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「 ROIC 」の検索結果

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発表日 時刻 コード 企業名
03/26 18:57 4452 花王
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
標であるE VA( 経済的付加価値 : 注 ) 及びROIC( 投下資本利益率 )を主指標とし、その改善を通じて企業価値の向上を図っております。企業価値の継続的な 向上と全てのステークホルダーの長期的な利益が合致するEVA 及びROIC 経営のもと、経営戦略や経営計画を策定しております。 当社グループは、すべての資本と有利子負債を資本コストの対象として管理しており、安全性と資本の効率性の視点から最適化を図っておりま す。資本は効率を意識し、中長期視点で無駄のない健全な構造を目指し、有利子負債は、適度に保有するとともに、大型投資のための資金調達 が可能となる、高い格付けの維持を目指しております
03/25 09:14 4452 花王
有価証券報告書-第120期(2025/01/01-2025/12/31) 有価証券報告書
界 No.1の貢献をすること 12/170 2 中期経営計画 EDINET 提出書類 花王株式会社 (E00883) 有価証券報告書 13/170 ■2025 年度の進捗と今後の計画 2025 年度は、前年度までに実行してきた大規模な構造改革の成果を基盤として、成長戦略を本格的に展開した 一年となりました。2024 年度において中期経営計画 「K27」の主要指標であるROIC( 投下資本利益率 )、EVA( 経 済的付加価値 )、営業利益、海外売上高が計画を上回る実績となった流れを受け、2025 年度はその成果の定着と 持続的成長への転換を進めてまいりました。 成長ドライバー領域 ※ において
02/20 17:45 4452 花王
2026年定時株主総会招集通知及び株主総会資料 株主総会招集通知 / 株主総会資料
た、脱炭素化や環境保全をはじめとする持続可能な社会の実現に 向けた取り組みは、世界的に一層重要性を増しています。 このような環境のもと、花王グループは構造改革を軸に経営基 盤の再構築を進め、事業の選択と集中、ROICを意識し資本効率 を重視した経営、グローバルを見据えた組織改革に取り組んでま いりました。これらの取り組みは着実に成果を生み、業績は回復 軌道をより確かなものとしています。こうした経営状況を踏ま え、2025 年度の配当金につきましては、期末配当金として1 株当 たり77 円をご提案申しあげます。これにより、すでに実施しまし た中間配当金と合わせて、通期で前年度より2 円増配の1
02/20 17:45 4452 花王
Notice of 2026 Annual General Meeting and Meeting Materials 株主総会招集通知 / 株主総会資料
on structural reforms, promoting the selection and concentration of businesses, management that emphasizes capital efficiency with a focus on ROIC, and organizational reforms with a global perspective. These initiatives have steadily produced results, placing business performance on a more solid
02/20 10:49 4452 花王
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
的・継続的な株 主還元を実施することを基本的な方針としております。その実現のため、当社グループでは、資本コスト及び資本効率を考慮した経営指標であるE VA( 経済的付加価値 : 注 ) 及びROIC( 投下資本利益率 )を主指標とし、その改善を通じて企業価値の向上を図っております。企業価値の継続的な 向上と全てのステークホルダーの長期的な利益が合致するEVA 及びROIC 経営のもと、経営戦略や経営計画を策定しております。 当社グループは、すべての資本と有利子負債を資本コストの対象として管理しており、安全性と資本の効率性の視点から最適化を図っておりま 1 す。資本は効率を意識し、中長期視点で無
02/05 15:30 4452 花王
2025年12月期 決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
188 億円増 )、当期利益は、1,206 億円 ( 対前期 102 億円増 )となりました。 基本的 1 株当たり当期利益は260.30 円となり、前期の231.94 円より28.36 円増加 ( 前期比 12.2% 増 )しました。 当社グループが経営指標としているROIC( 投下資本利益率 )は9.7%となり、EVA( 経済的付加価値 )は、NOPAT ( 税引後営業利益 )が大幅に増加する中、前期を79 億円上回り411 億円となりました。 なお、2025 年 8 月 6 日開催の取締役会において、資本効率の向上と株主への一層の利益還元のため、自己株式の取 得を決議し、総額 800
02/05 15:30 4452 花王
2025年12月期 決算説明会資料 その他のIR
