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「 ROIC 」の検索結果

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発表日 時刻 コード 企業名
02/09 15:00 2602 日清オイリオグループ
2024年3月期 第3四半期決算補足資料 その他のIR
営目標 単位 2021 年度 実績 2022 年度 実績 売上高百万円 432,778 556,565 540,000 2023 年度 当初計画 11 月発表今回発表 510,000 510,000 営業利益百万円 11,670 16,186 16,000 ROE % 5.7% 7.0% 7.0% ROIC % 4.1% 4.5% 4.4% 18,000 7.6% 4.6% 20,500 8.1% 5.1% 3-2. BS 項目 単位 2021 年度 実績 2022 年度 実績 総資産百万円 344,506 374,453 375,000 2023 年度 当初計画 11 月発表今回発表
12/27 13:30 2602 日清オイリオグループ
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
た監査役 1 名および社外取締役 1 名が含まれております。 注 2. 当事業年度における賞与に係る業績指標の目標および実績は以下のとおりでした。 2022 年度目標 2022 年度実績 財務指標連結営業利益 13,000 百万円 16,186 百万円 〃 連結営業利益 ( 年平均成長率基準 ) 14,481 百万円 16,186 百万円 〃 ROIC 3.6% 4.5% ※ROICの算出方法は、税引後営業利益 / 期首期末平均の投下資本としておりましたが、2022 年度実績より 「 持分法投資損益 」も反映する方法に変更しております。 なお2022 年度の全社業績係数の算出にあたっては、変更
11/14 09:00 2602 日清オイリオグループ
四半期報告書-第152期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書
長を目指しております。 当社グループは、株主資本コストを上回るROE 水準の達成を重要な経営目標としております。2022 年度にはROICを経 営目標に加え、今まで以上に収益性と資産効率性の向上に取組んでおります。また、「 成長性 」「 積極投資 」「 持続 性 」「 効率性 」の4つの視点でKPIと実行施策をフレームワーク(「 達成チャート」)で整理し、2024 年度の目標であ るROE8.0%、ROIC4.6%の達成に向けた取組みを進めております。 当第 2 四半期連結累計期間の業績については、以下のとおりとなりました。 ( 単位 : 百万円 ) 前第 2 四半期 連結累計期間 当第 2
11/08 15:00 2602 日清オイリオグループ
2024年3月期 第2四半期決算短〔日本基準〕(連結) その他のIR
-2024 年度 )に取り組んでいます。6つの重点領 域で設定したCSV 目標を成長ドライバーとして成長路線を加速させるとともに、“ 植物のチカラ®”を価値創造の原点 に、社会との多様な共有価値の創造を通じた持続的な成長を目指しております。 当社グループは、株主資本コストを上回るROE 水準の達成を重要な経営目標としております。2022 年度にはROICを経 営目標に加え、今まで以上に収益性と資産効率性の向上に取組んでおります。また、「 成長性 」「 積極投資 」「 持続 性 」「 効率性 」の4つの視点でKPIと実行施策をフレームワーク(「 達成チャート」)で整理し、2024 年度の目標であ る
08/14 09:05 2602 日清オイリオグループ
四半期報告書-第152期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
化や消費の低迷が懸念されています。 このような環境下、当社グループは「もっとお客さまの近くで、多様な価値を創造し続ける企業グループに変革す る」という基本方針のもと、中期経営計画 「Value Up+」(2021 年度 -2024 年度 )に取り組んでいます。6つの重点領 域で設定したCSV 目標を成長ドライバーとして成長路線を加速させるとともに、“ 植物のチカラ®”を価値創造の原点 に、社会との多様な共有価値の創造を通じた持続的な成長を目指しております。 当社グループは、株主資本コストを上回るROE 水準の達成を重要な経営目標としております。2022 年度にはROICを経 営目標に加え、今ま
