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「 ROIC 」の検索結果

検索結果 26 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:0.172 秒

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発表日 時刻 コード 企業名
11/06 13:20 4202 ダイセル
2026年3月期第2四半期(中間期)決算説明資料 その他のIR
サマリー 2026 年 3 月期第 2 四半期実績 ( 対前年同期 ) 売上高 2,771 億円 (△4.3%) 営業利益 201 億円 (△36.3%) EBITDA 405 億円 (△21.2%) 親会社株主に帰属する 中間純利益 188 億円 (△41.3%) ROIC 4.9% (△1.8pp) 為替レート USD/JPY :146 円 ( 前年同期 USD/JPY:153 円 ) 2026 年 3 月期通期業績予想修正 ( 対当初予想 ) 売上高 5,830 億円 (△2.8%) 営業利益 465 億円 (△13.9%) EBITDA 895 億円 (△7.7%) 親会社株主に帰属 する
05/22 05:45 4202 ダイセル
第159回定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料
株式会社ドリームインキュベータ社外取締役 ( 監査等委員 ) 上記各兼職先と当社との間には特別の関係はありません。 2) 当社または当社の特定関係事業者の業務執行者または役員との親族関係 該当事項はありません。 34 3) 当事業年度における主な活動状況 ・当事業年度に開催した16 回の取締役会の全てに出席しております。 ・同氏については、国内外の投資会社や情報・通信会社の経営で培われた同業界に関する知見と経営者 としての豊富な見識・経験等を、当社の経営に活かすことを期待しております。 ・当事業年度において、同氏は、主にM&Aにおける経営判断・戦略の在り方、知財戦略の在り方、事 業別 ROIC
05/13 13:20 4202 ダイセル
2025年3月期 決算説明資料 その他のIR
2025 年 3 月期決算説明資料 2025 年 5 月 13 日 1 構成 1. サマリー (1)サマリー (2) 足元の最優先課題の対応と効果 (3)これまでの経過とこれから 2. 2025 年 3 月期決算 (1) 業績 / EBITDA 分析 (2)セグメント別売上高・営業利益 (3)セグメント別事業概況 (4) 連結貸借対照表 (5) 連結キャッシュ・フロー計算書 3. 2026 年 3 月期業績予想 (1) 業績予想 /EBITDA 増減分析 (2)セグメント別売上高・営業利益 (3)セグメント別事業計画 4. 財務戦略 (1) 重要経営指標 (ROIC・EBITDA 等 )の進
04/02 11:04 4202 ダイセル
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
実現に向けた対応 】 【 英文開示有り】 当社は2020 年に策定した長期ビジョン『DAICEL VISION4.0』 及び中期戦略 『Accelerate 2025』においてROICを重視した経営を標榜、ROE/ROIC/R OAといった資本収益性に関する目標を設定し、向上に取り組んでまいりました。また2023 年 5 月には『Accelerate2025 中期戦略 (アップデート)』を 発表し、中期戦略期間の後半に向けた事業戦略・取組の状況を示しております。 2023 年度は取締役会及び経営会議において、自社の資本収益性・資本コスト及び株価指標について現状を分析、対応方針を議論してまいりま
11/07 13:20 4202 ダイセル
2025年3月期第2四半期(中間期)決算説明資料 その他のIR
(2)セグメント別売上高・営業利益 (3)セグメント別事業計画 (1) 株主還元 6. Appendix (1)Appendix 2 サマリー 2025 年 3 月期第 2 四半期対前年同期 売上高 2,897 億円 (+6.9%) 営業利益 316 億円 (+18.8%) EBITDA 513 億円 (+22.5%) 2025 年 3 月期通期業績修正予想対当初予想 売上高 6,000 億円 (△1.6%) 営業利益 600 億円 (△7.7%) EBITDA 1,025 億円 (△4.7%) ROIC 5.9 % (△0.5p) 株主還元 総還元性向 40% 以上に加え、 DOE( 株主
07/01 11:48 4202 ダイセル
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
の実現に向けた対応 】 【 英文開示有り】 当社は2020 年に策定した長期ビジョン『DAICEL VISION4.0』 及び中期戦略 『Accelerate 2025』においてROICを重視した経営を標榜、ROE/ROIC/R OAといった資本収益性に関する目標を設定し、向上に取り組んでまいりました。また2023 年 5 月には『Accelerate2025 中期戦略 (アップデート)』を 発表し、中期戦略期間の後半に向けた事業戦略・取組の状況を示しております。 2023 年度は取締役会及び経営会議において、自社の資本収益性・資本コスト及び株価指標について現状を分析、対応方針を議論してまいり
06/24 10:23 4202 ダイセル
有価証券報告書-第158期(2023/04/01-2024/03/31) 有価証券報告書
