開示 全文検索
EDINETやTDnetで開示されたIR情報から全文検索することができます。
「 ROIC 」の検索結果
検索結果 50 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:0.361 秒
ページ数: 3 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 04/01 | 09:15 | 5711 | 三菱マテリアル |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 月 26 日 該当項目に関する説明 当社は、中期経営戦略 (2026~2028 年度 )の策定に際して、取締役会や戦略経営会議において、自社の資本コストや資本収益性を把握する等 の現状分析を行いました。その内容を踏まえて、中期経営戦略 (2026~2028 年度 )においては、量から質への転換を図り、ROEやROICを財務目標 (KPI)として設定し達成度を計測することにより、持続的な成長を目指していきます。 中期経営戦略 (2026~2028 年度 )の概要、資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応の詳細は、当社ホームページをご参照くださ い。 ・中期経営戦略 (2026~2028 | |||
| 02/12 | 15:30 | 5711 | 三菱マテリアル |
| 2026年3月期 第3四半期決算補足説明資料 その他のIR | |||
| +10 +57 +1,135 親会社株主に帰属 する当期純利益 340 200 200 - △140 パラジウム 価格 ($/oz) 979 1,053 1,183 +130 +205 感応度 * 4Q 影響額 ROIC (%) ROE (%) 4.2 5.1 3.5 3.0 5.1 3.0 1.6 - +0.9 △2.1 ドル為替 ユーロ為替 営業利益 ±1 円 /$ 営業利益 ±1 円 /€ (a) 営業利益 ±10¢/lb 1.4 0.4 0.7 銅価格 (b) 営業外損益 ±10¢/lb 0.1 Copyright ©MITSUBISHI MATERIALS Corporation.All | |||
| 11/26 | 15:30 | 5711 | 三菱マテリアル |
| 中期経営戦略(2026~2028年度)の策定に関するお知らせ その他のIR | |||
| 姿に向けて、2023 年度から 2030 年度までを対象とする中期経営戦略 ( 以 下 「 中経 2030」、2023 年 2 月 10 日公表 )に基づく諸施策を進めてきました。しかしながら、自 動車・半導体関連の市況の変化や銅精鉱の購入条件 (TC/RC)の大幅な悪化など、外部環境は当 初の想定から大きく乖離しており、中経 2030 の Phase1 最終年度である 2025 年度は、経常利 益、ROIC や ROE 等の財務計画が未達成となる見込みです。こうした中、外部環境の悪化時にも 収益性を確保できるよう「 抜本的構造改革 」に取り組むとともに、2026 年度以降の経営戦略の 練り直 | |||
| 11/11 | 15:30 | 5711 | 三菱マテリアル |
| 2026年3月期 第2四半期決算補足説明資料 その他のIR | |||
| /€ 0.6 ROIC (%) 2.8 3.5 +0.7 (a) 営業利益 ±10¢/lb 0.9 ROE (%) 2.8 3.0 +0.2 銅価格 (b) 営業外損益 ±10¢/lb 0.5 (a+b) 経常利益 ±10¢/lb 1.4 Copyright ©MITSUBISHI MATERIALS Corporation.All rights reserved. *: 感応度に在庫評価影響は含んでおりません。 10 キャッシュフロー • 上期実績、為替の想定レート・銅価格の前提条件見直し等を考慮し、営業 CFは概ね期初計画通り • 投資案件の見直しにより投資 CFが減少し、FCFは810 億円となる | |||
| 05/22 | 15:30 | 8848 | レオパレス21 |
| 2025年3月期 決算説明会 当社説明・質疑応答 その他のIR | |||
| 年 3 月期に ROE 20%、ROIC 18%、EBITDA 433 億円の達成を目指してまいります。 31 また、株主還元の計画については、31 ページにお示ししております。 賃貸事業の成長によって創出される営業キャッシュフローを活用し、安定的かつ継続的な配当の実 施を計画します。同時に財務状況と成長投資のバランスを考慮し、2028 年 3 月期、最終年度にお いては配当性向 30%の達成を目標に、株主還元の強化に取り組んでまいります。 32 次に、効率性という観点から従業員数と 1 人あたりの営業利益を 32 ページにお示ししております。 10 年間で従業員数は半分ほどに減少しましたが | |||
