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「 ROIC 」の検索結果
検索結果 30 件 ( 21 ~ 30) 応答時間:0.076 秒
ページ数: 2 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 07/01 | 09:53 | 2810 | ハウス食品グループ本社 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 、ROS、ROAを集約した指標としてROICを導入しており、当 社課題である資本効率の低さを認識したうえで、ROIC( 全社 )を「 事業 ROIC」と「 事業性資本割合 」に分解し、それぞれの指標を改善していくことでグ ループ全体の資本収益性向上を目指しております。 第八次中期計画では成長分野への投資継続のため、事業 ROICの改善は限定的ですが、非事業性資本の縮減により、事業性資本割合を大きく改善させ、全社 ROIC6.0% 以上を目指します。第九次中期計画では投資から生み出される本業の資本収益性 ( 事業 ROIC) 向上により、全社 ROIC8.0 % 以上を目指します。 2 資源配分 | |||
| 06/25 | 14:19 | 2810 | ハウス食品グループ本社 |
| 有価証券報告書-第78期(2023/04/01-2024/03/31) 有価証券報告書 | |||
| ・リスク対応力を強化 ・ROIC( 投下資本利益率 )を活用し た、資本コストや株価を意識した 経営の実現と投資収益性の向上 ・社内外との共創による新価値創出 を推進 ( 付加価値野菜系 VCによる ビジネスモデルの確立など) 2 事業拡大に関するリスク 《 背景 》 《リスク概要・影響 》 《 主要な対策 》 当社グループは、2013 年の持株会 社体制移行後、2015 年に㈱ 壱番屋 を、2016 年に㈱ギャバンを、2022 年 にキーストーンナチュラルホール ディングス社をグループに迎えるな ど、VCの拡大を進めております。ま た 2017 年にはコーポレートベン チャーキャピタルを設立し | |||
| 05/29 | 21:45 | 2810 | ハウス食品グループ本社 |
| Notice of Convocation Annual General Meeting 2024 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| -fiscal year ended March 31, 2024). In the 8th Medium-term Business Plan that started in April 2024, ROIC was chosen as a new evaluation indicator in addition to EBITDA, to ensure that Executive Directors are aware of the cost of capital in their management of the Company. b. Performance-linked | |||
| 05/28 | 12:00 | 2810 | ハウス食品グループ本社 |
| 2024年定時株主総会招集通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 年 4 月から開始した第八次中期計画では、EBITDAに加えて、新たに ROICを評価指標に採用することで、資本コストを意識した経営を取締役に促す。 b. 業績連動型譲渡制限付株式報酬 ( 中長期インセンティブ)について 中期計画最終事業年度終了後に、その事業年度に係る本株式報酬に、中期計画で掲げる目標の達成状況を反映させる ( 詳細は第 4 号議案記載のとおり。)。 21 《 株主提案 ( 第 5 号議案および第 6 号議案 )》 第 5 号議案および第 6 号議案は、株主さま1 名からご提案いただいたものであります。なお、以下の議案の要領および 提案の理由は、議案ごとに整理し、提案株主さま | |||
| 05/09 | 15:00 | 2810 | ハウス食品グループ本社 |
| 2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 2,100 170 8.8 調整 ( 消去 ) 売上高 △10,103 △11,000 △897 - 営業利益 △2,218 △3,300 △1,082 - 本年 4 月よりスタートした第八次中期計画では “「 食で健康 」クオリティ企業への変革 < 第二章 >グローバルな バリューチェーン( 以下 「VC」) 構築による成長 ” をテーマに掲げ、グローバルにVC 体制を構築し、将来に向け更 に成長できる礎を築くと同時に、資本コストを意識した経営に向けてROIC( 投下資本利益率 )を導入するなど、バラ ンスシート視点での意識改革と経営指標の改善に取り組んでまいります。 その初年度である次期の経 | |||