できる、変える! 変わる! 人事を目指し てまいります。 15/165 4. 全社業績・経営指標 中期戦略最終年度となる2025 年度に以下の全社業績および経営指標をターゲットとしております。 EDINET 提出書類 株式会社ダイセル(E00818) 有価証券報告書 全社業績 : 売上高 6,600 億円、営業利益 820 億円、親会社株主に帰属する当期純利益 580 億円、 EBITDA 1,360 億円 経営指標 : 営業利益率 12.4%、ROE 17.1%、ROIC 9.3%、ROA 7.7%、CCC 125 日 株主還元中期戦略発表時の1 株当たり配当金額 ( 年間 32 円 )を下
05/24 15:45 4202 ダイセル
第158回定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料
密な連携や、需要に応じた生産体制の構築などにより、販売機会を着実に 捉えるとともに、プロセス革新による原燃料コストの抑制や、販売価格の適切な是正にも取り組んでいます。 さらに、聖域を設けることなく全社のあらゆる領域において徹底したコストダウンを実践しています。 また、2020 年に完全子会社化したポリプラスチックス株式会社とのシナジーによる当社グループ力の更な る強化、事業の選択と集中、投下資本の効率化やメリット実現を追求したROIC 重視の経営推進など、収益拡 大に向けた取り組みを進めています。 当社は長期ビジョン「DAICEL VISION 4.0」において、「 循環型社会構築への貢献
05/09 13:20 4202 ダイセル
2024年3月期 決算説明資料 その他のIR
の確実な収益化、 セイフティ事業の構造改革により増益 在庫削減をさらに強力に推進するなど資産効率を高め、 ROICは6.4%を計画 (2024 年 3 月期実績 :6.3%) 総還元性向 40% 以上に加え、 安定的・継続的な株主還元目標として DOE( 株主資本配当率 :Dividend On Equity ratio)を 設定 1 安全・品質・コンプライアンス強化 2ものづくり基盤革新を次の段階に進める 3 新事業を早期に収益化するための人的資源を、 短期テーマの専任と、中長期テーマ成功の鍵となる 革新的技術確立の担当に区分して、 それぞれ、新たなタスクフォースとして設置 3 ありたい姿の
02/15 09:02 4202 ダイセル
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
伴い、当社グループの事業計画も、当初掲げた中期 計画から変化し続けています。 このような変化の渦中、また、中期戦略期間 (2020~2025 年 )の折り返しを迎える本年、ありたい姿にむけた取組の進捗状況を確認した上で、2023 年 5 月に『Accelerate 2025 中期戦略 (アップデート)』を策定しました。 2020 年当初の中期戦略からの進捗を整理したうえで、中期最終年度にあたる2026 年 3 月期にむけた業績・事業戦略を示しています。 基盤事業の収益力向上と成長分野の拡販により、EBITDAをさらに向上させ、2027 年 3 月期にはROIC 10%を目指すこと、そのために
11/02 13:20 4202 ダイセル
2024年3月期第2四半期決算説明資料 その他のIR
5,620 億円、営業利益 610 億円、EBITDA 970 億円、ROIC 6.3%、EPS 188.84 円 • エンジニアリングプラスチックなどの販売数量は回復傾向にあるものの、上期の販売数量下振れに加え、当初 3Q からの回復を想定していたディスプレイや半導体市場の回復が遅れると想定し、売上高を下方修正 • 為替や原燃料価格前提見直し、各事業の収益改善アクションの織り込みにより、営業利益・EBITDAを上方修正 ( 営業利益 +80 億円、EBITDA+80 億円 ) • セイフティの生産地統廃合、各事業でのシェア拡大や新規顧客開拓を確実に推し進める 株主還元 • 中間配当は、対前
07/11 14:57 4202 ダイセル
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
事業計画も、当初掲げた中期 計画から変化し続けています。 このような変化の渦中、また、中期戦略期間 (2020~2025 年 )の折り返しを迎える本年、ありたい姿にむけた取組の進捗状況を確認した上で、2023 年 5 月に『Accelerate 2025 中期戦略 (アップデート)』を策定しました。 2020 年当初の中期戦略からの進捗を整理したうえで、中期最終年度にあたる2026 年 3 月期にむけた業績・事業戦略を示しています。 基盤事業の収益力向上と成長分野の拡販により、EBITDAをさらに向上させ、2027 年 3 月期にはROIC 10%を目指すこと、そのためにセグメント別に どのよ
06/26 10:54 4202 ダイセル
有価証券報告書-第157期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書
(E00818) 有価証券報告書 全社業績 : 売上高 6,600 億円、営業利益 820 億円、親会社株主に帰属する当期純利益 580 億円、 EBITDA 1,360 億円 経営指標 : 営業利益率 12.4%、ROE 17.1%、ROIC 9.3%、ROA 7.7%、CCC 125 日 株主還元中期戦略発表時の1 株当たり配当金額 ( 年間 32 円 )を下限、総還元性向 40% 以上 また、アセットライト方針に基づき、業容拡大期間においても総資産残高をキープしつつ、自己資本比率 45% 超、ネットD/Eレシオ 0.5 以下を実現し財務安定性強化を図ることにより2026 年 3 月末の
05/11 13:20 4202 ダイセル
2023年3月期 決算説明資料 その他のIR
