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「 ROIC 」の検索結果

検索結果 12 件 ( 1 ~ 12) 応答時間:0.089 秒

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発表日 時刻 コード 企業名
02/06 15:00 1515 日鉄鉱業
2025年度(2026年3月期)第3四半期 決算説明資料 その他のIR
事業 17 19 19 ー 調整額ーーーー 合計 1,967 1,960 2,050 90 72 78 80 2 9 35 59 24 20 19 19 ー 16 33 33 ー 4 4 5 1 △21 △30 △31 △1 102 139 165 26 15 Appendix 16 政策保有株式新縮減方針を策定 (2025 年 5 月 12 日公表 ) • 縮減をスピードアップ *1 。資本効率を改善してROIC 経営を推進 • FY25-27で100 億円以上を縮減し、純資産対比で20% 以下 *2 を目指す 政策保有株式の保有残高 *2と売却額 ( 時価、実績・計画 ) 純資産対比の保有
11/07 15:00 1515 日鉄鉱業
2025年度(2026年3月期)中間期 決算説明資料 その他のIR
17 Appendix 18 政策保有株式新縮減方針を策定 (2025 年 5 月 12 日公表 ) • 縮減をスピードアップ *1 。資本効率を改善してROIC 経営を推進 • FY25-27で100 億円以上を縮減し、純資産対比で20% 以下 *2 を目指す 政策保有株式の保有残高 *2と売却額 ( 時価、実績・計画 ) 純資産対比の保有割合 *2 ( 時価、実績・計画 ) ( 億円 ) 400 売却額 ( 右軸 ) 保有残高 ( 左軸 ) 372 356 ( 億円 ) 40 30% 24.7% 23.4% 300 285 32 30 20% 20.4% 200 20 20 100 ( 売
08/06 15:00 1515 日鉄鉱業
2025年度(2026年3月期)第1四半期 決算説明資料 その他のIR
)を各セグメントに配賦したことから、 2025 年 5 月 12 日公表値と異なる。外部売上高に変更なし 14 Appendix 15 政策保有株式新縮減方針を策定 (2025 年 5 月 12 日公表 ) • 縮減をスピードアップ *1 。資本効率を改善してROIC 経営を推進 • FY25-27で100 億円以上を縮減し、純資産対比で20% 以下 *2 を目指す 政策保有株式の保有残高 *2と売却額 ( 時価、実績・計画 ) 純資産対比の保有割合 *2 ( 時価、実績・計画 ) ( 億円 ) 400 売却額 ( 右軸 ) 保有残高 ( 左軸 ) 372 356 ( 億円 ) 40 30
05/12 15:57 1515 日鉄鉱業
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
性を意識したROIC 経営を推進する中で、自己株式の取得、政策保有株式の縮減方針や株主還元方針を拡充させるととも に、資本コストを上回るリターン創出に取り組んでおります。このような活動を発信して資本市場の解像度を高め、同時に資本市場の期待を経営 にフィードバックすることを目的に、2024 年 7 月には広報・IR 課を新設しました。IR・SR 面談などに積極的に取り組むことで、資本コストの低減につな げる考えです。 以上、資本効率の向上と資本コストの低減に取り組み、PBR1 倍超えを目指してまいります。具体的な取り組みについては、「2024 年度 ~2026 年 度第 3 次中期経営計画
05/12 13:30 1515 日鉄鉱業
2025年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
い姿と、その達成に向けた第 3 次中計期間中の基本方針を示しております。 第 3 次中計の初年度となる2024 年度は、ROIC 経営の導入と浸透を重点施策として取り組んでおります。RO ICは、各セグメントだけでなく、各事業所ならびに関係会社別に算出し、各責任者に現状把握を促すとともに、 課題の洗い出しと対応策の検討・実行を進めております。短期間で一定の効果が見込まれるものには機動的に対応 するとともに、中長期的な取り組みを要するものは、経営会議や関係会社中期経営計画審議会などの社内の重要な 会議で、長期ビジョンの経営管理目標であるROIC7% 以上の達成を意識した計画を審議・策定するなど
05/12 13:30 1515 日鉄鉱業
2024年度(2025年3月期)決算説明資料 その他のIR
昇等 により、増収となった。 • 営業利益は、鉱石部門や機械・環境事業については、増収に伴い増益となったが、金属部門 ( 製錬 )における為替変動の影響および 買鉱条件の悪化、アタカマ鉱山の減販等により、減益となった。 • 経常利益は、持分法による投資利益の増加があったものの、営業利益の減益等により、減益となった。 • 親会社株主に帰属する当期純利益は、経常利益が減益となったものの、保有株式の売却益増加や火災に係る保険金の受領により、 増益となった。 • ROICについては、営業利益の減少、アルケロス鉱山開発資金の借入による有利子負債の増加により、低下した。 業 績 指 標 市 況 ( 単位
