資料 その他のIR | |||
| ) 第 2 四半期累計 営業利益率 5.7% 6.1% コアEBITDAマージン 6.7% 9.1% 基本的 1 株当たり四半期利益 ※1 14.03 円 18.59 円 ROE( 親会社所有者帰属持分四半期利益率 ) ※ 12.5% 13.6% ROIC( 投下資本利益率 ) ※ 5.4% 6.5% ※1 当社は2020 年 7 月 30 日付で普通株式 1 株につき100 株の割合で株式分割を行っており、2020 年 3 月期の期首に当該株式分割が行われたと仮定して、基本的 1 株当たり当期利益を算定 ※ 直近 12ヶ月 (LTM)の実績、ROE( 親会社所有者帰属持分当期利益率 )= 親 | |||
| 08/08 | 15:00 | 1375 | 雪国まいたけ |
| 2025年3月期 第1四半期 決算説明資料 その他のIR | |||
| 値を使用。コアEBITDA=コア営業利益 + 減価償却費及び償却費 ※ 直近 12ヶ月 (LTM)のコアEBITDAにて試算 13 主要な経営指標 当期は、対前年同期で増収増益となり経営指標が改善傾向 前期 (2024/3 期 ) 第 1 四半期累計 当期 (2025/3 期 ) 第 1 四半期累計 営業利益率 △3.8% △0.8% コアEBITDAマージン 5.4% 9.2% 基本的 1 株当たり四半期利益 ※1 △7.11 円 △2.33 円 ROE( 親会社所有者帰属持分四半期利益率 ) ※ 10.8% 14.8% ROIC( 投下資本利益率 ) ※ 4.7% 6.9% ※1 当社は | |||
| 06/27 | 17:28 | 1375 | 雪国まいたけ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| ・ルール対応マニュアル」に則り、インサイダー情報につ いては、適切な管理に努めております。 また、各種情報開示は、報道機関やホームページ等を通じ、遅滞なく必要な情報を発表することにより、株主との対話の充実に資するよう努めて おります。 【 資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応 】 【 英文開示有り】 当社は、中期経営計画策定にあたり事業戦略及び資本戦略の両軸から経営戦略を構築する重要性を認識しております。現在の中期経営計画 では、ROICの目標値 (2028 年 3 月期 10% 前後 )を公表し、毎四半期の決算説明資料ではROIC 及びROEの実績を開示するなど、資本コストを意識し た | |||
| 06/27 | 16:22 | 1375 | 雪国まいたけ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| ・ルール対応マニュアル」に則り、インサイダー情報につ いては、適切な管理に努めております。 また、各種情報開示は、報道機関やホームページ等を通じ、遅滞なく必要な情報を発表することにより、株主との対話の充実に資するよう努めて おります。 【 資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応 】 【 英文開示有り】 当社は、中期経営計画策定にあたり事業戦略及び資本戦略の両軸から経営戦略を構築する重要性を認識しております。現在の中期経営計画 では、ROICの目標値 (2028 年 3 月期 10% 前後 )を公表し、毎四半期の決算説明資料ではROIC 及びROEの実績を開示するなど、資本コストを意識し た | |||
| 06/27 | 15:30 | 1375 | 雪国まいたけ |
| 有価証券報告書-第7期(2023/04/01-2024/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 17/144 EDINET 提出書類 株式会社雪国まいたけ(E00007) 有価証券報告書 〈 定量目標 ( 連結ベース)〉 項目 2028 年 3 月期 ( 計画 ) 条件が整った場合の アップサイド計画 ※1 売上収益 420 億円超 600 億円超 海外売上収益比率 6~7% 前後 30% 前後 コアEBITDAマージン ※2 18% 前後 18% 前後 投下資本利益率 (ROIC) 10% 前後 - ※1 国内の事業強化進展状況や地政学的リスクを考慮し、前提条件が整えば、主に海外事業進展・拡大を目 指す計画をアップサイド計画としております。 ※2 コアEBITDAマージン:コア | |||
| 06/04 | 11:45 | 1375 | 雪国まいたけ |
| 第7期定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 」、ビジネスプロセスでは「 聖域 なき全プロセスの合理化 」、グローバル展開では「 新たに取得した海外企業のPMIと他のターゲットの探索 」を掲 げ、下記にある定量目標の達成を目指します。 当社の既存事業の強みを活かすだけではなく、新たな領域や地域へも事業拡大を図り、安定的な成長を目指してま いります。 定量目標 2028 年 /3 期 ( 計画 ) アップサイド 1 売上収益 420 億円超 600 億円前後 2 海外売上収益比率 ※1 6-7% 前後 30% 前後 3 コアEBITDAマージン ※2 18% 前後 18% 前後 4 ROIC 10% 前後 ※1) 海外売上収益比率 = 海外売上収益 | |||
| 05/09 | 15:00 | 1375 | 雪国まいたけ |
| 2024年3月期 決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 目指す ・国内の事業強化の進展や地政学的リスクを考慮し、追加買収の可能性を追求 ・オーガニック戦略は、アジアに加え欧米地域での自社製品販売も検討 〈 定量目標 ( 連結ベース)〉 項目 2028 年 3 月期目標 条件が整った場合の アップサイド計画 ※1 売上収益 420 億円超 600 億円超 海外売上収益比率 6~7% 前後 30% 前後 コアEBITDAマージン ※2 18% 前後 18% 前後 投下資本利益率 (ROIC) 10% 前後 - ※1 国内の事業強化進展状況や地政学的リスクを考慮し、前提条件が整えば、主に海外事業進展・拡大を目 指す計画をアップサイド計画としております | |||
| 05/09 | 15:00 | 1375 | 雪国まいたけ |