| 05/14 | 15:30 | 5711 | 三菱マテリアル |
| 2025年3月期 決算補足説明資料 その他のIR | |||
| 益 371 100 △271 受取配当金 201 208 +6 持分法損益 175 213 +38 経常利益 602 330 △272 特別損益 △102 △50 +52 親会社株主に帰属 する当期純利益 340 200 △140 ROIC (%) 4.2 2.8 △1.4 ROE (%) 5.1 2.8 △2.3 為替・金属価格 25 年 3 月期 実績 26 年 3 月期 予想 ( 単位 : 億円 ) 増減 ドル為替 ( 円 /$) 153 140 △13 ユーロ為替 ( 円 /€) 164 160 △4 銅価格 (¢/lb) 425 425 0 金価格 ($/oz) 2,585 | |||
| 05/09 | 15:30 | 8848 | レオパレス21 |
| 中期経営計画「New Growth 2028」の策定について その他のIR | |||
| 等調整額を計上見込み * 2028 年 3 月期から適用予定の新リース会計基準は考慮せず。 29 経営指標の見通し 効率性・収益性・安全性に関する各指標は、いずれも高水準を維持して推移する見通し。 25/3 期 実績 26/3 期 計画 27/3 期 計画 28/3 期 計画 効率性 収益性 安全性 ROE 24.6 % 21 % 21 % 20 % ROIC 19.7 % 19 % 19 % 18 % EPS 56.22 円 56.97 円 69.56 円 75.23 円 EBITDA( 百万円 ) 32,734 35,400 41,000 43,300 DEBT/EBITDA 倍率 | |||
| 04/01 | 09:01 | 5711 | 三菱マテリアル |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 長に向けた議論、個別論点 (グループガバナンス・内部統制、 人的資本、ROICの浸透・活用、DX 戦略等 ) 等に対する評価 2 取締役会に対する評価 説明資料・議題の設定・議事運営、議長の属性、筆頭社外取締役の設置、取締役会の役割・機能、社外取締役に期待する役割と現状、社外取 締役及び社内取締役の構成等に対する評価 3 指名・監査・報酬・サステナビリティ各委員会に対する評価 各委員会の構成・役割・運営等に対する評価 2.2023 年度評価に基づく2024 年度改善事項への取り組み状況 2023 年度の取締役会実効性評価の結果を踏まえ、当社取締役会が2024 年度に一層の改善に取り組んだ以下の | |||
| 09/26 | 12:00 | 8848 | レオパレス21 |
| レオパレス21「統合レポート2024」 ESGに関する報告書 | |||
| 22.00 22.00 - - - - - 5.00 経営指標 :(%) 自己資本当期純利益率 (ROE) 19.7 13.3 14.6 13.4 9.3 △57.2 △195.1 - - 157.3 95.6 投下資本利益率 (ROIC) 6.1 5.8 7.1 7.2 7.1 3.7 △64.1 △66.0 3.5 12.4 17.0 総資産経常利益率 (ROA) 4.1 4.5 6.3 6.7 6.6 2.2 △14.9 △19.1 △1.4 4.2 10.5 負債比率 0.4 0.4 0.4 0.3 0.3 0.6 22.7 10.8 3.0 1.0 0.4 自己資本比率 35.9 40.4 | |||
| 06/26 | 16:00 | 5711 | 三菱マテリアル |
| 有価証券報告書-第99期(2023/04/01-2024/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 展開により事業拡大を図ってまいります。 12/174 EDINET 提出書類 三菱マテリアル株式会社 (E00021) 有価証券報告書 (ハ) 財務目標 Phase1の最終年度である2025 年度では、売上高 1 兆 9,400 億円、営業利益 700 億円、経常利益 870 億円、ROIC 5.5%、ROE 10.0%、EBITDA 1,500 億円、ネットD/Eレシオ 0.7 倍、ネット有利子負債 /EBITDA 倍率 3.5 倍を計画し ています。 Phase2の最終年度である2030 年度では、売上高 2 兆円、営業利益 1,300 億円、経常利益 1,800 億円、ROIC 9.0 | |||
