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「 ROIC 」の検索結果
検索結果 50 件 ( 21 ~ 40) 応答時間:0.7 秒
ページ数: 3 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 06/29 | 15:00 | 8848 | レオパレス21 |
| 有価証券報告書-第50期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書 | |||
| % 25.3% 34.7% 投下資本利益率 (ROIC) 12.4% 15.0% 18.3% ※1 EPS= 親会社株主に帰属する当期純利益 ÷ 発行済株式総数 ( 自己株式控除後 ) ※2 ROE= 親会社株主に帰属する当期純利益 ÷ 自己資本 ※3 ROIC=NOPAT( 税引後営業利益 )÷ 投下資本 ( 有利子負債 + 株主資本 ) 11/127EDINET 提出書類 株式会社レオパレス21(E03943) 有価証券報告書 2 【サステナビリティに関する考え方及び取組 】 当社グループのサステナビリティに関する考え方及び取組は、次のとおりであります。 なお、文中の将来に関する事項は、当連 | |||
| 06/23 | 16:00 | 5711 | 三菱マテリアル |
| 有価証券報告書-第98期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 標を達成したものの、エネルギー価格や原材料価格高騰などの影響や持分法による投資損失の計 上等により、経常利益及びROICは目標未達となり、事業競争力の強化や収益性の改善に課題が残っております。 こうしたなか、当社グループは、2023 年 2 月 10 日付で、2023 年度から2030 年度までを対象とする中期経営戦略 ( 以下 「 中経 2030」といいます。)を新たに策定いたしました。中経 2030においては、「 人と社会と地球のため に」という企業理念のもと、「 循環をデザインする」という新たなビジョンを掲げ、「 持続可能な社会 ( 豊かな社 会、循環型社会、脱炭素社会 )を実現する」こ | |||
| 06/23 | 13:07 | 5711 | 三菱マテリアル |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| ) 【 資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応 】 当社は、中期経営戦略 2030の策定に際して、取締役会や戦略経営会議において、自社の資本コストや資本収益性を把握する等の現状分析を 行っています。その内容を踏まえて、中期経営戦略 2030においては、全社及び事業別のWACCを示したうえで、2030 年度に向けて、全事業でRO ICと事業別 WACCの差となるROICスプレッドがプラスとなるROIC 目標を設定しました。また、企業価値の創造額を表す経営指標としてエコノミッ クプロフィット(ROICスプレッド× 投下資本 )を経営管理に導入し、企業価値の向上を目指してまいります。 ま | |||
| 05/12 | 15:15 | 5711 | 三菱マテリアル |
| 2023年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| かけての 中長期的な当社グループの目標である「 豊かな社会 」、「 循環型社会 」 及び「 脱炭素社会 」の構築に貢献するとい う会社の目指す姿の実現に向け、「 事業ポートフォリオの最適化 」、「 事業競争力の徹底追求 」 及び「 新製品・新 事業の創出 」という3つの全社方針を掲げて取り組みを進めてまいりました。「 事業ポートフォリオの最適化 」に ついては、事業の整理を進めたことにより、事業の選択は概ね完了いたしましたが、財務目標については、売上高 及び営業利益は目標を達成したものの、エネルギー価格や原材料価格高騰などの影響や持分法による投資損失の計 上等により、経常利益及びROICは目標 | |||
| 05/12 | 15:15 | 5711 | 三菱マテリアル |
| 2023年3月期決算補足説明資料 その他のIR | |||