の成長の道筋 05 Appendix Key Highlights 2025 年の成果 ✓ 日本は市場シェアの持続的拡大と稼ぐ力が定着。海外は課題の明確化と成長の芽が見え始めた局面へ - 日本 GC 事業の競争力向上 : 国内トイレタリー市場シェア 30ヶ月連続で前年同月を上回る - 成長事業への集中 : 化粧品大幅増収増益、欧米スキンプロテクション等の取り組み加速 - 利益の質の改善 : 高付加価値化、原価低減による稼ぐ力の向上。ROICを基軸とした事業ポートフォリオマネジメントの定着 2026 年取り組み/その先の成長の道筋 ✓ 成長が期待される事業の拡大及び課題事業の立て直しを加速
12/25 09:02 4452 花王
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
示 (アップデート) 英文開示の有無 アップデート日付 有り 2025 年 12 月 25 日 該当項目に関する説明 経営戦略や経営計画の策定・公表に当たっては、自社の資本コストを的確に把握することが求められています。 当社グループの資本政策は、持続的な成長のための投資の実行とそのリスクを許容する健全な財務体質を確保することと、安定的・継続的な株 主還元を実施することを基本的な方針としております。その実現のため、当社グループでは、資本コスト及び資本効率を考慮した経営指標であるE VA( 経済的付加価値 : 注 ) 及びROIC( 投下資本利益率 )を主指標とし、その改善を通じて企業価値の向上を
11/06 15:30 4452 花王
2025年12月期 第3四半期連結決算の概要 その他のIR
億円利益率 9.3% 対前年 +138 億円 (+13.7%) ROIC 9.3% 対前年 +0.9pts 2025 年 Q3 累計実績 • Q3 実績は各カテゴリー、エリアで売上が回復。数量増や価格施策を含 む稼ぐ力の継続的向上により、対前年で増収増益を達成 • 化粧品は、中国事業の回復に加え、日本における増収及び固定費のスリ ム化が進み大幅増益 +109 億円を達成 • 資本効率重視の経営により、ROICは対前年 +0.9ptsの9.3%を達成 売上伸長率 % 15 10 5 0 -5 10 5 0 カテゴリー別 エリア別 (GC 事業 ) 化粧品 ヘルスビューティケア ファブリック
08/12 10:38 4452 花王
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
査委員会の議長 に選定されております。 2. 上場管理等に関するガイドラインⅢ5.(3)の2 に規定する独立性基準のいずれにも該当がな いこと及び当該ガイドラインに対応して当社が 制定した「 社外役員の独立性に関する基準 」に より、独立性を有すると判断しました。 1. グローバルに事業を展開する食品メーカー において長年にわたり企業経営に携わり、同社 の企業文化変革とROIC 経営を基にした持続的 な企業価値の向上に強いリーダーシップを発 揮されてきました。当社取締役会においても、 徹底して資本効率を追求する視点での発言・ 提言をいただき、社内においてROICの考え方 が浸透しました。また
08/06 15:30 4452 花王
2025年12月期第2四半期(中間期)連結決算の概要及び中期経営計画「K27」の進捗 その他のIR
% △0.33 ※ 為替レート: 米ドル=144.49 円ユーロ=163.73 円中国元 =19.98 円 7 決算のポイントと今後の取り組み 売上高 8,090 億円 実質増減率 +3.7% 営業利益 695 億円利益率 8.6% 対前年 +115 億円 (+19.9%) ROIC 8.0% 対前年 +0.5pts 2025 年 H 1 実績 売上高は、日本のGC 事業及びケミカル事業が牽引し増収 ファブリック&ホームケアの伸長、化粧品の着実かつ効率的な施策、稼ぐ力の強化により日本のGC 事業盤石化へ 営業利益は、計画を上回り、対前年 +115 億円、利益率 1.2pts 改善 ROICは8.0
05/08 15:30 4452 花王
2025年12月期第1四半期連結決算の概要 その他のIR
3,899 億円 実質増減率 +6.0% 営業利益 312 億円利益率 8.0% 対前年 +92 億円 (+41.9%) 2025 年 Q1 業績 売上高は、日本のGC 事業及びケミカル事業が牽引し、大幅増収 TCR 等のコスト管理の徹底、及び積極的なマーケティング投資を実行 営業利益は、数量増、販売価格改定や化粧品事業の回復が大きく貢献 原材料価格上昇の影響を受けるも、対前年 +92 億円。計画を大きく上回る ROICは対前年同期で+1.5pts 改善 309 230 Q1 営業利益推移 220 78 312 ( 億円 ) 21 22 23 24 25 ( 年 ) 23 年はコア利益額 2025
03/21 19:10 4452 花王
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
)の2 に規定する独立性基準のいずれにも該当がな いこと及び当該ガイドラインに対応して当社が 制定した「 社外役員の独立性に関する基準 」に より、独立性を有すると判断しました。 1. グローバルに事業を展開する食品メーカー において長年にわたり企業経営に携わり、同社 の企業文化変革とROIC 経営を基にした持続的 な企業価値の向上に強いリーダーシップを発 揮されてきました。当社取締役会においても、 徹底して資本効率を追求する視点での発言・ 提言をいただき、社内においてROICの考え方 が浸透しました。また、食品メーカーでは人事 部や海外子会社の要職にも就き、人財戦略や 海外事業にかかる知見も豊
03/21 16:29 4452 花王
有価証券報告書-第119期(2024/01/01-2024/12/31) 有価証券報告書