| 05/09 | 15:00 | 2810 | ハウス食品グループ本社 |
| 2024年3月期決算説明会資料 その他のIR | |||
| 酬構成比率の見直し( 業績連動部分の割合強化 ) 見直し前 見直し後 報酬の種類構成比率報酬の種類構成比率 月例報酬 ( 固定 ) 70% 月例報酬 ( 固定 ) 60% 1 短期インセンティブ( 賞与 ) 20% 短期インセンティブ( 賞与 ) 25% 長期インセンティブ ( 譲渡制限付株式報酬 ) 10% 中長期インセン ティブ 事前交付型 譲渡制限付株式報酬 業績連動型 譲渡制限付株式報酬 10% 5% ・短期インセンティブ : 新たにROICを評価指標に採用 ・中長期インセンティブ: 評価指標として中期計画で定める非財務指標を採用 信託型社員持株インセンティブ・プランの導入 2 | |||
| 05/09 | 15:00 | 2810 | ハウス食品グループ本社 |
| 2024年3月期決算説明会ファクトデータ その他のIR | |||
| 19,227 16,686 19,470 21,000 EBITDA ※1 百万円 32,284 31,059 31,075 30,112 28,493 33,002 35,000 経常利益百万円 20,797 19,820 19,837 21,125 18,300 21,085 22,000 親会社株主に帰属する当期純利益百万円 11,458 8,733 8,752 13,956 13,672 17,580 13,300 1 株当たり当期純利益円 113.73 86.68 86.87 139.75 139.63 180.53 137.28 ROIC( 投下資本利益率 | |||
| 05/09 | 15:00 | 2810 | ハウス食品グループ本社 |
| 役員報酬制度の見直しに関するお知らせ その他のIR | |||
| 、EBITDA に加えて、新たに ROIC を評価指標に採用す ることで、資本コストを意識した経営を業務執行取締役に促します。 [ 賞与の会社業績評価指標 ] EBITDA の達成状況 見直し前 見直し後 中期計画最終事業年度に係る賞与 :EBITDA 及び ROIC それぞれの達成状況 上記以外の事業年度に係る賞与 :EBITDA の達成状況 3. 中長期インセンティブ( 株式報酬 )における変化点 当社は業務執行取締役に企業価値の持続的な向上を図るインセンティブを付与するとともに、株主 のみなさまとの一層の価値共有を進めることを目的とした報酬として、役位・役割に応じた額の譲渡制 限付株式報酬を付与し | |||
| 05/09 | 15:00 | 2810 | ハウス食品グループ本社 |
| 株主提案に対する当社取締役会意見に関するお知らせ その他のIR | |||
| 金 46 円以上を継続配当することといたしま した。特に第八次中期計画においては、政策保有株式縮減 ( 第七次中期計画比 30% 削減 )を進め、 それを原資とした 150 億円の自己株式取得を実施することにより、総還元性向 50% 以上、保有株 式の純資産比率 10% 以下をめざすことといたしました。なお、2025 年 3 月期年間配当金は1 円増 配の 48 円を予定しております。 また、資本コストや株価を意識した経営に取り組むため、第八次中期計画では資本コストを6% に設定し、ROIC マネジメントを導入することでバランスシート視点での意識改革と経営指標の改 善に取り組んでまいります。第 | |||
| 04/17 | 15:00 | 2810 | ハウス食品グループ本社 |
| 第八次中期計画策定に関するお知らせ その他のIR | |||
| けて中期計画を 策定しております。第八次中期計画は「 食で健康クオリティ企業への変革 < 第二章 >グローバルな VC※ 構築で成長をめざす」を大テーマとして定め、「お客様 」「 社会 」「 社員とその家族 」それぞれに 対して重点テーマを設けて、グローバルにプレゼンスのあるクオリティ企業に向けた変革を推進し てまいります。 ※バリューチェーン 3. 連結数値目標 資本コストを意識した経営を推進すべく、第八次中期計画より新たな経営指標として「ROIC」 を導入いたします。 詳細につきましては、添付資料をご参照ください。 以上第八次中期計画 説明会 2024 年 4 月 18 日 ハウス食品 | |||