| まり改善、電子材料事業の変動費削減による収益改善に注力するとともに、高機能素材・製品供給へ の投資、タングステン事業の拡大等を進める。 • 2023 年度の全社 ROICは4.1%、ROEは6.8%を見込む。 3損益推移の状況 ( 四半期 ) ( 単位 : 億円 ) 4,276 4,323 4,539 4,977 4,226 4,093 4,115 売上高 5,000 3,823 4,000 3,000 300 200 100 0 148 251 169 141 130 212 102 229 232 241 170 133 148 139 156 59 △ 5 84 19 121 3 192 | |||
| 05/12 | 15:00 | 8848 | レオパレス21 |
| 2023年3月期 決算説明資料 その他のIR | |||
| 高 11第 1 章 8: 主要指標の通期見通し 賃貸事業および財務基盤の強化により、各主要指標は25/3 期には高水準に到達。 EBITDA 自己資本比率 304 億円 28.7% 111 億円 164 億円 205 億円 14.5% 17.8% 0.7% 22/3 期 23/3 期 24/3 期 計画 25/3 期 計画 ( 参考 ) 22/3 期 23/3 期 24/3 期 計画 25/3 期 計画 ( 参考 ) *EBITDA: 営業利益 + 減価償却費 * 自己資本比率 = 自己資本 ÷ 総資本 ( 負債 + 純資産 )×100 自己資本利益率 (ROE)・投下資本利益率 (ROIC | |||
| 02/10 | 15:00 | 8848 | レオパレス21 |
| 2023年3月期 第3四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| 、 3Q 累計で△12 億円 負債純資産合計 145,430 146,336 148,282 * 有利子負債 = 借入金 +リース債務 11第 1 章 8: 主要指標の通期見通し 構造改革の継続やBSの改善等により、EPS・ROE・ROIC・自己資本比率の各主要指標は25/3 期には高水 準に到達。当社の強みであるCCCは今後もマイナスで推移し、高い資金効率を維持。 一株当たり当期純利益 ( EPS ) 75.69 円 自己資本比率 32.7% 36.04 円 40.74 円 58.98 円 0.7% 16.0% 23.0% 22/3 期 23/3 期 計画 24/3 期 計画 ( 参考 | |||
| 02/10 | 15:00 | 5711 | 三菱マテリアル |
| 2023年3月期 第3四半期決算補足説明資料 その他のIR | |||
| % 6,170 31% △387 ⾃⼰ 資本 ⽐ 率 28 % 29 % 負債純資産計 21,250 19,642 △1,607 ネットDEレシオ 0.77 倍 0.75 倍 823 年 3⽉ 期通期業績予想 売上 ⾼、営業利益は前回予想並み、経常利益は減益の⼀⽅、純利益は税 ⾦ 費 ⽤の減少などにより増益。 • ROIC 及びROAは、経常利益の減益が影響し、前回公表、前年度実績から下振れる⾒ 込みとなった。 • ROEは純利益の上 ⽅ 修正により前回公表からは上振れるが、前年度実績を⼤きく下回る⾒ 込み。 ( 単位 : 億円 ) 項 ⽬ 22 年 3⽉ 期 実績 (a) 23 年 3⽉ 期予想 11 | |||
| 02/10 | 15:00 | 5711 | 三菱マテリアル |
| 中期経営戦略2030の策定に関するお知らせ その他のIR | |||
| 失の計上により、経常利益および ROIC は目標未達となる 見込みです。 「 事業ポートフォリオの最適化 」については、2022 年 3 月にアルミニウム事業の譲渡、2022 年 4 月 に UBE 株式会社と折半出資の UBE 三菱セメント株式会社の発足、2023 年 3 月に予定している多結晶シ リコン事業の譲渡といった事業の整理を進めたことにより、事業の選択は概ね完了いたします。 2020 年度 実績 2021 年度 実績 2022 年度 見通し 2022 年度 目標 ROIC( 無リスク棚卸資産控除 ) 3.8% 7.0% 1.6% 4.0% ROA 2.3% 3.7% 0.2 | |||
| 01/04 | 08:47 | 5711 | 三菱マテリアル |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 説明会を定期開催する。 (2)「 資本コストの把握、指標の設定 」に関する事項 ・中期経営戦略の一部見直しに伴い、2021 年 3 月及び4 月の定例取締役会で協議のうえ、ROICを含む財務計画の見直しを行った。 ・次期中期経営戦略に向けて適切な管理指標に基づくモニタリングの仕組みを構築するため、取締役会においてROICを含む管理指標に関する 適切な算出・運用方法等についての議論を深める。 (3)「 政策保有株式縮減方針の監督 」に関する事項 ・政策保有株式について、事業提携、取引関係及び投資効果に基づく検証を行い、保有意義が認められない株式について計画的に縮減を進め る。( 実際の縮減の取り | |||