| 06/26 | 14:02 | 5711 | 三菱マテリアル |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 策定に際して、取締役会や戦略経営会議において、自社の資本コストや資本収益性を把握する等の現状分析を 行いました。その内容を踏まえて、中期経営戦略 2030においては、全社及び事業別のWACCを示したうえで、2030 年度に向けて、全事業でROIC と事業別 WACCの差となるROICスプレッドがプラスとなるROIC 目標を設定し、また、企業価値の創造額を表す経営指標としてエコノミックプロ フィット(ROICスプレッド× 投下資本 )を経営管理に導入し、企業価値の向上を目指しています。 また、中期経営戦略 2030の期間中を通じてROEは約 10% 前後の安定・継続的なものとすることを目標として | |||
| 06/13 | 12:00 | 5711 | 三菱マテリアル |
| 第99期報告書(第99回定時株主総会招集ご通知添付書類) 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| から2025 年 Phase1の最終年度である2025 年度では、売 度までの3 年間をPhase1、2026 年度から2030 上高 1 兆 9,400 億円、営業利益 700 億円、経常利 年度までの5 年間をPhase2とし、私たちの目指益 870 億円、ROIC 5.5%、ROE 10.0%、EBITDA す姿の実現を図ります。Phase1においては、プロ 1,500 億円、ネットD/Eレシオ 0.7 倍、ネット有利 ダクト型事業を中心にコスト競争力強化に基づく子負債 /EBITDA 倍率 3.5 倍を計画しています。 利益成長・収益性改善を進めるとともに、資源循 Phase2の最終年 | |||
| 06/13 | 12:00 | 5711 | 三菱マテリアル |
| Business Report and Financial Statements 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 31, 2026, the final year of Phase 1, the Company plans to achieve net sales of ¥1.94 trillion, operating profit of ¥70.0 billion, ordinary profit of ¥87.0 billion, ROIC of 5.5%, ROE of 10.0%, EBITDA of ¥150.0 billion, net D/E ratio of 0.7 times, and net interest-bearing debt/EBITDA ratio of 3.5 times | |||
| 05/24 | 12:00 | 5711 | 三菱マテリアル |
| 第99期報告書(第99回定時株主総会招集ご通知添付書類) 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| から2025 年 Phase1の最終年度である2025 年度では、売 度までの3 年間をPhase1、2026 年度から2030 上高 1 兆 9,400 億円、営業利益 700 億円、経常利 年度までの5 年間をPhase2とし、私たちの目指益 870 億円、ROIC 5.5%、ROE 10.0%、EBITDA す姿の実現を図ります。Phase1においては、プロ 1,500 億円、ネットD/Eレシオ 0.7 倍、ネット有利 ダクト型事業を中心にコスト競争力強化に基づく子負債 /EBITDA 倍率 3.5 倍を計画しています。 利益成長・収益性改善を進めるとともに、資源循 Phase2の最終年 | |||
| 05/14 | 15:00 | 5711 | 三菱マテリアル |
| 2024年3月期 決算補足説明資料 その他のIR | |||
| Corporation.All rights reserved. 9 25 年 3 月期通期業績予想 � 売上高は、自動車市場・半導体市場の需要回復、製錬所の生産トラブル解消などにより増収を見込む。 � 純利益は、経常利益の増加に加え、特別損益の減少などにより増益を見込む。 ( 営業利益、経常利益の増益要因は次頁に記載。) � 配当予想は、6 円増配の100 円 ( 中間 50 円、期末 50 円 )。 � ROICは、経常利益の増益を見込むものの、投下資本の増加により4.3%( 前年度実績 +0.5%)となる見込み。 � ROEは、純利益の大幅な改善により6.7%( 前年度実績 +1.9%)となる見込み | |||