08/09 15:00 2602 日清オイリオグループ
2024年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
。2022 年度にはROICを経 営目標に加え、今まで以上に収益性と資産効率性の向上に取組んでおります。また、「 成長性 」「 積極投資 」「 持続 性 」「 効率性 」の4つの視点でKPIと実行施策をフレームワーク(「 達成チャート」)で整理し、2024 年度の目標であ るROE8.0%、ROIC4.6%の達成に向けた取組みを進めております。 当第 1 四半期連結累計期間の業績については、以下のとおりとなりました。 ( 単位 : 百万円 ) 前第 1 四半期 連結累計期間 当第 1 四半期 連結累計期間 増減額 前年同期比 売上高 138,224 128,740 △9,483 93.1% 営
06/23 16:02 2602 日清オイリオグループ
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
. 当事業年度における賞与に係る業績指標の目標および実績は以下のとおりでした。 2022 年度目標 2022 年度実績 財務指標連結営業利益 13,000 百万円 16,186 百万円 〃 連結営業利益 ( 年平均成長率基準 ) 14,481 百万円 16,186 百万円 〃 ROIC 3.6% 4.5% ※ROICの算出方法は、税引後営業利益 / 期首期末平均の投下資本としておりましたが、2022 年度実績より 「 持分法投資損益 」も反映する方法に変更しております。 なお2022 年度の全社業績係数の算出にあたっては、変更前の算出方法に基づく実績値 「4.3%」を用いて目標達成度を計算してお
06/23 13:36 2602 日清オイリオグループ
有価証券報告書-第151期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書
目標について、営業利益は、非常に厳しいコスト環境のなかでもさ らなる価格改定の実現と新たな価値創造を通じて170 億円を目指します。また、ROEも当初計画どおり8.0%とします。 また、「Value Up+」においては資本効率性の改善を重要な目標にしており、ROICを経営目標に加え、2024 年度の 計画を4.6%とし、今まで以上に資本コストを意識したマネジメントを行ってまいります。なお、営業キャッシュフ ローについては急激な原料コスト上昇に伴う運転資金の増加により、4 年間の累計額を修正計画の500 億円から400 億 円に下方修正いたします。2023 年度の経営目標については、営業利益
05/12 15:00 2602 日清オイリオグループ
2023年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
のような環境下、当社グループは「もっとお客さまの近くで、多様な価値を創造し続ける企業グループに変革す る」という基本方針のもと、中期経営計画 「Value Up+」(2021 年度 -2024 年度 )に取り組んでいます。6つの重点領 域で設定したCSV 目標を成長ドライバーとして成長路線を加速させるとともに、“ 植物のチカラ®”を価値創造の原点 に、社会との多様な共有価値の創造を通じた持続的な成長を目指しております。 また、当社グループは、資本効率性の改善を重要な目標にしており、2022 年度から新たにROICを経営目標に加え、 今まで以上に資本コストを意識したマネジメントを行っております
05/12 15:00 2602 日清オイリオグループ
2023年3月期 決算補足資料 その他のIR
度 133.19 145.66 30.20 19.35 0.0090 73. 主な指標 3-1. 経営目標 単位 2021 年度 実績 2022 年度 実績 2023 年度 予想 売上高百万円 432,778 556,565 540,000 営業利益百万円 11,670 16,186 16,000 ROE % 5.7% 7.0% 7.0% 売上高純利益率 % 2.0% 2.0% 2.1% 総資産回転率回 1.4 1.6 1.4 財務レバレッジ倍 2.1 2.3 2.3 営業キャッシュフロー百万円 △26,631 398 39,000 ROIC % 4.1% 4.5% 4.4% 3-2. BS