| 11/11 | 15:00 | 8848 | レオパレス21 |
| 2023年3月期第2四半期 決算説明資料 その他のIR | |||
| 2Q △12 億円 △6 億円 △4 億円 等 ( 億円 ) 423 440 現金及び現金同等物 期末残高 459 △ 44 △ 23 △ 58 △ 23 △ 87 営業活動による キャッシュフロー 投資活動による キャッシュフロー 財務活動による キャッシュフロー 現金及び現金同等物 期末残高 11第 1 章 9: 主要指標の通期見通し 構造改革の継続やBSの改善等により、EPS・ROE・ROIC・自己資本比率の各主要指標は25/3 期には高水準に到達。 当社の強みであるCCCは今後もマイナスで推移し、高い資金効率を維持。 一株当たり当期純利益 ( EPS ) 75.69 円 自己資本比率 | |||
| 11/10 | 15:00 | 5711 | 三菱マテリアル |
| 2023年3月期 第2四半期決算補足説明資料 その他のIR | |||
| 三菱マテリアル株式会社 2023 年 3⽉ 期 第 2 四半期決算補 ⾜ 説明資料 2022 年 11⽉10⽇⽬ 次 1. エグゼクティブサマリ … P.3 2. 損益推移の状況 ( 四半期 ) … P.4 3. 前年実績対 ⽐ … P.5 4. 貸借対照表 … P.8 5. 23 年 3⽉ 期通期業績予想 … P.9 6. セグメント概況 … P.12 7. キャッシュ・フロー、ネットDEレシオ … P.18 8. ご参考情報 … P.20 2エグゼクティブサマリ 2023 年 3⽉ 期 2Q 累計 2023 年 3⽉ 期通期 ⾒ 通し 来期以降の 展望 ROIC 経営の 考え⽅ • 営業 | |||
| 08/05 | 15:00 | 8848 | レオパレス21 |
| 2023年3月期 第1四半期 決算説明資料 その他のIR | |||
| 換算調整勘定が13 億円増加。 ■ 自己資本 純利益の計上による利益剰余金の増加、その他の包括利益累計額の 増加により、30 億円増加。 ■ 非支配株主持分 レオパレスパワーの自己株式取得と配当実施等により、7 億円減少。 負債純資産合計 145,430 143,097 △2,332 * 有利子負債 = 借入金 +リース債務 10第 1 章 8: 主要指標の通期見通し 構造改革の継続やBSの改善等により、EPS・ROE・ROIC・自己資本比率の各主要指標は25/3 期には高水準に到達。 当社の強みであるCCCは今後もマイナスで推移し、高い資金効率を維持。 一株当たり当期純利益 ( EPS | |||
| 06/29 | 15:00 | 8848 | レオパレス21 |
| 有価証券報告書-第49期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| 下のとおりです。 ( 単位 : 百万円 ) 2023 年 3 月期 2024 年 3 月期 2025 年 3 月期 売上高 410,800 423,100 429,300 営業利益 11,700 17,500 25,200 親会社株主に帰属する当期純利益 24,900 13,400 19,400 自己資本比率 16.0% 23.0% 32.7% 1 株当たり当期純利益 (EPS) 75.71 円 40.74 円 58.99 円 自己資本利益率 (ROE) 93.6% 33.7% 32.0% 投下資本利益率 (ROIC) 11.9% 14.8% 16.8% ※1 EPS= 親会社株主に帰属する当 | |||
| 06/28 | 16:00 | 5711 | 三菱マテリアル |
| 有価証券報告書-第97期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| 出 将来の収益基盤となる新しいビジネス創出のため、当社グループが捉えるべき重要な社会のニーズを「 次世代 自動車 」、「IoT・AI」、「 都市鉱山 」 及び「クリーンエネルギー・脱炭素化 」とし、持続可能性の核となる新製 品・新事業を創出・育成してまいります。 (4) 22 中経の財務計画 ・財務指標及び目標 22 中経では、中長期的な収益性と成長性を重視し、事業毎に収益性は主にROIC、成長性はEBITDA 成長率等で評 価いたします。プロセス型事業ではROAを補完的に採用し、全社の財務指標には、ROIC・ROE・ROAを併用いたしま す。22 中経期間最終年度である2022 年度の全社の | |||