どにより、減価償却費合計は対前年度 42 億円の増加を見込む も、各事業における販売数量増加および販売価格是正、コストダウンの徹底により、増益 • エンジニアリングプラスチック事業など成長事業への投資が先行している中でも、事業環境に応じた投下資本効 率の最大化を図り、中期的にROIC、ROAを改善 <EBITDA 増減分析 > • 主要市場での需要回復や、アセテート・トウの増産などにより、数量影響はプラス • エンジニアリングプラスチック事業は製品市況低下の影響を受けるも、マテリアル事業 (アセテート・トウ)の 販売価格是正などにより価格影響はプラス • エンジニアリングプラスチック事業の定期
05/11 13:20 4202 ダイセル
中期戦略(アップデート)Accelerate 2025-2 その他のIR
業組織改革 (SBU 制 ) コーポレート組織改革 ポリプラ・エボニックへ変更 DMZ 設立 OPSシート事業の撤退 人事制度改革 バイオマスイノベーション センター新設 ダイセルビヨンド設立 アセスメント本部設置 ライフサイエンスSBU 新設 無機複合実装研究所新設 セイフティ事業の収益改善 防衛事業の撤退 Lomapharm 事業譲渡 ROIC 経営 シナジー創造 不採算・成長が見込めない事業の見直し・撤退 安全と品質を確かなものにする本部設置 他社協業によるエンプラ事業の拡充 高機能フィルム事業の展開 予定 カーボンオフセット(GHG 削減含 ) 数社協業によりCO 2 を活用した
06/23 13:24 4202 ダイセル
有価証券報告書-第156期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書
5,000 億円、営業利益 700 億円、親会社株主に帰属する当期純利益 480 億円、 EBITDA 1,160 億円 経営指標 : 営業利益率 14.0%、ROE 18.0%、ROIC 10.0%、ROA 8.0% 株主還元中期戦略発表時の1 株当たり配当金額 ( 年間 32 円 )を下限、総還元性向 40% 以上 また、アセットライト方針に基づき、業容拡大期間においても総資産残高をキープしつつ、自己資本比率 45% 超、ネットD/Eレシオ 0.5 以下を実現し財務安定性強化を図ることにより2026 年 3 月末のバランスシートとして以 下をイメージしております。 2026 年 3 月期末 ( 見
05/11 13:20 4202 ダイセル
2022年3月期 決算説明資料 その他のIR
ROICは低下する⾒ 通し • 原材料調達や物流の混乱に対応して販売機会を確実に捉えるための在庫積み増しや、積極的な設備 投資により、事業 ⽤ 資産は増加 • 設備投資の時期ずれの影響もあり、中期戦略期間の投下資本は計画よりも増加する⾒ 込みだが、 EBITDAは中期戦略を上回る⽔ 準で推移する⾒ 通し • ⾜ 元では物流混乱に備えて戦略的に在庫を積み増ししているが、必要在庫予測精度向上による効率 的な⽣ 産を実現し、販売機会を失うことなく棚卸資産削減を実施。中期戦略期間中にキャッシュ・ コンバージョン・サイクル110⽇ 台を⽬ 指す ( 参考 ) 中期戦略期間 (2022/3〜2026/3)の設
02/02 13:30 4202 ダイセル
特別損失の計上および業績予想の修正に関するお知らせ その他のIR
各 位 2022 年 2 月 2 日 会社名株式会社ダイセル 代表者名代表取締役社長小河義美 (コード番号 4202 東証市場第一部 ) 問合せ先事業支援本部副本部長 ( 兼 ) 事業支援本部 IR 広報グループ リーダー廣川正彦 (TEL 03-6711-8121) 特別損失の計上および業績予想の修正に関するお知らせ 当社は、2022 年 3 月期第 3 四半期連結会計期間において、特別損失を計上いたしました。また、2021 年 11 月 5 日に公表した業績予想を、下記のとおり修正いたしましたので、お知らせいたします。 記 1. 特別損失の計上 当社では、中期戦略で掲げる ROIC の向
02/02 12:00 4202 ダイセル
Notice Regarding Recognition of Extraordinary Losses and Revision to Consolidated Financial Forecast for Fiscal Year ending March 31, 2022 その他
. The details are as follows. 1. Reason for Extraordinary Losses Aiming to improve ROIC as stated in our mid-term management strategy, the Company has diligently worked on reducing those business assets with lower performance. In our Medical & Healthcare business, due to the deterioration of the
11/05 13:20 4202 ダイセル
2022年3月期第2四半期 決算説明資料 その他のIR
• セイフティが自動車減産の影響を受けたものの、エンジニアリングプラスチック、 マテリアル、メディカル・ヘルスケアでは販売数量の増加や製品市況の上昇などにより 計画を上回る収益を達成 ◇ 2022 年 3 月期通期業績予想 • 売上高 4,480 億円、営業利益 380 億円に計画を上方修正 • 足元の業績動向、為替レート、製品および原料市況を踏まえて通期業績予想を見直し • 市場環境を考慮し、酢酸原料 ( 一酸化炭素 )プラントおよび化粧品原料 ( 1,3-BG ) プラントの商業運転開始時期を見直し • ROICのさらなる向上のための、採算低下事業の積極的な資産圧縮、政策保有株式の 売却などにより発