05/12 15:00 2602 日清オイリオグループ
「日清オイリオグループビジョン2030」の経営目標の一部変更について その他のIR
(1) 変更前 売上高 :5,000 億円 営業利益 :300 億円 ROE :8% 以上 (2) 変更後 ROE :10% ROIC:7% 2. 変更理由 資本収益性に関する目標を「ROE10%」に変更するとともに、最重要指標と位置づけま す。資本収益性については、従来から経営目標を設定し資本コストを意識してまいりました が、新たな目標のもと、株式資本コストを確実に上回る収益性を実現するべく、ビジョン 2030 で目指す姿に向けた取り組みを進めてまいります。 この ROE 目標の達成に向けて ROIC の目標を設定することで、営業利益と投下資本の両面 からマネジメントを実践し、どのような環境下においても資本コストに見合う資本収益率を獲 得できる体質にしてまいります。 社会との共有価値創造 (CSV)を通じた事業成長を掲げるビジョン 2030 の基本的な方針につ いては変更なく、新たな経営目標のもと、持続的な企業価値向上に努めてまいります。 以上
09/29 13:39 2602 日清オイリオグループ
訂正有価証券報告書-第150期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 訂正有価証券報告書
績指標 2021 年度目標 2021 年度実績 財務指標連結営業利益 11,500 百万円 11,670 百万円 連結営業利益 ( 年平均成長率基準 ) 13,359 百万円 11,670 百万円 ROIC 3.84% 3.60% 非財務指標 Scope1.2におけるCO2 排出量削減率 6.2% 7.9% (ESG 目標 ) (2016 年度比 ) 将来の管理職等の中核人材育成を目的とした 教育機会における女性参画割合 20% 25% ( 訂正後 ) ( 注 )1 支給人員には当期中に退任した取締役 1 名が含まれております。 2 当事業年度における賞与に係る業績指標の目標および実績は以下の
06/24 15:50 2602 日清オイリオグループ
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
指標の目標および実績は以下のとおりでした。 2021 年度目標 2021 年度実績 財務指標連結営業利益 11,500 百万円 11,670 百万円 〃 連結営業利益 ( 年平均成長率基準 ) 13,359 百万円 11,670 百万円 〃 ROIC 3.84% 3.60% 非財務指標 (ESG 目標 ) Scope1,2におけるCO2 排出量削減率 (2016 年度比 ) 6.2% 7.9% 〃 将来の管理職等の中核人材育成を目的とした 教育機会における女性参画割合 20% 25% 注 3. 取締役の報酬等の総額には、使用人兼務取締役に対する使用人分給与は含まれておりません。 注 4. 取締
06/24 13:29 2602 日清オイリオグループ
有価証券報告書-第150期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書
5,400 億円に上方修正することといたしました。なお、営業利益については、非常に厳しいコスト環境のなかでもさ らなる価格改定の実現と新たな価値創造を通じて当初計画どおりの170 億円を目指します。また、ROEも当初計画どお り8%とします。 また、「Value Up +」においては資本効率性の改善を重要な目標にしており、新たにROICを経営目標に加え、2024 年度の計画を4.6%とし、今まで以上に資本コストを意識したマネジメントを行ってまいります。 なお、営業キャッシュフローについては急激な原料コスト上昇に伴う運転資金の増加により、4 年間の累計額を700 億円から500 億円に下方修正いた
05/11 15:00 2602 日清オイリオグループ
2022年3月期 決算補足資料 その他のIR
△26,631 24,500 ROIC % 4.3% 3.6% 3.6% 3-2. BS 項目 単位 2020 年度 実績 2021 年度 実績 2022 年度 見通し 総資産百万円 292,154 344,506 360,000 運転資本 百万円 89,549 128,157 124,000 自己資本百万円 145,552 156,225 155,000 有利子負債百万円 55,217 93,566 100,000 投下資本百万円 200,770 249,791 255,000 自己資本比率 % 49.8% 45.3% 43.1% ネットD/Eレシオ倍 0.30 0.54 0.51 3-3. CF 項