| 06/28 | 15:28 | 5711 | 三菱マテリアル |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 説明会を定期開催する。 (2)「 資本コストの把握、指標の設定 」に関する事項 ・中期経営戦略の一部見直しに伴い、2021 年 3 月及び4 月の定例取締役会で協議のうえ、ROICを含む財務計画の見直しを行った。 ・次期中期経営戦略に向けて適切な管理指標に基づくモニタリングの仕組みを構築するため、取締役会においてROICを含む管理指標に関する 適切な算出・運用方法等についての議論を深める。 (3)「 政策保有株式縮減方針の監督 」に関する事項 ・政策保有株式について、事業提携、取引関係及び投資効果に基づく検証を行い、保有意義が認められない株式について計画的に縮減を進める 。( 実際の縮減の取り | |||
| 05/19 | 15:00 | 8848 | レオパレス21 |
| 2022年3月期 決算説明会 当社説明・質疑応答 その他のIR | |||
| 年 3 月期には 58.9 円に改善。自己資本比率、ROE・ROIC についても、利益の回復とともに正常化する見込みです。資本効率性 を意識した経営のベースづくりを、この 3 年で行い、2025 年 3 月期以降は、いかにこの水準を維 持・向上できるかを考えた経営に軸足を移してまいりたいと考えております。 記載のキャッシュ・コンバージョン・サイクルは、現金の支出から収入までに要する日数を示す指 標でございます。当社の事業は、もともと入居者様からお家賃を先にいただく前受け的な形である こと、基本的には棚卸資産を含め、ノンアセットで事業展開をしていること、仕入れも大きく発生 することがないといっ | |||
| 05/16 | 09:00 | 8848 | レオパレス21 |
| 2022年3月期 決算説明資料 その他のIR | |||
| キャッシュフロー △ 58 ・ファイナンス・リース債務の返済 △32 億円 ・子会社の自己株式の取得 △14 億円 ・非支配株主への配当金の支払い額 △11 億円 投資活動による 財務活動による キャッシュフロー キャッシュフロー 200 0 200 0 現金及び現金同等物 期現末金残及び高現金同等物 期末残高 10第 1 章 9: 主要指標の見通し 構造改革の継続やBSの改善等により、EPS・ROE・ROIC・自己資本比率の各主要指標は25/3 期には高水準に到達。 当社の強みであるCCCは今後もマイナスで推移し、高い資金効率を維持。 一株当たり当期純利益 ( EPS ) 自己資本比率 75.71 | |||
| 05/13 | 15:15 | 5711 | 三菱マテリアル |
| 2022年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 「クリーンエネルギー・脱炭素化 」とし、持続可能性の核となる新製品・ 新事業を創出・育成してまいります。 (ニ)22 中経の財務計画 ・財務指標及び目標 22 中経では、中長期的な収益性と成長性を重視し、事業毎に収益性は主にROIC、成長性はEBITDA 成長率等で評価 いたします。プロセス型事業ではROAを補完的に採用し、全社の財務指標には、ROIC・ROE・ROAを併用いたします。 22 中経期間最終年度である2022 年度の全社の財務目標は、ROIC 4.0%、ROA 2.0%、ROE 6.0%、連結営業利益 290 億 円、連結経常利益 380 億円、ネットD/Eレシオ1.0 倍以下といたします。 ・投 | |||
| 04/01 | 08:26 | 5711 | 三菱マテリアル |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 。 ・社外取締役が、当社の事業・主要プロジェクト、海外の拠点や事業展開、中期経営戦略に係る施策の概要や過去の経緯等を把握できるよう、新 たに事業別の社外取締役向け説明会を定期開催する。 (2)「 資本コストの把握、指標の設定 」に関する事項 ・中期経営戦略の一部見直しに伴い、2021 年 3 月及び4 月の定例取締役会で協議のうえ、ROICを含む財務計画の見直しを行った。 ・次期中期経営戦略に向けて適切な管理指標に基づくモニタリングの仕組みを構築するため、取締役会においてROICを含む管理指標に関する 適切な算出・運用方法等についての議論を深める。 (3)「 政策保有株式縮減方針の監督 」に関する | |||