07/01 11:32 1515 日鉄鉱業
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
減への取り組み、ESG・SDGsへの 取り組みなど ・経営陣や取締役会へのフィードバック 株主や投資家との対話の中での質疑応答のほか、当社が把握した意見又は要望等は、対話ごとに作成している報告書により、代表取締役をは じめ全ての役員 ( 社外を含む。)に共有しております。 【 資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応 】【 英文開示あり】 当社は、2024 年 5 月に公表した第 3 次 (2024 年度 ~2026 年度 ) 中期経営計画において、資本コストや株価を意識した経営に取り組むための施策を 開示しております。 第 3 次中期経営計画期間は、経営指標としてROICを導入し管理
06/27 14:50 1515 日鉄鉱業
有価証券報告書-第110期(2023/04/01-2024/03/31) 有価証券報告書
) 資源の開発・安定供給を通じて社会に貢献するとともに、「 総合資源会社 」としてグループの総合力を発揮 し、持続的成長を実現する。 ≪2033 年度の経営管理目標 ≫ ROIC( 投下資本利益率 ) 7% 以上 当該計画期間では、第 1 次中期経営計画より掲げてきた長期ビジョン『 資源の開発・安定供給を通じて社会に 貢献するとともに、「 総合資源会社 」としてグループの総合力を発揮し、持続的成長を実現する。』を2033 年度 のありたい姿として明示し、2033 年度の経営管理目標をROIC7% 以上に設定しております。 ありたい姿とは、当社事業の基軸である資源事業では、資源の安定供給に努めるとと
06/04 11:45 1515 日鉄鉱業
第110回定時株主総会招集ご通知及び株主総会資料 株主総会招集通知 / 株主総会資料
おける基本方針といたしましては、経営指標としてROICを導入し、資本効率の向上を図 ってまいります。また、2023 年 4 月に機関決定したアルケロス鉱山の開発を着実に進め、第 3 次中計の 最終年度となる2026 年度の操業開始と金属部門の利益拡大の実現を目指してまいります。さらに、高品 位石灰石の生産と太平洋に面した大型船舶への対応が可能な船積設備を有する鳥形山鉱業所の強みを活か した海外市場の開拓と、石灰石の供給体制の最適化に取り組んでまいります。水処理剤は、台湾及びベト ナムをターゲットに現地に製造拠点となる工場を建設し、海外市場の開拓を図ってまいります。資源開発 につきましては
05/13 18:03 1515 日鉄鉱業
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
への取り組み、ESG・SDGsへの取り組み など ・経営陣や取締役会へのフィードバック 株主や投資家との対話の中での質疑応答のほか、当社が把握した意見又は要望等は、対話ごとに作成している報告書により、代表取締役をは じめ全ての役員 ( 社外を含む。)に共有しております。 【 資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応 】 当社は、2024 年 5 月に公表した第 3 次 (2024 年度 ~2026 年度 ) 中期経営計画において、資本コストや株価を意識した経営に取り組むための施策を 開示しております。 第 3 次中期経営計画期間は、経営指標としてROICを導入し管理にあたるとともに
05/13 13:30 1515 日鉄鉱業
2024年度~2026年度 第3次中期経営計画 その他のIR
、円安の進行と銅価の上昇が大きく寄与し、 ROA( 営業利益 )、自己資本比率ともに計画を達成 • 大型投資 ( 鳥形山第 3 立坑、八戸鉱山新鉱区、アルケロス鉱山開発 )については、 一部遅れがあったものの、着実に進捗 第 3 次中期経営計画 について • 財務状態は、アルケロス鉱山開発の資金調達により借入が大きく増加 • 経営成績は、鳥形山第 3 立坑の運用開始に伴う減価償却負担が利益押し下げ要因 • 中計最終年度である2026 年度にはアルケロス鉱山が操業を開始し、 第 4 次中計以降に本格的に業績向上へ貢献 資本コストや株価を 意識した経営に向けた 取り組み • ROIC 管理を導入し
05/13 13:30 1515 日鉄鉱業
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
定した 成長戦略のもと、具体的取り組みを実行してまいります。 第 3 次中計における基本方針といたしましては、経営指標としてROICを導入し、資本効率の向上を図ってま いります。また、2023 年 4 月に機関決定したアルケロス鉱山の開発を着実に進め、第 3 次中計の最終年度となる 2026 年度の操業開始と金属部門の利益拡大の実現を目指してまいります。さらに、高品位石灰石の生産と太平洋に 面した大型船舶への対応が可能な船積設備を有する鳥形山鉱業所の強みを活かした海外市場の開拓と、石灰石の供 給体制の最適化に取り組んでまいります。水処理剤は、台湾及びベトナムをターゲットに現地に製造拠点となる工