| 2024年3月期 決算説明資料 その他のIR | |||
| 傾向 前期 (2023/3 期 ) 当期 (2024/3 期 ) 営業利益率 5.2% 5.9% コアEBITDAマージン 15.0% 14.4% 基本的 1 株当たり当期利益 ※1 29.63 円 34.06 円 ROE( 親会社所有者帰属持分当期利益率 ) ※2 11.3% 12.4% ROIC( 投下資本利益率 ) ※3 5.0% 6.4% ※1 当社は2020 年 7 月 30 日付で普通株式 1 株につき100 株の割合で株式分割を行っており、2020 年 3 月期の期首に当該株式分割が行われたと仮定して、基本的 1 株当たり当期利益を算定 ※2 直近 12ヶ月 (LTM)の実績 | |||
| 04/23 | 15:48 | 1375 | 雪国まいたけ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| ホームページ等を通じ、遅滞なく必要な情報を発表することにより、株主との対話の充実に資するよう努めて おります。 【 資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応 】 【 英文開示有り】 当社は、中期経営計画策定にあたり事業戦略及び資本戦略の両軸から経営戦略を構築する重要性を認識しております。現在の中期経営計画 では、ROICの目標値 (2028 年 3 月期 10% 前後 )を公表し、毎四半期の決算説明資料ではROIC 及びROEの実績を開示するなど、資本コストを意識し た経営に努めております。 ( 中期経営計画 )https://www.maitake.co.jp/ir/middleplan | |||
| 02/09 | 15:30 | 1375 | 雪国まいたけ |
| 四半期報告書-第7期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| 600 億円超 海外売上収益比率 6~7% 前後 30% 前後 コアEBITDAマージン ※2 18% 前後 18% 前後 投下資本利益率 (ROIC) 10% 前後 - ※1 国内の事業強化進展状況や地政学的リスクを考慮し、前提条件が整えば、主に海外事業進展・拡大を目 指す計画をアップサイド計画としております。 ※2 コアEBITDAマージン:コアEBITDA ÷ 売上収益 コアEBITDA:IFRSの営業利益からIAS 第 41 号 「 農業 」 適用による影響額、その他の収益及び費用、一時的 な収益及び費用を除外したものに減価償却費及び償却費を加算したもの なお、各施策の詳細につきまし | |||
| 02/08 | 15:00 | 1375 | 雪国まいたけ |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 結ベース)〉 項目 2028 年 3 月期目標 条件が整った場合の アップサイド計画 ※1 売上収益 420 億円超 600 億円超 海外売上収益比率 6~7% 前後 30% 前後 コアEBITDAマージン ※2 18% 前後 18% 前後 投下資本利益率 (ROIC) 10% 前後 - ※1 国内の事業強化進展状況や地政学的リスクを考慮し、前提条件が整えば、主に海外事業進展・拡大を目 指す計画をアップサイド計画としております。 ※2 コアEBITDAマージン:コアEBITDA ÷ 売上収益 コアEBITDA:IFRSの営業利益からIAS 第 41 号 「 農業 」 適用による影響額、その他の | |||
| 02/08 | 15:00 | 1375 | 雪国まいたけ |
| 2024年3月期 第3四半期 決算説明資料 その他のIR | |||
| 業利益 + 減価償却費及び償却費 ※3 直近 12ヶ月 (LTM)のコアEBITDAにて試算 14主要な経営指標 当期は、対前年同期で増収増益となり経営指標が改善傾向 前期 (2023/3 期 ) 第 3 四半期累計 当期 (2024/3 期 ) 第 3 四半期累計 営業利益率 8.9% 10.1% コアEBITDAマージン 16.9% 15.9% 基本的 1 株当たり四半期利益 ※1 43.44 円 53.48 円 ROE( 親会社所有者帰属持分四半期利益率 ) ※2 12.2% 13.6% ROIC( 投下資本利益率 ) ※3 5.3% 6.2% ※1 当社は2020 年 7 月 30 日 | |||
| 12/19 | 15:00 | 1375 | 雪国まいたけ |
| 中期経営計画の更新に関するお知らせ その他のIR | |||
| 能性を追求します。 • オーガニック戦略は、アジアに加え欧米地域での自社製品販売も検討します。 4. 定量目標 ( 連結ベース) 項目 売上収益 海外売上収益比率 コア EBITDA マージン ※ 投下資本利益率 (ROIC) ※ コア EBITDA マージン: コア EBITDA/ 売上収益 2028 年 3 月期目標 420 億円超 6-7% 前後 18% 前後 10% 前後 コア EBITDA: IFRS の営業利益から IAS 第 41 号 「 農業 」 適用による影響額、その他の収益及び費用、一時的な 収益及び費用を除外したものに減価償却費及び償却費を加算したもの なお、詳細につきましては、「 中期経営計画の更新について」をご参照ください。 当社グループの定量目標は上記のとおりですが、各数値については現時点において予測可能な情報等を 基礎とした合理的な判断に基づくものであり、その達成を保証するものではありません。 以上 2 | |||
| 12/19 | 15:00 | 1375 | 雪国まいたけ |
| 中期経営計画の更新について その他のIR | |||
| 更なる海外事業の拡大 可能性も追求する 2023/3 期 ( 実績 ) 2024/3 期 ( 予想 ) 2028/3 期 ( 計画 ) アップサイド 1. 売上収益 310.1 億円 331.5 億円 420 億円超 600 億円前後 2. 海外売上収益比率 ※1 - - 6-7% 前後 30% 前後 3. コアEBITDAマージン ※2 15.0% 12.2% 18% 前後 18% 前後 4. ROIC 5.0% - 10% 前後 ( 億円 ) 600 400 200 310.1 331.6 420.0 6-7% 600.0 前後 30% 海外売上収益 国内売上収益 0 2023/3 期 | |||