しているROIC( 投下資本利益率 )、EVA( 経済的付加価 値 )、営業利益、海外売上高において、2024 年度は計画を上回る実績となりました。 成長ドライバー領域 ※ に関しては、昨年にグローバル拡大の道筋をつくった「スキンプロテクション」のビジネ スにおいて、日本・欧州・北米・南米・アジアでの伸長も寄与し、売上高は2021 年度の233 億円から2024 年度は 432 億円に拡大しました。今後、2027 年に740 億円を目指し、さらなるグローバル成長を計画しています。化粧品 事業は、注力 6ブランドの拡大に向けてマーケティング費用を積極的に投入し、高付加価値製品のグローバル展開 を
02/19 11:03 4452 花王
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
、取締役等の背信行為等があった場合、取締役会の決議により、報 酬返還を求めることができるクローバック条項を定めています。 K27 業績連動型株式報酬変動部分の評価指標については、1) 成長力評価、2)ESG 力評価、3) 経営力評価の3つに区分しており、それぞれの評価 指標、ウェイト、評価区分、評価方法については以下のとおりです。 1) 成長力評価の評価指標は、事業全体の売上・利益及びEVA(ROIC)の成長度等としており、そのウェイトは40%、評価区分は5 段階で、目的は 継続的な成長と健全な財務運営への寄与を評価するためです。 2)ESG 評価力の評価指標は花王 Kirei Life
02/19 05:45 4452 花王
2025年定時株主総会招集通知及び株主総会資料 株主総会招集通知 / 株主総会資料
算説明会等においてステークホルダーとの建設 的な対話を実行してきました。さらに、2023 年以降は事業別 ROIC( 投下資本利益率 )を導入し、事業ポートフ ォリオマネジメントを強化することでEVA( 経済的付加価値 ) 経営のさらなる深化を図るとともに、「K27」 達 成の礎となる構造改革を推進し、「 稼ぐ力の改革 」により、持続可能な利益成長の実現に貢献しております。こ れらの経験や知見を取締役会における経営戦略等の立案・審議や執行の監督等に生かすことにより、花王グルー プの企業価値の向上に寄与することができると判断しましたので、同氏を引き続き取締役候補者としました。 ( 注 ) EVA
02/19 05:45 4452 花王
Notice of 2025 Annual General Meeting and Meeting Materials 株主総会招集通知 / 株主総会資料
. Since 2023, he has led the introduction of business-specific ROIC (Return on Invested Capital) to enhance portfolio management and advance Kao’s Economic Value Added (EVA*) approach. He has also driven structural reforms essential for achieving K27, contributing to sustainable profit expansion
02/14 15:30 4452 花王
株主提案に対する当社取締役会意見に関するお知らせ その他のIR
を含むブラ ンド戦略を強化すべきとの考えのもと検討を進めました。また、経営陣やステークホルダ ーとの建設的な対話を行うため、対話力や洞察力、主体性や自主性といった「 姿勢・資質 」 も極めて重要と考えます。 当社代表取締役社長執行役員である長谷部氏の強力なリーダーシップや現社外取締役 陣による適切な監督及び助言のもと、2023 年に当社は、グローバル展開の進展と資本効 率の改善を目指して 2027 年を計画最終年とする「K27」を策定しました。「K27」において は、当社の事業を安定収益領域、成長ドライバー領域、事業変革領域の 3 つに分類した上 で、ROIC( 投下資本利益率 )を基本とした
02/14 15:30 4452 花王
株主提案に対する当社取締役会意見と企業価値向上に向けた取り組み その他のIR
締役に期待並びに必要とされる経営・監督の経験、専門性、姿勢・資質が不足している • Oasisの提案は、花王の取締役・監査役選任審査委員会 ( 以下 「 選任審査委員会 」)および取締役会において適正な審査 を通じて選任された最適な取締役会構成を変えてしまう提案であり、全ステークホルダーの利益に資するものではない • 当社現行の役員報酬制度は適正であり、Oasis 提案の報酬制度導入は当社の企業価値向上に資するものではない 企業価値向上を支える ガバナンス体制は 有効に機能 • 現取締役体制下でROICを基軸とした事業ポートフォリオ改革を実行し、業績はV 字回復 • 専門性やグローバルな知見を
02/06 15:30 4452 花王
2024年12月期 決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
本的 1 株当たり当期利益は231.94 円となり、前期の94.37 円より137.57 円増加 ( 前期比 145.8% 増 )しました。 当社グループが経営指標としているROIC( 投下資本利益率 )は9.2%となり、EVA( 経済的付加価値 )は、NOPAT ( 税引後営業利益 )が大幅に増加する中、資本コストも若干増加しましたが、前期を183 億円上回り332 億円となり ました。 当期の海外連結子会社等の財務諸表項目 ( 収益及び費用 )の主な為替の換算レートは、次のとおりです。 第 1 四半期 (1-3 月 ) 第 2 四半期 (4-6 月 ) 第 3 四半期 (7-9 月 ) 第