05/11 15:00 2602 日清オイリオグループ
中期経営計画「Value Up +」の経営目標の一部変更について その他のIR
目指します。 また、「Value Up +」においては資本効率性の改善を重要な目標にしており、新たに ROIC を 経営目標に加え、今まで以上に資本コストを意識したマネジメントを行ってまいります。 営業キャッシュフローについては急激な原料コスト上昇に伴う運転資金の増加により下方修 正いたします。 2. 変更後の経営目標 ( 連結 ) 2021 年度 ( 実績 ) 2022 年度 ( 計画 ) 2024 年度 ( 変更後 ) 2024 年度 ( 変更前 ) 売上高 4,328 億円 5,000 億円 5,400 億円 4,000 億円 営業利益 117 億円 130 億円 170 億円 170
12/24 15:50 2602 日清オイリオグループ
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
成 度およびROICの単年度目標達成度、非財務指標 (サステナビリティ貢献度 )としてESG 目標の達成度に基づき決定いたします。 当該業績指標を選択した理由は、利益および資本効率性の観点から企業価値の成長度を適正に評価・反映させること、また中長期的な観点も 含めサステナブルな社会の実現に向けESG 目標の達成度を重要な経営目標とすることでサステナビリティ経営をさらに強化していくためであり ます。 ( 全社業績に対する評価ウエイト) 財務指標連結営業利益単年度目標達成度 60% 〃 〃 年平均成長率目標達成度 10%〃 ROIC 単年度目標達成度 20% 非財務指標サステナビリティ貢献度
06/29 15:36 2602 日清オイリオグループ
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
、利益の観点から企業価値の成長度を適正に評価・反映させていくためであります。 < 報酬制度改定について2> 2021 年度より、賞与の支給基準を以下のとおり改定いたします。 個人毎の賞与額は全社業績と個人評価をベースに定性的要素を加味して以下の算式により決定いたします。 ( 算式 ) 個人賞与額 = 役位毎基本賞与額 × 賞与係数 賞与係数 = 全社業績係数 × 個人評価係数 ± 定性係数 全社業績係数は財務指標と非財務指標により決定することとし、財務指標として連結営業利益の単年度目標達成度と年平均成長率目標達成 度およびROICの単年度目標達成度、非財務指標 (サステナビリティ貢献度 )として
06/29 13:33 2602 日清オイリオグループ
有価証券報告書-第149期(令和2年4月1日-令和3年3月31日) 有価証券報告書
以下の算式により決定します。 個人賞与額 = 役位毎基本賞与額 × 賞与係数 賞与係数 = 全社業績係数 × 個人評価係数 ± 定性係数 役位毎基本賞与額は前述の報酬の標準的な構成比率を基に、会長、社長は基本報酬月額の約 6ヵ月分、他の役位 は基本報酬月額の約 3.4 月分といたします。 全社業績係数は財務指標と非財務指標により決定することとし、財務指標として連結営業利益の単年度目標達 成度と年平均成長率目標達成度およびROICの単年度目標達成度、非財務指標 (サステナビリティ貢献度 )と してESG 目標の達成度に基づき、下表により0.5~1.5の範囲で決定いたします。 当該業績指標を選定し
05/28 19:17 2602 日清オイリオグループ
2021年定時株主総会招集通知 株主総会招集通知
改定について2> 2021 年度より、賞与の支給基準を以下のとおり改定いたします。 個人毎の賞与額は全社業績と個人評価をベースに定性的要素を加味して以下の算式により決定いたします。 招 集 ご 通 知 株 主 総 会 参 考 書 類 事 業 報 告 連 結 計 算 書 類 計 算 書 類 監 査 報 告 書 38事業報告 ( 算式 ) 個人賞与額 = 役位毎基本賞与額 × 賞与係数 賞与係数 = 全社業績係数 × 個人評価係数 ± 定性係数 全社業績係数は財務指標と非財務指標により決定することとし、財務指標として連結営業利益の単年度目 標達成度と年平均成長率目標達成度およびROICの単年度目標