| 04/01 | 09:37 | 5711 | 三菱マテリアル |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 経営戦略 2030の策定に際して、取締役会や戦略経営会議において、自社の資本コストや資本収益性を把握する等の現状分析を 行いました。その内容を踏まえて、中期経営戦略 2030においては、全社及び事業別のWACCを示したうえで、2030 年度に向けて、全事業でROIC と事業別 WACCの差となるROICスプレッドがプラスとなるROIC 目標を設定し、また、企業価値の創造額を表す経営指標としてエコノミックプロ フィット(ROICスプレッド× 投下資本 )を経営管理に導入し、企業価値の向上を目指しています。 また、中期経営戦略 2030の期間中を通じてROEは約 10% 前後の安定・継続的なものと | |||
| 02/09 | 15:00 | 8848 | レオパレス21 |
| 2024年3月期 第3四半期プレゼンテーション資料 その他のIR | |||
| ( 負債 + 純資産 )×100 自己資本利益率 (ROE)・投下資本利益率 (ROIC) 一株当たり当期純利益 ( EPS ) 1,110% ROE ROIC 157.3% 60.22 円 55.01 円 39.1% 34.7% 36.04 円 36.93 円 3.5% 12.4% 19.3% 18.3% 22/3 期 23/3 期 24/3 期 修正計画 25/3 期 計画 ( 参考 ) *ROE= 当期純利益 ÷ 自己資本 *ROIC=NOPAT( 税引き後営業利益 )÷ 投下資本 ( 有利子負債 + 株主資本 ) 22/3 期 23/3 期 24/3 期 *EPS= 当期純利益 ÷ 発行 | |||
| 01/26 | 12:31 | 5711 | 三菱マテリアル |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| ) 【 資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応 】【 英文開示有り】https://www.mmc.co.jp/corporate/en/company/strategy.html 当社は、中期経営戦略 2030の策定に際して、取締役会や戦略経営会議において、自社の資本コストや資本収益性を把握する等の現状分析を 行っています。その内容を踏まえて、中期経営戦略 2030においては、全社及び事業別のWACCを示したうえで、2030 年度に向けて、全事業でRO ICと事業別 WACCの差となるROICスプレッドがプラスとなるROIC 目標を設定しました。また、企業価値の創造額を表す経営指 | |||
| 11/10 | 15:00 | 8848 | レオパレス21 |
| 2024年3月期 第2四半期プレゼンテーション資料 その他のIR | |||
| 画 ( 参考 ) *EBITDA: 営業利益 + 減価償却費 * 自己資本比率 = 自己資本 ÷ 総資本 ( 負債 + 純資産 )×100 自己資本利益率 (ROE)・投下資本利益率 (ROIC) 一株当たり当期純利益 ( EPS ) 1,110% ROE ROIC 157.3% 60.22 円 55.01 円 39.1% 34.7% 36.04 円 36.93 円 3.5% 12.4% 19.3% 18.3% 22/3 期 23/3 期 24/3 期 修正計画 25/3 期 計画 ( 参考 ) *ROE= 当期純利益 ÷ 自己資本 *ROIC=NOPAT( 税引き後営業利益 )÷ 投下資本 | |||
| 08/08 | 15:00 | 8848 | レオパレス21 |
| 2024年3月期 第1四半期プレゼンテーション資料 その他のIR | |||
| 財務基盤の強化により、各主要指標は25/3 期には高水準に到達。 EBITDA 自己資本比率 304 億円 28.6% 111 億円 164 億円 205 億円 0.7% 14.5% 17.7% 22/3 期 23/3 期 24/3 期 計画 25/3 期 計画 ( 参考 ) 22/3 期 23/3 期 24/3 期 計画 25/3 期 計画 ( 参考 ) *EBITDA: 営業利益 + 減価償却費 * 自己資本比率 = 自己資本 ÷ 総資本 ( 負債 + 純資産 )×100 自己資本利益率 (ROE)・投下資本利益率 (ROIC) 一株当たり当期純利益 ( EPS ) 1,110% ROE | |||